石原さとみ 関連記事

  • ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』に出演する石原さとみ

    『Heaven?』 石原さとみの豪快な食べっぷりに「愛おしい」の声

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     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が16日放送され、石原演じるヒロインの食事シーンに、SNS上には「愛おしい」「ひたすら可愛い」「癒される」などの声が集まった。@@cutter 本作は、佐々木倫子のコミック『Heaven?』を実写化したコメディ。あるフレンチレストランを舞台に、オーナーの黒須仮名子(石原)と従業員たちとのやりとりを描いていく。  「ロワン・ディシー」の開店からおよそ1ヵ月、店内には閑古鳥が鳴いていた。ある日、仮名子はシェフの小澤(段田安則)を呼び「最近の料理にはパンチが足りない」と指摘。小澤は弱気になると味が薄くなる性格で、客が来ないのは自分の料理がおいしくないからだと悩んでいた。そんな小澤の自信を取り戻そうと、仮名子と従業員たちが動き始める…。  小澤の自信を取り戻させるためにライバル店の視察へ行くことにした「ロワン・ディシー」の面々。6人で席に着いた一同だったが、仮名子は伊賀(福士蒼汰)や太一(志尊淳)らのメニューを勝手に決めてオーダー。仮名子は自分が注文したメイン料理「鶏肉とうなぎのフリット」がテーブルに届くと、ナイフで大きくカットし、思い切り大きく開いた口にそれを運ぶ。フリットを噛み締めた仮名子はそのおいしさに思わず目尻を下げ「ん~」と言葉にならない声でその感動を表現する。  仮名子を演じる石原の豪快な食べっぷりと料理を味わう幸せそうな表情に、SNS上には「美味しそうに食べるさとみちゃんがとにかく愛おしい」「食べる姿がひたすら可愛い。最高」「美味しそうに食べてる姿は癒されるな~」などの声が多数寄せられた。  オーナーからの“自由にやっていい”という言葉を聞き、高級食材をふんだんに使用したコース料理を作り、見事客を満足させた小澤。その後、こっそり厨房に入った仮名子は、ワイン片手にあまった高級食材を調理。アワビや伊勢海老を次々と口に運ぶ仮名子の姿に、ネット上には「あ〜〜食テロ〜〜」「食テロ凄い!!」などのツイートのほか「石原さとみが美味しそうに呑む。食べる。素晴らしい」「石原さとみさんの食べ芸とワイン飲み芸が秀逸」「もぐもぐ食べるさとみちゃん可愛すぎる」などの投稿も上がっていた。

  • 火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』第2話場面写真

    今夜『Heaven?』、石原さとみはシェフ・段田安則の自信を取り戻そうと秘策を

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     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が今夜放送。第2話で石原扮する仮名子は、シェフの小澤(段田安則)の自信を取り戻すため秘策を練る。@@cutter 佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』をドラマ化した本作は、「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディー。主人公・仮名子役を石原が演じるほか、ウェイター役で福士蒼汰、志尊淳、店長役で勝村政信、シェフ役で段田安則、ソムリエ役で岸部一徳が共演する。  「ロワン・ディシー」の開店からおよそ1ヵ月。お客といえば、近所の石材屋の鱸(田口浩正)くらいで、店内には閑古鳥が鳴いていた。  ある日、食事を楽しんだ仮名子は、シェフ・小澤をテーブルに呼び「最近の料理にはパンチが足りない」と指摘。実は小澤、弱気になると味が薄くなる性格で、客が来ないのは自分の料理がおいしくないからだと思い悩んでいるのだった。  そんな小澤の自信を取り戻そうと、仮名子は従業員たちに、お店のチラシを配ることを命令する。手書きのチラシを作って客を呼ぼうと団結するのだが、数日後、店は予想外の事態に陥ってしまい…。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』第2話は、TBS系にて今夜7月16日22時放送。

  • 石原さとみ

    石原さとみ、新人ADに変装! 視聴者「変装してもかわいさダダ漏れ」

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     女優の石原さとみが、11日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系/毎週木曜20時)に出演し、番組ADに変装した姿を披露。石原の変装姿にSNS上には「こんな格好で可愛いとか最強」「可愛さダダ漏れ」などのコメントが殺到した。@@cutter 今回はドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(同局/毎週火曜22時)で共演中の石原と福士蒼汰の2人が、音声スタッフとADに変装し、スタッフとしてロケに同行。街の人たちやドラマ共演者たちが気付くのかをモニタリングした。  福士はハットとメガネ、さらにヒゲで変装を施し、録音機材を持って音声スタッフに変身。対する石原は黒いキャップを目深かに被り、ショルダーバッグを下げた新人ADに変身。首にタオルをまき、黒いTシャツと野暮ったいズボンを身につけた彼女の姿が画面に映し出されるとネット上には「変装姿も信じられん美しさ」「こんな格好で可愛いとか最強にもほどがある」などの声が殺到した。  早速街に繰り出した2人と撮影隊は、一般のカップルにインタビューを敢行。男性が「昔から石原さとみさんがずっと好きだったので」と笑顔で話すと、ADに変装している石原は思わずスケッチブックで顔を隠して照れ笑い。この姿に、スタジオのブラックマヨネーズ・小杉竜一が「(石原の)見えてる部分がかわいすぎるやろ!」とツッコんでいた。  その後、変装した石原と福士は撮影隊に紛れ込み、『Heaven?』で共演中の志尊淳にインタビュー。石原について聞かれた志尊は、彼女がADに変装していることも知らず「座長として背中を見せて引っ張ってくれるような人で」と話すと「飾ってなくて男前というか男気もあるというか。意外とハンサムな感じですね」とべた褒め。これには石原は思わず笑顔に。石原の姿に対してSNS上には「石原さとみ可愛すぎん!?」「変装してもさとみちゃんの可愛さダダ漏れ」などのツイートが多数寄せられた。

