アーノルド・シュワルツェネッガー 関連記事

  • 「コミコン・インターナショナル」に来場した『ターミネーター:ニュー・フェイト』キャスト&監督

    『ターミネーター』新作キャストが勢ぞろい! シュワちゃん「僕は『ターミネーター』中毒」

    映画

     現地時間18日に米サンディエゴにて開催された世界最大のポップカルチャーの祭典「コミコン・インターナショナル」に、『ターミネーター:ニュー・フェイト』からアーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトンをはじめとする豪華出演者が来場。さらに、本作でプロデューサーに復帰したジェームズ・キャメロンが中継でサプライズ出演し会場を盛り上げた。@@cutter 中継で登場したキャメロンは、アーノルドとリンダの復帰を誰よりも望んでいたようで「人々がT‐800とサラ・コナーをとても愛し、彼らが今どうしているのか知りたがっている。僕たちは、これまで誰も見たことがない素晴らしいものを描くことができたと思うよ」とコメント。さらにキャメロンは『ターミネーター2』でジョン・コナーを演じたエドワード・ファーロングが、最新作で本作に戻ってくることをサプライズ発表。会場一体は大熱狂に包まれた。  T‐800役のアーノルドは「僕は『ターミネーター』中毒だから本作に戻ってくる必要があったんだ。みんなは、本作が本当に素晴らしいものになっているから驚くと思うよ」と話すと、サラ・コナー役で約28年ぶりにシリーズにカムバックを果たしたリンダは「キャラクターは同じだけど時がすべてを変える、ということにとても興味を惹かれたの。すごくたくさんの可能性があると感じたわ。私がサラ・コナーを更に掘り下げることができると思ったの」と役に対する想いを明かした。  『ターミネーター:ニュー・フェイト』のプレゼンテーション会場には、アーノルドとリンダのほか、マッケンジー・デイヴィス、ナタリア・レイエス、ガブリエル・ルナと監督のティム・ミラーが登壇。この日のために用意された新たなフッテージも上映されるなど、ファンにとってはたまらないひと時となった。  映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』は11月8日より全国公開。

  • 『ターミネーター:ニュー・フェイト』に『ターミネーター2』ジョン・コナー役のエドワード・ファーロングが出演(※『ターミネーター2』場面写真)

    『ターミネーター』最新作、『ターミネーター2』エドワード・ファーロングが復帰

    映画

     今年の11月8日に日本公開予定の『ターミネーター:ニュー・フェイト』。現地時間18日に開幕したサンディエゴ・コミコンで、シリーズ2作目『ターミネーター2』の若きジョン・コナーを演じた俳優のエドワード・ファーロングが、シリーズに復帰することが発表された。@@cutter サラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンも、『ターミネーター2』以来、約28年ぶりにサラ役に復帰する『ターミネーター:ニュー・フェイト』。エドワード演じるジョンが再登場するということで、正真正銘のシリーズ集大成となった。  The Hollywood Reporterによると、シリーズ・クリエイターで最初の2作を監督したジェームズ・キャメロンが、『アバター』最新作を撮影中のニュージーランドからライブビデオチャットで登場。会場にいる観客にエドワードがシリーズに返り咲くことを伝えたという。  会場では特典映像が公開されたが、エドワード演じるジョンの姿は登場しなかったとのこと。映像ではサラがバズーカを放つ姿や、アーノルド・シュワルツェネッガー演じるターミネーターが新しい悪役のターミネーターの顔に銃弾を連射する姿などがあり、テンポの早いアクションシークエンスなどが披露された。  ティム・ミラー監督メガホンの『ターミネーター:ニュー・フェイト』は、『ターミネーター2』に直結する続編になる。新キャストには悪役ターミネーターを演じる俳優ガブリエル・ルナや、女優のマッケンジー・デイヴィスらが名を連ねる。

  • アーノルド・シュワルツェネッガー

    シュワちゃんとポニーが戯れる癒し系動画が拡散中

    気になる

     映画スター、ボディビルダー、元カリフォルニア州知事と多彩なキャリアを持つアーノルド・シュワルツネッガー(71)の新たな一面が話題を呼んでいる。小型ポニーの運動仲間である。彼はTikTokとインスタグラムで、ポニーと戯れる愛らしい様子を披露している。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter シュワちゃんとポニーの動画で一番人気なのが、シュワちゃんがカウボーイハットをかぶり、ウィスキーと名付けたポニーが走る後を自転車で追いかけていくもの。  シュワちゃんは動画のコメントとして「ウィスキーにも朝の運動ルーティンがあります」と投稿。その後ウィスキーにニンジンを与え、犬のグスタフを映している。カントリー歌手のトビー・キースによる楽曲『Should’ve Been a Cowboy』をBGMに、どうやら家畜を集めるカウボーイをイメージしているようだ。  この動画の視聴回数はインスタグラム上で200万回以上。カントリー歌手のトビー・キース本人も嬉しかったようで、この動画をリツイートし「Hell yeah!」と喜びをあらわにしている。

