マツコ・デラックス 関連記事

  • (左から)北川景子、マツコ・デラックス、綾瀬はるか

    マツコ、北川景子、綾瀬はるか「スッピンを見てみたい芸能人ランキング」

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     コラムニストでタレントのマツコ・デラックスが「スッピン姿を見てみたい芸能人TOP5」で女優の北川景子を抑え1位に輝いた。3位には同率で女優の綾瀬はるかと歌手の松田聖子がランクインしている。@@cutter 今回のランキングは、株式会社エアトリが20代〜70代の男女616名を対象にアンケート調査を実施した結果にもとづくもの。  第1位は数多くのレギュラー番組や雑誌連載を抱えるコラムニストでタレントのマツコ。アンケート回答者からは、マツコを選んだ理由として「たぶん素顔もあまり変わらないと思うほどキレイだから。男性とは思えないです。(50代・女性)」「CMで、すっぴんは見せられないと言ってるので興味が出た。(50代・女性)」などの声が多数寄せられている。  第2位は映画『ヒキタさん!ご懐妊ですよ』公開が10月に控えている北川。選んだ理由として「いつも完璧な美しさだから素も見てみたい。(50代・女性)」といった声や「素顔も美しいはず。(30代・女性)」など、彼女の美しさに言及した意見が集まった。  同率3位でランクインした綾瀬については「CMで肌がキレイ。メイクなのかわからないくらいきれいなので、実際にすっぴんの時の肌のきれいさをみたいです。(30代・女性)」「ナチュラルメイクっぽく見えるが本当はどうなのか?(50代・女性)」など、つねに自然体な彼女のイメージを反映したような理由が。  同じく3位の松田に関しては「いつまでも老けないが、どんな化粧をしているのか興味あり。(70代・女性)」など、彼女の変わらぬ美を讃えるような意見も寄せられている。  以下、5位にデヴィ夫人、同率6位には米倉涼子と叶姉妹がランクインしている。

  • マツコ・デラックス

    “神的美少女”黒木ひかり、勉強できず留年もマツコからのフォローに安堵

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     現役女子高生モデルの黒木ひかりが16日、『アウト×デラックス』(フジテレビ系/毎週木曜23時)に出演。あまりにも勉強ができず、卒業するはずだった高校を留年してしまった顛末を明かした。@@cutter 昨年配信されたドラマ『太陽とオオカミくんには騙されない』(AbemaTV)の出演をきっかけに注目を浴びた黒木は、今年東京ガールズコレクションにも出場。“神的美少女”とも呼ばれ、10代女性の憧れの的となった。  しかし、高校卒業を記念に発売された写真集イベントで、まさかの留年が決まったことを告白。黒木が表紙を飾った雑誌の表紙にも「卒業」の文字が踊っている中、清純派のイメージが崩れる衝撃の事態となった。  スタジオに登場した黒木は、南海キャンディーズ・山里亮太から「ちょっとおバカさんなのかな?」と指摘されると「そうみたいですね。留年してやばいんだなって確信しましたね」と自覚はある様子。「計算というものが何だか分からない。足し算以降が…」「書くのは好きなんですけど、漢字自体は苦手」と打ち明けた。  女優としても活動する黒木だが、おバカキャラがバレたことで周囲からは「バカなのに芝居できるの?」と言われたことがあるそう。黒木は不安げに「女優さんって頭が良いイメージがあって。頭が良いからこそ、この役はこういうことができるとかっていう頭が回るんですけど…」と悩みを明かした。これにマツコ・デラックスが「学校の勉強とそこの頭の良さは別だから」とフォロワーを入れると、黒木は「そうですよね~」と胸をなでおろしていた。  番組の放送後、自身のインスタグラムを更新した黒木。マツコから受けたフォローについて「何だか勇気づけられました」と回想している。 引用:https://www.instagram.com/kuroki_hikari/

  • 川田裕美アナ&マツコ・デラックス、資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」発表会に出席

    マツコ・デラックス、“カンペ”指摘に川田裕美アナもタジタジ

    エンタメ

     タレントのマツコ・デラックスとフリーアナウンサーの川田裕美が13日、都内で行われた資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」発表会に出席。途中、マツコが“カンペ”を指摘し、川田アナをタジタジにさせる一幕があった。@@cutter マツコは、同社が展開するファンデーションと薬用スキンケアを融合させた「薬用 ケアハイブリッドファンデ」プロモーションの新CMキャラクターに起用され、自身初の化粧品のCMに出演。  「資生堂がこんなことしていいの? 資生堂だからオカマが出られる?」「オカマが宣伝しているもの買う?」と恐縮しつつも、「IKKOさんも(CM)出ていたけど、オカマが好きな会社ね~。だいぶ敷居が低くなってオカマに優しくなったわよ」などと“マツコ節”で笑わせた。  マツコが出演する新CMを見た川田アナは「絵画のように美しいと思いました!」と絶賛したが、その言葉にマツコは「あんたそれ、カンペに書いてある通りじゃねーか!」とステージ前のモニターを指さしてチクリ。川田アナは「本当にそう思ったんです!マツコさんの美意識の高さがCMに反映されたのかなって」と必死に弁明し、タジタジとなった。  「薬用 ケアハイブリッドファンデ」は肌につけている時間もスキンケアするというもの。マツコは「ファンデーションは上手く使えば色んなものを隠せる。私なんてファンデとったら46(歳)のおっさんですから。日本人は薄すぎると思う。もっと塗ってもいい。1週間で使い切れるくらい。すっぴんよりでいればいいというものでもない」と持論を展開。  また、イベントでは、川田アナの年間のファンデーション使用時間が「4656時間」だということが明らかに。マツコは「私たちは普通より長くなっちゃうよね。化粧に慣れていかないといけない仕事よね」といい、「私なんてほぼファンデ塗っている。塗ることによってキレイになるんだったらいいじゃない。なんなら落とさなくてもいい」と語った。  マツコが出演する新CMは3月21日より全国で放送開始。

  • (左から)マツコ・デラックス、風吹ジュン

    今夜マツコ×風吹ジュン初共演 “中国茶”を飲みながら半生も語る!?