  • 石原さとみ

    石原さとみ、ラジオ番組で味わった“挫折” 「清純派」の制約も

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     女優の石原さとみが9日、『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ/毎週月曜から木曜8時30分)にゲスト出演し、憧れだったラジオ番組で味わった“挫折”について語る場面があった。@@cutter 同日スタートのドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜日22時)に出演する石原。番組では、パーソナリティーの伊集院光と同作の舞台裏などさまざまなトークを繰り広げる中、石原が「挫折でした」と語ったラジオ番組の話題に。  子どものころから聴き親しみ、大好きだったというラジオの仕事。そんな石原だが、いざ自分のラジオ番組を持ったものの、「夢と違った」という。番組は1人でのフリートーク主体だったというが、当時は仕事しかしていなかったこともあり、上手くトークを展開できなかったという。  さらに当時は「清純派で売ってて」いたこともあり、“言ってはいけないことの制約”も多く、将来の夢や理想しか話してはいけなかったという。石原は、ラジオで何を話していいか分からなくなったと当時を振り返った。  また、当時は「好きな曲も分からなくなった」という。音楽ではゆずやGLAYが大好きという石原。ラジオ番組では全曲かけたいほど好きだったというが、彼らの楽曲ばかりをかけることは許されず、自分でチョイスする「好きな曲」を見つけなければいけない状況に追い込まれたそう。番組終了時には「(自分の)好きな音楽が分からない」という状況だったと振り返った。    そうした“挫折”のあと、石原の転機の1つとなったのは担当マネージャーが代わったことのよう。それまではトーク番組や舞台挨拶などでも話す内容をマネージャーに事前に相談していたというが、新しいマネージャーには「報告する必要ないから。(当時のキャリアの)8年で基盤はできてるでしょ。何しゃべったっていいよ」と告げられたそう。その後、仕事の打ち上げのコメントを考えながらしゃべったところ、泣けてきたそう。「自分でそのとき思ったことをしゃべったと思って。そしたらそっから、人前でしゃべることが楽しくなってきたんです」と当時を振り返っていた。

  • 火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』第1話場面写真

    石原さとみが破天荒なオーナーに! 『Heaven?~ご苦楽レストラン~』今夜スタート

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     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)が今夜スタートする。第1話では、フレンチレストランで働いていた伊賀観(福士蒼汰)が、謎の女性、黒須仮名子(石原)から、近々オープンするというレストランにスカウトされる。だが、その店は墓地の中にあり、集められた従業員たちは未経験の素人ばかり…。@@cutter 佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』をドラマ化した本作は、「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディー。主人公・仮名子役を石原が演じるほか、ウェイター役で福士、志尊淳、店長役で勝村政信、シェフ役で段田安則、ソムリエ役で岸部一徳が共演する。  フレンチレストランで働いていた伊賀観は、真面目な性格で営業スマイルができないため、仲間からも客からもまったく評価されていなかった。  しかし、そんな彼を高く評価する女性が現れる。その謎の女性は黒須仮名子。彼女は近々オープンするという自分のフレンチレストランに伊賀をスカウトする。「スタッフに必要なのはオリジナリティー。あなたはいいサービスマンになるわ。きっと」。その言葉に心を打たれ、彼女の店で働くことを決意する伊賀。  だが、そのレストランは駅からも繁華街からも住宅地からも遠く離れた墓地の中にたたずむ店で、しかも彼女が集めた従業員は、元・美容師見習いの無邪気なコミドラン・川合太一(志尊)、牛丼屋の店長を5年務めていた店長・堤計太郎(勝村)、人に言えない秘密を抱えている不運の天才シェフ・小澤幸應(段田)、資格取得が趣味の元・銀行員ソムリエ・山縣重臣(岸部)と、小澤以外はフレンチ未経験の素人ばかり。仮名子はなぜそんな彼らを集めたのか? はたして店は無事にオープンできるのか…。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』は、TBS系にて今夜7月9日より毎週火曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 石原さとみ、『Heaven?~ご苦楽レストラン~』インタビューに登場

    石原さとみ、ラブストーリー要素ゼロの現場は「かわいくいなくて済むので楽」

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     女優の石原さとみが、7月9日にスタートする火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)で1年ぶりに連続ドラマに主演する。『アンナチュラル』『高嶺の花』とオリジナル作品が続いた中、『5→9~私に恋したお坊さん~』以来、約4年ぶりのコミック原作連ドラとなるが、「出来上がりがこんなに分からない作品は初めて」と語る。そんな石原に本作への思いを聞いた。@@cutter 本作は、1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画『Heaven?』が原作。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディーだ。  石原が演じるのは、主人公のレストランオーナーで、店を繁盛させる気など毛頭なく「自分が心ゆくままにお酒と食事を楽しみたい」という仮名子役。“精神的にも体力的にも生物としての強さを兼ね備えている”とも称される役柄を演じているせいか、「最近、“切り替え力”が高くなったように思います。仮名子は何が起きても自分にとってプラスにするような力を持っている。そういう力って必要だと思うんです。もともと切り替え力が低いほうではなかったのですが、落ち込みすぎなくなりました。『ま、いっか』みたいな。友達にも『なんか最近すごくすっきりしてない?』って言われるくらい」と語る。 @@insert1  石原というと、『アンナチュラル』『高嶺の花』でも、“食べる”シーンが印象的であった。今回もレストランが舞台ということもあり、食事シーンが多く出てくるが、「ね、なんででしょう」と笑う。「仮名子がなぜこのお店をオープンしたかというと、フレンチが大好きで、家の近くですぐに好き放題食べたい! というところから始まっている。食べ物を食べているときだけは幸せそうな子、どんなに怒っていてもおいしいものを食べている瞬間は幸せになる子という点はしっかりしていたいと思っています」と明かす。  原作の仮名子はガサツな面もある人物として描かれていたが、「今回はとにかく“おいしそうに食べる”というのを第一に、テーブルマナーもちゃんと守っていきます。ちょっとの優しさとユーモア、断言する力強さや生命力を大事にして、勢いは失わずに仮名子という人物を演じていきたいと思っています」。@@separator 共演には福士蒼汰や志尊淳、勝村政信、段田安則、岸部一徳らが顔をそろえる。「女性が一人という現場は初めて」というが、「ラブストーリーの要素が1ミリも入ってこないので、いい意味で女性らしくいなくて済むというか、人間同士としての付き合いというか。かわいくいなくて済むので楽だったりします(笑)」。さらに「勝村さんの志尊さんいじりや、岸部さんのお芝居につられて皆が笑ったり。笑いがこらえられないという経験をこんなにするとは思わなかったですし、気づけばずっと笑ってずっとしゃべっていますね」と、早くも抜群のチームワークが出来上がっているようだ。  石原にとってレストランとは「幸せを提供する場」だという。「人の人生を豊かにする場所や時間ってプライスレスというかすごく大事なものだと思うんです。自分のお金や時間、人や心に余裕ができたときに、それをより豊かにするための場所というか、必要不可欠な場所だと思います」と思いを語る。「エンターテインメントもそう。家に帰ってテレビをつけると、なんか笑えたり、なんかホッとするような。人の命を救えるかは分からないけど、心が豊かになったり、気持ちがちょっとだけ持ち上がったり…。人生や時間を豊かにするための仕事というのは私の中ではかけがえのないものなので、作中のセリフにも出てきますが、必要のない仕事というのはないんだなぁと思います」。 @@insert2  夏場の撮影はハードで、体調面も心配されるが「楽屋に炊飯器を持ち込んで、玄米や黒米などを炊いて食べています。食に気を配ることで体調面でも精神面でもすごく変わりました。撮影しているのに健康になれる。幸せです(笑)」と問題ない様子。「とにかく明るくて平和で、嫌な人が一人も出てこない。ドラマを見ている間は嫌なことを忘れられる、そんな作品を、大人たちが真剣にやっている。そういうドラマを先輩たちと作り上げていくことができるのは本当に楽しいですね」と充実した表情を見せた。(取材・文:編集部 写真:ナカムラヨシノーブ)  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン』は、TBS系にて7月9日より毎週火曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 石原さとみ