  • 映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』場面写真

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』レジェンドコメント&メイキング収めた特別映像公開

    映画

     映画『ターミネーター』シリーズの最新作にして、最大のヒット作『ターミネーター2』の正統続編となる『ターミネーター:ニュー・フェイト』より、特別映像が到着。シリーズ作品のレジェンドと称されるサラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンやT‐800役のアーノルド・シュワルツェネッガーらのコメントや迫力の劇中シーン、そのメイキングなどを収めている。@@cutter 1985年に第1作がジェームズ・キャメロンの監督・脚本で製作され、その後のシリーズ累計の全世界興行収入が1998億円以上を記録する『ターミネーター』。本作では、最大ヒットを飛ばした『ターミネーター2』(日本興行収入95億円)以降、シリーズ作と直接的な関与がなかったキャメロンが製作に復帰する。  加えて、シリーズの看板キャラクター・ターミネーターT‐800を演じたアーノルド・シュワルツェネッガー、人類抵抗軍を率いるジョン・コナーの母サラ・コナーを『ターミネーター』『ターミネーター2』で演じた女優リンダ・ハミルトンもカムバック。三者が約30年ぶりに再集結した。リンダは、『ターミネーター2』以降、「脚本が魅力的ではない」という理由でシリーズ続編への出演を断ってきたが、「本作は最初の2作品のように響くものよ」とコメントし、再登板を決めたことも大きな話題となっている。メガホンを取るのは、映画『デッドプール』のティム・ミラー。  特別映像では、迫力満載の本編映像のほか、激しいカーアクションや水中での撮影風景、監督とキャストが和やかに語り合う姿など貴重なメイキング映像も見ることができる。キャメロンは本作について「『ターミネーター2』の正当な続編だ。『T2』の登場人物たちがさらに活躍する」とコメント。リンダの続投について、自身のツイッターで「当時よりさらに格好良くなって帰ってくるよ」と、リンダのクールな写真を添えてつぶやいていたキャメロン。今回の映像でも「サラ・コナーは観客に愛されている」と自信たっぷりに語っている。  サラが銃を手にクールに敵を倒す本編映像に続き、役柄そのままの格好でコメント映像に登場したリンダは「最高の気分ね。サラの助けが必要とされているの」と誇らしげ。また、リンダと同様に、役柄の傷だらけの格好で登場したシュワルツェネッガーは「リンダやキャメロンはもちろん、ミラー監督との仕事も楽しい」と満足そうに語っている。  映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』は11月8日より全国公開。

  • 『ターミネーター:ニュー・フェイト』ポスタービジュアル

    『ターミネーター』最新作、11月8日日本公開 ティザー予告&ポスター解禁

    映画

      映画『ターミネーター』シリーズの最新作にして、最大のヒット作『ターミネーター2』の正統続編となる『ターミネーター:ニュー・フェイト』より、緊迫感あふれるティザー予告と日本版ポスターが公開された。また本作の公開日が11月8日に決定した。@@cutter 1985年に第1作がジェームズ・キャメロンの監督・脚本で製作され、その後のシリーズ累計の全世界興行収入が1998億円以上を記録する『ターミネーター』。本作では、最大ヒットを飛ばした『ターミネーター2』(日本興行収入95億円)以降、シリーズ作と直接的な関与がなかったキャメロンが製作に復帰する。  加えて、シリーズの看板キャラクター・ターミネーターT‐800を演じたアーノルド・シュワルツェネッガー、人類抵抗軍を率いるジョン・コナーの母サラ・コナーを『ターミネーター』『ターミネーター2』で演じた女優リンダ・ハミルトンもカムバック。3者が約30年ぶりに再集結した。リンダは、『ターミネーター2』以降、「脚本が魅力的ではない」という理由でシリーズ続編への出演を断ってきたが、「本作は最初の2作品のように響くものよ」とコメントし、再登板を決めたことも大きな話題となっている。メガホンを取るのは、『デッドプール』のティム・ミラー。  また、新進のコロンビア人女優ナタリア・レイエスが、若き日のサラをほうふつとさせる主人公のダニー・ラモス役を、テレビドラマ『エージェント・オブ・シールド』などに出演したガブリエル・ルナが、液体金属で自身の分身を創り出す最新型ターミネーターのREV‐9役を演じる。『ブレードランナー 2049』のマッケンジー・デイヴィスが、ダニーを守るためにREV‐9と対峙する、謎のベールに包まれた女性グレースに扮している。  解禁されたティザー予告では、REV‐9の運転する巨大トレーラーが、他の車を破壊しつつ、グレースたちを追跡する場面から開始。  鉄棒を放り投げられたREV‐9が液体金属化して車外に飛び出し、グレースに向かって鉄棒を勢いよく投げ返す姿、片腕を鋭い刃物と化したREV‐9が、爆破する車から避難したグレースとダニーを狙う姿、サラがロケットランチャーでREV‐9を迎撃する姿などを次々とピックアップするほか、「なぜ彼女を守るの?」「私も守られたからよ」とやり取りする何者かの声も収められている。  またポスターでは、「<審判の日>に備えよ」というキーフレーズとともに、黒サングラスに銃を構えて、荒野らしき道路で太陽をバックにしてクールに佇むサラの姿を大きく捉えている。  映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』は、11月8日より全国公開。

