大谷亮平 関連記事

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラ、大谷亮平らとのオフショット公開 「福ちゃんの笑顔が大好き」と反響

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     女優の安藤サクラが23日、自身のインスタグラムに俳優の大谷亮平らと写った主演ドラマ『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)のオフショット写真を投稿。ファンからは「笑顔が素敵」「かわいい」などのコメントが多数寄せられた。@@cutter 「#カメラロールふりかえり」というハッシュタグと共に投稿されたのは、ドラマ『まんぷく』の前半、大阪・泉大津を舞台に物語が展開していた頃の写真。  1枚目には、安藤と彼女が演じるヒロイン・福子の義兄・真一を演じる大谷と仲良く並んだ写真を掲載。このほかにも製塩業を営むことになった萬平たちが、製塩の作業を行った砂浜で安藤がポーズをとっている写真や、立花家やたちばな塩業の面々が行きつけにしていた清香軒で働く、まさのを演じる久保田磨希との2ショット写真も投稿している。  貴重なオフショットの数々にファンからは「さくらちゃんの笑顔が素敵」「福ちゃんの笑顔が大好き」「癒されてます」「かわいい」などの乾燥が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 大谷亮平

    『まんぷく』大谷亮平の大激怒に視聴者「キャラ崩壊」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第21週「作戦を考えてください」(第121回)が23日に放送され、まんぷくラーメンの偽物を作る会社に乗り込んだ真一(大谷亮平)が激昂する姿に、視聴者から「キャラ崩壊」「愛おしすぎるw」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter まんぷくラーメンの大ヒットで、即席ラーメンの偽物が大量に発売される事態に。どれもこれも品質が悪く、福子(安藤)はこのままだとまんぷくラーメンの評判にも悪影響だと心配する。そんな中、萬平(長谷川博己)はある会社の商品がまんぷくラーメンに近い味と品質だと気づく。さらに最近「まんぷく食品」の従業員の一人が不自然な退職をしていたことが明らかになり…。  まんぷくラーメンの偽物「本家まんぷくラーメン」を作るテイコー食品に抗議に出向くことになった世良(桐谷健太)と真一(大谷亮平)。二人を出迎えた社長の猿渡(田中哲司)は「ウチが最初に作ったから…」と笑顔で一言。これに対して世良は「冗談もええ加減にせえよ」と凄むと、隣にいた真一も「あんなすごいモンを作れる人間は立花萬平しかおらん!」と断言。さらに真一が「まんぷくラーメンの商標登録はウチが持ってるんですよ」と話すと、猿渡は「“まんぷく”も“ラーメン”も普通の言葉やないですか。一般名称や~ん」と開き直ってしまう。それを聞いていた真一は「何を屁理屈並べとんじゃゴラぁあ!!」と叫び猿渡に摑みかかると、驚いた世良は必死に止めにかかる。しかし真一の怒りは収まらず「袋のデザインかてな! 忠彦さんが一生懸命考えてくれた、それをお前は平気でマネしやがって!!」と怒りに任せて叫び続ける。  真一が激昂する姿に視聴者からは「視聴者の思う通り怒ってくれた!」「真一さんサイコー」などの称賛の声が殺到。さらに普段は穏やかな彼が声を張り上げて怒りをあらわにする姿に、SNS上には「祝・真一さん、キャラ崩壊」「我を見失った真一さん面白すぎて」「自分を見失った真一さんが愛おしすぎるw」「真一さんまさかの激昂してて笑っちゃった」などのコメントも寄せられていた。

  • (左から)安藤サクラ、桐谷健太

    『まんぷく』安藤サクラの“悪い顔”と桐谷健太の“土下座”に反響 ラーメン販売めぐり対決

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第113回)が14日に放送され、まんぷくラーメンの販売について福子(安藤)と世良(桐谷健太)が駆け引きをするシーンに、視聴者から「悪い顔w」「福ちゃん強気ww」「世良さんの土下座きたw」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 完成した即席ラーメンは「まんぷくラーメン」と名付けられ、試食した真一(大谷亮平)と世良(桐谷)は大興奮。すぐにでも量産するよう訴え、売り出す手伝いを買って出る。そこで萬平(長谷川博己)は商品化に向けてパッケージのデザインを忠彦(要潤)に依頼。快諾した忠彦だったが、不慣れなデザイン仕事に悩むことに。そんな中、臨月のタカ(岸井ゆきの)に陣痛がきて…。  すっかり即席ラーメンの味に魅了された世良は、萬平の元に駆け込んで来ると、息を切らしながら「立花君! まんぷくラーメンは僕が売ったる!!」と一言。さらに「君が作って僕が売る、最強のコンビやないかい!」とすっかり世良のペースに。しかしそれをそばで聞いていた福子(安藤)は、完成前に世良がパーラー白薔薇で“ラーメン作りは諦めた方がいい”と言っていたことを萬平に暴露。世良がバツの悪そうな表情で「そんな話…あったかなぁ…」とシラを切ると、福子は意地悪な表情で「まんぷくラーメンの販売は別の人に!!」と萬平に進言する。  福子の世良への態度に視聴者からは「福ちゃんの悪い顔w」「世良の手のひら返しw福ちゃんもっと言ってやれー」「福ちゃん強気ww」「世良に対する扱いが雑な福ちゃん好き」などのツイートが殺到。  すると世良は「売ったる」という上から目線から若干トーンダウンし「そしたら…僕が売るよ…」とポツリ。しかしそれでも納得のいかない福子は声を潜めて「萬平さん、他の人に…」とつぶやくと、世良はその場で土下座をし「売らせてください!!お願いします!!」と懇願。このシーンに対してネット上には「福ちゃん強気wwからの土下座キター!」「世良さんの土下座きたw」「口は災いの元w」「世良さん調子のいい奴やなぁ(笑)」などのコメントが寄せられた。