    石原さとみ、恥ずかしながらのパジャマ姿披露にネット「破壊力半端ない」

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     女優の石原さとみが5日放送の『ぴったんこカン・カン』(TBS系/毎週金曜20時)に出演。3時間スペシャルで放送された同番組の中で、石原が披露したパジャマ姿にネット上には「破壊力すごかった」「可愛すぎる」「天使…」などのコメントが殺到した。@@cutter 今回は、高田純次と勝村政信の2人が石原をもてなすという趣旨のもと、3人が都内でロケを敢行。早速、都内の個室焼肉店へ向かった一同は、焼肉に舌鼓を打ちながらトークを展開した。  話題が石原の好きな男性のタイプに及ぶと彼女は「よく笑う方が好きです」と応えた。これに勝村が「芸能人でいうと?」と追及すると、石原は「私、日本人顔が好きなんです」とコメント。続けて「今のサッカーの久保くんいるじゃないですか?」とレアル・マドリード移籍が発表された久保建英選手の名前を挙げると「ああいう子の顔好きです」と語った。  焼肉店を後にした一行は、快眠グッズがほしいという石原の要望に応えて、パジャマの専門店へ。  「私、部屋着とかパジャマとかいっぱい持ってるんです」と明かすと、そんな石原のために高田が1着プレゼントするという展開に。店員から勧められたガーゼ素材のパジャマを購入した後、寝具店でベッドを見ていると、高田がおもむろに「パジャマ買ったんで。試して」と石原におねだり。    これに勝村が「そんな『ギルガメッシュNIGHT』みたいなことやっていいんですか?」とツッコむと石原も思わず爆笑。高田からのお願いを聞くことになった石原は、店で購入してもらった半袖のミントグリーンのパジャマを着て、照れ笑いを浮かべながらカメラの前に登場。勝村から「人前でパジャマにならないでしょ?」と聞かれた彼女は「ちょっと恥ずかしくて…」と一言。  石原がカメラの前で披露したパジャマ姿に対してSNS上には「パジャマ姿の破壊力すごかった」「可愛すぎる」「天使…」「パジャマ姿は反則」「可愛すぎて悶え死ぬ」「破壊力半端ない」などの書き込みが殺到した。

  • 火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』に出演する舘ひろし

    舘ひろし、石原さとみ主演『Heaven?』で謎の紳士に ナレーションも担当

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     女優の石原さとみが主演する火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)に俳優の舘ひろしが出演することがわかった。舘は謎の紳士を演じ、ナレーションも担当する。@@cutter 本作は、1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』のドラマ化。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディーだ。主人公のレストランオーナーで、店を繁盛させる気など毛頭なく「自分が心ゆくままにお酒と食事を楽しみたい」という仮名子役を石原が演じるほか、ウェイター役で福士蒼汰、志尊淳、店長役で勝村政信、シェフ役で段田安則、ソムリエ役で岸部一徳が共演する。  フレンチレストランで働いていた伊賀観(福士)は、真面目で融通が利かず、営業スマイルもできない堅物のせいで、仲間からも客からもまったく評価されていなかった。しかしそんな彼を高く評価する女性が現れる。その謎の女性は黒須仮名子(石原)。彼女は近々オープンするという自分のフレンチレストランに伊賀をスカウトする。「あなたはいいサービスマンになるわ。きっと」。その言葉に心を打たれ、伊賀は彼女の店で働くことを決意する。  だがそのレストランは駅からも繁華街からも住宅地からも遠く離れた墓地の中にたたずむ店で、しかも彼女が集めた従業員は、元・美容師見習いの無邪気なコミドラン(ウェイターアシスタント)・川合太一(志尊)、牛丼屋の店長を5年務めていた店長・堤計太郎(勝村)、在籍した店が次々に潰れる不運の天才シェフ・小澤幸應(段田)、資格取得が趣味の元銀行役員のソムリエ・山縣重臣(岸部)と、小澤以外はフレンチ未経験の素人ばかり。仮名子はなぜそんな彼らを集めたのか、はたして店は無事にオープンできるのか?  今作で舘が演じるのは、謎の紳士であることしか発表されておらず役名は不明。瀬戸口克陽プロデューサーは「物語のカギを握る、重要な役どころです。 “予測不能”を志すドラマにとって、この役を舘さんに演じていただけたら “最大のサプライズになる”と思い至り、思い切ってオファーをしたところ、ご快諾いただき感謝しています。ナレーションも担当していただきますが、毎回少しずつその関係性の謎を解き明かすヒントになっていくと思います。ぜひご期待ください」と語る。  舘は撮影について「楽しかったです。自分で思っているような雰囲気がなかなか出せなくて探りながら演じていました。いつもお芝居は迷いながらやるので。監督が気に入っていただけるのであれば、それでいいかなと思っています」とコメント。役どころについては「あまり話せないのだけど、とにかく謎の紳士ですね。最終回を見終わったときに、なるほど! と思っていただけるのではないかと思います」と期待させる。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』は、TBS系にて7月9日より毎週火曜22時放送。

  • 石原さとみ

    石原さとみ、モテすぎ中学時代を明かす 連日“告白ラッシュ”

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     女優の石原さとみが4日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系/毎週木曜22時)に出演。友人たちの証言や石原本人のコメントから、中学生時代の“モテすぎ”エピソードが明かされた。@@cutter トークの中でMCの有吉弘行が、石原の中学校の同級生の証言として、クラスや学年関係なく男子全員が石原に惚(ほ)れていたというエピソードを紹介。この証言について有吉が「これ、自覚は?」と尋ねると、石原は冗談めかして「ありました!」とコメント。スタジオが笑いに包まれる中、有吉が笑顔で「そりゃそうだよね〜」と納得すると、石原は「いやでも、1年です。中2がピークでした。中2がモテ期で」と説明。  さらに有吉が、中学生時代の石原が2人の男子から同時に“好きです! お願いします!”と告白されたエピソードを紹介すると、MCの櫻井翔も「同時に!?」とびっくり。“ごめんなさい…”とフラれた2人について、有吉が「どうなったんですか?」と質問すると、石原は「楽しそうに叫びながら噴水の中に飛び込んでいきました」と明かしてスタジオの笑いを誘った。  また有吉は石原の逸話として、突然校舎の屋上から“さとみに伝えたことがある~!”と叫んだ男子の先輩が、GLAYの『ずっと2人で…』を弾き語りした後に“好きだー!”と告白したというエピソードを紹介。これを聞いた出演者のサバンナ・高橋茂雄が「『学校へ行こう!』のロケやがな!」とツッコむと、石原は「本当に『学校へ行こう!』が流行っていて、それに乗っかったんです」と中学時代を振り返った。  ちなみにこの大胆な告白に石原は“ごめんなさ~い!”と叫び返したとのこと。さらに石原は「いまだに『ずっと2人で…』が一番好きな曲です」と明かすと、「その方がきっかけじゃなくて!」としつつ「初めて買ったCDアルバムもGLAYさんなので」と語っていた。