    エンタメ

     女優の風吹ジュンが、今夜放送される『マツコの知らない世界』(TBS系/18日20時57分)に出演し、マツコ・デラックスと初共演を果たす。@@cutter 一般人や文化人、時にはタレントや有名人が自らの得意ジャンルを企画として持ち込む本番組。風吹は「人生の色々を洗い流してもらった」という中国茶の魅力をマツコに語る。  風吹は、21歳で初代ユニチカマスコットガールとしてデビュー。その後、歌手デビューも果たした風吹は、22歳で人気ドラマ『寺内貫太郎一家2』に出演。作曲家の小林亜星演じる寺内貫太郎の長女・節子役で人気を博した。29歳で結婚、1男1女をもうけるも、39歳で離婚。40代は、シングルマザーとして仕事と子育てに追われる日々だったという。  そんな風吹が、子育ての一区切りがついた50代になり、改めて自分の人生を考えはじめた時、たまたま入った中国茶専門店で「中国茶」と出会う。店主の人柄もさることながら、今まで味わったことがないおいしさに感動したそうだ。  風吹によると「中国茶」の中には、ひと摘みの茶葉で20杯の味の変化を楽しめるものもあるそう。番組では、風吹が自らの茶器を使って、マツコの疲れを和らげるお茶をふるまう一幕も。デビュー当時の話からドラマ撮影時のエピソードなどを懐かしい映像で振り返りながら、幻の茶葉を求めて中国を巡り歩いた話や、お茶の種類などについても、風吹の口から披露される。  風吹ジュンが出演する『マツコの知らない世界』は、TBS系にて今夜18日20時57分放送。

  • マツコ・デラックスがレディー・ガガ主演『アリー/ スター誕生』を語る特別映像公開

    マツコ・デラックス、『アリー/ スター誕生』レディー・ガガは“必然” マツコ節全開映像公開

    映画

     米アカデミー賞前哨戦と言われる映画界の祭典、ゴールデン・グローブ賞のノミネートが日本時間6日夜に発表され、主要5部門にノミネートされたレディー・ガガ&ブラッドリー・クーパー主演映画『アリー/ スター誕生』。先日、本作のテレビCM出演が決定したマツコ・デラックスの、“マツコ節”全開映像が公開となった。@@cutter 『アリー/ スター誕生』は、全編名曲で彩る感動エンターテイメント。歌手の夢をあきらめていたアリー(ガガ)が、ウェイトレスからスターへと駆け上がっていくシンデレラストーリーを描く。 @@insert1  今回テレビCMに出演が決まったマツコは、本作鑑賞後に感想を本音で3時間以上も語り、特別映像にはその思いのたけの一部がおさめられいる。「道を切り開いていくのは自分!みんな自分の生きたいように生きるしかないじゃない!!」と冒頭からマツコ節を炸裂。ガガのアリー役については「今この時代で誰がやるかっていったら、そりゃレディー・ガガだったのは必然だと思うよ」と続け、最後には、本作を夢を見させてくれるエンターテイメントだとしながら、「ベタを観に行け!堂々と!!」と締めくくっている。  また、マツコが“必然”と話すアリー役を演じたガガは、6日に発表されたゴールデン・グローブ賞ノミネーションで映画初主演にして主演女優賞(ドラマ部門)にノミネートされ、その他、同作では作品賞(ドラマ部門)、主演男優賞(ドラマ部門)、監督賞、主題歌賞の計5部門にノミネートされている。  映画『アリー/ スター誕生』は、12月21日全国公開。マツコが出演するテレビCMは、12月8日より放送予定。

  • (左から)『ホンマでっか!?TV』に出演する明石家さんまと木村拓哉

    木村拓哉『ホンマでっか!?TV』初出演 こだわりの餃子の食べ方明かす

    エンタメ

     俳優の木村拓哉が、22日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系/毎週水曜21時)に初のゲスト出演。番組では餃子の食べ方をはじめ、さまざまな“こだわり”を披露する。@@cutter 『ホンマでっか!?TV』は明石家さんまがMCを務め、強烈キャラの評論家軍団が爆笑トークを展開するトークバラエティ番組。番組の放送開始から10年目にして、この日、初登場となる木村は、看板企画の「人生相談」と「どっち派討論会」に参加。  さんまと公私ともに仲がいい木村の悩みは「さんまさんの生き方に共感できてしまう自分っておかしいですか?」というもの。まわりが理解できないほど“せっかち”という共通点を持つ二人だが、さんまは、木村が持つ“あるもの”を見抜く目についてトークを展開。また、思ったことを寝かさずにすぐに言ってしまうというさんまと木村を、植木理恵が分析する。続いて、澤口俊之の「女性に関しての二人(さんまと木村)の趣味は違いますか?」という問いに対し、木村が一瞬答えに迷うと、マツコ・デラックスから鋭いツッコミが入ってしまう。  また、続いての「どっち派討論会」では、木村から「歯磨き粉の量は、普通につける派か、モリモリにつける派か」という議題が。早速、木村がスタジオで歯磨き粉の付け方を実演すると、出演者から驚きを超えた悲鳴に近い声が…。話は歯磨き粉の量にとどまらず、シャンプーの量にまで発展。歯磨き粉同様、木村とマツコのこだわりにスタジオ中から驚きの声が出る。  続いても木村から「ギョーザのタレは、普通につける派か、べちょべちょにつける派か」という議題が。意見が真っ二つに分かれる中、ここでも木村が私生活でのギョーザの食べ方をスタジオで披露する。「こっぱずかしいすね、これ」と口にする木村の食べ方に出演者の反応は…!?  木村拓哉がゲスト出演する『ホンマでっか!?TV』は、フジテレビ系にて8月22日21時放送。