  • 跳び蹴りを食らってもへっちゃらなアーノルド・シュワルツェネッガー

    A・シュワルツェネッガー、南アフリカでドロップキック食らう被害

    セレブ&ゴシップ

     俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーが南アフリカでイベントに参加中、会場に来ていた男性にいきなりドロップキックを食らう事件が起きた。男性はその場ですぐに取り押さえられたが、すごいのは御年71歳のアーノルドだ。背中にドロップキックを受けても少しヨロヨロしただけで倒れることもなく、その後、「人波にもまれたのかと思った」とツイートし、心配する必要はないとファンを安心させた。@@cutter Todayによると、アーノルドは現地時間18日、南アフリカでスポーツイベントに参加中、走り寄ってきた身元不明の男性から背中にドロップキックを受けたという。会場にいた人が撮影した動画を見ると、アーノルドはかなりの跳び蹴りを食らっている。だが、ヨロヨロしながら目の前にいた人々の中に突っ込んだものの、しっかり足が地に着いていて「何事か」という表情を浮かべ振り返っている。  アーノルドは騒動について、「みんなの気遣いに感謝する。でも何も心配はいらないよ。人波にもまれただけかと思ったんだ。よくあることだしね。みんなと同じように動画を見て初めて、自分が蹴られたことを知った。あのバカ者が僕のスナップチャットを邪魔しなくてよかったよ」とツイートした。  アーノルドは有名になりたくて騒ぎを起こすような人の動画ではなく、自身の団体が主催したスポーツイベントの動画を拡散することを呼びかけている。その後、「最新情報の更新:多くの人に尋ねられたが、告発はしない」とツイート。男性が今回の一件で目を覚まし、まっとうな人生を送ることを願った。

  • 元家政婦との息子ジョセフの大学卒業式でのツーショットを披露したアーノルド・シュワルツェネッガー

    シュワちゃん、隠し子ジョセフの卒業式で満面の笑み そっくり2ショット公開

    セレブ&ゴシップ

     2011年に、元家政婦との間に隠し子がいたことが明らかになった俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー。以来、3人目の息子となるジョセフとの交流をオープンにしてきたが、ジョセフの大学の卒業式にも出席し、自身のインスタグラムに親子そっくりなツーショットを披露した。@@cutter 自身と同じように体を鍛えているジョセフとのツーショットを公開したアーノルド。ブルーの卒業式用のガウンを着た息子と、胸の前でがっちり手を合わせ、カメラに向かってほほ笑んでいる。キャプションには「おめでとう、ジョセフ! ペパーダイン大学で経営学を真面目に学んだ4年間。今日はお前の晴れの日だ! 祝福をいっぱい受けるに値するほど頑張った。お前は自慢の息子だ。愛してる!」と、誇らしげにつづっている。  満面の笑みを浮かべて、本当にうれしそうなアーノルド。ファンからは「おめでとう、ジョセフ!」という祝福のコメントのほか、「アーノルドは一流の人間で、男の中の男であることをまたもや証明した…。息子の人生に関わり、彼を支えて卒業を見届ける。それだけではなく、ちゃんとその場に居てあげている」「おめでとう! アーノルド、息子を堂々と容認している立派な人だ」といった反響コメントが寄せられている。  ジョセフのインスタグラムを見てみると、アーノルドとのツーショットのほか、母親のミルドレッド・バエナさんの姿も投稿されていた。 引用:https://www.instagram.com/schwarzenegger/

  • 『ターミネーター:ニュー・フェイト』場面写真

    キャメロン製作『ターミネーター:ニュー・フェイト』邦題&11月公開決定

    映画

     映画『ターミネーター』シリーズの最新作『TERMINATOR: Dark Fate(原題)』が、邦題を『ターミネーター:ニュー・フェイト』として11月に公開されることが決定。併せて、アーノルド・シュワルツェネッガー演じるT‐800、リンダ・ハミルトン演じるサラ・コナー、マッケンジー・デイヴィス演じる新キャラクターを捉えた場面写真も公開された。@@cutter 1985年に第1作がジェームズ・キャメロンの監督・脚本で製作され、その後のシリーズ累計の全世界興行収入が1998億円以上を記録する『ターミネーター』。本作では、シリーズ最大のヒット作『ターミネーター2』(日本興行収入95億円)以降、シリーズへの直接的な関与がなかったキャメロンが製作に復帰。彼自身が製作・監督・脚本を務めた『ターミネーター2』のその後の世界を描く正当な続編になるということで大きな注目を集めている。メガホンを取るのは、監督作『デッドプール』で、R指定作品の全米興行収入オープニング記録を樹立したティム・ミラー。  本作には、シリーズの看板キャラクター、ターミネーターT‐800を演じるシュワルツェネッガーに加え、人類抵抗軍を率いるジョン・コナーの母サラ・コナーを『ターミネーター』『ターミネーター2』で演じた女優リンダ・ハミルトンも出演。リンダは、『ターミネーター2』以降は「脚本が魅力的ではない」という理由でシリーズへの出演を断ってきた。そのほか、映画『オデッセイ』『ブレードランナー2049』で注目を集めた若手女優マッケンジー・デイヴィスも出演する。  現在、アメリカのネバダ州ラスベガスで行われている全米劇場所有者協会(NATO)が主催するコンベンション、シネマコンのパラマウント・ピクチャーズのラインナップ発表会で、本作の出演者やミラー監督が登壇し製作中の本編クリップを披露。会場からは今回のシネマコンで最大の喝采が沸き起こった。  登壇したシュワルツェネッガーは「もちろん、アイル・ビー・バック、アスタ・ラ・ビスタ・ベイビーって言っているよ。他に何があるんだ?」とユーモラスにコメント。リンダは「この脚本、ストーリー、キャスト、監督だったから、私はこのシリーズに戻ってきた」と復帰した理由を語る。ミラー監督は「この作品はジム(キャメロンの愛称)の代表的なヒット作の正当な続編となる。…ほどばしる情熱をスクリーンから感じるだろう」と作品の出来に自信をのぞかせている。  映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』は11月に全国公開。