  • 石原さとみ

    石原さとみ、大好きな芸人・EXITとのコラボネタ披露に「かわすぎる」と絶賛の嵐

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     女優の石原さとみが4日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系/毎週木曜22時)に出演。大ファンだというお笑いコンビ・EXITとコラボネタを披露するとネット上には「めっちゃバイブス上がってる」「爆かわすぎ」「めっちゃかわいいー!!」と歓喜の声が寄せられた。@@cutter 石原はEXITを“こっそり応援している”ことを「本当に言いたくなかったんです」と言いつつ告白。続けて「私、YouTubeとかTwitterって登録したことがなかったんですけど、初めてダウンロードしまして…その方のために…」と明かした。  そんなEXITがスタジオに登場すると石原は歓喜の声を上げ、「本当に素晴らしいんです! ネタすごく面白くて、知識になる情報とかも必ず入れていて、学べるものをちゃんと入れている部分とか。YouTubeを観てても、兼近さんが紹介されている本が素晴らしくて!」と絶賛。これに兼近が「うれしすぎて頭おかしくなっちゃう!」と返して、スタジオの笑いを誘った。  この後、EXITが石原のために作ってきたというネタを披露するという展開になるとりんたろー。が「コラボぶっかましてーなと」と共演を提案し、兼近が「EXIT featuring さとみー」とユニット名を紹介。急きょ3人でネタ合わせをすることに。  準備ができた3人を櫻井が「一夜限りのスペシャル漫才です!」と呼び込むと、石原は満面の笑顔でEXITと共に登場。画面に3人が並ぶとネット上には「超絶楽しそう笑笑」「さとみさん楽しそう!めっちゃバイブス上がってるやん」「さとみちゃんとEXITのコラボとかほんと神!!」などの声が殺到。  漫才では、石原が「あのさぁー、最近バイブスぶち上がんないから、タピオカ屋並びたいと思ってる今日この頃の私だぁ」とギャルっぽい口調でまくし立てると、兼近が「タピオカ屋並んだら、さとみーの方に列できちゃうんじゃないのぉ?」と一言。これに石原が「列できちゃったらみんなで泡パでしょお?」と返すとスタジオは爆笑。EXITの世界観に染まった石原の姿にネット上に「爆かわすぎて目がチカチカする」「めっちゃかわいいー!!」などのコメントが多数上がっていた。

  • (左から)石原さとみ、中村倫也

    石原さとみ&中村倫也、“美男美女”『H2』コンビにファン興奮

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     7月9日放送スタートのドラマ『Heaven?〜ご苦楽レストラン〜』(TBS系/毎週火曜22時)の公式ツイッターが6月30日、主演の石原さとみと、俳優の中村倫也との2ショットを投稿。今夜放送の『関口宏の東京フレンドパーク2019』(TBS系)で共演する2人のショットに「素敵なおふたり」といった反響が寄せられている。@@cutter 「明日7月1日(月)よる8時放送の東京フレンドパークにheavenチームも参加してきました 7月期ドラマ3チームのアツい戦いをお見逃しなく~」というコメントとともに投稿された石原と中村の2ショット。それぞれ出演するドラマのタイトルが描かれたTシャツを着用し、ニッコリとほほ笑む一枚だ。「おふたりは生年月日も血液型も一緒なんだそう」という豆知識も添えられた。  中村は同局の7月期ドラマ『凪のお暇』(7月19日より毎週金曜22時)に出演する。石原とは『H2〜君といた日々』(TBS系)にて共演した仲であり、自身のツイッターでもこの2ショットに、「島オサムと古賀春華だあ」と当時の役名と反応していた。  なお、今夜の『東京フレンドパーク』についてはこのほかにも、『凪のお暇』の公式ツイッターや、石原とドラマで共演する福士蒼汰が自身のインスタグラムに投稿していた。  この美男美女の2ショットには、ファンからは「美男美女すぎ」「とっても素敵なおふたり」「ツーショットめっちゃくちゃ嬉しいです」といった喜びの声が続出。『H2』を想起しての「大興奮」といったコメントや、「また共演できる日がきたら嬉しいですね」「中村倫也&石原さとみで何か大人っぽいロマンチックなドラマとか見てみたい」など、期待の声も多数寄せられている。 引用:https://twitter.com/heaven_tbs    https://twitter.com/senritsutareme

  • 新ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』制作発表記者会見にて

    石原さとみは「大阪のおばちゃんぽい」 志尊淳が意外な一面を告白

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     女優の石原さとみが1日、神奈川県内のスタジオで行われた7月9日スタートの主演ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)の制作発表記者会見に、共演の福士蒼汰、志尊淳、勝村政信、段田安則、岸部一徳らと出席。石原が志尊から「大阪のおばちゃんぽい」と指摘され、会場が笑いに包まれる一幕があった。@@cutter 原作は、佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、石原演じる風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられる、“至極のフレンチレストランコメディー”だ。  撮影を共にしている中で見えてきた、意外なキャストの一面はあるかと聞かれた志尊は「石原さんが大阪のおばちゃんぽい」と回答。石原は「ちょっと! それ勝村さんが言ったんでしょ」と口に手を当てて笑った。  すると勝村は「あめちゃん(飴)をよく配ってくださってる。髪の毛の中とかから出して」といじり、石原は「入れてないから。フリでやるだけでしょ(笑)」と反論していた。  さらに福士が「でも、実際おにぎりを配ってくださってるんですよ」と明かすと、石原は「炊飯器を楽屋に持ち込んでいる」と告白。続けて、おにぎりを配ることになった経緯について「段田さんの楽屋で炊飯器の話をした際に、段田さんが食べたいっておっしゃっていたので、じゃあ持っていきますねって」と説明した。  そこに勝村が「正しい話をさせていただきます」と切り込み、「段田さんの楽屋は僕の楽屋の隣なんですけど、話が筒抜けなんですよ。その話のあと、隣にくると思うじゃないですか。そのまま自分の楽屋にいなくなってるんですよ。その話をしたら、イヤイヤ配ってくださって」と説明し、笑いを誘った。  一方、福士については石原が「よく歌を歌っている」と暴露。福士と石原の楽屋は隣同士とのことで、石原が「しっかりとした“あいみょん”が聞こえてきます」と話すと、福士は恥ずかしそうにうつむいて笑っていた。  福士はよく歌を歌っているそうで、志尊も「たまたまポケモンの歌を口ずさんだら共鳴した」と福士との“ユニゾン”が起こっていたエピソードも披露し、会場を盛り上げた。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』は、TBS系にて7月9日より毎週火曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 『Heaven?~ご苦楽レストラン~』で共演する(左から)石原さとみ、志尊淳

