窪田正孝 関連記事

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する桜田ひより

    桜田ひより、『東京喰種 トーキョーグール2』ヒナミ役続投決定

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     女優の桜田ひよりが、俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』で、前作に引き続き笛口雛実(フエグチ・ヒナミ)役を演じることが発表された。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックの実写映画化第2弾。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ・ケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマ・シュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧嶋董香(キリシマ・トーカ)を山本舞香が演じる。  食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種が潜む街・東京。大学生のカネキは、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり2つの世界の狭間で葛藤しながらも、今は喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらと共に生活していた。そんなある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だとして露骨に嫌な顔をしたトーカは、カネキに「あいつとは関わらないほうがいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊なにおいに目を付け、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる…。  雛実は、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、カネキやトーカにとって妹的存在のキャラクター。前作では母親を亡くし、辛い思いをした雛実だったが、本作ではその悲しみを乗り越え、少し大人になった姿を見せる。演じる桜田は「雛実としてこの作品に呼んでいただけたことがとても嬉しく、ワクワクしながら現場に向かっていました」と語ると、続けて「悲しい出来事を乗り越え、少しだけ大人になった雛実に再び出会えたこと、演じられたことは夢のような時間でした」と語っている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は7月19日より全国公開。

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する窪田正孝&山本舞香

    『東京喰種 トーキョーグール2』7.19公開 窪田正孝&山本舞香の2ショット解禁

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     俳優の窪田正孝が主演する人気コミックの実写映画化の続編『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』の公開が、2019年7月19日に決定。併せて、窪田演じる主人公のカネキと、山本舞香演じるヒロイン、トーカの2ショット写真が解禁となった。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックを実写映画化した続編。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧島董香(トーカ)を山本が演じる。  ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺である喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらと共に生活をしていた。ある日、グールたちの憩いの場である「あんていく」に、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山習が訪れてくる。月山は、人間と喰種のハーフであるカネキの特殊なにおいに目を付け、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる。やがて物語は、人間と喰種の共存を賭けた壮絶なバトルへと発展していく…。  今回到着した写真は、「あんていく」の制服に身を包んだカネキとトーカの2ショットとなっている。つかの間の日常を切り取った、ふたりの穏やかな表情が印象的だ。  キャストはほかに、カネキの親友ヒデ役に「超特急」の小笠原海、カネキの大学の先輩である喰種のニシキ役に白石隼也の続投がそれぞれ発表されている。いまだ謎に包まれている新キャラクターも含め、今後の続報を待ちたい。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年7月19日より全国公開。

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する小笠原海

    超特急カイ、『東京喰種2』カネキの親友ヒデ役で再び出演

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     俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』の追加キャストとして、メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急のカイこと小笠原海が前作に引き続き永近英良(ナガチカ・ヒデヨシ)を演じることが発表された。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックの実写映画化の続編。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ・ケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマ・シュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧嶋董香(キリシマ・トーカ)を山本舞香が演じる。    小笠原が演じるのは、主人公・カネキの親友ヒデ。カネキとは正反対の明るい性格で、原作ファンの間でも人気の高いキャラクターだ。もともと原作のファンだったという小笠原は、出番がない日も撮影現場に赴き、一ファンとして存分にその空気を楽しんだとのこと。  小笠原は1作目に続いての出演について「再びヒデとして東京喰種の世界に帰ってくることができて原作の大ファンとして心から幸せな時間でした!」と喜びをあらわにすると「あの現場の熱量を毎回楽しみにしており、今でも恋しく思います」とコメント。さらに自身が演じたヒデというキャラクターについては「ヒデという人物が親友カネキにとっての柱、そしてそっと寄り添える光であれるように、という気持ちで演じさせていただきました」と明かした。  さらに「今作では勝手にカネキと月山さんとで三角関係だと思っていました…(笑)」と話すと、続けて「前作よりもクレッシェンドしている喰種の世界を皆様に堪能してもらえることを楽しみにしています」と語っている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年夏全国公開。

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』場面写真

    窪田正孝主演『東京喰種2』、カネキのアクションシーン写真初解禁

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     俳優の窪田正孝が主演を務める、2017年公開の映画『東京喰種 トーキョーグール』の続編『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』より、窪田が演じる主人公・カネキの凛々しいアクションシーンを捉えた場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックの実写映画化の続編。東京を舞台に、人間と人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマシュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧島董香(キリシマトーカ)を山本舞香が演じる。  食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京。大学生のカネキは、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり2つの世界の狭間で葛藤しながらも、今は喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらと共に生活していた。そんなある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」と訪れる。月山を厄介者だとして露骨に嫌な顔をしたトーカは、カネキに「あいつとは関わらないほうがいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊なにおいに目を付け、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる…。  謎に満ちた「グールレストラン」の実態、カネキVS月山、人間と喰種の共存を賭けたし烈な戦いが描かれる本作では、迫力のバトルシーンが多数登場。今回解禁された場面写真は、対峙する相手に構えをとるカネキの姿が映し出され、バトルシーンへの期待が高まる1枚となっている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年夏全国公開。