  • (左から)瀬戸康史、大谷亮平

    『まんぷく』瀬戸康史&大谷亮平、ラーメンを食べたがる姿に「かわいい」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第111回)が12日に放送され、萬平(長谷川博己)が開発を続ける即席ラーメンを食べたがる神部(瀬戸康史)や真一(大谷亮平)に、視聴者から「みんな食べたいのね」「かわいい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 蒸した麺を油で揚げることで“熱湯をかけると麺が元に戻る”ということが判明。福子(安藤)はついに即席ラーメンができたと喜ぶが、萬平(長谷川博己)は「ここからだ」と商品化に向けて、油で揚げる最善のレシピを模索し始める。完成への期待が高まる中、福子は底が尽きつつある家計のやりくりに頭を悩ませる…。  大阪大学の近江谷(小松利昌)から即席ラーメンの話を聞いた神部は早速萬平の元へ。“蒸した麺を油で揚げる”ことを発見した萬平は、商品化に向けて麺の揚げ方や適切な油の温度を試行錯誤していた。神部の前で揚げた麺は真っ黒焦げに。しかし誰よりも先に即席ラーメンが食べたい神部は「失敗でもええからちょっと食べさせてください」と一言。続いて低い温度で麺を揚げると神部は「食べてみましょう!!」と待ちきれない様子で声を上げる。そんな神部について、SNS上には「めっちゃ嬉しそう」「神部かわいいな…ずっと手伝いたくて仕方なかったんだな」などのコメントが。  研究が続く中、今度は真一(大谷)が福子の元へ。真一が「生活の方は大丈夫なんか?」と尋ねると、福子は「ここだけの話…ショージキ!厳しいです!」と答える。これに対して真一は援助を願いでると、笑顔で「条件がある」と一言。研究室に赴いた真一は萬平に「僕には食わせてくれ。未完成でもいいから」と懇願。油で揚げた麺を器に入れ、お湯を注ぐと真一は「これで何分待つんや?」と質問。萬平が「3分です!」と答えると、早く食べたい真一は「待てないよ…」とポツリ。即席ラーメンを食べたがる真一の姿に「真一さんの可愛さに悶絶」「なぜかみんな未完成でもいいから食べたがる笑」「みんな食べたいのねラーメン」などのツイートが寄せられた。

  • 『まんぷく』に出演する(左から)要潤、大谷亮平

    『まんぷく』要潤&大谷亮平 戦地から戻った義兄の会話に感動の声

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     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第5週「信じるんです!」(第30回)が3日に放送され、俳優の要潤演じる忠彦と、大谷亮平扮する真一という戦地から戻ってきた2人の会話に視聴者から「辛い思いしてきたんだな」などのツイートが寄せられた。@@cutter 繁盛していたハンコ屋だったが、同業者が現れ、収入は減る一方。福子(安藤)は萬平(長谷川博己)に居候を辞めることを提案するが行く当てもない。ある日、萬平は世良(桐谷健太)から泉大津にある軍の倉庫を紹介される。倉庫の中に何かが残っているらしいが、その正体は不明のようで…。  戦場で照明弾の光を目に浴びたことから色彩感覚を失ってしまった画家の忠彦(要潤)。絵画への情熱を失っていたかに見えた彼は、アトリエで白いキャンバスに向き合い、再び筆を取り始める。このシーンにネット上は「復活!忠彦さん」「画家にとって絵を描くことは生きることそのものなんだという想いが伝わってきた」などの反響が。  さらに、長く戦地に止まっていた真一(大谷)も帰還。萬平や福子、鈴(松坂慶子)、忠彦の家族と対面するが、これまでもの静かだったはずの真一は、笑顔で饒舌(じょうぜつ)に戦地の苦労や、今後の身の振り方について語り始める。すると忠彦は「真一さんに、あの絵を返さないと」と話し、アトリエで預かっていた桜の絵を返却する。桜の絵を見た真一は涙ながらに「ただいま…咲…」と一言。忠彦は「やっぱり真一さんや」と語ると、続けて「みんな戸惑ってましたよ。真一さん、人が変わったみたいに明るいから…あなたも見てきたんですね、地獄を」と真一を慰める。 戦場から帰還した2人のやりとりに視聴者からは「戦争に行った人しかわからないんだろうなこの苦しみは」「忠彦さんも戦地で辛い思いしてきたんだな」「忠彦さんの優しさも染みる」などの声が寄せられた。

  • 『まんぷく』第2週「…会いません、今は」

    『まんぷく』第2週、萬平から突然交際を申し込まれ混乱する福子

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』、8日からの第2週「…会いません、今は」では、福子(安藤サクラ)は、立花萬平(長谷川博己)から交際を申し込まれる。突然のことにびっくりするものの、すぐにその場で撤回されて、福子は混乱の日々を送ることになる。@@cutter 姉の咲(内田有紀)が肺結核にかかってしまい、福子たち家族は看病に明け暮れることに。萬平も福子の力になろうと奔走するが…。  自分の将来のことを何も考えられない福子だが、咲の夫・真一(大谷亮平)に背中を押され、改めて自分の気持ちを伝えるため、萬平の会社を訪れる。しかし、そこに突然、憲兵隊が現れ…。  先週放送の第1週「結婚はまだまだ先!」では、舞台は昭和13年の大阪。福子は女学校卒業後、ホテルで電話交換手として働き始める。長女・咲の結婚が間近に迫り、福子は咲のために結婚式で特別な出し物を用意したいと考え、写真をスクリーンに映し出せる新型の幻灯機の噂を耳にする。幻灯機を開発している工房を訪れた福子は、のちの人生のパートナー・萬平と出会う。結婚式ではトラブルに見舞われるものの、福子の見事なスピーチでピンチを回避、逆に場内を感動で包み込む。その姿を見た萬平は、福子のことが気になる存在となる。その3年後、フロント係として働くようになっていた福子のホテルで行われた宴会に萬平が訪れ、二人は再会。萬平は福子にさらに惹かれていく、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『まんぷく』は、総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『結婚相手は抽選で』第1話場面写真

    今夜『結婚相手は抽選で』スタート オタク男子・野村周平の結婚の行方は…

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     俳優の野村周平が主演を務めるドラマ『結婚相手は抽選で』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)が今夜スタートする。第1話では、野村演じる主人公が政府の主催する“抽選見合い”に参加させられる。@@cutter コンピューターソフト会社に勤務する宮坂龍彦(野村)は、新調したスーツに身を固め区役所へ。「日本政府主催 抽選見合い」の実施会場となった大会議室には、20代~30代の男女がひしめき合っていた。  龍彦が緊張の面持ちでいると、そこに地味な服装の鈴掛好美(佐津川愛美)、超イケメンの銀林嵐望(大谷亮平)が入ってくる。そして最後に会場に来たのは、派手な出で立ちの美人、冬村奈々(高梨臨)。奈々はトイレから戻る龍彦とすれ違うと、イライラとした様子で大会議室の場所を尋ね、礼も言わず去っていった。  その3ヵ月前。衆議院議員の小野寺友紀子(若村麻由美)は、官房長官から内閣府特命担当大臣に任命される。担当するのは「抽選見合い結婚法」。政治家としてステップアップを狙っていた小野寺は、これをチャンスと捉えて受託する。  その頃、龍彦は友人相手に、恋愛と縁遠い日々を嘆いていた。奈々はコネ入社したラジオ局でハガキ整理など雑用ばかりを任せられる日々。そんな奈々の彼氏である嵐望は広告代理店社員で、テキパキと会議を仕切っている。好美は関西の田舎に住む看護師で、何かと自分にかまう母親の過干渉に少し辟易していた。  そんな彼らはネット動画で、25歳から39歳までの男女を対象とした「抽選見合い結婚法」が発表される瞬間を見ることになり…。  ドラマ『結婚相手は抽選で』第1話は、東海テレビ・フジテレビ系にて今夜10月6日23時40分放送。