    志尊淳が石原さとみの髪をブロー 「こんな美容室毎日通いたい」

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     7月9日にスタートする新火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/毎週火曜22時)にて、志尊淳演じる元美容師のコミドラン(ウェイターアシスタント)・川合太一のインスタグラムが22日に更新。同作で主演を務める石原さとみの髪を志尊がブローする様子の写真を掲載し、「美男美女すぎ」「こんな美容室やったら週一でいきたい」と話題になっている。@@cutter 本作は、1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』のドラマ化。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子(石原)と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディーだ。  「美容師時代のお客さんとの記念写真 この人に誘われてレストランで働くんだー!なんか楽しそうだよね」というコメントと共に黒須と自身のツーショットを投稿した川合(志尊)。レストランに勤める前日談であるショットに、「美味しい賄い食べられるかなー」と能天気なつぶやきを残し、黒須のことを「#美人だけど怖い」とも評している。  このインスタグラムを用いた前日談の投稿に対し、コメント欄には「その美容室行きたい」「美男美女すぎ」といった歓喜の声が殺到。「まだドラマ始まってないけど、すでに川合くんのインスタが楽しみになってます」「この二人がいるレストラン!絶対行きたいやん」「ドラマ楽しみにしてます」など、作品に対する期待の声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/kawai_iigram/

  • (左から)石原さとみ、あいみょん、福士蒼汰

    石原さとみ×あいみょん×福士蒼汰、豪華3ショットに「最強すぎ」とファン歓喜

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     俳優の福士蒼汰が15日、自身のインスタグラムに女優の石原さとみ、歌手のあいみょんと撮影した豪華すぎるスリーショットを投稿。福士は、自身が出演する7月期ドラマ『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』の主題歌を務めるあいみょんのライブへ訪れ、同ドラマの主演・石原と共に盛り上がったことを明かしている。@@cutter 7月9日にスタートする本ドラマは、1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画が原作。  「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子(石原)と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられる“至極のフレンチレストランコメディー”だ。福士は、同レストランでウェイターを務めるも、真面目な性格で営業スマイルができない伊賀観を演じる。  「凄まじい歌手あいみょんさんのライブで凄まじい歌を聴かせて頂きました。石原さんと盛り上がりに盛り上がりました!!」と感想を語った福士は、「#こりゃ惚れるわ」「#天才かよ」とテンション高めのハッシュタグを添え、あいみょんのライブを絶賛。  にこやかにほほ笑む豪華なスリーショットに対し、コメント欄には「メンバー最強すぎ」と驚きの声が相次いだ他、「ドラマ楽しみです」「ヘブンも主題歌も楽しみにしてます!!」など、ドラマに対する期待の声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/fukushi_sota_official/

  • 新ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』の主題歌を担当するあいみょん

    石原さとみ主演新ドラマ、主題歌はあいみょん楽曲「真夏の夜の匂いがする」

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     シンガソングライターのあいみょんが、石原さとみ主演の新ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/7月9日スタート毎週火曜22時)の主題歌を務めることが発表された。主題歌として書き下ろされた楽曲「真夏の夜の匂いがする」について、あいみょんは「聴く誰かの身体に、耳に、目に残って、抜け出せないものになれば」と語っている。@@cutter 本作は、原作は1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』のドラマ化。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子(石原)と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられる“至極のフレンチレストランコメディー”となっている  あいみょんは「今年の初めに石原さんと番組でご一緒させて頂く機会があり、その後ライブにも足を運んでくれて、是非また一緒に何かできたら嬉しいな。と思っていた矢先に、石原さん主演のドラマ主題歌の書き下ろしのお話を頂いて、純粋に嬉しく思いました」と喜びをコメント。  ドラマについて「石原さんが演じる、黒須仮名子は破茶滅茶だけど、何故かクセになる放っておけない人物」と話し、「『真夏の夜の匂いがする』もそういうクセのある存在で、聴く誰かの身体に、耳に、目に残って、抜け出せないものになればと。楽曲の中を彷徨わせたいです、ズブズブに」と曲に込めた思いを語った。  主演を務める石原は「あいみょんさんの楽曲は全曲聞かせていただき、なんて幅広いジャンルを自分色に染め上げ、心に突き刺さる言葉と救ってくれる言葉を投げかけてくれる歌詞なんだろうと感嘆しました」と語り、「あいみょんさん、素晴らしい楽曲をありがとうございます! 皆さん、主題歌を心から楽しみにしていて下さい!」とメッセージを寄せた。  あいみょんの書き下ろし楽曲「真夏の夜の匂いがする」は7月24日に8thシングルとして発売される。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』は、TBS系にて7月9日より毎週火曜22時放送。

  • 「東京 2020 オリンピック聖火リレー イベント」に登場した石原さとみ

    石原さとみ、人生初の名刺にニコニコ サンド伊達「携帯の番号は…」

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     女優の石原さとみが1日、都内で開催された「東京2020オリンピック聖火リレーイベント」に登場。サンドウィッチマンの伊達みきお、富澤たけしらと軽快にトークを展開した他、「人生で初めて名刺を作った」と笑顔を見せた。@@cutter 本イベントは、2020年3月26日からスタートする「東京2020 オリンピック聖火リレー」(福島県・ナショナルトレーニングセンターJヴィレッジスタート)の300日前を記念したもの。会場ではリレールートの概要や聖火ランナーの募集要項、オリンピック聖火ランナーユニフォームなどが発表された。  イベントには東京2020組織委員会の森喜朗会長や小池百合子・東京都知事、聖火リレー検討委員会の武田美保委員、公式アンバサダーとして石原や柔道の野村忠宏、パラリンピックの射撃競技で活躍した田口亜希、お笑いコンビのサンドウィッチマンなどが出席した。  公式アンバサダーに選出されたことに関してサンドウィッチマンの二人は、異口同音に「ドッキリだと思っていた」と心境を吐露。伊達は「こんな大役に選ばれるとは。好感度高いんだなと思った。好感度だけでここにいる。だからスキャンダルに気をつけたいと思う」と軽妙にコメントした。  また、石原が「公式アンバサダーということで、人生で初めて名刺を作った。初めての名刺交換が…伊達さんだった」と笑みをこぼすと、伊達は「本当にうれしかった。早く貰おうと思った」とニヤリ。石原が、「初めて買った」という名刺入れから名刺を取り出して披露すると「携帯の電話番号は書いてないよね?」と尋ね、会場を笑わせた。  石原は「私、海外に旅行や仕事で行っても、日本でいろんなところに行っても、必ず友達を作って帰ってくる。もし47都道府県を回れたら、最低47人の友達が作れるかもしれない。スゴく素敵な機会。それを叶えられたらうれしい」とも述べ、「時間の許すかぎり巡りたい」と意気込んだ。  富澤は、聖火にかけて「『アイツらをアンバサダーに選んで良かった』と思われるくらいの“成果”を上げたい」と宣言。一方で「ちょっと元気がない人、目標がない人にも(聖火リレーの申込みに)参加してほしい。そういう意味では、原田龍二さんとか参加してほしい」とエールを送り、会場を笑わせた。  イベント序盤に挨拶した小池都知事は、東京エリアでの聖火リレーについて解説。「聖火が、日本中の心を一つにして、2020年大会を盛り上げる希望の火になることを願っている」と述べた。