  • 『ターミネーター』の生みの親ジェームズ・キャメロンに信頼を寄せるアーノルド・シュワルツェネッガー

    『ターミネーター6』シュワルツェネッガー、“仕切り屋”J・キャメロンに絶大の信頼

    映画

     ターミネーター役の俳優アーノルド・シュワルツェネッガーと、サラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンが、1991年の『ターミネーター2』以来、顔をそろえる『ターミネーター』シリーズ6作目『Terminator:Dark Fate(原題)』。アーノルドがファンサイトTheArnoldFansとのインタビューで、生みの親ジェームズ・キャメロンの仕事ぶりを褒め称えたという。@@cutter シリーズ2作目『ターミネーター2』の直接的な続編になると伝えられている『ターミネーター』最新作。アーノルドは作品自体について話せることはないが、同作にプロデューサーとして参加するキャメロンと、監督のティム・ミラーについて語ったという。  「ジム(キャメロンの愛称)・キャメロンは『アバター』続編を監督していて、ものすごく大変な状況で忙しい。だが、彼は仕切り屋だからね。それにご存じの通り、『ターミネーター』は彼にとってわが子も同然だ。だから撮影には熱心に関わっていたよ」とアーノルド。「シーンの演出や会話の終わり方、キャラクターの見せ方などで、とても興味深い議論が行われた。ティム・ミラー監督とジムが大きなコラボレーションを展開していた。2人に任せていれば安心だった」と語り、『ターミネーター』最新作に対するキャメロンの熱意を感じたという。  ファン待望の『Terminator:Dark Fate(原題)』にはアーノルドとリンダのほか、女優のマッケンジー・デイヴィスや俳優のディエゴ・ボネータ、ガブリエル・ルナがキャストに名を連ねる。現地時間11月1日より全米公開予定。

  • なかやまきんに君

    なかやまきんに君、シュワちゃんとの2ショット披露に「凄い」「夢のコラボ」と反響

    エンタメ

     お笑い芸人のなかやまきんに君が16日、自身のインスタグラムに俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーとの2ショットを投稿。ハリウッドスターとの2ショットに、ファンからは「マジでー!!!」「凄い!!!」「ついにLEGENDに遭遇」などのコメントが殺到している。@@cutter ハッシュタグにて、「筋肉の聖地 ベニスゴールドジム にて ついに筋肉のレジェンドとお会いしました」というコメントと共に投稿されたのは、世界中に展開するゴールドジムのアメリカ・カリフォルニア州のベニスにある店舗を訪れたきんに君が、シュワルツェネッガーと撮影した記念写真。  「元MRオリンピアの アーノルドシュワルツェネガーは今でもデカかった」と続けてハッシュタグでコメントし、2人でにこやかなカメラ目線写真や、シュワルツェネッガーがきんに君が着ているタンクトップにサインをする姿を収めた写真も投稿されている。  ハリウッドスターとの2ショット写真に、ファンからは「これはホンマにすごい!!!」「おめでとうきんにくん!!」「マジで素敵すぎます」「すごい!夢のコラボ!!!!」「凄い出会いだ!!」などのコメント続々と寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/nakayama_kinnikun/

  • 娘キャサリンと俳優クリス・プラットの婚約を喜んでいるというアーノルド・シュワルツェネッガー

    アーノルド・シュワルツェネッガー、愛娘の婚約に初コメント「クリス・プラットはいいヤツ」

    セレブ&ゴシップ

     大御所俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーが、長女キャサリン・シュワルツェネッガーと俳優クリス・プラットの婚約について初めてコメント。2人の婚約を喜び、クリスをベタ褒めしたという。@@cutter 1月中旬にキャサリンとの婚約を自身のインスタグラムで明かしたクリス。義理の母となるマリア・シュライバーや義弟となる俳優のパトリック・シュワルツェネッガーなどからは、祝福コメントが届いていた。  Mail Onlineによると、アーノルドはマリオ・ロペスがホストを務めるトーク番組『Extra(原題)』に出演し、キャサリンとクリスの婚約について「すばらしい出来事だった。キャサリンもクリスもとても幸せだ。彼には言ったよ。本当にいいヤツなんだ。クリスのことは大好きだ。ヤツは最高だよ」とベタ褒めしている。  クリスはプロポーズ前にアーノルドとマリアの承諾を得ていたと報じられていたが、このことについて「そうなんだ。クリスは伝統にのっとっていたよ」とアーノルド。「すばらしい男だ。2人は最高にお似合いだ。一緒にいて心から幸せそうな2人を祝福して幸運を祈ったよ」と続け、2人の婚約を喜んでいる様子だ。  交際発覚から約6ヵ月、トントン拍子に婚約まで進んだキャサリンとクリス。家族の祝福を受けた2人の結婚式がいつになるのか、続報が楽しみだ。