  • 『結婚相手は抽選で』制作発表に出席した

    高梨臨、槙野智章との結婚生活での変化を語る 野村周平は潔癖症に!?

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     女優の高梨臨が27日、10月よりスタートするドラマ『結婚相手は抽選で』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)の制作発表に出席。自身の結婚後の生活について「考える単位が1人ではなく、2人になった。休日も自分1人で決めるよりも、2人で決めるようになった」と語った。@@cutter 本作は、垣谷美雨氏の同名小説を実写ドラマ化した社会派ヒューマンドラマ。25歳から39歳までの独身男女を対象にした「抽選見合い結婚法」が施行された架空の日本を舞台に、現代社会が直面するさまざまな問題を浮き彫りにしていく。会見には主演の野村周平のほか、高梨、大谷亮平、佐津川愛美、若村麻由美が参加した。  今年2月にサッカー日本代表の槙野智章と結婚した高梨。フードマイスターの資格も持っており、「休みの日は永遠に寝ていられるタイプだったけれど、朝も早く起きるようになりました。(手料理も)きつくならない程度にやっています」とラブラブな様子をうかがわせた。  極度の潔癖症でモテないオタクという役どころの野村は、役作りについて「とりあえず家の掃除から始めて、よく行くご飯屋さんにマイ箸を持って行って驚かれた。撮影現場に入ったら自分の周りのものは自分で整理したり、拭いてみたり。ゴハン屋さんでは『周平とうとうそこまで来たか』という顔をされた」と告白した。  ただ、関西弁を話す助監督に苦労しているようで「僕にセリフを伝えに来るときに、関西弁のイントネーションで伝えて来るのでそれに釣られる。だから一生俺の隣に来るな! と思う(笑)」と野村節を聞かせて会場を盛り上げた。  また自身の結婚願望について野村は「まだない」というも、結婚相手の条件は「あまり縛らない人がいい。自分も縛りたくないし、僕も趣味が多いのでそれをする時間も必要。自分の趣味をカッコいいと言ってくれるような人じゃなければ無理!」と口にした。  オトナの土ドラ『結婚相手は抽選で』は、東海テレビ・フジテレビ系にて10月6日より毎週土曜23時40分放送。

  • ドラマ『結婚相手は抽選で』メインカット

    野村周平、10月期新ドラマ『結婚相手は抽選で』主演 ヒロインに高梨臨

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     俳優の野村周平が、10月よりスタートするドラマ『結婚相手は抽選で』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)に主演することが発表された。ヒロイン役を務めるのは女優の高梨臨。野村は「高梨臨さんとは初共演です。いろいろとお話も伺いたいですし、この2ヵ月間を楽しく、共演を楽しみにしております」と語っている。@@cutter 本作は、垣谷美雨の同名小説を実写ドラマ化した社会派ヒューマンドラマ。25歳から39歳までの独身男女を対象にした「抽選見合い結婚法」が施行された架空の日本を舞台に、モテない独身男や実家暮らしのプチお嬢様といった登場人物を通じて、現代社会がリアルに直面するさまざまな問題を浮き彫りにしていく。  この作品で、フジテレビ系連続ドラマ初主演となった野村が演じるのは、「抽選見合い結婚法」で思いがけない大きな成長を遂げるシステムエンジニアのモテない独身男・宮坂龍彦。野村は「台本を読み、今起きている社会問題をしっかりと描いている本だと思いました」とコメント。  さらに野村は、本作の重要なモチーフとなる「抽選見合い結婚法」について「僕なら絶対に“なし”です」と一言。続けて「単純に抽選で結婚相手が決まるのが嫌というのもありますが、それ以前に、世の中には外に出たくないという方もいるなど、さまざまな事情を抱えている人がいると思ったからです」と語っている。  ラジオ局に勤務するヒロインを演じる高梨は、本作について「登場する人物一人一人に、本当にリアルな人間模様が描かれていて、その中に法案が降りてきたことにより、現実と非現実が一気に混ざった物語になっているという印象です」と語る。共演の野村については「潔癖症でオタク気質、さらに女性とのコミュニケーション能力がない役を演じられるということに新鮮さと期待と、そして共演することへの楽しみを感じています」と明かした。  本作には野村と高梨のほか、大谷亮平が広告代理店に勤めるイケメン会社員・銀林嵐望を演じ、田舎町から上京する看護師・鈴掛好美役には、佐津川愛美がキャスティングされている。ほかに若村麻由美が、抽選見合い結婚法担当大臣・小野寺友紀子役で出演する。  オトナの土ドラ『結婚相手は抽選で』は、東海テレビ・フジテレビ系にて10月6日より毎週土曜23時40分放送。