  • 『リング』シリーズに出演した豪華女優たち

    松嶋菜々子&仲間由紀恵&石原さとみ 『リング』シリーズの美女たちを振り返る

    映画

     ホラー映画にとって、美女の登場は欠かせない大事なエッセンス。いつもは可憐な表情を見せる美女たちが絶叫する姿は、観客の恐怖心を一層かきたて、ゾクゾクするような世界へと誘ってくれる。それだけにホラー映画における女優たちの熱演は見逃せないのだが、日本が誇る“最恐ホラーアイコン”貞子を生み出した『リング』シリーズには、いまなお第一線で活躍する豪華女優がこぞって出演している。第1作目の『リング』(98)だけでも、松嶋菜々子、中谷美紀、竹内結子といった驚くべきラインナップ! そこで最新作『貞子』の公開を記念して、シリーズに出演し、貞子と深い関わりを持ってきた女優たちを振り返ってみたい。@@cutter 中田秀夫監督による『リング』は、長い黒髪に白いワンピースをまとい、井戸やテレビから這い出る貞子のインパクトが話題を呼び、のちに続くJホラーブームの火付け役となった作品。 NHKの連続テレビ小説『ひまわり』で国民的人気を得た松嶋菜々子が、貞子の呪いに翻弄される女性を演じた。知的な佇まいと子どもを守ろうとする母親としての強さなど、凛(りん)とした表情が印象的で、『リング2』(99、中田監督)にも出演を果たしている。また冒頭で貞子に呪われる女子高生役として竹内結子が出演しており、シリーズ初の犠牲者である彼女のショッキングな死にざまは必見だ。  『リング2』でヒロインとなったのが、『リング』にもチラリと顔を見せていた中谷美紀。前作で命を落とした真田広之演じる男性の恋人で、彼の死の謎を探ろうとする女性だが、不思議な能力を持つキャラクターで、ミステリアスな雰囲気の中谷にぴったりの役どころだった。彼女の目の大きさもホラー映画と相性がよく、ひたひたと忍び寄る貞子におののく表情には、こちらもドキドキとさせられる。また呪われる女子高生役として、深田恭子も登場。女子高生らしい口調もかわいらしく、等身大の女の子を好演。クライマックスで見せる不気味な顔は、本作最高のアクセントとなっている。  貞子出生の秘密に迫った『リング0 バースデイ』(00、鶴田法男監督)では、当時はまだ無名に近かった仲間由紀恵が貞子役に抜てきされ、映画初主演を果たした。前作から30年前を舞台に、劇団に入団した18歳の貞子の悲劇を描く。仲間の美しい黒髪、ささやくような話し方も貞子役にハマっており、“嫉妬されるほどの美女”という設定も納得のナイスキャスティング。田辺誠一演じる男性との悲恋など、切なさが全編に漂う1作で、井戸の中に響き渡る仲間=貞子の絶叫も印象的だ。また、劇団員役の麻生久美子の出演も見逃せない。@@separator そして2010年代もシリーズが作り続けられ、『貞子3D』(12、英勉監督)ではシリーズ初の“飛び出す貞子”がお目見え。呪いのビデオによって教え子を亡くした教師役として、石原さとみがヒロインを担った。ビックリ描写も多く、驚き、おびえ、走り、叫ぶなど、体当たりの演技で恐怖のどん底を体現して見せた。本作で貞子に扮したのは、橋本愛。透明感あふれる美少女ぶりと、貫禄の演技で貞子に扮したが、キャスト発表時には「ほんと、すみません、私で。みたいな気持ちです」と人気キャラクターを演じられる喜びを謙虚に語っていた。  そのほか、『貞子3D2』(13、英勉監督)では瀧本美織、『貞子vs伽椰子』(16、白石晃士監督)では山本美月がヒロインとなるなど、恐怖描写とストーリー性を兼ね備え、数々の女優を輝かせてきた本シリーズ。ハリウッドでは『ザ・リング』(02、ゴア・ヴァービンスキー監督)、『ザ・リング2』(05、中田秀夫監督)も製作され、『マルホランド・ドライブ』(01、デヴィッド・リンチ監督)のナオミ・ワッツが主演している。  現在公開中の『貞子』は、ハリウッド版『ザ・リング』から14年ぶりに中田秀夫監督がメガホンをとったことでも話題。ヒロインに選ばれたのは、『映画 賭ケグルイ』(公開中)など話題作への出演が続く池田エライザだ。中田監督は「池田さんは目の表現力がとてもいいんですよね」と太鼓判を押しており、また『リング』『リング2』と同じ役どころで佐藤仁美が出ているのも、シリーズファンにはうれしいところ。それぞれの女優力にも注目して、シリーズを楽しんでみよう。(文:成田おり枝)