  • 舞台『唐版 風の又三郎』スタッフ&キャスト。左から唐十郎、金守珍、窪田正孝、柚希礼音

    窪田正孝×柚希礼音、舞台『唐版 風の又三郎』でダブル主演

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     俳優の窪田正孝と女優の柚希礼音が、舞台『唐版 風の又三郎』でダブル主演を務めることが明らかになった。約6年ぶりの舞台となる窪田は「蜷川幸雄氏演出『唐版 滝の白糸』でアリダを演じたのが昨日のことのように感じます。あれから5年も経っているとは。再び唐版に携われることが光栄です」と心境を語っている。@@cutter 劇作家・唐十郎による『唐版 風の又三郎』は、1974年に状況劇場公演として初演。根津甚八、李礼仙、小林薫という名優たちが出演し、陶酔的な美しさと感動にあふれた舞台として評価された。  本作の主人公は、汚濁した世間で生きていくことができずに病院に収容され、それでも自分を連れ去る風の少年に憧れる織部(窪田)。その少年の面影を彼に見出されたエリカ(柚希)は、自衛隊の練習機を乗り逃げした恋人を探す道連れとして、この純真な青年を利用する…。  窪田は再び『唐版』に関われる喜びを語りながら、「風のようにやわらかく 風のように凶暴に 風のように自由に 風のようにカタチにとらわれず 唐版の戯曲を、言葉遊びに酔いしれたい」と詩的にコメント。  一方、元宝塚のトップスターとして知られる柚希は「今まで出演させていただいた作品とは全然違う世界で、そして私ごとですが、来年芸歴20周年を迎え、その幕開けがこの作品になり、新人のつもりで体当たりで全てをかけて学ばせていただきたいと思っております」と意気込みを明かしている。  本作には、夜の男役で北村有起哉、死の青年役で丸山智己、桃子役で江口のりこ、梅子役でえびねひさよ、珍腐役で石井愃一らが出演。また、意外にも唐作品初参加のベテラン・山崎銀之丞が風の商人を、風間杜夫が教授を演じ、唐イズムを継承する六平直政は乱腐役で、大鶴美仁音は死の少年役で出演。そして演出であり、淫腐役として出演もする金が率いる劇団新宿梁山泊のメンバーも参加する。  Bunkamura30周年記念 シアターコクーン・オンレパートリー2019『唐版 風の又三郎』は、2019年2月8日~3月3日まで東京・Bunkamuraシアターコクーンにて、3月8日~13日まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する(左から)山本舞香、窪田正孝、松田翔太

    窪田正孝主演『東京喰種』続編製作 新ヒロインに山本舞香&松田翔太出演

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     俳優の窪田正孝が主演した2017年公開の映画『東京喰種 トーキョーグール』の続編の製作が決定。主演は前作に引き続き窪田が務め、新キャストとして俳優の松田翔太と女優の山本舞香が発表された。窪田は「金木と再会できて幸せに思います」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックの実写映画化の続編。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描き、前作は日本国内で興行収入11億円を突破し、世界29カ国で公開された。原作は、今年7月『東京喰種 トーキョーグール:re』の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた。  人間と喰種のハーフである金木研(窪田)は、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、霧嶋董香(山本)らと共に生活をしていた。ある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山習(松田)が「あんていく」を訪問。月山は人間と喰種のハーフである金木の特殊な“におい”に目をつけ、「グールレストラン」へと招き入れる。  主人公・金木を演じる窪田は、続編の決定に際して「金木と再会できて幸せに思います」とコメント。「スイ先生の東京喰種は新たな感性や感覚、出会いを与えてくれました」と魅力を語り、自身の役柄について「金木は正直扱い辛くやっかいな奴だけど、人には決して感じ得ない世界を魅せてくれます」と思いを明かしている。  原作ファンの間で圧倒的な人気を誇る月山を演じる松田は、「月山が具現化するとどうなるのか、巧妙なCGや本格的なアクションも含め彼の独特な精神性を表現できたらなと思っております」と語った。  また、前作で清水富美加(現:千眼美子)が演じていたヒロインの董香を演じる山本は「アクションも凄く楽しみでしっかりと練習して臨めたらと思っています」と意気込んでいる。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年全国公開。

  • 『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』カナタ役の声優を務める窪田正孝

    窪田正孝「人を成長させるのは人でしかない」 20代最後に声優に初挑戦

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     3DCG長編アニメ映画『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』で声優初挑戦にして、主人公を演じた窪田正孝。8月に30歳を迎えた彼が、20代最後に経験した声優という新たな仕事への意気込みや、仕事を通して成長していくことへの思いの丈を語った。@@cutter これまで俳優としてさまざまな経験を積んできた窪田だが、以前から「やってみたい」と語っていたことのひとつが“声優”の仕事だったという。30歳を目前にした節目の時を迎え、本作の主人公・カナタ役を務めた窪田は「前に声優をやりたいと言ったことは覚えています。だから全力で応えたいし、期待を超えられるものになっていたいと思います。20代のうちに新しい経験ができてよかったです」と、20代最後で初挑戦となった声優仕事に対する意気込みを明かす。  窪田は新しい仕事を通じ、貪欲な一面ものぞかせる。「声優の演技は普段の芝居と違いましたが、やってみたら欲も生まれて。芝居の枠を広げたいという欲があるから、ドラマのナレーションなどでもこの経験を活かせると思うし、今回の経験がそうやって広がっていくことが理想かなと思います」と、今後の目標を告白。  また、仕事を通じた“成長”について「仕事を頑張ってもいくら自分で自分を評価したところで意味がないですよね。一緒に作っていく人たちとやっていく中で、自分にない発想を聞いたり、人の経験を受け入れたりして、だんだん確立されていくものがある」と持論を展開する。  続けて窪田は、「年齢を重ねていくと、だんだん満たされない心になっていくと思うんです。でも人が満たされることで自分も満たされる感覚になっていくと、すごく視野が広がり記憶や体に残る感覚があるんですよね。人を成長させるのは人でしかないと思いました」と仕事で得た“気づき”を語った。  そんな窪田が今回担当したカナタは、まだ自分が何者なのか見つけられていない普通の高校生。謎のチカラで浮いた東京に墜落危機が迫ってもどこか他人事で、世の中を冷めた目で見ている。  窪田は自身を重ね合わせた上で、「自分の価値観だけで物事を見てしまうのは、自分にもあった経験なのですごく分かります。でもそれは間違ったことではないし、いろんな経験をして人の物差しから物事を見れるようになって、一つの球体を多面的に見れるようになっていくことが成長だと思います」と話した。  映画『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』は10月5日より全国公開。