  • 風間俊介が自ら企画を持ち込み『マツコの知らない世界』に出演

    風間俊介、『マツコの知らない世界』に企画持ち込み TDL愛を語る

    エンタメ

     俳優・風間俊介が、今夜放送される『マツコの知らない世界SP』(TBS系/15日20時)に初出演することが分かった。風間は久々の共演となるマツコ・デラックスに東京ディズニーランドの魅力をプレゼンする。@@cutter 一般人や文化人、時にはタレントや有名人が自らの得意ジャンルを企画として持ち込む本番組。「実はずっと出たいと思っていた」という風間が今回紹介するのは「東京ディズニーランドの世界」。自ら台本を書き、さらには取材も行ったという。  11歳にして「この場所にずっといたいと思った」という風間は、以来23年間年間パスポートを更新し続けているほどのディズニー好き。風間は「僕はディズニーが好きなんです。特にディズニーアニメが好きで、そのアニメの世界を体験させてくれる東京ディズニーランドが好き。だからその場にたたずんでいるだけで楽しいんです」と明かす。  「世界一整備された素晴らしい公園。乗り物に乗らなくても充分楽しめる。多くの人たちが“夢と魔法と情熱とイマジネーションの世界”を本気で楽しんでもらおうと思って作った世界だから。今回はテレビ番組ではなかなか取り上げてくれない僕が好きなところをマツコさんに知ってもらえたらうれしい」と、熱い思いが爆発。東京ディズニーランドの建造物、ストリート、グルメ、お土産ショップ、そしてゴミ箱といった珍しいラインアップを紹介し、マツコに「この番組によく来られるタイプの方と、ほとんど同じね」と言わしめるほどのマニアックさを見せる。「ここ最近の仕事で一番緊張しました…」と語る風間の情熱は、マツコに通じるか。  今回はこのほか、人気の餃子に宣戦布告をする「シュウマイの世界」や、神秘の地下帝国「下水道の世界」をキャリア官僚が熱く語るといった企画も放送される。  風間俊介が出演する『マツコの知らない世界SP』は、TBS系にて今夜15日20時放送。

  • “女性目線”って何!? マツコ&有吉に視聴者も共感「いいこと言った」

    “女性目線”って何!? マツコ&有吉に視聴者も共感「いいこと言った」

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     マツコ・デラックスと有吉弘行が、11日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系/毎週水曜23時15分)で、「女性目線」という言葉について議論。「女性目線」という発想の不毛さを語る二人には、視聴者から「いいこと言った」などと称賛の声が相次いだ。@@cutter 番組では、「『女性目線』って、いったい何が求められているんでしょうか?」という女性視聴者から届いたメールを取り上げた。男性が圧倒的に多い職場で働いているというこの女性。会議などで事あるごとに「女性的にどう?」と聞かれるというが、正直、何が「女性的」なのかが分からないという。    マツコは、テレビ業界がまさに四六時中「女性目線」について語られている場所だと指摘。その場で語られる「女性目線」は「“おそらく女性はこれを求めているであろう”という『女性目線』」で、推測にすぎないのだと意見した。    またマツコは「『女性目線』って言葉自体が、女性に対する偏見とか差別の上にできている」とも。「『男性目線』も同じだけど」「女の人が嫌だと思うものは男の人だって嫌だと思う」といい、「女性目線」という発想の不毛さを語っていた。    一方有吉は、女性から「男ってこういうの好きでしょ?」と知ったかぶりされることを例に取る。「腹立つんだよあれ。舐められてる」と恨めしそうに語り、「だから女の人が決めつけられて腹が立つのもよくわかる」と「女性目線」を求められて戸惑う女性に共感を示していた。    二人のコメントは視聴者の間でも好評のようだった。SNS上では「ナイスマツコさん」「『女性目線』って言葉自体、もう古いよ。いいこと言った」「 まーーーさーーーにーーーーー!!」といった共感の声が相次いだ。

  • 「2人きりでデート飲みしたい有名人」ランキング第1位に輝いた新垣結衣と高橋一生

    新垣結衣、男性が“デート飲みしたい有名人”第1位に 女性人気1位は?

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     女優の新垣結衣が、20~30代が選ぶ“2人きりでデート飲みしたい有名人”の女性部門で1位に輝いた。男性部門では、NHK連続テレビ小説『わろてんか』に出演した俳優・高橋一生がトップを飾っている。@@cutter 今回の結果は、株式会社リクルートライフスタイルが企画編集する『HOT PEPPER』が、2018年1月に全国の20代~30代の男女を対象に実施した「一緒に飲みたい有名人」に関するアンケートの2072人の有効回答に基づくもの。  男性1036人に聞いた「2人きりでデート飲みしたい有名人」の1位に選ばれたのは、『劇場版コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』の公開が控える新垣。「一緒にいるだけで全てが楽しそうだから(27歳)」「かわいすぎてやばい(32歳)」など、ガッキーの可愛さに言及したコメントが多数寄せられた。2位には、日本テレビの水卜麻美アナウンサー、3位にはタレントの小島瑠璃子がランクイン。どちらも飾らないキャラクターとトーク力が評価された様子。水トアナは、「一緒に飲みたい有名人」ランキングでは女性部門3連覇を果たしている。  一方、女性1036人に「2人きりでデート飲みしたい有名人」を聞いたところ、1位は高橋、2位は松坂桃李と『わろてんか』コンビがワンツーフィニッシュ。高橋に一票を投じた女性からは「相手のことを第一に考えてくれそう(22歳)」「あの声を独り占めしたい(29歳)」など優しい印象への声が多く聞かれた。3位にはマツコ・デラックスが入り、「深い話ができそう(36歳)」など知識の豊富さに魅力を感じる声が寄せられている。  ちなみにマツコは、「一緒に飲みたい有名人」男性部門、「一緒に飲んでみたいテレビの司会者」では1位に輝いている。