  • クリス・プラット、シュワちゃん愛娘キャサリン・シュワルツェネッガーと婚約

    クリス・プラット、シュワちゃん愛娘と婚約 家族・共演者から祝福コメント

    セレブ&ゴシップ

     2018年6月に交際が発覚した俳優のクリス・プラットと、俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの娘キャサリン・シュワルツェネッガーが婚約した。クリスが現地時間13日、自身のインスタグラムで2人が抱き合う写真を投稿し、キャサリンにプロポーズしたことを報告。キャサリンの左の薬指には、大きなダイヤモンドの婚約指輪が光っている。@@cutter クリスは「いとしいキャサリン、君が「イエス」と言ってくれてたまらなく幸せだ! 君と結婚できることに興奮している」と、キャサリンにプロポーズを受け入れてもらった喜びを表している。それから数時間後、キャサリンも同じ写真を自身のインスタグラムに投稿して、「私のいとしい人。あなた以外の人と、この人生を歩みたくないわ」と、クリスに愛のことばを返している。  Us Weeklyによると、クリスはキャサリンにプロポーズする前、クリスマス頃に彼女の父親アーノルドと母親のマリア・シュライヴァーにプロポーズする許可を取ったという。アーノルドは「2人とも、おめでとう! 愛してるよ」とコメントして、婚約を祝福している。  また、キャサリンの弟で俳優・モデルのパトリック・シュワルツェネッガーは、クリスのインスタグラムに「愛してるぜ、兄弟」とコメント。クリスの元妻で女優のアンナ・ファリスも「2人のことを思うと私もとてもうれしい! おめでとう!」と祝福した。  ハリウッドでは『アベンジャーズ』仲間の女優グウィネス・パルトローから「おめでとう。すばらしいニュースだわ」、『ジュラシック・ワールド』共演女優のブライス・ダラス・ハワードから「祝賀を始めましょう」といったコメントが届いたという。

  • 『ターミーネーター』シリーズ最新作でシュワちゃん、リンダ・ハミルトン、ジェームズ・キャメロンが大集合(※『ターミネーター2』より)

    『ターミネーター』シュワちゃんがサラ・コナーとの新旧2ショット投稿

    映画

     1991年の『ターミネーター2』以来、25年以上の歳月を経てリンダ・ハミルトンが女戦士サラ・コナーに再び扮する『ターミネーター』シリーズ最新作。ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガーが、当時の写真を再現する構図の最新ツーショットを自身のインスタグラムに投稿してファンを沸かせた。@@cutter 現在撮影が行われているタイトル未定の『ターミネーター』第6弾。生みの親ジェームズ・キャメロンもシリーズに返り咲き、オリジナル版の顔がそろう期待作となる。9月26日がリンダの62歳の誕生日とあり、アーノルドは「私の大切な友人リンダ・ハミルトン、誕生日おめでとう」とコメント。「僕のお気に入りの共演者で、最高にイカした人。そしてすばらしい人だ。また共演できてワクワクしているよ」と、誕生日を祝福するとともに再共演を喜んでいる。  投稿された写真には、オリジナル版『ターミネーター』を撮影していた若かりし頃の二人と、現在の二人の写真が並置されている。現在版では顔に傷のメイクをしたアーノルドが満面の笑みを浮かべ、リンダが彼の肩に微笑みながらもたれかかっている。写真を見たファンも「スカイネットがビクビクしてる」「まさにアイコニックな二人」「スクリーンで二人を再び観るのが楽しみ!」「待ちきれない!」と興奮。サラの誕生日を祝福する声も多数届いた。  未来と現在のキャラクターが登場するという最新作は、『ターミネーター2』の続編的な扱いになるという。監督は映画『デッドプール』のティム・ミラー。キャストは他に、マッケンジー・デイヴィスやディエゴ・ボネータ、ナタリア・レイエスなどが名を連ねる。2019年日本公開予定。 引用:https://www.instagram.com/schwarzenegger/

  • 25歳になったパトリック・シュワルツェネッガー

    P・シュワルツェネッガー、25歳の誕生日を家族が幼少時の写真でお祝い

    セレブ&ゴシップ

     ハリウッドスター、アーノルド・シュワルツェネッガーの息子で、俳優としても活躍するパトリック・シュワルツェネッガーが18日に25歳の誕生日を迎え、両親や姉のキャサリン・シュワルツェネッガーから祝福を受けた。@@cutter 自身のインスタグラムにオモチャの冠を頭に被り、3本のローソクが刺さったバースデーケーキを持っている写真を投稿したパトリック。「誕生日の祝福、ありがとう。25歳だ!」とコメント。「最高の年になると思う」と25歳になった喜びを表した。誕生日の願い事としては、健康や家族との時間、新しい経験、成功などを挙げている。  パパのシュワちゃんは子どものころのパトリックを抱きかかえている写真を自身のインスタグラムに投稿し、「お前が立派な男に成長し、ビジネスの才も発揮して、そして何よりもいい人間になっていくのを見るのが楽しい」とコメント。25歳になったパトリックを誇りに思っている様子だ。  姉のキャサリンも、子どものころのパトリックとの仲睦まじい写真やレッドカーペットでのビジュアル、母マリアと弟のクリストファー、妹のクリスティーナと一緒にバースデーケーキを持ってパトリックと写っている写真を連ねて自身のインスタグラムに投稿している。  一層の活躍が楽しみなパトリックのもとには、「25歳おめでとう」「存分に楽しんで」「若くてハンサム」「みんな、すごくスイートな人たちね」といった祝福コメントが寄せられている。  なお、Mail Onlineによると、パトリックは17日(現地時間)、破局を噂されたモデルのアビー・チャンピオンやマリア、アーノルドたちと一緒にバースデーランチも楽しんでいたそうだ。 引用:https://www.instagram.com/patrickschwarzenegger/    https://www.instagram.com/schwarzenegger/    https://www.instagram.com/katherineschwarzenegger/