  • 『ヒモメン』記者会見に出席した(左から)岡田結実、川口春奈、窪田正孝、勝地涼

    『ヒモメン』最終話、窪田と勝地の“共闘”に視聴者大興奮! ロスの声も

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     窪田正孝と川口春奈が主演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の最終話が8日に放送され、劇中でヒロインをかけて窪田演じるヒモ男・翔と、勝地涼扮するイケメン医師が共闘する展開に視聴者から「2人可愛すぎんか」「共同戦線を組むことになろうとわ」などの声がネット上に多数寄せられたほか、最終回の放送を終えて「翔ちゃんロス」の声があがっている。@@cutter ゆり子(川口)のもとに姉・桜子(片瀬那奈)から電話が。桜子はいきなりゆり子に「今すぐ結婚しなさい」と一言。かねてから、ゆり子の花嫁姿を見たいと言っていた父(おかやまはじめ)が、末期がんだという知らせが桜子に入ったという。翔(窪田)を認めない桜子が、妹の結婚相手として指定したのは、ゆり子の幼なじみの“タッちゃん”こと、松平鷹彦(渡辺大)。鷹彦は現在、厚生労働省に勤務。しかも高身長でイケメンというハイスペックぶりで、海外任務から帰国したばかりだった。そんな鷹彦と再会したゆり子は、父の夢を叶えるために、結婚を決意するのだが…。  ゆり子が鷹彦に取られる危機に、池目は翔と手を組み、鷹彦に対抗することを決意。池目は翔に「一度しか言わないからよく聞け…手を組もう」と打診。二人は鷹彦に対して、ゆり子をかけたクイズ対決を申し込む。このシーンに「池目先生最高かよw頑張れ!翔ちゃん!!!!」「2人可愛すぎんか」「まさかの共同戦線を組むことになろうとわ」などの声が寄せられた。  ゆり子の決意は変わらず、ゆり子の両親と鷹彦の顔合わせの日が訪れる。しかし鷹彦が実は7回の離婚歴があることが判明。そんな鷹彦とゆり子の結婚を阻止するため、池目は翔に「春日さんを救えるのは無職のお前しかいない!」と一言。この言葉を聞いた翔はTシャツ&短パン姿でゆり子と鷹彦のいるホテルへ乗り込む。このシーンに「無職最強」「無職のヒーロー誕生」「無職だから失うものはない(笑)」などの声がSNSに殺到した。  その後、復縁するためにゆり子は翔の元へ。ゆり子が翔に向かって「今の私の夢はずっと翔ちゃんと一緒にいること!」と明かすと、二人は砂浜で抱擁を交わす。ハッピーエンドのラストシーンに「ゆり子推せる」「良かったあああ」などの声が多く投稿。さらに窪田演じるヒモ男役に対して、「今までとは違った役でとても面白かった」「窪田くんの役の中で一番ショウちゃんが好きだ」「久しぶりの幸せな役だったね」などハマリ役と絶賛されたほか、「最終回、まさか翔ちゃんに泣かされるとは」「翔ちゃんロスすごいよ」とロスの声もあがっている。

  • 窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック『マサユメ』TSUTAYA限定版表紙

    初登場1位記念! 窪田正孝1stフォトブック『マサユメ』から新カット公開

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     俳優・窪田正孝の初のフォトブック『マサユメ』が、9月10日付のオリコン週間BOOKランキングの写真集ジャンルで初登場1位を獲得。それを受けて、写真集より新たなカットが公開された。@@cutter 本作は、窪田と写真家・齋藤陽道氏の共同制作で、28~30歳までの約3年、歳を重ねるごとに変化していく等身大の姿やこれまであまり見ることのできなかったリアルな素顔に密着、撮影した写真で構成。ほかにもロングインタビューや幼少期からの写真、読者に向けた本人直筆メッセージなども収録されている。  このたび公開された新カットは、今年8月6日、窪田の30歳の誕生日当日に撮影されたもの。自然体でありながらもどこか大人の余裕を感じさせる表情と、チラリと覗くウエストラインにはどこか隙を感じさせ、抜け感のある雰囲気になっている。引き締まったボディラインに思わずドキッとさせられるビジュアルだ。  さらに、2017年夏、アメリカのL.A.で行われた撮影の記録がまとめられたページも併せて公開された。このページに収録された写真は、インスタントカメラで撮影された本作のメイキング写真で構成されており、そこに本人直筆で1コマごとにコメントが添えられ、温かみを感じさせる手作り感あふれる充実のページに仕上がっている。  窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック『マサユメ』は発売中。

  • 『ヒモメン』最終話場面写真

    今夜『ヒモメン』最終回、翔ちゃんに高スペックなライバル出現

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の最終回となる第7話が今夜放送。今回はゆり子(川口)が、突然姉の桜子(片瀬那奈)から今すぐに結婚しろと命じられる。その理由とは…。@@cutter 医師・池目亮介(勝地涼)とゆり子の衝撃的な場面に遭遇したヒモ男・翔(窪田)。状況を整理できないまま、ゆり子のもとに姉・桜子から電話が入る。それは「今すぐ結婚しなさい」という命令。戸惑うゆり子だったが、理由を聞くと実はかねてからゆり子の花嫁姿が見たいと望んでいた父(おかやまはじめ)が末期がんだという知らせが入ったのであった。  翔を認めない桜子が、妹の結婚相手として指定したのは、ゆり子の幼なじみの“タッちゃん”こと、松平鷹彦(渡辺大)。鷹彦は元医師で、現在は厚生労働省勤務。しかも高身長&イケメンという“ミスターパーフェクト”であり、海外任務から帰国したばかりだった。  そして、ゆり子はついに結婚を選択する。果たして、ヒモ男VSイケメン医師VS幼なじみの高スペック男、運命の男3人の戦いの行方は? 楽して生きたいヒモ男・翔VSヒモを更生させたい彼女・ゆり子の戦いも、ついに決着となるのだろうか…。  ドラマ『ヒモメン』最終回は、テレビ朝日系にて今夜9月8日23時15分放送。

  • 「窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック『マサユメ』」発売記念イベントに登場した窪田正孝