  • ドラマBiz『ラストチャンス~再生請負人~』第1話場面写真

    今夜スタート『ラストチャンス』、仲村トオルが企業の再生に挑む

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     俳優の仲村トオルが主演を務めるドラマ『ラストチャンス 再生請負人』(テレビ東京系/毎週月曜22時)が今夜からスタート。第1話ではアラフィフ銀行マンが企業再建の道へ歩み出す姿が描かれる。@@cutter 作家・江上剛の同名小説を原作にした本作のテーマは“会社の再生(再建)と人の再生”。第一線で活躍していた銀行マンの樫村徹夫(仲村)が、長年勤めた銀行の合併を機に人生を見つめ直し、異業界で会社再建に奮闘する波乱万丈な日々をドラマチックに描き出す。  ちとせ銀行で投資銀行部次長を務める樫村徹夫は、格上の菱光銀行による吸収合併を知らされる。多くの行員が淘汰されていく中、樫村の同期・宮内亮(椎名桔平)もちとせ銀行を去ることに。東大出身のエリート行員だった宮内は出世が絶たれたことで退職を決意し、経営コンサルタントの会社を立ち上げるという。  宮内の送迎会の帰り道、ひょんなことから樫村は、占い師(ミッキー・カーチス)に手相を見てもらう。占い師は樫村に「人生、七味とうがらし」と一言。七味とうがらしとは、人生の味付けをするのに必要な“うらみ、つらみ、ねたみ、そねみ、いやみ、ひがみ、やっかみ”のことを意味し、占い師は続けて「これからは七味とうがらしをたっぷりきかせた、味に深みのある人生になる」と樫村に予言するのだった。  その後、樫村は出向先の子会社で勤めるが仕事のやりがいも居場所もない日々。妻・明子(長谷川京子)の後押しもあり、転職するが、転職先のITベンチャー企業が買収され、話は白紙に…。空回りの日々を送る彼の前に、知人のファンド社長・山本知也(大谷亮平)が現れ、一緒に仕事をしないかと声をかけられるのだが…。  ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』は、テレビ東京系にて7月16日より毎週月曜22時放送。

  • ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』記者会見に出席した長谷川京子

    ハセキョー、共演する町田啓太のかっこよさに「ひゃって言っちゃった」

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     女優の長谷川京子が13日、都内で開催されたドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』試写会&記者会見に、主演する仲村トオルらと出席した。長谷川は共演の町田啓太との初対面を「かっこよくって。ひゃって言っちゃった」と振り返った。会見には、ほかに椎名桔平、和田正人、大谷亮平、勝村政信、水野美紀が出席した。@@cutter 銀行員だった樫村徹夫(仲村)が、財閥系銀行との合併を機に、大手飲食フランチャイズ会社「デリシャス・フード」のCFO(最高財務責任者)へ転身し、同社の再建に挑む姿を描く本作。「今日は13日の金曜日なんですけど…」と言って共演者を笑わせた仲村は、どのキャラクターの下で働きたいか聞かれると「自分で言うのもなんですけど、樫村ですね」と回答した。  続けて「消去法みたいなもので、皆さんそれぞれそこそこ癖があるので、ずっと一緒にいたいかというとそうでもないかな。でも樫村社長は、ずっと一緒に仕事をしていける人格というか、仕事力のある方だと思う」と理由を説明した。  「デリシャス・フード」の財務部員・佐伯隆一役の和田は、「僕自身も樫村社長(仲村)とこれからもお仕事がしたいと思いました」と言い、「トオルさんはお昼ご飯を食べないんですよ。撮影現場で。全然。飲食業界の社長をやっているにもかかわらず。ですので、僕がそばにいて、おいしいお弁当を作って、ずっと支えていきたいと思っております」と語って会場を沸かせた。  一方、樫村の妻・明子を演じる長谷川は、ちとせ銀行時代の樫村の部下で「デリシャス・フード」の貸付担当となる杉山誠三役の町田を指名し「初めて見たときに、かっこよくって。ひゃって言っちゃった(笑)。こんなかっこいい人が銀行に勤めていたら、しかも窓口とかにいたら、すごくないですか?」と絶賛。これを聞いた町田は「もう、幸せ過ぎます。ありがとうございます。恐縮です。僕も、素敵すぎて、全然声をかけられなかったので…」と照れ笑いを見せていた。  ドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』はテレビ東京にて、7月16日より毎週月曜22時から放送(初回15分拡大)。

  • 映画『焼肉ドラゴン』初日舞台挨拶にて

    真木よう子、桜庭ななみの足を凝視 大泉洋は相撲の日韓戦に奮闘

    映画

     真木よう子、井上真央、大泉洋、桜庭ななみが、22日に都内で開催された映画『焼肉ドラゴン』の初日舞台挨拶に出席した。真木は劇中でミニスカートをはくことが多かったという桜庭について「どうしても足に目がいってしまう(笑)」と語った。@@cutter 鄭義信監督による同名舞台作品を基に、一軒の焼肉店で巻き起こる家族のドラマを描く本作。舞台挨拶にはほかに、大谷亮平、大江晋平、鄭監督が出席した。  長女の静花を演じた真木は「辛いシーンがあったりしたんですけど、現場ではみんな家族で、すごく仲良くしていた」と言い、「この前のように覚えているくらい、すごく濃厚な時間だった」とも明かす。三女の美花を演じた桜庭については「(衣裳が)ずっとミニスカートなので、どうしても足に目がいってしまう(笑)」と振り返った。  一方、静花への思いを秘めたまま次女の梨花(井上)と結婚する哲男に扮した大泉は、姉妹の父・アボジ(龍吉)役のキム・サンホと食事会で相撲を取ったことを回想。「酔っぱらうと、なぜか相撲を取っちゃう人間なんですよ。韓国対日本で相撲を取っちゃって」と言い、「覚えてないんだけど、その時の勝敗どうだった?」と井上に質問。井上はその模様を動画に収めていたそうで、「勝敗というか…ジャパニーズ相撲と、ジャパニーズ受け身って言って、(大泉が)一人で受け身して、アボジは全く見てなかったです」と明かし、真木や桜庭を笑わせた。  また、姉妹の弟・時生役で映画初出演を果たした大江は、真木や大泉と一緒に昼食を取ったエピソードに触れ、「(大泉が)僕のかつ丼食べてよって感じでご飯を譲ってくれたり。(真木が)私のも食べてって言ってくださったりとか」と述懐。大泉は「優しいでしょ? 普通、あげませんよ。かつ丼」と自画自賛し、真木も「(普通は)あげらんない」とニッコリ。しかし大泉は「もうちょっといい話ないのか?」と自虐して会場を沸かせていた。当日は、登壇が叶わなかったキムからの手紙が朗読されるサプライズもあった。