  • 筋肉映画クイズ:このマッチョは誰でしょう?

    <フォト特集>筋肉映画クイズ:このマッチョは誰でしょう?

    映画

    いつの時代も俳優たちは映画でまばゆい肉体美を披露してきた。今回は、筋肉映画の代表シーンを集めてクイズを出題。あなたは何人わかる?

  • 『ターミネーター最新作』、初画像解禁!(左から)ダニ・ラモス役のナタリア・レイエス、グレース役のマッケンジー・デイヴィス、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトン

    サラ・コナー復活! 『ターミネーター』シリーズ最新作、初画像解禁

    映画

     1984年の映画『ターミネーター』、1991年の続編『ターミネーター2』と、世界中を虜にしてきた映画『ターミネーター』シリーズ最新作(タイトル未定)から、初画像が全世界初解禁となった。@@cutter 本作は、ジェームズ・キャメロン製作、アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトンの再演が実現する『ターミネーター』シリーズ最新作。  今回解禁された初画像には3名のクールな装いのキャラクターが登場。左からダニ・ラモス役のナタリア・レイエス、グレース役のマッケンジー・デイヴィス、そして『ターミネーター』『ターミネーター2』に続いてサラ・コナー役のリンダ・ハミルトンだ。サラ・コナーと言えば、過去作では世界の命運を握る息子のジョン・コナーを守るために、そして世界の滅亡を防ぐために人類たった一人で奮闘する姿が記憶に残る。そんな孤独な戦いを続けてきた彼女は本画像でも唯一銃を持ち武装しているが、彼女はここに至るまでに一体どのような人生を歩んできたのだろうか。本作の時代設定も含め、詳細はヴェールに包まれている。  28年ぶりにオリジナルキャストが集結し、未来と現在のキャラクターが登場すると言われている最新作。シュワルツネッガーは「T‐800を演じられることを楽しみにしている。(「T2」以来)ジェームズ・キャメロンが全体的な監修をするわけだから、すごい作品になるよ。」とコメントしており、最新作は『ターミネーター2』の続編的な扱いの作品になるとも言われている。  監督を務めるのはVFX業界出身のティム・ミラー。ティムは、「キャメロンが製作した『ターミネーター』と『ターミネーター2』で描かれた多くの事(人工知能やロボットなど)が、いまや現実味を帯びつつある」と話し、関連が深い現代だからこそ続編を作る意義があると説明している。  『ターミネーター最新作』(タイトル未定)は、2019年日本公開予定。

  • 独立記念日にジムでアーノルド・シュワルツネッガーとトレーニングしたというヒュー・ジャックマン

    ヒュー・ジャックマン、独立記念日にシュワちゃんとジムで遭遇

    セレブ&ゴシップ

     ともにハリウッドを代表する大スターのヒュー・ジャックマンとアーノルド・シュワルツェネッガーが、アメリカ独立記念日の4日(現地時間)にゴールドジムで遭遇。ヒューが自身のインスタグラムやツイッターに写真を投稿して報告した。@@cutter アメリカ中がお祭り騒ぎになる独立記念日の4日も、ジムでのトレーニングを欠かさなかった様子のヒューとアーノルド。ヒューは「なんて素晴らしい独立記念日の始まりだ!ヴェネチアの元祖ゴールドジムで…アーノルド・シュワルツェネッガーとピートと一緒だよ」と、ジムでアーノルドに遭遇したことを報告した。  黒のポロのキャップをかぶったヒューと、無精ひげを生やしたアーノルドが、ピートという男性と一緒にカメラに笑顔を向けている。49歳のヒューと70歳のアーノルドだが、祭日でも体づくりに余念がないようだ。  アーノルドはヒューが投稿した写真を自身のツイッターでリツイートし、「君と会って、一緒にトレーニングできてよかったよ!」とリプライしている。今年3月に開胸手術を受けたアーノルドだが、数日前にも「術後の回復にはエクササイズの繰り返しが一番」と、ゴールドジムでトレーニングした後に、家で2度目のトレーニングをしているミニ動画を投稿していた。 引用:https://www.instagram.com/thehughjackman/