  • 『決算!忠臣蔵』ティザービジュアル

    堤真一&岡村隆史がお金に振り回される!『決算!忠臣蔵』本編映像解禁

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     俳優の堤真一とナインティナイン・岡村隆史がダブル主演を務める映画『決算!忠臣蔵』より、本編映像が解禁。大石内蔵助(堤)や矢頭長助(岡村)が予算内で討ち入りするべく奮闘する姿や、脇を固める豪華キャスト陣の姿がコミカルに映し出されたものとなっている。@@cutter 本作は、東大教授・山本博文による『「忠臣蔵」の決算書』(新潮新書)が原作。「忠臣蔵」は、君主の無念を晴らすため、浪士となった四十七人の藩士達が立ち上がり、宿敵・吉良上野介に「仇討」を決行する美談だが、本作は大石内蔵助が実際に残した決算書を基に、討ち入り計画の実像をお金の面から描いた異色作となっている。  上限予算9500万以内でなんとか討ち入りするべく、「これなんぼ?」が口癖の大石内蔵助を堤が演じ、内蔵助を支える貧乏なそろばん侍・矢頭長助を岡村が務める。そのほか、濱田岳、妻夫木聡、横山裕、竹内結子、石原さとみら豪華キャスト陣が脇を固める。監督と脚本は、『殿、利息でござる!』『忍びの国』の中村義洋。  元禄14(1701)年3月14日。清廉潔白な赤穂藩藩主・浅野内匠頭は、賄賂まみれだった吉良上野介の態度に据え兼ね、斬りかかる。通常であれば喧嘩両成敗となるはずが、幕府が下した結論は、浅野家のお取り潰しと、内匠頭の即日切腹。突然藩主を亡くし、赤穂藩士たちは路頭に迷う。筆頭家老・大石内蔵助は、嘆く暇もなく、勘定方・矢頭長助の力を借り、ひたすらリストラに励む日々。江戸の庶民たちは赤穂浪士たちによる、吉良上野介への仇討を熱望するが、討ち入りの予算の上限は9500万。予算の都合で、仇討ちのチャンスは一回。果たして彼らは予算内で、仇討を無事に決算することができるのか…?  本編映像では、「討ち入りするための武具が人数分必要だ(フル装備×47人分で1230万)!」と主張する浪士たちに、「予算全部使うたのか!」と憤る内蔵助の姿や、そんな内蔵助に対し、豪華キャスト陣が怒ったり呆れたり、醒めた目をして「銭の勘定できん侍は何をさせても“でくのぼう”」と非難したりする姿がコミカルに映し出される。最後は、内蔵助の愛妻・りく(竹内)が、内蔵助に「無駄遣いしたらあきまへん」と艶っぽく諭す場面で締めくくられている。  映画『決算!忠臣蔵』は11月22日より全国公開。

  • 『石原さとみファースト写真集』より

    16歳の石原さとみ、セーラー服姿がかわいい 1st写真集が電子版で復刻

    エンタメ

     女優の石原さとみの写真集『石原さとみファースト写真集』が文藝春秋・電子書籍編集部より電子版で復刻し、12日から配信されることが分かった。@@cutter 2002年のホリプロスカウトキャラバンでグランプリに輝き、華々しくデビューした石原。ドラマや映画、CMで活躍し、今もなお、女性が選ぶ“なりたい顔”ランキングに選ばれ続ける彼女が、2003年に発表したファースト写真集が電子版で復刻する。  当時、石原は16歳。撮影は夏の伊豆と冬の軽井沢で行われ、海辺を駆けたり、縁側で涼んだり、真っ白なドレスで雪原に寝てみたりと、さまざまな彼女の姿が切り取られている。16歳ならではの初々しさや、ときどき見せる大人っぽい表情が詰まっており、当時の直筆のメッセージには「周りの方々の協力があって今の私があります。だから、いつまでも感謝の気持ちを忘れずに、私らしく!みなさんの応援を胸に、女優・石原さとみとして頑張っていきます」と女優としての意気込みがつづられている。  なお、今回の復刻版は2003年刊行の写真集を元に制作され、CHAPTER3と一部ページは未収録とのこと。  『石原さとみファースト写真集』はKindleストアなど電子書籍を販売する主要書店にて4月12日配信。価格は1000円(※電子書店によって異なる場合あり)。

  • 『決算!忠臣蔵』で時代劇に初挑戦する橋本良亮(A.B.C‐Z)

    A.B.C‐Z・橋本良亮、時代劇初挑戦 映画『決算!忠臣蔵』に出演決定

    映画

     俳優の堤真一とナインティナイン・岡村隆史がダブル主演を務める映画『決算!忠臣蔵』に、A.B.C‐Zの橋本良亮が出演することが発表された。仇敵・吉良上野介に一番太刀を付けた人物としても知られる赤穂浪士・武林唯七役を務める。橋本の映画出演は『劇場版 BAD BOYS J ‐最後に守るもの‐』(2013年)以来2作目、時代劇は初挑戦となる。@@cutter 本作は、赤穂浪士の討ち入り計画の実像を、大石内蔵助が実際に残した決算書を基にお金の面から考察した山本博文の著書『「忠臣蔵」の決算書』(新潮新書)の実写映画化。  主君・浅野内匠頭の仇を討つため、その妻・瑤泉院から預かった上限予算9500万円以内で何とか討ち入りするべく、爪に火を灯すように日々の生活費や江戸までの旅費、武具までにも「これなんぼ?」と問い詰める口癖の内蔵助をはじめ、「忠臣蔵」の実像を<予算>と<関西弁>を切り口に描く。内蔵助を堤、彼を支える貧乏なそろばん侍・矢頭長助を岡村、すご腕の剣豪で討ち入り中心メンバーの不破数右衛門を関ジャニ∞の横山裕がそれぞれ演じる。監督と脚本は、『殿、利息でござる!』『忍びの国』の中村義洋。  橋本が演じる武林唯七は、早くから討ち入りを主張する浪士きっての過激派で、不義・不正を憎む剛直な性格ながら、大事なところでどこかズレた、おっちょこちょいな部分も持つ、人間味あふれる人物。討ち入りをめぐって右往左往する内蔵助に決断を迫る急進派の一人として、物語の重要な役割を担う。  撮影前、「A.B.C‐Zのセンターとしていいところを見せたいです」と意気込んでいた橋本は、その言葉通り、豪華な共演陣を前に初日から堂々たる演技を披露。あるシーンでは納得いかず20テイク以上重ねる場面もあり、うまくいかないいら立ちが募って大声を上げ自分自身を奮い立たせるストイックな姿も見せた。クランクアップ時には「やっとわかってきたところです。あっという間の1ヵ月半でした。まだまだ出来ます!」と謙虚に答えつつ、「また時代劇をやりたいです」と十分な手応えを感じているようだった。  橋本は出演にあたり「今回このような貴重な機会を頂き大変光栄です。初めての時代劇挑戦でしたが、堤さんはじめ、キャストの皆さんスタッフの皆さんに助けていただきながら、とても濃密で幸せな時間を過ごすことができました。事務所の先輩である横山くんの俳優としての姿にもとても痺れました!」と話している。  映画『決算!忠臣蔵』は今冬に全国公開。

  • 火曜ドラマ『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』に出演する(上段左より)福士蒼汰、石原さとみ、志尊淳、(下段左より)段田安則、岸部一徳、勝村政信