  • 『マツコの知らない世界』で初共演を果たした吉永小百合とマツコ・デラックス

    今夜マツコが吉永小百合と初共演! 「生命体としての強さが尋常じゃない」

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     本日放送の『マツコの知らない世界』に、3月10日公開の映画『北の桜守』で映画出演120本の節目を迎える吉永小百合が登場する。吉永とマツコ・デラックスは今回が初共演となる。@@cutter 「お会いしないままでいたかった…」というマツコの心情の吐露から番組はスタート。映画の世界で生きてきた吉永が感じているという「女優」という言葉への複雑な思いをマツコなりに紐解きながら、2人は徐々に打ち解けていく。見つめ合った瞬間に、あのマツコが「忘れかけていた男の部分が…」と呟く一幕も。  1年に16本もの映画に出演していた当時の多忙極まる暮らしぶり、1961年の映画『天使が俺を追い駈ける』で図らずも奪われたファーストキス喪失のショック話、映画女優として確固たる地位を築きながらも抱えていた知られざる苦悩と決断、そして人生を変えた結婚、さらに現在の妻としての思いなど、マツコだからと話してくれた、まさに「吉永小百合の世界」を堪能できる1時間となっている。  収録を終えた吉永は「どんなことでもお話しするつもりでいたので、マツコさんにお会いできると思ったら昨日は緊張して眠れませんでした。いざお会いしたらとても優しい方で、今日は全てを委ねられたと思います」とホッとした表情で初共演の感想を語った。  一方のマツコは「間違いなく今日、日本の頂点に触れた気がしました。おそらく小百合さん以上の方は、この番組にご登場いただけないと思うので最終回のつもりで臨みました」とコメント。「お会いして、もう生命体としての強さが尋常じゃない。今まで会ったことが無い、落ちたての隕石から何かものすごいものが出ているみたいな、もう例えようの無いオーラと、女優の中に潜む『男』の部分を感じました」と吉永の印象を語っている。  吉永小百合が出演する『マツコの知らない世界』は、TBS系にて3月6日20時57分放送。

  • 『アウト×デラックス』に登場する福山雅治

    福山雅治、昔のインタビューが痛い!? 『アウト×デラックス』に初出演

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     映画『三度目の殺人』で主演を務める福山雅治が、7日に放送されるバラエティ番組『アウト×デラックス』に初登場することがわかった。放送では過去のインタビューにまつわる福山の“痛い”話などを巡ってトークが展開される。@@cutter 番組内では、矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太の三人が、福山のアウトな部分に迫る。山里から発表された福山のアウトのひとつは「ギター欲がとまらない」というもの。一方で「昔のインタビューが痛い!」といった噂も飛び出し、過去に掲載された記事を紹介しながら検証。  山里が次々とアウトな噂を発表していくなか、福山自らがアウトな点を語る一面も。福山がMCを務めるラジオ番組に話が及ぶと、山里はなぜかラジオの内容に詳しすぎるため、問い詰める立場であるはずの山里が「(福山のラジオ番組の)ヘビーリスナーだな」と逆に矢部に問いただされる一幕も飛び出すなどトークは大盛り上がり。  またそのアウト加減を検証する過程では、福山が自ら自分の心の声を演じてみせる瞬間もあり、三人は「福山さんが福山さんを演じてた!」と大感激。対して「僕のイメージ、そんな感じでしょ」と語るなど福山が自分自身をオープンにさらけ出す姿にマツコも思わず「爽やか!」と言ってしまう。さらに出演者のリクエストにより、福山にまつわる名曲を自身がスタジオで披露、一同はその歌声に感激に包まれる。  『アウト×デラックス』は9月7日にフジテレビ系にて23時より放送。

  • スポーツくじ感謝イベントに登場したマツコ・デラックス

    マツコ・デラックス、深キョンの「親近感がわく」発言をバッサリ「絶対、思ってない」

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     女優の深田恭子とタレントのマツコ・デラックスが6日、レスリングの伊調馨選手、吉田沙保里選手、柔道のベイカー茉秋選手ほかトップアスリートと共にスポーツくじ(toto・BIG)感謝イベントに登場した。リオデジャネイロオリンピック初出場で金メダルを獲得したベイカーが「帰国して電車を乗っていても声をかけていただいたりして、優勝の実感がわいてきました」とコメント。マツコは、そんなベイカーと共に一躍有名になったファンキーな祖母に触れ、「金メダルはこれまでも生で拝見したことはあるけど、ベイカー選手のおばあさまはまだないので、ぜひお会いしたい。おしゃれの一言で解決できない。大ファンになりました」と熱弁した。@@cutter スポーツくじのCMキャラクターとして起用されているマツコと深田だが、深田は「マツコさんとCMをやらせていただいてから、マツコさんをテレビで見るたびに、『私のおねえちゃん』と思ってしまうほど親近感がわいてしまう」と伝えるも、マツコは「絶対、思ってない」と鋭くツッコミ、笑いを誘う。  さらにマツコは「まぁ、血がつながっているとは誰も言ってないからね。いろいろな姉妹の設定があるから、こうは言ってくれてるけど。なんか、それで『マツコが浮かれてた』みたいな適当な記事を書くんじゃないぞお前ら。ちゃんと現実は見えてます」とビシっと発言するも、各方面に対して気遣いを見せた。  また当日は、柔道の大野将平選手、ウエイトリフティングの三宅宏実選手、ウィルチェアラグビーの池崎大輔選手、走り幅跳びの山本篤選手が登壇した。  スポーツくじ(toto・BIG)は日本のスポーツ環境の整備・充実を図るため新たな財源確保を目的として2001年に導入。リオデジャネイロオリンピックの獲得メダルのうち約83%はアスリート助成による対象者だったという。