  • 『キリング・ガンサー』日本版ビジュアル

    シュワルツェネッガー最新作『キリング・ガンサー』予告映像解禁

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     アーノルド・シュワルツェネッガーの主演最新作『キリング・ガンサー』が7月14日に公開することが決定し、アーノルドが扮する伝説の殺し屋“ガンサー”の姿を収めた日本版ビジュアルと予告映像が解禁となった。@@cutter 世界中で幾多の暗殺を遂行しながらも、その正体は謎に包まれている伝説の殺し屋“ガンサー”(アーノルド)。新進気鋭のヒットマンであるブレイク(タラン・キラム)は、ガンサーを殺害して世界最強の座を手にするため、各国から個性豊かな凄腕の殺し屋たちを集め、特別チームを結成する。早速ガンサーの追跡を開始するブレイクたちだったが、そんな彼らをあざ笑うかのように、ガンサーも猛反撃を開始。次々と仲間が倒れていく中、ブレイクは何とかガンサーのアジトを突き止めて潜入するのだが…。  到着した予告映像には、伝説の殺し屋であるガンサーを殺すべく集結した“爆破のプロ”、“8歳から殺しの教育を受けた女アサシン”、片腕が強靭なメカ腕の“クラッシャー”など、個性派揃いの暗殺者たちが登場。しかし、ガンサーは彼らの裏をかいて反撃し、巨大冷蔵庫の蓋を剥がしたり、破壊力の高いバズーカをお見舞いするなど大暴れ。それとともに、自分の自伝を撮ろうとしていることをお茶目に明かしてもいる。  一方の日本版ビジュアルには、「世界最強の殺し屋を暗殺せよ。」の文字とともに、銃を構えながら不敵な笑みを浮かべるガンサーの姿が収められている。本作では、ブレイク役のタランが監督・脚本も兼任。『アベンジャーズ』シリーズにおける諜報機関S.H.I.E.L.D.の一員マリア・ヒル役で知られ、タランの実生活のパートナーでもあるコビー・スマルダーズも出演しているほか、『ペット』のボビー・モナハン、『オールド・ボーイ』のハンナ・シモーヌも物語を彩る。  映画『キリング・ガンサー』は7月14日に公開。

  • ガブリエル・ルナ、『ターミネーター』最新作で新ターミネーター役に

    新ターミネーター役が決定、最新『ターミネーター』

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     生みの親ジェームズ・キャメロンがプロデュースする『ターミネーター』最新作。シリーズの顔である俳優アーノルド・シュワルツェネッガー、サラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンといったオリジナルキャストが顔をそろえることでも話題だが、新たに登場するターミネーターのキャストが決まったようだ。@@cutter それは海外ドラマ『エージェント・オブ・シールド』にゴーストライダー役で出演した俳優ガブリエル・ルナ。ポジションは不明だが、『ターミネーター2』のロバート・パトリックや、『ターミネーター3』のクリスタナ・ローケンにように、アーノルド演じるターミネーターと対立するキャラクターを演じることが予想される。  ほかにもラテンアメリカ系の女優ナタリア・レイエスと、映画『ロック・オブ・エイジズ』の俳優ディエゴ・ボネータの出演も決まったとのこと。ナタリアは労働者階級のメキシコ系住民が住むエリアで暮らすダニという女性、ディエゴはダニの兄を演じる。  新キャストには映画『ブレードランナー 2049』の女優マッケンジー・デイヴィスの名も。マッケンジーは未来から来た兵士・暗殺者を演じると伝えられている。  ティム・ミラー監督の『ターミネーター』最新作は、2019年11月22日に全米公開予定。

  • 『ターミネーター』最新作の全米公開予定日が2019年11月22日に変更(※『ターミネーター2』の場面写真)

    『ターミネーター』最新作、全米公開が2019年夏から冬に変更

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     生みの親ジェームズ・キャメロン監督がプロデュースする『ターミネーター』新三部作。ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガーの続投はもちろん、サラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンがシリーズに復帰するなどエキサイティングなニュースが届いているが、全米公開予定日が現地時間2019年7月26日から11月22日に延期されたという。@@cutter アーノルドは3月末から4月にかけてカテーテル弁の置換術を受けたが、合併症を起こして開胸手術になったと伝えられている。Deadlineによるとこの手術と公開予定日変更は関係ないようだ。アーノルドは既に退院している。  アーノルドは以前のインタビューで、『ターミネーター』新三部作の第1弾が6月から10月にかけて撮影されると話していた。2016年のヒット作『デッドプール』の監督ティム・ミラーがメガホンを取る。  シリーズは物語が繫がっている1作目から2009年の『ターミネーター4』までと、2015年にエミリア・クラーク主演でリブートされた『ターミネーター:新起動/ジェニシス』がある。新三部作は、キャメロンが関わっていない3作を飛ばして『ターミネーター2』から直結するストーリーになると伝えられている。