  • 映画『ゼニガタ』初日舞台挨拶に出席した安達祐実

    安達祐実「昔からお金に困る役柄が多い」 映画『ゼニガタ』舞台挨拶

    映画

     女優の安達祐実が26日、都内にて行われた映画『ゼニガタ』の公開初日舞台挨拶に出席した。本作で演じたのがお金に困る債務者の役柄ということで、自身のイメージについて「幸薄そうに見えるんでしょうね」と語った。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で大ブレイクを果たした俳優・大谷亮平の初主演で、表向きは居酒屋経営者、しかし裏では闇金屋を営む兄弟と、彼らを取り巻く人々の物語。公開初日舞台挨拶に、大谷、安達のほか小林且弥、渋川清彦、綾部真弥監督が登壇した。  脱サラして農業を志すも、資金繰りに窮して債務者に転落してしまう留美を演じた安達は「昔からお金に困っている役柄が…」と発言し、会場は爆笑に。「農業をやっているシーンで手首を捻挫したんですけど、実際にやってみると難しいなと思いますね。留美は脱サラして農業をはじめて、悠々自適に暮らしていけると思ってたと思うんですけど、少しですけど実際やってみるとすごく大変で、留美もそういうことに直面しているんだなと実感できました」と語った。ちなみにそういった役柄が多いことに関しては「よく言われるのが『不幸そうに見える』と。幸せに生きてるんですけどね」とコメントした。  一方、主演の大谷は初主演作の感想について「僕、『初主演』は本当に嬉しいんですけど、実は『初出演』でもあるんです。日本で映画に出たことがなかったので、スクリーンデビューをこの場で迎えるということで感慨深い気持ちです」とコメント。今回タッグを組んだ監督とは同い年だったようで、綾部監督も「すごく話がしやすかった。数多いる俳優でも主演ができる人とできない人がいる中、“初主演”作品を自分が撮れるのは嬉しかった」と語った。

  • 『ラブリラン』に出演する(左から)古川雄輝、中村アン、大谷亮平

    『ラブリラン』中村アン、大谷亮平、古川雄輝らの恋心に「切なくて涙」

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     モデル・女優の中村アン主演のドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が24日深夜に放送され、登場人物たちの恋心が複雑に絡み合う展開にSNSでは「どうしてそうなるの!!」「切なすぎて涙が出てきましたよ」などの反響が巻き起こった。@@cutter 南さやか(中村)に、鷺沢亮介(大谷亮平)とベッドでキスをしようとする記憶がよみがえった。さやかは自分が記憶を失くしている間、亮介のことを好きなまま町田翔平(古川雄輝)と付き合っていたのかもしれないと心を痛める。そんなさやかに亮介は「好きだ」と告白し、翔平は「二度と同じ過ちを繰り返すな」と突き放す。混乱してしまったさやかは仕事に没頭しすぎてしまい、体を壊してしまう…。  町田への思いが高まったところで、亮介からも“好きだ”と告げられてしまうさやか。まさかの展開に視聴者からは「難しいね~ずっと好きだった人と今すきな人」「ずっと片思いしていた相手が振り向いてくれたら普通嬉しいよな」「今更なんやねん、亮ちゃんよーー」などの意見がSNSへ投稿された。  中盤、オーバーワークのために倒れてしまうさやか。倒れた彼女に付きそう亮介と町田が直接対決。このシーンにSNS上では「修羅場でしかない」「いよいよ対決か!ドキドキ」などの声が上がっていた。  第8話は、さやかへの思いが溢れ、せきを切ったように大胆な行動に出る亮介と、それに戸惑うさやか、さらに町田のことが忘れられない杏子(大政絢)といった登場人物たちの恋心が交錯する展開に。クライマックスではさやかが改めて町田に告白。その言葉を聞いた町田は「あなたは鷺沢さんと、俺は杏子と。戻ろうぜ俺たち、正しい場所に」と改めて別れを切り出した。これには視聴者から「もー!どうしてそうなるの!!まっちー最低!自分の気持ちに嘘ついて女の子2人も泣かせるなんて!」「切なすぎて涙が出てきましたよ」「町田くんとリョウちゃん どっちの味方していいのかわからない」などの意見が寄せられた。

  • 7月クールドラマ Biz『ラストチャンス 再生請負人』より

    仲村トオル、新ドラマで崖っぷち企業の再生に挑む

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     俳優の仲村トオルが、テレビ東京で7月より放送となる新ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』で主演を務めることが決定。仲村は会社の立て直しに挑む役柄について「一生懸命働くことがよりよい人生につながると、ドラマを見て感じてもらいたいです」とコメントを寄せている。@@cutter 作家・江上剛の『ラストチャンス 再生請負人』(講談社文庫刊)を基にする本作のテーマは、「会社の再生(再建)と人の再生」。第一線で活躍していた銀行マンの樫村徹夫(仲村)が、長年勤めた銀行の合併を機に人生を見つめ直し、大手飲食チェーン「デリシャス・フード」への転職を決意。異業界で会社再建に奮闘する波乱万丈な日々をドラマチックに描く。  「今回は大手飲食チェーンの社長の役ですが、これだけの大企業の社長の役は初めて」と言う仲村は、「大企業の買収や大きな金額の向こう側には『人』がいる。社長や社員やその家族がいる。『ラストチャンス』というドラマはその人たちの心の動きや感情の動きを描いています」と物語を解説。また「樫村がリストラせずに会社を立て直していく様を演じながら、撮影現場で、目の前で日々懸命にドラマ作りをしている人達の姿を見ながら、昨今、少々厳しくなっている地上波のドラマを“守りたい”という意識も、少なからず心底では感じていたように思います」とも振り返っている。  本作には、樫村と同期の東大卒エリート・宮内亮役で椎名桔平、「デリシャス・フード」財務部員・佐伯隆一役で和田正人、投資ファンド「ジャパン・リバイバル・ファンド」社長・山本知也役で大谷亮平、ちとせ銀行時代の樫村の部下・杉山誠三役で町田啓太、「デリシャス・フード」財務部長・岸野聡役で勝村政信が出演。ほかに本田博太郎、石井正則、嶋田久作、ミッキー・カーチス、竜雷太、さらには水野美紀、長谷川京子も物語を彩る。  ドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』はテレビ東京系にて、7月より毎週月曜22時放送。

  • 『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』完成披露試写会にて クランクイン!