  • 『夜の巷を徘徊する1時間特集(福山雅治と徘徊する)』より

    マツコ・デラックス、福山雅治と初共演! “夜の巷”を初デートで徘徊する

    エンタメ

     マツコ・デラックスが夜の街に出没し、1人あてもなく気の向くままにその地を徘徊する番組『夜の巷を徘徊する』が、28日に1時間特集で23時台に放送されることが決定。同番組のゲストとして、福山雅治が初登場することも明らかになった。@@cutter これまでどの番組でも共演したことがなかったマツコと福山は、夜の街へ繰り出す前に、株式会社サイバーエージェントのクリエイティブ拠点となっているオフィス『Chateau Ameba(シャトーアメーバ)』を訪問するとのこと。  マツコは、バブル時代に建てられた個性的な同建築物でに以前から興味があったそう。一方の福山は、10月1日に全国公開を迎える主演映画『SCOOP!』の告知コメント収録を同地で行うことになっている。この初対面の模様は、9月16日のロケ当日、21時54分から「AbemaTV」のAbemaSPECIAL2 チャンネルにて、『夜に建物を探訪する』としてオンエアされ、マツコは同放送でインターネットTVに初出演を果たすこととなる。  『シャトーアメーバ』をあとにしたマツコと福山は、やはり夜の街に向かうことになるようだが、2人の行先は依然として不明。その全貌は、テレビ朝日系にて9月28日23時15分から24時15分に放送予定の『夜の巷を徘徊する 1 時間特集(福山雅治と徘徊する)』で明らかになる。

  • 大泉洋、学生が思い描く“理想の面接官”第1位に!女性部門では天海祐希が1位に選出

    大泉洋、学生が思い描く“理想の面接官”第1位に!女性部門では天海祐希が1位に選出

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     18歳~29歳の全国の学生を対象とした「“理想の面接官”のイメージに最も近い有名人」という調査で、男性部門第1位に俳優の大泉洋、女性部門第1位に女優の天海祐希が選出された。@@cutter 本アンケートは、エヌ・アンド・シーが採用業務に携わるビジネスパーソン2000名の有効サンプルを集計した「就職活動に関する調査」の一項目。「学生が思い描く“理想の面接官”とは?」という質問のもと、“理想の面接官”のイメージに最も近い有名人を自由回答で男女それぞれについて調査した。    男性部門の第1位に輝いたのは、NHK大河ドラマ『真田丸』に出演中の大泉、第2位に明石家さんま、第3位に福山雅治が続く。    女性部門では第1位に映画『名探偵コナン 純黒の黒夢(ナイトメア)』でゲスト声優を務めた女優の天海が選ばれ、続く第2位に綾瀬はるか、第3位に真矢ミキ、有村架純が同率で並んだ。    「学生が思い描く“理想の面接官”」男性部門の調査結果は以下の通り。 1位 大泉洋 2位 明石家さんま 3位 福山雅治 4位 櫻井翔 5位 阿部寛 6位 西島秀俊 7位 タモリ 7位 堺雅人 7位 松岡修造 10位 福士蒼汰  「学生が思い描く“理想の面接官”」女性部門 1位 天海祐希 2位 綾瀬はるか 3位 真矢ミキ 3位 有村架純 5位 水卜麻美 6位 仲間由紀恵 7位 石原さとみ 8位 吉田羊 9位 マツコ・デラックス 10位 上戸彩 10位 堀北真希

  • 『天才バカボン ~家族の絆』撮影の様子

    上田晋也主演『天才バカボン』にマツコ出演 “抜群のセンス”に監督絶賛

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     上田晋也がバカボンのパパ役で主演する実写ドラマ『天才バカボン ~家族の絆』より、藤木直人、マツコ・デラックス、船越英一郎、羽田美智子ら豪華追加キャストが発表された。@@cutter バカボンのパパ役・上田をはじめ、バカボン役にオカリナ(おかずクラブ)、ママ役に松下奈緒、レレレのおじさん役に小日向文世、おまわりさん役には高嶋政伸と、ひねりのあるキャスティングが話題を呼んでいる本作。  今回の追加キャストでは、船越&羽田が芸能界でも有名な“おしどり夫婦”役、その息子役に鈴木福、バカボンのパパによりトラブルに巻き込まれる実業家役に藤木がキャスティングされた。藤木は上田と共にトークバラエティ『おしゃれイズム』で共演する仲で、本作では物語のキーになる人物を演じるという。  いつも賑やかなバカボン一家をそっと観察する隣人、という役どころに決まったマツコ。「実は重要な役」と明かす栗原甚監督は、収録を振り返り「セリフの強さや声のトーンなど、こちらが求めていたものを抜群のセンスで感じ取り、見事に応えて頂いた。バカボンとのシーンや、ママとのシーンなど、数シーンもの撮影をほぼ一発OKでした」と、演技力を絶賛した。  このほか、大野拓朗、えなりかずき、原幹恵、中越典子、安藤なつ(メイプル超合金)、阿南健治、浅利陽介、水ト麻美アナウンサーの出演が決定している。  金曜ロードSHOW! 特別ドラマ企画『天才バカボン~家族の絆』は日本テレビ系にて3月11日21時放送。