    窪田正孝 “40歳までにNHK大河ドラマの主役” 30代の目標を語る

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     俳優の窪田正孝が2日、自身初となるフォトブック『マサユメ』(SDP)発売を記念したお渡し会に登場した。集まった取材陣に対し、窪田は今後の目標として、40歳までにNHK大河ドラマの主役に挑みたいという決意を語った。@@cutter この日、集まったファンは約3500人。自身としても初の「お渡し会」とのことで、「仕事を始めて時間がまだそんなに経っていない中で、30歳の節目に形にできて、ファンの方に手渡しできるのがうれしい。3年間やってきたことが理想の形になったかなと思います」とコメント。  タイトル“マサユメ”の意味に関しては「この仕事を始めてから、おじいちゃんが現場で芝居をしているという夢を見た。その人が振り返ったら自分だったんですよね。本当にいつまでもこの仕事をできたらいいなと思って、このタイトルに決めました」と語った。  先月6日に30歳の誕生日を迎えたばかりの窪田。今後の抱負に関しては「20代後半まではいろんな人に揉まれながらガムシャラだったんですけど、正直、自分のためだけに頑張っていることに疲れてきた部分があって。できることは少ないけど、今後は現場が和むような環境作りをしたい。年下の方たちに見せられる“背中”を感じてもらえる30代というか、良い年のとり方をしたいですね」と語る。  具体的な目標としては「一応30代の目標としては、40歳までにNHK大河ドラマ(の主役)の仕事をやってみたいなとは思ってます。でも1年に1人なので、再来年はもう決まってるからあと9人? その中の一人になれればいいなと」とはっきりと決意を表明した。  なお、2日は写真集を手がけたカメラマン・齋藤陽道氏の誕生日ということもあり、集まったファンとサプライズバースデーイベントも行われた。  窪田正孝×写真家・齋藤陽道 フォトブック『マサユメ』は、SDPより発売中。価格は2778円(税別)。

  • 『ヒモメン』でクズなヒモ男を熱演する窪田正孝

    窪田正孝演じる翔ちゃんの決断に賞賛とツッコミ殺到 『ヒモメン』第6話

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     窪田正孝と川口春奈が主演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第6話が1日に放送され、劇中で窪田演じるヒモ男が下した決断に「うんうん良い子だ」「よく言ったよ」などの声がSNSに多数寄せられた。@@cutter 翔(窪田)は居酒屋で女性社長の加賀美香(高岡早紀)から突然、3万円で仕事しないかと誘われる。美香によると弁護士のフリをして同行するだけで良いとのこと。美香と契約した翔は、洋服を整えられて変身。彼女の父・浩一郎(六平直政)らと会食に向かうが、その会食の席で美香は突如、翔と婚約していると宣言する。美香は、父の進める見合い相手との縁談を断るため、翔を連れてきたのだった。ところが、そんな翔と美香の姿をこのみ(岡田結実)が目撃。翔が浮気したと思い込んだこのみは、ゆり子(川口)に翔と別れるように忠告する。  ドラマの冒頭、ゆり子が帰宅すると翔の部屋から話し声が。ゆり子が部屋を覗くと翔がパソコンに向かって軽妙なトーンで「さて!お贈りしております翔ちゃんの『イッツ ア 翔タイム!』。次のコーナーに参りましょう〜」とトーク中。動画配信をしていた翔に対して視聴者から「何してるの…かわいい」「YouTuberやっとる笑」などの声がSNSに投稿された。  翔の浮気を疑うゆり子は、自宅にいる彼に「浮気なんてしないよね?」とカマをかける。すると翔はうろたえながら「もしも本当にさ、女の人と歩いていたとしたら、ゆり子、ど〜するぅ?」と質問。するとゆり子は包丁を片手に「殺すよ?」と一言。ネット上には「殺すよ?すらかわいい」「殺すよって言っても可愛い川口春奈」などのツイートが殺到。  本編のクライマックス、翔に契約の延長を打診する美香は「この契約書にサインしてちょうだい」と婚姻届を差し出す。しかし翔は「やっぱり、ゆり子と一緒にいたい」と固辞。続けて「ゆり子の側で楽がしたい」と言い放つ。このセリフに視聴者から「翔ちゃん!!やっぱりゆり子だから!!」などの賞賛がSNSに殺到。一方で「結局、楽したいんかぁ〜いwww」「それでこそ翔ちゃん」などのツッコミも多数寄せられていた。

  • 『ヒモメン』第6話場面写真

    今夜『ヒモメン』翔ちゃんに浮気疑惑!? 高岡早紀VS川口春奈の争い勃発

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     窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第6話が今夜放送。第6話では、翔ちゃんがインテリア会社の女性社長から仕事のオファーを受けたことから始まる大騒動が描かれる。@@cutter ヒモ男・翔(窪田正孝)は、行きつけの居酒屋でインテリア雑貨会社の女性社長・加賀美香(高岡早紀)から突然、「明日、仕事しない?」と声をかけられる。美香によると、エリート弁護士のフリをして1日、自分に同行してくれれば3万円払うという。報酬につられ、美香と契約を結んだ翔は高級店で洋服を整えられてパリッと大変身。美香に連れられ、彼女の父・浩一郎(六平直政)らとの会食に向かうが、その会食の席で美香は突如翔と婚約していると一同に宣言してしまう。  実は、美香は父の勧める見合い相手・大沢(近藤公園)との縁談を断るために、翔を連れてきたのだ。翔は動揺するものの、この契約を口外したり、途中で放棄したりした場合、違約金が発生すると脅されてしまい、ひたすら話を合わせるしかない。  ところが、そんな翔と美香の姿を、ゆり子(川口春奈)の後輩看護師・浜野このみ(岡田結実)が目撃していた。翔が浮気したものと思い込んだこのみは、ゆり子に別れるよう忠告。しかも、翔のことが気に入った美香は「お金はほしいだけあげるから契約を延長しよう」と提案する。  翔は美香と共に一生働かなくていい人生、つまり“永遠のヒモ”の道を進むのか、それとも大好きなゆり子との愛に生きるのか。翔は“人生最大の岐路”に立たされてしまい…。  ドラマ『ヒモメン』第6話は、テレビ朝日系にて今夜9月1日23時15分放送。