    ヤスケン、撮影中の飲酒を榮倉奈々に突っ込まれるも「全部台詞通り」

    映画

     榮倉奈々と安田顕が15日、都内にて開催された映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』の完成披露試写会に、共演の大谷亮平、野々すみ花、李闘士男監督と出席した。安田は酒に酔っているシーンで本当に酒を飲んでいたことを暴露されると、「大丈夫よ? だって、全部台詞通りですから」と語った。@@cutter ヤフー知恵袋への投稿を基に、結婚3年目を迎えたサラリーマンのじゅん(安田)が、家に帰ると必ず死んだふりをしている妻のちえ(榮倉)と織りなすドラマを描く本作。榮倉はタイトルに絡めて、必ずすると決めていることを聞かれると、「考えたんですけど、ないです」と回答。「必ず何々をしますとか、したいと思っていると、それに捉われ過ぎて、他のことがうまくいかないんです、私の性格上。なので、何かにこだわりを持つことは極力やめてます」と理由を明かした。  同じ質問を受けた安田は、台本を外で覚えるとし、「台本を開くと恥ずかしいから、全部台詞を携帯に打っちゃう」とコメント。榮倉に「写真撮るとかじゃなくて?すごい手間を…」と驚かれると、他の出演者のセリフも打ち込んでいると明かし「相当な分量になる。時々、辞めたくなりますもん(笑)」と苦笑。台詞を打ち間違えることがないのか聞かれると「よくありますね。結局、間違ったまま喋っちゃう」と自虐した。  また、酔っている設定のシーンで、いつも以上に明るかった理由を大谷に聞かれた安田は、「酔っぱらって話してるシーンでしょ? 酔っぱらっていいんだよ」と実際に飲酒していたことを告白。大谷に自前の酒を持ち込んでいたことも暴露され、榮倉からは「飲む気満々じゃないですか!」というツッコミが。しかし安田は「クランクアップで終わるから、それでもう(撮影は)ないし、移動だけだったから、近くのコンビニで買ってきて…。大丈夫よ?だって、全部台詞通りですから」と悪びれることなく話し、会場を沸かせていた。  映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』は6月8日より全国公開。

  • 『ラブリラン』第7話に出演するロン・モンロウ

    “中国のガッキー”ロン・モンロウ、『ラブリラン』でドラマ初出演

    エンタメ

     5月17日放送の中村アン主演のドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)第7話に、女優の新垣結衣にソックリと話題の中国人女子大生、ロン・モンロウがゲスト出演する。ロンは女子高生インスタグラマー役で、日本のテレビドラマ初出演を果たす。@@cutter ロンは、現在22歳で上海の大学に通う女子大生。20歳のときに中国のオーディション番組でグランプリを獲得し、モデルや歌手として活動していた。そんな折、日本でも2017年末ごろから“ガッキー似の美人中国人”としてインスタグラムで話題となり、ネットの芸能ニュースやテレビの情報番組に出演したりと、一気に知名度が上がっている。  今回、彼女が演じるのは恋する女子高生インスタグラマー・栗子というキャラクター。“栗子”はロンが実際にインスタグラムで使用しているハンドルネームだ。「初カレ日記」という甘酸っぱい初恋の記録をインスタグラムに投稿し、それが中村演じるヒロイン・さやかの目に止まるという設定。劇中のさやかの恋愛にも大きな影響を与えるという重要な役柄だ。  中国のオーディション番組で演技の審査はあったものの、母国でもドラマに出演した経験がないという彼女。この度、日本で人生初となるドラマ撮影に挑んだ感想として「まさか自分が日本のドラマに出演できるなんて夢にも思わなかったです」と一言。続けて「実は昔から女子高生の制服が好きだったので、今回、制服を着させて頂いて出演できた事を嬉しく思います」と喜びを表現している。  また、中村らと共演したことについて「今まではドラマを見ている側だったので、出演者として皆さんを目の当たりにして、驚き、嬉しさよりも頭の中が真っ白になって、どうしたら良いのかわからなくなりました」と語り、初々しさをのぞかせた。  ロン・モンロウがゲスト出演する『ラブリラン』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて5月17日23時59分より放送。

  • 『ラブリラン』で町田翔平役を演じる古川雄輝

    古川雄輝の“ありがとう”&ハグの破壊力! ドラマ『ラブリラン』

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     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第5回が3日深夜に放送され、古川雄輝演じるエリート営業マンがヒロインに感謝を伝え抱きしめるシーンに「破壊力が半端ない」「私まで幸せな気持ちになれたぁ」などの声が殺到した。@@cutter 本作は30歳で男性経験なしのヒロインが、幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、同僚の“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描くラブコメディ。  南さやか(中村)は、町田翔平(古川)との同居にも慣れ、仕事も順調な日々を送っていた。そんなさやかは、町田から「好きだ」とキスをされたあとの記憶が気になっていた。杏子(大政絢)は、さやかが記憶を取り戻せば町田の家を出ていくということを知り、バレンタインから3日後のさやかと町田のデートを再現しようと持ちかける。さやかと町田、杏子の3人は水族館に出かけるが、町田の元に、さやかがデザインを手がける予定のジュエリー会社から“企画を白紙に戻したい”との一報が入る。  町田は白紙に戻されたさやかのデザインを再び採用してもらうべく、徹夜で資料を作成。無理がたたって倒れてしまうことに。このアクシデントをしのぐため、さやかが機転を利かして彼をフォロー。眠りから覚めた町田にさやかは仕事が無事に運ぶことを報告。町田は穏やかな表情で「ありがとう」と口にし、さやかをギュッと抱きしめた。このシーンには視聴者からSNS上に「ありがとうの破壊力が半端ない」「ありがとうに込められた気持ちに涙」などの投稿が殺到。さらに「ありがとうって言いながら抱きしめる町田くんかっこいい」「町田くんのありがとう&ギュッで私まで幸せな気持ちになれたぁ」などの声も寄せられた。  またさやかは、企画を白紙に戻した張本人であるジュエリー会社の担当者と鉢合わせ。担当者は町田との過去の因縁から私怨を募らせ、町田に無理難題を押し付けていることを知ったさやかは怒りの抗議。ところが担当者は「二度とオタクの会社に頼まない」と開き直る始末。そんな担当者をその場に居合わせた亮介(大谷亮平)が一喝すると、「スッキリしました」「オー!りょうちゃんかっこいい!」「やっぱり助けてくれるりょうちゃん神」などのコメントもSNS上に見られた。