  • 「OCN モバイル ONE」新CM発表会に出席したマツコ・デラックス

    マツコ・デラックス、ゲスの極み&狩野英孝に興味ナシ 「大好き!」なのは小澤征爾

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     タレントのマツコ・デラックスが17日、自身がキャラクターを務める「OCN モバイル ONE」新CM発表会に出席。艶やかな十二単(ひとえ)を身にまとい、“マツコ式部”に成り切ったマツコは、「今日はイベントだから簡易的なものにしてもらったけど、本物は大変よ。着物を引きずるのよ!十二単、なめんじゃないわよ!」と吠えていた。@@cutter NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」は、スマートフォンやタブレット端末などに専用のSIMカードを挿し込むことで、インターネット利用などのデータ通信や音声通話をお得な値段で利用できる通信サービス。この日はマツコのほかに、NTTコミュニケーションズのラグビーチーム『シャイニングアークス』の鶴谷知憲選手、石神勝選手、小野寛智選手も登壇し、商品をアピールした。  恥ずかしそうに扇子で顔を隠しながら、十二単姿で登場したマツコは、「これって出落ちなんだけど、ほらウケない…どうしてくれんのよ」と苦笑い。「昔から低価格サービスを実施している」というコンセプトから、このキャラクターに決まったと教えられたマツコは、「うわぁ、アンチョク~!昨今の広告代理店のクリエイター不足を如実に表しているわね」と毒づく。  完成したCMでは、十二単を艶やかに着こなし、「お忘れ?」としっとり語りかけるマツコ。ところが撮影現場ではずっと不機嫌だったそうで、「スタッフに“十二単って大変なんだぞ!”って叫んだわよ。『大奥』とかで女優さんが取っ組み合いしてるけど、凄い生き物よね」と言いたい放題。挙げ句の果てにはイベント途中、担当者を舞台に呼びつけ、ヘアメイクを直すという自由ぶりを発揮した。  また、発表会終了後の囲み取材に応じたマツコは、「(ラグビー3選手)にチョッカイ出そうと思っていたら、すぐ帰ったみたい。あっさりしたものね」と恨み節。ラグビーのにわかファンが多い中、マツコは「(オネエの多い)新宿二丁目は40年前からラグビー応援してたわよ!」と苦言を呈する。  また、“3選手”に関連づけて、世間を賑わす3人の男(ゲスの極み乙女。の川谷絵音、宮崎謙介元衆議院議員、狩野英孝)について記者からコメントを求められると、「もっとフレッシュなの頂戴!」とおねだり。すると、先日、「グラミー賞」最優秀オペラ録音賞を受賞した指揮者の小澤征爾に話が及ぶと、「私、大好きなの」と、この日一番の食いつきを見せていた。

  • 「勉強を教えてほしい芸能人」トップ3に選出されたマツコ・デラックス

    マツコ・デラックス「秋葉原ってすごい」知られざる“食”の魅力に陶酔 

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     マツコ・デラックスが、9日に放送されたTBSのバラエティ番組『マツコの知らない世界』にて、秋葉原で25年働き、5500食を食べ歩いたというナビゲーターの「浅野さん」と共に、知られざる秋葉原の絶品ランチを紹介。そのディープな世界に感動していた。@@cutter 普段はよく、店のストーリーを想像しながら秋葉原の店を巡るという浅野さんは「忙しくなると謎の歌を歌い始める店主がいる店なんかがある。魂の発露みたいな」と、秋葉原のコアな店を語ると、マツコは「ビョークの『ダンサー・イン・ザ・ダーク』みたいね。秋葉原ってすごいかもしれない」と映画になぞらえて驚きの声をもらす。  この日は秋葉原の絶品ランチ4店のスペシャルメニューが登場。秋葉原・電気街の「パーツ通り」などの特徴的なロケーションを語りながら、ケバブ、山掛け定食、雷々麺、そばの合い盛りといったそれぞれのお勧めメニューを、店のイメージやエピソードなど含め紹介。試食が登場するとマツコは「いいねこれ!」「本格的!うまい!」「お酒のみたくなるな」と半分は食レポを忘れ、その味わいにご満悦の様子。  また、秋葉原はカレーの激戦区でもあり、110ものカレー店が軒を連ねるという。この日はその中からも選りすぐり、1件目に本格スープ野菜カレーが紹介された。マツコは「いつも悩むんだけど、スープカレーをご飯と食べるときって、どうやって食べるの?」など質問しながら食し、「これはもう全部食べちゃうわね」と、続くカレー全てに舌鼓を打っていた。

