大塚芳忠 関連記事

  • 『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』豪華声優陣が集結!

    『映画クレヨンしんちゃん』最新作、大塚明夫&島崎信長ら豪華声優陣集結

    アニメ・コミック

     『映画クレヨンしんちゃん』シリーズの最新作『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』より、新たに大塚芳忠、銀河万丈、大塚明夫、渡辺久美子、島崎信長、悠木碧の豪華声優陣が出演することが発表された。@@cutter 劇場版27作目となる本作では、新婚旅行に行ってなかったひろし&みさえが、激安新婚旅行ツアーでオーストラリアの秘境に家族旅行。しかし、ひろしが謎の仮面族にさらわれ花婿にされてしまう。その島には、50年に一度、金環日食の日にお姫様に花婿を差し出すと、ご褒美としてお宝が得られるという伝説があった。“お宝のカギ=ひろし”を巡り、野原一家と、仮面族と、世界中から集まったトレジャーハンターたちによる、争奪戦が勃発。しんのすけは、とーちゃんを奪還し無事に春日部に帰ることができるのか。  この度、本作に新たに出演する豪華声優陣が解禁となった。  謎の仮面族を取りまとめる長役を、アニメ『NARUTO ‐ナルト‐』の自来也役など渋い声質で支持される大塚芳忠が担当し、今作オリジナルの難解な仮面族語を披露する。トレジャーハンター界の帝王グレートピッケル役を担当するのは、『機動戦士ガンダム』のギレン総帥など渋く深みのある声で活躍してきた銀河。ブルドーザーを乗り回す破天荒かつ豪快なトレジャーハンター、ブルドーザージョニー役を、『Fate/Zero』や『攻殻機動隊』など数々の名作に出演してきた大塚明夫が務める。  野原一家ほかツアー一行を案内する、俳優のメル・ギブソンに激似の女性ツアーコンダクター、カオー・コスギ役には、アニメ『ケロロ軍曹』でのケロロ役、『あたしンち』の母役で知られる渡辺、どんな時でも自撮りが止まらない、どこか残念なトレジャーハンター、イケメン役には、『Free!』の七瀬遙役、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』のユージオ役などを務めてきた若手声優の島崎が扮する。  さらに、仮面族の姫役を、アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の鹿目まどか役など子ども向けの作品から大人向けの作品までさまざまな役を演じ分けることで知られる悠木が務める。仮面族の姫は、正体不明でビジュアルも未公開となっており、悠木がどう演じるか期待が高まる。  『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』は、4月19日より全国公開。

  • 『移動都市/モータル・エンジン』日本語吹き替えキャスト(上段左から)石川由依、島﨑信長、大塚芳忠、大塚明夫(下段左から)嶋村侑、朴ろ美、下野紘

    石川由依、島崎信長ら『移動都市/モータル・エンジン』吹き替え版キャストに

    映画

     『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』のピーター・ジャクソン監督が映画化した『移動都市/モータル・エンジン』の日本語吹き替え版キャストが発表され、声優の石川由依、島崎信長、嶋村侑、下野紘らが出演することが分かった。@@cutter 本作はたった60分で文明を荒廃させた最終戦争後、残された人類が移動型の都市を作り出し、他の小さな都市を駆逐し、捕食しながら生き続けるという“都市が都市を喰う”弱肉強食の世界を描いた冒険ファンタジー。  主人公のへスター役を、アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』で主人公ヴァイオレット・エヴァーガーデンや、アニメ『進撃の巨人』でヒロインのミカサ・アッカーマンを演じた石川が務める。  鬼才ピーター・ジャクソンが新たに描き出す壮大な世界の一員になることについて、石川は「どんなに過酷な状況でも目的を遂行するために熱く立ち向かうヘスターの強さや怒りを、しっかりと演じていきたいです」と意気込みを語る。  何者かによってロンドンから放り出されヘスターとともに冒険の旅に出る青年トム役には、アニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション』でユージオや、アニメ『Free!』で主人公の七瀬遙を演じた島崎。島崎は「子供の頃からロード・オブ・ザ・リングが大好きで吹替え版を家族でよく見ていたので、まさか大人になって自分が声優として参加させていただけるなんて、とても光栄に思います」とコメントを寄せている。  また、聡明で探究心に溢れたヴァレンタインの娘キャサリン役に嶋村、キャサリンと共にロンドンの秘密を暴こうと奮闘するベヴィス役に下野が決定した。  そのほかにも、巨大移動都市ロンドンで圧倒的な権力を持つ男ヴァレンタイン役に大塚芳忠、へスターやトムをサポートする反移動都市同盟リーダーのアナ役には、アニメ『鋼の錬金術師』で主人公エドワード・エルリックを演じた朴ろ美、へスターの命を狙う謎の追跡者シュライク役には、『攻殻機動隊S.A.C』シリーズのアニメや実写映画版でバトーを演じた大塚明夫らベテラン声優陣が決定している。  『移動都市/モータル・エンジン』は3月1日全国公開。