  • 『ヒモメン』記者会見時の窪田正孝

    窪田正孝の涙に「かわいすぎ」「ワンコみたい」の声 『ヒモメン』第5話

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第5話が25日に放送され、劇中で窪田が見せた涙に「可愛すぎた」「美しい」「なんて綺麗なんだ…」といった声がSNSに多数寄せられた。@@cutter 翔(窪田)とゆり子(川口)がレストランで食事をしていると、突然、一人の男が二人の前に立ちはだかる。借金の取り立て人だという豊川(音尾琢真)は、ゆり子が翔を養うために借金を重ねていたことを明かすと、借金のかたにゆり子を連れ去ろうとする。翔が引き止めると、豊川から“代わりに働け”と倉庫での重労働に駆り出される。  実は、豊川はゆり子の先輩・聡子(佐藤仁美)の恋人。豊川は元々ヒモだったが、自身がヒモから立ち直った経験を生かし“ヒモ更生プログラム”を編み出したのだった。働かない翔に業を煮やしたゆり子が聡子に頼み“脱ヒモ作戦”を発動したのだ…。  第5話のゲストとして元ヒモ・豊川を演じたのは、2017年放送のドラマ『陸王』で、一気に知名度を高めた音尾。彼が登場するとネット上には「音尾さんきたー」「鬼コーチぶりに...ハマってしまう」「カッコよすぎる」などの投稿が。  劇中では、翔が豊川から無理やり“ヒモのカリスマ”に仕立てられ、ヒモの前で講演をさせられることに。講演後、翔は豊川から講演の報酬として3万円をもらうと、その瞬間、彼の目から一筋の涙が。このシーンに視聴者からは「涙に気付いた時の翔ちゃんがワンコみたいで可愛すぎた」「泣く翔ちゃん美しい」「翔ちゃんの涙...なんて綺麗なんだ...」といった声が殺到した。    本編のクライマックス。聡子は、豊川がエアコンに玉ねぎのみじん切りを忍ばせて、無理やり翔に涙を流させたことを暴露。さらに、脱ヒモを遂げて人を見下すようになった豊川に対して、聡子は「人を見下すより、見下されているあなたの方が好き」と語ると、続けて「本当は私…ヒモが大好きなのぉー!!」と絶叫。このシーンにSNS上は「名言」「仁美さん論点そこじゃないーww」「そういうオチ~~www」などのツイートが寄せられた。

  • 映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』ポスタービジュアル

    『銀魂2』堂本剛&三浦春馬&窪田正孝、色男そろい踏みのメイキング解禁

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     空知英秋の人気コミックを実写化した映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の大ヒットを記念し、本作のストーリーの鍵を握る3人の“危険な男”をフィーチャーした特別メイキング映像『危険な男篇』が解禁された。@@cutter 15年に及ぶ「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)の連載に9月で終止符を打つことが発表された『銀魂』。実写映画の続編に当たる本作は、17日に全国公開され、初日興行収入約2億8000万円、動員数約21万6000人と前作比159%を達成する好スタートを切った。続く18日、19日の週末興行ランキングでも初登場1位となっている。  公開されたメイキング映像『危険な男篇』で始めに登場するのは、三浦春馬演じる真選組参謀の伊東鴨太郎。真選組史上最悪の事件を引き起こし、『銀魂』シリーズの魅力である“泣いて”“アツくなる”に欠かせないキャラクターだ。映像には、伊東の名参謀ぶりを示すクールな表情から、キレのあるアクション、さらに福田監督とのツーショットも収められている。  続いて登場するのは、窪田正孝演じる鬼兵隊の河上万斉。サングラスにロングコート、背中には三味線という独特の風貌の彼は、“千人斬りの万斉”の異名を持つ剣豪。映像には、窪田が文字通りの体当たりで挑んだハードなアクションシーンの数々が確認できる。  そして映像の最後を飾るのは、前作にも登場し、『銀魂』シリーズのシリアスパートを牽引する、堂本剛演じる高杉晋助。高杉は国家転覆を狙う鬼兵隊の頭領で“最も危険な男”と称される。映像の中には、高杉を艶やかに演じてみせる堂本の姿や、撮影の合間に、万斉役の窪田と談笑する貴重なオフショットも収められている。  映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』は全国公開中。

  • 「JUNON」10月号表紙

    THE RAMPAGE「JUNON」巻頭に初登場 香取慎吾は私生活の変化を告白

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     9月にアルバムをリリースするTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、現在発売中の雑誌「JUNON」(主婦と生活社)10月号で巻頭に初登場。特集ではメンバーによる座談会も収録されている。@@cutter 記念すべきファーストアルバム『THE RAMPAGE』の発売日である9月12日は、4年前、16人が正式メンバーとして認められた特別な日。巻頭ページでは、グループを代表してRIKU、川村壱馬、吉野北斗、WリーダーのLIKIYA、陣の座談会を実施。「4年間でいちばん変わったメンバーは?」など、“○○がナンバー1な人”のテーマトークでメンバーの意外な素顔を明らかにする。  また同誌には、現在放送中のドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の窪田正孝も登場。ドラマ撮影現場での“誕生日サプライズ”の模様をレポートする。インタビューでは、30代の目標として「“30代のうちに大河ドラマの主役をやりたい”というのは願望としてあります」と語っている。  さらにルーブル美術館での個展や、ディレクターを務める「PPP SHOP JANTJE_ONTEMBAAR」のオープンを前にした香取慎吾が、プライベートでの変化などを語る。「コンビニでロックアイスを買うようになった(笑)」という、その理由とは?  NGT48の荻野由佳による連載「おぎゆか辞典」は拡大版として3ページにわたって涼やかな浴衣姿を披露。「2.5次元ネクストブレイク美男子」特集には、阿久津仁愛、有澤樟太郎、定本楓馬、長江崚行、星元裕月が登場する。また、第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのBEST30も発表されている。  「JUNON」10月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 『ヒモメン』第5話場面写真