  • 開胸手術を受けたというアーノルド・シュワルツェネッガー

    A・シュワルツェネッガーが開胸手術 目覚めのひと声は「アイム・バック」

    セレブ&ゴシップ

     映画『ターミネーター』シリーズの人気俳優アーノルド・シュワルツェネッガーが現地時間3月29日、ロサンゼルスのシーダーズ・サイナイ病院でカテーテル弁置換術を受けたが、合併症を起こして開胸手術になったという。TMZやFox Newsなどの海外メディアが伝えた。@@cutter 開胸が必要になることに備えて専門の医師たちが待機しており、必要だった手術を瞬時に行うことができたという。開胸手術は数時間に及んだそうだ。アーノルドは体力のある若いうちにと、1997年に大動脈弁置換術を受けていたが、いずれは取り替える必要があったとして今回の手術に踏み切ったという。  一部で緊急開胸手術と伝えられたが、Fox Newsによると、アーノルドの代理人のダニエル・ケッチェル氏が「緊急ではなかった」とコメントしているとのこと。バックアッププランとして用意されていたという。  ケッチェル氏はその後、自身のツイッターでアーノルドの近況を報告。「速報。シュワルツェネッガーが目覚めた。彼の最初の言葉は『I’m back(戻ってきたぞ)』だった。彼は元気だ」とツイートし、アーノルドが『ターミネーター』シリーズの有名なセリフ「I’ll be back(また戻ってくる)」を引き合いに出すだけの元気があったことを伝えた。

  • 新『ターミネーター』に出演する可能性大のマッケンジー・デイヴィス

    『ブレードランナー 2049』の女優、新『ターミネーター』に出演か

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     シリーズ6作目となる『ターミネーター』最新作で、映画『ブレードランナー 2049』や『オデッセイ』の女優マッケンジー・デイヴィスが主要キャラクターを演じる可能性があるという。@@cutter Varietyによると、マッケンジーは出演交渉に入っているという。詳細は不明だが、出演が決まれば、中心的な新キャラクターを演じる予定になるとのことだ。一方、The Hollywood Reporterは情報筋の話として、マッケンジーが任務を請け負った人間の戦士・刺客を演じるとしているが、真の主人公はラテン系の女性となり、現在、女優探しが進められていると報じている。  現時点でキャストに名前が挙がっているのは、アーノルド・シュワルツェネッガー、サラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトン、マッケンジーの3人のみだ。  『ターミネーター2』に直結する続編になるというタイトル未定の新三部作第1弾。シリーズ生みの親ジェームズ・キャメロンが製作総指揮として参加し、映画『デッドプール』の監督ティム・ミラーがメガホンを取る。キャメロンやミラー監督、製作を務めるデヴィッド・エリソンらの構想をもとに、映画『キャプテン・フィリップス』のビリー・レイが、最終脚本を執筆する。  アーノルドがインタビューで6月から撮影が始まると話していたため、近いうちにキャストに関する正式発表があることに期待したい。現時点では2019年7月26日(現地時間)より全米公開予定。

  • シュワちゃん、リンダ・ハミルトン、ジェームズ・キャメロンが勢揃いする『ターミーネーター』第6弾は6月から撮影開始(※『ターミネーター2』より)

    『ターミネーター』第6弾、6月に撮影開始 シュワちゃんがコメント

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     シリーズ通算6作目となる『ターミネーター』最新作。現地時間2019年7月26日より全米公開が予定されているが、2015年のリブート版『ターミネーター:新起動/ジェニシス』でシリーズ復帰を果たした主演俳優アーノルド・シュワルツェネッガーが、6月からシリーズ最新作の撮影が始まる予定であることを明かした。@@cutter 米オハイオ州コロンバスで開催された、自身の名前を冠するスポーツイベント「Arnold Classic」に出席したアーノルド。自身のファンサイト「TheArnoldFans」とのインタビューで、「『ターミネーター6』は6月から10月中旬にかけて撮影するよ。だからそれに出演する」と今後の予定についてコメント。「T‐800型として再登場することを楽しみにしている。ティム・ミラーが監督を務め、ジム(ジェームズ)・キャメロンが全体を監修するから素晴らしくなるよ」と続けたという。  『ターミネーター』第6弾は当初、3月後半から撮影が始まると伝えられていた。1991年の『ターミネーター2』以来、シリーズを離れていたキャメロンがプロデューサーを務め、同じく『ターミネーター2』がシリーズ出演最後だったサラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンが復帰する予定だ。  タイトル未定のシリーズ最新作は新三部作となり、『ターミネーター2』に直結する続編になるという。

  • 西部劇ドラマに出演するアーノルド・シュワルツェネッガー

    アーノルド・シュワルツェネッガー主演の西部劇ドラマが制作へ

    海外ドラマ

     映画『ターミネーター』シリーズの人気俳優アーノルド・シュワルツェネッガーが、オリジナルコンテンツの制作に力を入れる米Amazonの新西部劇ドラマ『Outrider(原題)』に主演するという。Deadlineが伝えた。@@cutter 大物俳優や女優が続々とテレビドラマに活躍の場を広げる昨今。アーノルドは過去にテレビドラマにゲスト出演することはあったが、本格的にドラマに出演するのは今回が初めてとなる。アーノルドは製作総指揮も兼任するとのこと。  海外ドラマ『CSI:NY』のトレイ・キャラウェイが脚本を共同執筆する『Outrider(原題)』は、1800年代のアメリカ・インディアン特別保護区が舞台。野放しになっている伝説的な無法者を逮捕する任務を背負った副保安官と、無慈悲な連邦保安官が法の裁きを下すために手を組むという。  しかし、物語が展開するにつれて敵が味方になり、一連の予想外の出来事によって、善人と悪人の区別が曖昧になっていくというミステリーになるそうだ。アーノルドは幼い頃にヨーロッパからアメリカへ移住した連邦保安官を演じる。

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