    石原さとみ主演『Heaven?』7月スタート 共演に福士蒼汰&志尊淳

    エンタメ

     女優の石原さとみがフレンチレストランのオーナー役で主演を務めるドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』が、7月からTBS系にて放送されることが決まった。@@cutter 本作は、1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』のドラマ化。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディーだ。主人公のレストランオーナーで、店を繁盛させる気など毛頭なく「自分が心ゆくままにお酒と食事を楽しみたい」という仮名子役を石原が演じるほか、ウェイター役で福士蒼汰、志尊淳、店長役で勝村政信、シェフ役で段田安則、ソムリエ役で岸部一徳が共演する。  フレンチレストランで働いていた伊賀観(福士)は、真面目で融通が利かず、営業スマイルもできない堅物のせいで、仲間からも客からもまったく評価されていなかった。しかしそんな彼を高く評価する女性が現れる。その謎の女性は黒須仮名子(石原)。彼女は近々オープンするという自分のフレンチレストランに伊賀をスカウトする。「あなたはいいサービスマンになるわ。きっと」。その言葉に心を打たれ、伊賀は彼女の店で働くことを決意する。  だがそのレストランは駅からも繁華街からも住宅地からも遠く離れた墓地の中にたたずむ店で、しかも彼女が集めた従業員は、元・美容師見習いの無邪気なコミドラン(ウェイターアシスタント)・川合太一(志尊)、牛丼屋の店長を5年務めていた店長・堤計太郎(勝村)、在籍した店が次々に潰れる不運の天才シェフ・小澤幸應(段田)、資格取得が趣味の元銀行役員のソムリエ・山縣重臣(岸部)と、小澤以外はフレンチ未経験の素人ばかり。仮名子はなぜそんな彼らを集めたのか、はたして店は無事にオープンできるのか?  主演の石原は「こんなにもツッコミどころの多い役柄は久し振りです! その時の気分で本音を言いまくる最高に自由な生物、黒須仮名子をとことん楽しんで演じていきたいと思います。原作ファンの皆様、そしてまだこの原作を読んだことがない方にも、【諦観の笑み】を習得してもらえるよう、頑張りたいと思います」と意気込む。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』は、TBS系にて7月より毎週火曜22時放送。

  • (左から)天海祐希、米倉涼子、北川景子

    『家売るオンナの逆襲』北川景子もランクイン! 理想の“ビジネスウーマン”発表

    エンタメ

     女優の天海祐希、米倉涼子、北川景子が、就業女性1200名が選ぶ「働く女性のお手本となる理想のビジネスウーマン」のTOP3に輝いた。@@cutter 今回の結果は、「日本FP協会」が2019年2月15日~2月19日の5日間、インターネット調査を実施し、20代~50代の就業女性1200名の有効回答を集計したもの。  本ランキングでは、全国の就業女性に「働く女性のお手本となる理想のビジネスウーマン」のイメージにあてはまる女性有名人を聞いたところ、ドラマ『女王の教室』や『緊急取調室』などで知られる天海が、235票でダントツの1位に輝いている。  続く2位には『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズや『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の米倉、そして3位には先日最終回を迎えた『家売るオンナの逆襲』の北川がランクインしている。  さらに、4位に『アンフェア』シリーズの篠原涼子、5位に『コウノドリ』『コールドケース』の吉田羊と続き、6位に真矢ミキ、7位に有働由美子、8位に綾瀬はるか、松嶋菜々子、10位に石原さとみ、木下優樹菜が並んだ。

  • (左から)新垣結衣、北川景子

    新垣結衣、北川景子も!「白衣姿にキュンとしそう」女性有名人ランキング

    エンタメ

     女優の新垣結衣が、男女1000名が選ぶ「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」ランキングで1位に輝いた。2位には北川景子、3位には石原さとみが選ばれている。また男性有名人の1位は福山雅治がトップとなっている。@@cutter 今回の結果は、「メディケア生命保険株式会社」が2019年2月15~18日の4日間、インターネットリサーチを実施。直近1年以内に病院・医院・診療所・クリニックを受診したことがある、全国の20歳~59歳男女(男性500名、女性500名、計1000名)の有効サンプルを集計したもの。  回答者1000名に「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」をきいたところ、ドラマ『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』(フジテレビ系)シリーズのフライトドクター役で、ブルーのスクラブ姿を披露した新垣が1位。2位は北川、3位はドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の法医解剖医役で白衣姿を見せた石原がランクインする形となった。  続く4位は深田恭子、5位は米倉涼子、6位は綾瀬はるか、7位は有村架純、8位は橋本環奈、9位は戸田恵梨香、菜々緒が同率で名を連ねた。  一方、男性有名人の1位は、ドラマの物理学者役での白衣姿が印象深い福山。2位には、ドラマで小児科医を演じていた斎藤工と、フライトドクター役が記憶に新しい山下智久が同率でランクイン。続く4位は西島秀俊、5位は阿部寛、綾野剛、木村拓哉が同率、8位は高橋一生、竹野内豊が同率、10位は竹内涼真が並んでいる。

  • (左から)綾瀬はるか、有村架純

    綾瀬はるか、有村架純がランクイン! 「デュエットしたい有名人」

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     女優の綾瀬はるかが、男性が選ぶ「デュエットの相手をお願いしたい有名人」の1位に輝いた。2位には有村架純、3位には新垣結衣が選ばれている。女性が選ぶ同ランキングでは、俳優の福山雅治がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「英会話のGaba」が2019年1月24日~29日の6日間インターネットリサーチを実施、全国20歳~69歳男女ビジネスパーソン(男性500名、女性500名、計1000名)の有効回答を集計したもの。  回答者500人の男性に「カラオケでデュエットの相手をお願いしたいと思う有名人」を聞いたところ、1位は数々のCMやドラマに出演し、癒し系のイメージが強い綾瀬。2位はこちらもキュートな雰囲気が魅力の有村が続いた。同率3位には新垣と、演歌歌手の石川さゆりとなっており、上位べスト3は笑顔でデュエットに応じてくれそうな女性有名人のほか、実力派演歌歌手もランクインする形となった。  続く5位には同率で、深田恭子、西野カナ、同率7位にはMay.J、宇多田ヒカル、吉永小百合、坂本冬美、石原さとみなど人気歌手や女優が名を連ねている。  一方、回答者500人の女性に同じ質問をしたところ、1位はアーティストとしても活躍する福山となった。2位は星野源、3位は確実に盛り上げてくれそうな“お笑い怪獣”明石家さんまがランクイン。4位には菅田将暉、5位には舘ひろしと歌手活動でも人気の俳優が続いた。6位には竹内涼真と木村拓哉が同票でランクイン。8位がフォークデュオ「くず」としても活動していたお笑い芸人の宮迫博之(雨上がり決死隊)と高橋一生、10位が同票で嵐の大野智、俳優の山崎育三郎、竹野内豊、藤木直人が並んでいる。

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