  • ヨッちゃん派のマツコ・デラックス、野村義男本人に「可愛いわ」

    野村義男、芸能界入りはジャニー喜多川のスカウト「英語で話しかけてきた」

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     ミュージシャンの野村義男が19日、『マツコの知らない世界』(TBS系)のゲストとして出演した。田原俊彦(トシちゃん)、近藤真彦(マッチ)、野村(ヨッちゃん)の3人からなる、たのきんトリオの中ではヨッちゃん派だったいうマツコ。野村の登場にマツコは「やっぱり、キラキラしてるのね。可愛いわ。今日、この感じを見て、私は正しかったなと思った。あのころ、皆バカみたいにトシちゃん、マッチって言ってましたよ」と感慨深い様子でつぶやいた。@@cutter 1964年10月26日生まれの野村だが、マツコは「私、誕生日一緒なの。ヒラリー・クリントンも一緒」とドヤ顔で説明すると、野村も「あいざき進也さんも」と乗っかる。さらに、「井森美幸さんも一緒なの」とマツコが重ね笑いを誘う。  11歳のときに姉の影響でギターに出会い、12歳でジャニー喜多川にスカウトされて芸能界デビューした野村。マツコに、どこでスカウトされたかを問われた野村は「代々木公園でゴーカートを乗っているときに声を掛けられて。ジャニーさんは川崎麻世さんとかその当時にいたタレントさんたちを連れて、ゴーカートで時間をつぶしてから帰ろうとしていたらしいんですけど、そのとき、たまたまジャニーさんが英語で話しかけてきて、『え? わかんない。英語』みたいな。そしたら名刺をもらって…」と明かす。  野村が出演していた『3年B組金八先生』(TBS系)のVTRが流れると、マツコは「これは可愛い」ともらし、「(野村の出身地:東京都中野区)弥生町からなんでこんなかわいい子が生まれたかねえ」とポツリ。マツコは野村の地元近くに住んでいたと告白し「私、川島商店街(東京都中野区弥生町)の近くに住んでたの。商店街の人と交流することで私の中でブルースが入ったね」と自己分析した。

  • 「勉強を教えてほしい芸能人」トップ2に選出された福士蒼汰

    櫻井翔、福士蒼汰が選出 「勉強を教えてほしい芸能人」トップ3

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     クラウド型学習システム「すらら」を展開するすららネットが、受験シーズンを前に「小中高生の勉強に関する意識調査 2016」を実施。「勉強を教えてほしい芸能人」トップ3に、嵐の櫻井翔、俳優の福士蒼汰、コラムニスト・タレントのマツコ・デラックスの名が挙がった。@@cutter 1位の櫻井(17.4%)は昨年に引き続き票を最も集めており、嵐としての活動に加え、報道番組でキャスターを務めるという知的さが、小中高生の支持を得たよう。  次いで票を集めたマツコ(13.4%)は率直な発言をするのに高圧的ではなく、その内容も納得できることから、福士(7.6%)は優れた容姿に加え英語が得意と言われていることから選出されたようだ。男子のみの統計では、マツコ、櫻井に次いで桐谷美玲が3位にランクインしている。

  • とにかく明るい安村、「忘年会・新年会に来て欲しい有名人」「盛り上がるネタ」で1位に!

    とにかく明るい安村、「忘年会・新年会に来て欲しい有名人」「盛り上がるネタ」で1位

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     これから増えてくる忘年会・新年会を目前にして行われた「忘年会・新年会」に関する調査で、「忘年会・新年会に来て欲しい有名人」1位にとにかく明るい安村”が選ばれた。さらに、「盛り上がると思うネタ」でも安村が1位を獲得し、見事2冠に輝いた。@@cutter 本アンケートは、ネオマーケティングが11月20日〜24日に25〜45歳の男女500人を対象に行ったもの。2015年度の「新語・流行語大賞」では「安心してください、穿いてますよ」がトップテン入りし、“今年の顔”となった「とにかく明るい安村」が、本アンケートでも、他を圧倒する42.8%の票を集めて見事1位を獲得。2位には、不動の人気を誇る「マツコ・デラックス」、3位には「嵐」がランクインした。  そのほか、AKB48、三代目JSB、SMAPなど、芸能界の一線で活躍するグループの名前が数多く挙がったものの、忘年会・新年会という場所柄、笑いで場を盛り上げて欲しいという気持ちがあることから安村が1位に選ばれたようだ。  また、「忘年会・新年会で盛り上がると思うネタ」の項目でも、「とにかく明るい安村」が1位に選出され、2冠を達成。2位には、ラグビー日本代表でも活躍した「五郎丸歩選手」が入り、今年のブームを象徴するかのような結果となった。3位には、もはや定番ともいえるAKB48がランクインしている。  また、「盛り上がると思うネタ」で2位の五郎丸歩選手は「来て欲しい有名人」では10位、「盛り上がると思うネタ」で4位の8.6秒バズーカは「来て欲しい有名人」では14位という結果になっており、「真似をして楽しみたい」という人が多いことがわかった。

  • マツコ・デラックスにも効果はある!? 猫の癒やし

    マツコ・デラックスも“猫”の虜に!? お気に入りは「ラグドール」

    エンタメ

     TBSのバラエティ番組『マツコの知らない世界 2時間スペシャル』にて、今年空前のブームとなった“猫”について、猫好きの実態や、巷で人気を博している猫などが紹介された。@@cutter この日は、1万匹以上の猫を撮影したというカメラマンの石原さくらがゲストとして登場。13匹の猫と同居するという石原は、番組パーソナリティーのマツコ・デラックスに猫の扱い方や、人気の猫などを紹介。石原は、自宅に猫のための吊り橋上のキャットウォークやタワー、ルームランナー等を設置するなど、無類の猫好き。そんな石原にマツコは「それで今仮住まいなの?バカですね」と、少し呆れ顔だ。  だが、ラグドールという種類の子猫がスタジオで紹介されると、「かわいい!」とその魅力の虜に。ふくよかな体のラインや首筋などの外見から“マツコに似ている”と、ブリティッシュショートヘアを石原から紹介されるも「あんまり似てないですね」と一蹴。しかし、毛並みの良さに惹かれたのか無言で猫の背中を撫で続けるマツコ。“猫”の癒やしは、マツコにも効果があったようだ。

  • 「残酷な天使のテーゼ」作詞家、印税は一時億単位に!