    今夜『ヒモメン』翔ちゃん、ゆり子のために“ヒモ更生プログラム”に挑む

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     窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第5話が今夜放送される。第5話では、窪田演じるヒモ男が、川口扮するヒロインのために“ヒモ更生プログラム”に参加する姿が描かれる。@@cutter 翔(窪田)とゆり子(川口)が珍しくレストランで食事をしていると、突然、目つきの鋭い男が2人の前に立ちはだかる。借金の取り立て人だというその男、豊川稔(音尾琢真)は、ゆり子が翔を養うために借金を重ねていたことを明かす。なんとその額が1000万円にまでのぼると宣告し、借金のかたにゆり子を連れ去ろうとする。  ゆり子を連れていかれたらお小遣いがもらえず暮らしていくことができない翔は、大慌てで「僕は彼女なしでは生きていけない!」と懇願。すると、豊川は代わりに翔を働かせることに決め、翔はいきなり倉庫での重労働に駆り出されてしまう。  実は、豊川はゆり子の先輩看護師・田辺聡子(佐藤仁美)の恋人。元々どうしようもないヒモだったのだが、自身がヒモから立ち直ったプロセスを生かし“ヒモ更生プログラム”を編み出し起業した人物だった。そんな豊川の知恵を借りるべく、あまりに働かない翔に業を煮やしたゆり子が聡子に頼んで“脱ヒモ作戦”を発動したのだった。  そんなこととは知らない翔は“ゆり子を助けたいが、働きたくもない”という葛藤に苛まれてしまう。しかも、ゆり子に想いを寄せる医師・池目亮介(勝地涼)が翔の“脱ヒモ”を阻止するべく罠を仕掛けてくる…。   ドラマ『ヒモメン』第5話は、テレビ朝日系にて今夜8月25日23時15分放送。

  • 勝地涼

    窪田正孝VS勝地涼の顔芸に視聴者「やばすぎて笑う」『ヒモメン』第4話

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     女優の川口春奈が主演を務めるドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)の第4話が18日23時45分に放送され、勝地涼が劇中で見せたさまざまな“顔芸”に視聴者から「顔芸がスゴいwww」「顔やばすぎて笑う」などの声が多数寄せられた。@@cutter ゆり子(川口)に家を追い出された翔(窪田正孝)は、池目(勝地)のマンションに転がり込む。池目は、翔を助けるふりをして、受かるはずもない大手電機メーカーの人事担当者との面接をセッティング。面接に撃沈した翔がゆり子と破局するように仕向ける。  面接に向かったところ、翔はAIロボット開発のために招かれた中国のエリート技術者シャオチャンと間違われ、開発室長の手柴(長谷川朝晴)に連れて行かれてしまう。プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴らは、「翔ちゃん」のことをロボット開発の技術者と信じて疑わず、翔はよく分からないながらも開発メンバーの一員になってしまう…。  優しい言葉で翔に就職活動を促しながら、心の中では「バカめ!! お前を採用する企業などこの世にない!」と言い放つ池目。劇中では、紳士的に振る舞う池目の表の顔と、翔を憎む裏の顔を、勝地が見事に表現。特に、翔に対する憎たらしい感情を、これでもかとデフォルメした表情で見せると、視聴者からは「いけめセンセ、裏表激しいw」「顔芸がスゴいwww」「池目先生いい顔するよなぁ…」「先生の顔やばすぎて笑うわwww」などの賞賛の声が寄せられた。  池目の狙いなど意に介さない翔は、池目の言うままに大手電機メーカーの面接へ。ネクタイの結び方がわからない翔と、甲斐甲斐しくネクタイの結び方を教える池目の姿が描かれると、視聴者から「翔ちゃんと池目先生の絡みおもしれぇなぁww」「池目先生ふつーに優しい」「翔ちゃんと池目先生仲良くなっていいコンビになってほしい」などの声も寄せられた。  スーツとネクタイもキマり、いざ面接に向かう翔。しかし彼は、なぜかサングラス着用&スーツケースという出で立ちで会社を訪問してしまう。そんな翔の姿に視聴者から「スーツ姿の窪田正孝かっこいい!」「サングラスはいらないよ(笑)」「ケイスケホンダだ!!w」などのツイートも投稿されていた。

  • 『ヒモメン』第4話場面写真

    今夜『ヒモメン』池目先生と同棲を始めた翔ちゃんは就職活動をするが…

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     窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』の第4話(テレビ朝日系/8月18日23時45分)が今夜放送される。第4話では、川口演じるヒロインから家を追い出された窪田扮するヒモ男が、就職活動中にある騒動に巻き込まれる。@@cutter ゆり子(川口)に家を追い出された翔(窪田)は、ゆり子が勤める病院の医師・池目(勝地涼)のマンションに転がり込む。ゆり子に想いを寄せる池目は、翔を助けるふりをして、受かるはずもない大手電機メーカーの人事担当者との面接をセッティング。面接に撃沈した翔がゆり子と破局するように仕向ける。しかしそんな池目の企みを知らない翔は、「サラリーマンは領収書を切れば、会社から経費として金が戻って来る」と池目から吹き込まれ、就職にやる気を出す。  面接に向かったところ、翔はAIロボット開発のために招かれた中国のエリート技術者と間違われ、開発室長の手柴(長谷川朝晴)に連れていかれてしまう。プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴らは、翔のことをロボット開発の技術者と信じて疑わず、翔はよくわからないながらも開発メンバーの一員に。さっそく翔はゆり子に就職したことを報告するが、池目から翔が面接をすっぽかしたと聞かされていたゆり子は信じようとしない。  そんな中、ライバル社がAIロボットの開発に成功し、発表会を行うという情報が。手柴たちが開発中のAIロボはまだ完成前だったが、急きょ対抗して発表イベントを開くことに。プロジェクトの命運が翔に託されてしまう…。  ドラマ『ヒモメン』第4話は、テレビ朝日系にて今夜8月18日23時45分放送。