  • “ドSツンデレ男子”を演じる古川雄輝

    古川雄輝のキス&直球告白に「気絶する…」『ラブリラン』第4話

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     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第4話が26日深夜に放送され、劇中の最後で古川雄輝が演じるエリート営業マンの町田が見せたキスと告白にSNS上では「気絶する…」「好きって言われたい」「かっこ良すぎて変な声でた」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 南さやか(中村)が人気モデルの小笠原杏子(大政絢)から突然ビンタされるシーンから第4話はスタート。だがさやかは、彼女からビンタをされる心当たりがなかった。そんな折、レジーナ化粧品のプレゼン結果が発表され、プレゼンは鷺沢亮介(大谷亮介)が勝ち取ったものの、web展開はさやかの会社が請け負うことに。さやかはクライアントからweb広告のイメージモデルに杏子が決定したと聞かされる。撮影当日、杏子のわがままに振り回され、結局その日の撮影は叶わなかった。杏子の態度に戸惑ったさやかだったが、町田翔平(古川)の同級生・隼人(市川知宏)から杏子が町田の元カノであることを聞かされる。  今回、新たな登場人物として町田の元カノ・杏子が登場。今後、さやかと町田の関係にどんな影響を及ぼすかについてSNS上では「さやかと町田が別れた原因は杏子なのかな?」「杏子さん、キレイだけど嫉妬(笑)」「さやかちゃん負けるな!頑張れ!」などの声が投稿された。  またドラマのクライマックスでは、さやかの失われていた記憶の一部がよみがえり、町田がさやかに告白したシーンが登場。夕日をバックに、バレンタインのプレゼントを渡したさやかに対して町田からのキス。そして「じゃあ直球で…俺、南さんのこと好きです」と告白。このシーンには視聴者から「町田くんから直球告白されたら気絶する…」「好きって言われたい」「かっこ良すぎて変な声でた」などのツイートが殺到していた。  ドラマ『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分より放送。

  • “ドSツンデレ男子”を演じる古川雄輝

    古川雄輝の「あんたならできる」に視聴者もん絶 『ラブリラン』第3話

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     古川雄輝がエリート営業マンを演じるドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)第3話が19日深夜に放送された。SNSでは彼の言動に「言われてみたい」「明日のバイトの面接頑張る」と刺激される視聴者が続出した。@@cutter 中村アン主演で、天沢アキの同名コミックが原作のラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロイン・南さやか(中村)が、15年間片想いしている“ワイルド甘々男子”な幼なじみ・鷺沢亮介(大谷亮平)と、記憶を失った3ヵ月の間に同棲を始めていた“ドSツンデレ男子”な同僚・町田翔平(古川)との間で揺れ動く姿を描く。  さやかと町田は、大手化粧品会社の最終プレゼンでと亮介と競うことに。さやかの親友の友美(佐津川愛美)と、同性ながら町田への想いを秘めた藤崎隼人(市川知宏)は、「プレゼンの終了後にあらためて誕生日を祝おう」と亮介に誘われたさやかを、「告白のチャンス!」と励ます。そして迎えたプレゼン当日、電車が止まって町田は欠席となり、さやかが単身挑むことに。  不慮の事態でプレゼン不参加となった町田が、戸惑うさやかに「あんたならできる。俺は知ってる、あんたの度胸を」とひと言。この力強い励ましのセリフにSNS上では「言われてみたい!」「町田くんかっこいいなぁ~」などの反響が殺到した。また、「町田くんに“あんたならできる”って言われたから、明日のバイトの面接頑張れる」「テストの前に繰り返し言ってください」など、視聴者自身の境遇と照らし合わせるような声も見られた。  プレゼンが終わり、約束どおりさやかを食事に誘った亮介。さやかの気持ちを理解できていない様子の彼の言動に、「リョウちゃん、罪深き男…なんて鈍感なんだ」「リョウちゃん!気づいてあげて!」などの反応も寄せられていた。  ドラマ『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分より放送。

  • 『ラブリラン』に出演する古川雄輝

    『ラブリラン』第2話、古川雄輝の“黙ってろ”に「男らしい…」の声

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     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が12日深夜に放送され、ツンデレ男子を演じる古川雄輝の強引さと優しさに「男らしい…」「きゅんときた」などの反響が寄せられた。@@cutter 本作はマンガ雑誌「Kiss」で連載された天沢アキの同名コミックを原作としたラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロインが、15年間想いを寄せている幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、突然同棲を始めることになる“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描く。  第2話はヒロインの南さやか(中村)が町田翔平(古川)と同棲するマンションで朝を迎えたシーンからスタート。さやかは記憶が戻るまで町田と再び同棲することに。そんな彼女の前に“さやかと寝た”と言い張る青年・藤崎隼人(市川知宏)が現れる。そんな中、さやかは鷺沢亮介(大谷亮平)が青山端希(片瀬那奈)からプロポーズを断られたと知り、亮介への想いを捨てきれずにいた…。  失った3ヶ月間の記憶と、鷺沢への想いに悩まされるさやか。そこに突如持ち上がった“セフレ”騒動。今回も視聴者の間では町田のドSっぷりが話題に。藤崎との肉体関係がまったく記憶になく狼狽しているさやかに対して町田が冷たく「黙ってろ」と言い放ち、さやかをホテルへ連れていくシーンではSNS上に「“黙ってろ”ヤバい…」「町田くんをかっこいいと思う私はめちゃくちゃドMなのか!?」などの声が殺到。さたに、ホテルの屋上で町田が「俺と一緒に暮らしてきたアンタは少なくてもそういう女じゃなかった」と励ますシーンには「町田くん男らしい…」「カッコいい…きゅんときた」などの意見も投稿された。  そして第2話の終盤、実は藤崎が町田の同級生であることが発覚し、藤崎の本当の目的が明らかになると、ネット上では「えっまさかの展開!?」「待って!まさかそっち?」「BL展開!?」と予想外の展開に反響が巻き起こった。  木曜ドラマF『ラブリラン』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分放送。