    「残酷な天使のテーゼ」作詞家、印税は一時億単位に「エヴァが稼いでくれる」

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     大人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌「残酷な天使のテーゼ」の作詞家・及川眠子が10日、『アウト×デラックス』(フジテレビ系)のゲストに登場。本楽曲のほかにも同作に曲を提供している及川だが『エヴァンゲリオン』を見ていないと話し「終わった仕事だから別にいいかなと思った」と驚きのコメントを寄せた。@@cutter 「書いたときはアニメできてないんですよ。最初2話分くらいもらって、企画書もばーっと見て、2時間くらいで書き上げて、私の仕事、終わり」とざっくばらんに語る及川。MCのマツコ・デラックスが「大体それくらいで書いちゃうんですか?」と尋ねると、「集中すると早いんですよ。『愛が止まらない』(Wink)は30分くらいで書きましたね」と明かした。  また、楽曲の印税について話しが及ぶと「エヴァンゲリオンはすごいですね。カラオケは1回1円くらい。カラオケよりもパチンコの印税の方がすごいんですよ。パチンコは億いきましたね。四半世紀くらい、年収3000万は切ったことがない」と告白。だが、昨年18歳年下のトルコ人男性と離婚したため、印税は元旦那のもとに。今の貯金は10万円しかないと話す。「でも、今エヴァンゲリオンが英語バージョンで世界110ヵ国同時発売になったんですね。私が遊んでいてもエヴァンゲリオンが稼いでくれる」とにっこり。  最新監督作『私たちのハァハァ』(9月12日公開)の公開を控え、及川と同じくゲストに登場にした松居大悟監督は「女性キャスト、スタッフ、全て性の対象にしか見えない」とぶっちゃける。「監督なんで、全部僕の言うとおりになるじゃないですか。そうすると、『好きだな』と思ってしまうんですよね」と語る。美術さんに告白したことがあったそうだが、「私には彼氏がいます。でも監督のお誘いは断れないです」と言われてしまった明かした。

  • “ターミネーター”シュワ、マツコロイドからの世界初アンドロイドインタビューに大興奮!

    シュワちゃん×マツコ初共演! “マツコロイド”インタビューを絶賛

    映画

     『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(7月10日公開)のプロモーションで来日した主演のアーノルド・シュワルツェネッガーが、マツコ・デラックスと共演を果たし、マツコロイド(マツコそっくりのアンドロイド)から“世界初”のアンドロイドインタビューを受けていたことがわかった。@@cutter 本作では、これまでの『ターミネーター』のタイムラインがすべてリセットされ、驚きの展開が連続。書き換えられてしまった過去、迫る人類滅亡「審判の日(ジャッジメント・デイ)」…未来の運命を握る一人の女性サラ・コナーと、T‐800型ターミネーターは、果たして人類滅亡のカウントダウンを止めることが出来るのか。  劇中で繰り広げられる“シュワVSシュワ”、新旧シュワ型ターミネーターの共演・対決にも注目が集まるなか、今回、来日キャンペーン中に出演した日本テレビ系バラエティ『マツコとマツコ』で、シュワとマツコの共演が実現した。  世界初の“アンドロイド”バラエティである同番組では、マツコそっくりのアンドロイド・マツコロイドを介して、マツコ・デラックスがシュワへのインタビューを実施。マツコロイドが待ち受ける部屋に入ってきたシュワは、初のアンドロイドインタビュアーに驚きの表情を浮かべるも、「スパイシー(痛快)でインタレスティング(面白い)!」と絶賛。  インタビューの最後、マツコ本人が部屋に登場するとシュワのテンションは最高潮に。自分のスマホを取り出し、マツコとマツコロイドとの3ショットでセルフィー(自撮り)を開始。シュワはこの企画を楽しみにしていたようで、「この企画は素晴らしい!」と満足げな様子を見せていた。  『マツコとマツコ』は日本テレビ系にて毎週土曜23時より放送。シュワに対しての“世界初”アンドロイドインタビューの全貌は7月11日に放送される。

  • 「転職相談したい芸能人」1位に選ばれた天海祐希とマツコ・デラックス

    「転職相談したい芸能人」1位は天海祐希&マツコ・デラックス

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     働く女性1000人を対象に行った「キャリアチェンジや転職について相談したい」と思う有名人1位に、女性部門では女優の天海祐希と、男性部門ではタレントのマツコ・デラックスがそれぞれ選ばれた。@@cutter 本アンケートは、転職支援会社「パソナ キャリア カンパニー」による調査で、主任クラス以上の役職に就いている全国の20~40代の女性を対象に著名人の男女1名ずつ名を挙げてもらい集計したもの。  見事1位に輝いたのは、キリッとした凛々しい容姿や落ち着きのある低い声音から、ドラマや映画で姉御肌的な役どころを演じることの多い天海祐希。「親身に相談に乗ってくれそうだから」といった理由が挙がっている。   男性有名人で1位となったマツコ・デラックスについては、「厳しい意見もスパッと言ってくれそう」など、バラエティでも見せる歯に衣着せぬ言い方でアドバイスをくれそうだという回答が多い。  女性部門ではこのほか、アイドルとしてデビューし現在は女優として活躍するという“キャリアチェンジ”を果たしている篠原涼子、また「さばさばとしたイメージがあり、鋭い意見を出してくれそう」といった理由から真矢ミキが同数で2位に選出。  男性部門では2位に、「人生経験が豊富そう」といった理由でタモリが、3位には自由な発想への期待から、所ジョージが挙がった。

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