  • 『ヒモメン』でクズなヒモ男を熱演する窪田正孝

    窪田正孝のバックハグに「かわいいしか言葉出ない」 『ヒモメン』第3話

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第3話が11日に放送され、川口の恋人役である窪田が見せたバックハグに視聴者から「可愛すぎる」「やばいって」といった声が殺到した。@@cutter ある日、ゆり子(川口)は翔(窪田)に“お小遣いなし”を宣告。そんな翔が部屋を漁っていたところ、食事券を発見し、その券で“成功したら賞金1万円”のカレーの大食いにチャレンジする。しかし食べ過ぎた翔は、ゆり子の働く病院に搬送されてしまった。翔が食事券を勝手に使ったことを知ったゆり子は激怒する。  そんな中、公費の不正使用疑惑で追求を受けている国会議員が緊急入院してきた。その矢先、翔はお食事券の残り2枚がなくなっていることに気づく。議員と秘書の会話に“オショクジケン”という言葉が飛び交うのを聞いた翔は、大きな勘違いをしてしまい…。  ドラマの冒頭、仕事に出かけようとするゆり子に翔が“行っていらっしゃい”のバックハグ。そこから翔は「ねぇ、500円ちょ~だい」とお小遣いをおねだり。このシーンに視聴者からは「いやもう最初っから可愛すぎる」「翔ちゃん、クズすぎるし、可愛すぎる」「しょーちゃん、かわいいしか言葉が出ない」などのツイートがSNSに殺到。  さらに回を追うごとに、バックハグのシーンの二人の密着度とラブラブ度が増している様子について、一部視聴者から「どんどんハグが近づいているような」「窪田くんのバックハグはやばいって」などの声もネット上に投稿されていた。  また、ゆり子に思いを寄せるエリート医師・池目亮介は、翔をヒモから更生させる荒療治を彼女に提案。ゆり子は“翔と別れて池目と付き合う”という芝居を打つことに。翔の前でゆり子が池目と腕を組むと、池目からは鼻血が…。演じる勝地涼の端正な顔立ちと鼻血のコントラストに視聴者から「勝地くんノリノリであるw」「池目先生笑える」「前髪クネオ(※ドラマ『あまちゃん』で勝地が演じた役名) 面白すぎる」などの意見もネット上に投稿されていた。

  • ドラマ『ヒモメン』第3話場面写真

    今夜『ヒモメン』翔ちゃん、ゆり子に愛想を尽かされ破局の危機を迎える

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     俳優の窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)。今夜放送される第3話では、翔(窪田)がゆり子(川口)によって新たなお小遣いのルールを設けられるほか、翔が食べ過ぎによって緊急入院した病院で“人生最大の勘違い”をする羽目になる。@@cutter 第3話では、翔をヒモから更生させるため、ゆり子がお小遣いに新ルールを設けることに。そこにはゆり子の乙女心が隠されていたのだが、翔はそんなことを知る由もなく、仕事はおろか家事もしない。そして何より、自分の誕生日を忘れていた翔に、ゆり子は愕然とする。  お小遣いナシを宣告された翔は、引き出しから3枚のお食事券を発見。早速、居酒屋あばしりへ繰り出すと、“成功したら賞金1万円”というカレーの大食い企画を目にする。もちろん迷いなくチャレンジする翔だったが、その食事券は、絶対に使ってはいけないモノだった…!?  食べ過ぎで緊急入院してしまう翔。時を同じくして、汚職事件で追及を受けている国会議員・森山圭子が緊急入院してくる。その矢先、お食事券の残り2枚がなくなっていることに気づいた翔は、たまたま議員と秘書の会話で“お食事券”という言葉が飛び交うのを聞いてしまい、人生最大の勘違いをする羽目に…。  一方のゆり子は、大切に取っておいたお食事券を使われ、ついに翔に愛想を尽かしてしまう!? ゆり子の心を取り戻すため、奮闘する翔だが、果たしてゆり子の心とお食事券は取り戻せるのか…?  そんな第3話には、疑惑の議員・森山圭子役で西尾まりが、議員の秘書・長谷部恵役として小沢真珠が、疑惑を暴こうとする記者・山崎役で冨家規政がゲスト出演する。  ドラマ『ヒモメン』第3話は、テレビ朝日系にて今夜8月11日23時45分放送。

  • 『銀魂2 掟は破るためにこそある』完成披露試写会にて

    小栗旬、菅田将暉と「真選組がかっこよすぎる」といじける

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     俳優の小栗旬が、9日に都内で開催された映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の完成披露試写会に共演の菅田将暉、橋本環奈と共に登壇。イベントでは、小栗が本編を見た際に「真選組がかっこよすぎる」といじけていたことを暴露された。@@cutter 本作は、空知英秋による人気漫画『銀魂』の実写映画化第2弾。原作でも人気の「真選組動乱篇」と、隠れ人気キャラの“将ちゃん”こと江戸幕府第14代征夷大将軍が登場する「将軍接待篇」を織り交ぜた物語が展開する。イベントには、ほかに柳楽優弥、三浦春馬、窪田正孝、吉沢亮、勝地涼、夏菜、長澤まさみ、岡田将生、ムロツヨシ、佐藤二朗、福田雄一監督、エリザベスが登場した。  主人公の坂田銀時に扮する小栗は、映画を見た感想を問われると「ちょっと長かったですね」とコメント。これを聞いた福田監督と佐藤からは「こら!」とすかさずツッコミが入った。小栗は「2時間14分。ちょっと長い。あと14分削れば2時間だった」とジョークを飛ばしつつも「その長さを感じない、素晴らしい映画になっていたので、皆さん今日楽しんでいただけると思います」と作品の仕上がりに手ごたえをのぞかせた。  福田監督は、そんな小栗が映画を見た後「真選組がかっこよすぎる」といじけていたことを暴露。これを受けた小栗は、真選組を演じたキャストを指し「だってさあ、すげーいいんすよ。本当にこっちの人たち」と羨望のまなざしを向けた。菅田も「後半に感動しました。僕らがいないところが」と言い、試写で小栗と「終わった瞬間に、(真選組)かっこよかったね」と言い合ったことを明かした。  一方、江戸幕府第14代征夷大将軍・徳川茂茂を演じ、先日に前田敦子との結婚を発表した勝地は、結婚指輪をして登場。福田監督に指輪を見せるよう促されると「幸せです」とニッコリ。また「そのもう一本は誰がしてるの!?」と振られると、独特な発音で「あっちゃん」と答えて一同を笑わせていた。  映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』は8月17日公開。