  • 『ラブリラン』での“ドSツンデレ”ぶりが反響を呼んだ古川雄輝

    古川雄輝のドSツンデレキャラが「かっこ良すぎ」『ラブリラン』第1話

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     女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第1話が5日深夜に放送され、古川雄輝演じるドSツンデレキャラに「かっこ良すぎ…」「古川雄輝最高です」「好きすぎてしんどい…」などの反響が巻き起こった。@@cutter 本作はマンガ雑誌「Kiss」で連載された天沢アキの同名コミックを原作としたラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロインが、15年間想いを寄せている幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、突然同棲を始めることになる“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描く。  地味女子の南さやか(中村)は、幼なじみの鷺沢亮介(大谷亮平)への片想いをこじらせた結果、30歳にして男性経験なしという恋愛と縁遠い生活を送っていた。ある日、さやかが目を覚ますと目の前に見知らぬ男が。パニックに陥るさやかに、目の前の男・町田翔平(古川)は“2人は付き合っていて同棲中”だと言う。どうやらさやかは3ヵ月間記憶を失い、なぜか女子力高めのステキ女子に変身していたのだった…。  これまでのイメージを覆す“地味女子”という役柄を演じる中村の姿に視聴者からは、「地味でメガネな中村アンちゃん可愛い」「ああいう感じの事務職の娘いるよなぁ」などの意見が投稿される一方で、「地味系女子の役でも可愛さがバレてるよ」「むしろモテそうw アンちゃん圧倒的美しさだもん」など、彼女の美貌を称賛する声もSNSに上がっていた。  今作でヒロインが記憶を失っていた間に同棲していたという“ドSツンデレ男子” 町田は原作コミックでも人気のキャラクター。放送中も町田の登場シーンの前から「町田くん待ち~」「町田君~まだかなぁ~」「町田君は??」など“町田君待機組”がSNSに登場。そしてドラマの中盤、町田役としてスーツ姿の古川が登場すると「かっこ良すぎ…」「鬼に金棒、古川雄輝にスーツ」「町田くん好きすぎてしんどい」などの声がネット上に殺到。また町田がさやかに「あなたはもう処女でもないですし、初めての相手はこの俺です」という衝撃的な宣告をする場面には「ドS古川雄輝最高です」「1度にあんなに言われたらもう…」などの声が寄せられていた。

  • 木曜ドラマF『ラブリラン』囲み取材の様子

    30歳処女役の中村アン、プロ意識に変化「目覚めるのが少し遅かった」

    エンタメ

     中村アン、大谷亮平、古川雄輝が、都内で行われた4月5日スタートの木曜ドラマF『ラブリラン』の囲み取材に出席した。ドラマで地味な女性からオシャレな女性へと変身を遂げる中村は、自身の変化の経験を明かしたほか、「年齢は関係なく、前に進む皆さんに何か伝わったら」と本作への思いを語った。@@cutter 女性漫画誌「Kiss」に連載された天沢アキの同名コミックを基にする本作は、15年想い続けているワイルド甘々男子・鷺沢亮介(大谷)と、記憶喪失中に同棲していたドSツンデレ男子・町田翔平(古川)との間で揺れ動く南さやか(中村)の恋心と成長を描く。中村は30歳処女という役柄へのアプローチについて、「女子中・女子高・女子大だったので、男性と関わったときに『うわ!』って思った感じの記憶が、15~6歳の頃ですかね。その時の感情を少し蘇らせながら」とコメント。  物語に絡めて自身の変化を聞かれると、「このお仕事に対するプロ意識的なものに目覚めるのが少し遅かった」と発言。バラエティへの露出が増えた時期に触れ「『このくらいでいっか』っていう、可もなく不可もない状態だった時もあったので、27くらいからすごく変わりました」と明かし、「求められるお仕事じゃないですか、その中で求めてもらうためには?って考えた時に、自分と向き合った感じの時期だったのかな」とも語った。  同じ質問を受けた古川は「初めて出たドラマをきっかけに、お芝居を勉強するようになりました」と述懐。「舞台と映画しかやったことがなかったので、ドラマだと撮り方がちょっと違う」としつつ、「技術的な部分を勉強しないと『これ、できないな』ということで、その時期に勉強して。その知識がある上でやるとやらないとでは全然やり方が変わる」と話した。一方の大谷は大学生時代を回想し、「昔は短気だったり、よく怒っていたりしたんですけど、一回母親と喧嘩したときに、キレちゃって。『キレてもいいことはありませんよ』って置き手紙があって(笑)」と告白。続けて「本当にそこから、キレることはなくなりました。あ、大らかにならなきゃだめだなって」と明かしていた。  木曜ドラマF『ラブリラン』は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月5日より毎週木曜23時59分放送。

  • 平成30年度後記連続テレビ小説『まんぷく』主な出演者 発表会見にて

    安藤サクラ、朝ドラ先輩松下奈緒から助言「一番は言いたいことを言う」

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     平成30年度後期のNHK連続テレビ小説『まんぷく』の出演者発表会見が23日、NHK大阪放送局で行われ、安藤サクラ演じるヒロイン・福子の家族役に松下奈緒、要潤、内田有紀、大谷亮平、松坂慶子の出演が発表された。@@cutter 『まんぷく』は、チキンラーメン、カップヌードルを開発した実業家・安藤百福とその妻・仁子の半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代の大阪で懸命に生き抜く夫婦の苦労と成功を描くヒューマンドラマ。ヒロインの福子が、夫の背中を押し、家族を引っ張っていく強い女性へ成長していく様子が軸になっていく。  『ゲゲゲの女房』でヒロインを演じた松下は福子の姉・克子を演じる。松下は「また朝ドラのスペシャルな経験がさせていただけるんだと非常に嬉しかったです」とコメント。朝ドラ『まんてん』にも出演していた要が演じるのは、克子の夫・忠彦。要は「古巣に帰ってきた気持ちで初心に帰って一から頑張ります」と意気込みを語った。  福子と克子の姉・咲を演じる内田は朝ドラ初出演。内田は「一生懸命、清く正しくチャーミングに演じたいと思います」と抱負を口にした。咲の婚約者・真一役には、同じく朝ドラ初出演となる大谷亮平。韓国で数多くの映画やドラマに出演してきた大谷は「日本に戻ってきた僕にとって、朝ドラは目標であり、憧れの舞台でもありました」と感慨を語った。そしてヒロイン福子の母親・鈴を演じるのは松坂慶子。松坂は「スタッフ、キャストが一丸となって、皆さんに楽しんでいただけるドラマを作っていきたいなというワクワクでいっぱいです」と笑顔で語っていた。  実力派キャストをヒロインとして迎える安藤は、「今日、全員で会うのは初めてで、“すごい家族だなぁ”と圧倒されています」と語り会場の笑いを誘うと、「でも今は緊張感と安心感があって。福子ちゃんは末っ子なので皆さんに頼ってやっていけたらいいなと思います」とユーモアを交えて心境を明かした。  会見の中では朝ドラヒロインの経験がある松下が、新ヒロインの安藤へアドバイスを贈る一幕も。松下が「すごい大変だとは言わないし、すごい楽だったとも思わないし…」と語ると、安藤は緊張した表情に。そんな安藤を見ながら松下は「一番は言いたいことを言う! 溜めてしまうとその蓄積が10ヵ月続くので」とコメントすると、安藤も納得したように思わず「お~」と相槌。松下が最後に「基本的に私はいろんな人に甘えていました」と語ると、安藤は意を決したように「甘えます!」と宣言。これには共演者も笑顔で頷いていた。  平成30年度後期・NHK連続テレビ小説『まんぷく』は、10月1日より放送予定。

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