  • 『ヒモメン』窪田正孝サプライズバースデーセレモニー

    窪田正孝30歳の誕生日、撮影では川口春奈から「愛のムチを頂いてます」

    エンタメ

     本日8月6日に30歳を迎える俳優の窪田正孝のため、5日に窪田が主演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の撮影現場にて、サプライズのバースデーセレモニーが行われた。30歳への抱負を聞かれた窪田は「この作品で30代を迎えられてよかった」と語った。@@cutter セレモニーが行われたのは、川口春奈演じるゆり子の勤務先・浦和野病院のシーンの撮影現場。リハーサル前の説明の後、撮影が始まるかと思いきや突如現れた取材陣に「え、何!?」と驚いた様子の窪田は、バースデーケーキが登場すると「マジで!」を連発。川口から原作者・鴻池剛氏の直筆色紙とプレゼントを渡されると、「本当に!?」と満面の笑みを見せた。  記者たちを前に「今日の12時で30歳になります。やっと大人の仲間入りかな、なんて思ってます。でも本当に素敵なスタッフ、キャストがそろってるこの作品で30代を迎えられてすごく良かった。引き続き30代の道を突っ走っていきたいと思います。ヒモメン最高!!」と語った。  その後、川口、佐藤仁美、岡田結実も加えて4人での囲み取材が行われた。あらためて30歳への抱負を聞かれた窪田は「20代後半からひっきりなしに仕事をさせてもらってて、現場に揉まれてた時間がずっとあったんで、その延長線上が今に繋がってると思う。ずっと早く年をとりたかったんで、30歳は楽しみ」とコメントした。  川口から渡されたプレゼントはボクシンググローブ。実は最近、窪田と川口はふたりともキックボクシングを始めたそうで、勝地涼も加え、3人ともたまたま同じジムなのだそう。川口は「強くなりたいからすごく通ってるんで、(プレゼントには)これしか思い浮かばなかった」と語った。  また、窪田演じる翔のクズっぷりが話題になっていることに記者から触れられると、佐藤が「あんなヒモだったら飼いたいって人いるよ」と話し、川口も「まあね、かっこよかったら。結局女性は顔だからね(笑)」とドライにコメント。しかし、話が進むにつれて、ゆり子から翔への鉄拳制裁も増えてくるようで、窪田はキックボクシングで強化中の川口から「愛のムチを頂いております」と語って取材陣を笑わせた。  土曜ナイトドラマ『ヒモメン』は、毎週土曜23時15分からテレビ朝日系にて放送中。

  • 『ヒモメン』でクズなヒモ男を熱演する窪田正孝

    ヒモ男・窪田正孝のイケメンさに「破壊力すごい」 『ヒモメン』第2話

    エンタメ

     窪田正孝と川口春奈がW主演を務めるドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第2話が4日に放送された。劇中でヒモ男を演じる窪田のクズっぷりが話題になるなかで、デコ出しヘアでウインクを披露すると視聴者から「イケメンすぎて感謝」「破壊力すごい」などの反響が寄せられた。@@cutter 第2話では、ゆり子(川口春奈)は翔(窪田正孝)に結婚式場に連れて行かれる。ゆり子はプロポーズされたものと思い込むが、翔の目当ては無料の食事会だった。ぬか喜びしたゆり子だったが、困ったことに式場でウエディングプランナーの姉・桜子(片瀬那奈)と遭遇。男性を仕事や年収で判断するタイプの桜子に翔を合わせられないと思ったゆり子は、とっさに翔の存在を隠してしまう。  そんななか、先輩看護師・田辺聡子(佐藤仁美)が、翔のヒモっぷりを見るため、ゆり子の自宅に来ることに。しかし、なぜか後輩看護師のこのみ(岡田結実)や医師の池目亮介(勝地涼)も乱入。ゆり子に想いを寄せている池目は、彼女と翔を破局へ追い込もうと画策する。そこに桜子までもアポなしで登場して…。  ドラマの冒頭、翔はいつものTシャツ、短パンスタイルから、シャツ&ジャケットに着替え、前髪を上げてゆり子を結婚式場へエスコート。ゆり子が半信半疑に「私たち結婚するの?」と尋ねると、翔はウインクで回答。このシーンに視聴者からは「ウインク!!窪田正孝のウインク!!」「始まって1分、イケメンすぎて感謝しかない」「窪田正孝のウインクって破壊力すごいんだね〜!」などの反響がSNSに殺到。さらにヘアスタイルについても「前髪上げしょちゃんかっけえ!!」「髪上げデコ出し死ぬほど好き」などの声も投稿されていた。  姉・桜子に「仕事をしないヒモに大事な妹は託せません」と言われた翔は、「ちょっと待ってください!え、オレってヒモなんですか」と発言する無自覚さに、ツイッターでは、「クズっぷりがひどい」と話題に。  桜子に、ゆり子を幸せにするために理想の結婚式費用として128万7000円を3日で集めるように言われた翔は、結婚式にかかるブーケ代や余興の費用、結婚式の運営費などを知人や学生に発注し、コストをギリギリまで削減して、「1万4800円でも十分ゆり子を幸せにできる結婚式ができちゃいます!」と宣言。さらに、「婚約指輪は給料3カ月だけど、今無職だからこれで」とモールの指輪をゆり子にはめると、「クズだけど不覚にもキュンとしたわ」「翔ちゃんなら婚約指輪あれでいい」「普通にかっこいいと思ってしまった。ヒモなのに!笑」と視聴者もヒモ男の翔にハマってきているようなコメントが寄せられている。

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