  • 映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』日本語吹き替え版キャスト第2弾が発表

    『ジュラシック・ワールド』続編、大塚芳忠&内田夕夜&黒田崇矢ら参戦

    映画

     7月13日より日本公開される映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の日本語吹き替え版キャスト第2弾が発表され、大塚芳忠、内田夕夜、黒田崇矢らの出演が発表された。大塚はシリーズのレジェンド・マルコム博士役を続投する。@@cutter イスラ・ヌブラル島を舞台に、恐竜行動学のエキスパートであるオーウェン(クリス・プラット)が、前作で崩壊した恐竜のテーマパーク「ジュラシック・ワールド」の運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、火山の大噴火から恐竜を救い出そうと奔走する姿を描く本作。  大塚は、本作でシリーズへの再登場を果たしたイアン・マルコム博士(ジェフ・ゴールドブラム)役を続投。「ジェフ・ゴールドブラムはアップルのコンピュータTVCMからずっと担当してきました」と明かし、「194センチという長身でなんとなく動きがギクシャクした感じがユニークで面白く、ちょっと無気味な味わいもあり、彼自身が恐竜に見えなくもない・・。大好きなキャラクターです!」と、愛着のあるマルコム博士を再び演じる事に喜びのコメントを寄せている。  内田は「ジュラシック・ワールド」の元運営責任者で、本作ではクレアに恐竜救助を依頼するミルズ(レイフ・スポール)役を、黒田はクレア達と共にイスラ・ヌブラル島に向かう傭兵隊長ウィートリー(テッド・レヴィン)役を務める。  さらに、「ジュラシック・パーク」の設立者ジョン・ハモンドのかつてのパートナーで、本作で物語の鍵を握る少女メイジーの祖父でもあるロックウッド(ジェームズ・クロムウェル)役に中田譲治、恐竜を闇オークションにかけようと画策するエヴァーソル(トビー・ジョーンズ)役を高木渉、メイジーの教育係アイリス(ジェラルディン・チャップリン)役を池田昌子が担当する。  映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7月13日より全国公開。

  • 『ブラックリスト シーズン4』ジャパンプレミアに出席した、山本耕史

    山本耕史、妻・堀北真希との第1子に「かわいいの一言です」 性別については語らず

    海外ドラマ

     海外ドラマ『ブラックリスト』シーズン4のジャパンプレミアが21日、都内で行われ、ハロルド・クーパー役のハリー・レニックス、アラム・モジタバイ役のアミール・アリソンが来日し出席。またゲストとして山本耕史も登場し、先日、妻・堀北真希との間に誕生した第1子について「かわいいの一言です」と笑顔で語った。@@cutter 『ブラックリスト』は、犯罪コンシェルジュと呼ばれる最重要指名手配犯レイモンド・“レッド”・レディントンの姿を描く犯罪心理サスペンス。山本は主人公のレッドについて、「何の躊躇もなく、すごいことをやっていくところが、俳優として演じたい部類の役なんです」とその魅力を紹介。「人として心情的にビビったりとか、そういうことが一切ない。息を吸うように犯罪をやっていくところが、真似しちゃいけないカッコよさがある」とも語った。  また、第1子誕生については、「かわいいの一言です。こんなにかわいいと思うこと、今までなかったですよ」と照れ笑い。先日、SMAPの香取慎吾が生放送で行った出産発表については、「僕と彼の絆から生まれたものです」とフライングではなかったことを明かし、子供の性別については「内緒です」と明かさなかった。  一方、FBI テロリズム対策本部の本部長・ハロルド役のハリーは、「私自身の中にハロルドがいると感じることがあります。彼は大変な状況でも常に冷静で、私自身もそういった面を培ってきたつもりですし、役にも反映しているんですよ」とコメント。ハロルドの捜査チームでITスペシャリストとして活躍するアラム役のアミールは、「このキャストはみんな役になりきって演じていると思うし、アラムの仕事に対する献身は素晴らしいね」とキャラクターについて絶賛した。    当日は、日本語吹き替え版声優の大塚芳忠(レッド役)、甲斐田裕子(エリザベス・キーン役)、ミスユニバース2016日本代表の中沢沙理も登壇した。  『ブラックリスト』シーズン4は、海外ドラマ専門チャンネル「スーパー!ドラマTV」にて1月31日より独占日本初放送。

  • 『傷物語〈II熱血篇〉』8月19日に公開決定!

    『傷物語』第二弾「熱血篇」8月19日公開! “阿良々木暦”の死闘描く予告編も解禁

    アニメ・コミック

     西尾維新の人気小説を原作としたTVアニメ『<物語>シリーズ』の原点ともいえるエピソードを劇場作品としてアニメ化する『傷物語』三部作。その第二部となる『傷物語〈II熱血篇〉』の公開が8月19日に決定。それに合わせ、主人公・阿良々木暦がついに吸血鬼として覚醒し、3人の敵と激しく鮮烈な死闘を繰り広げる予告映像も解禁された。@@cutter 『<物語>シリーズ』は、2009年の『化物語』を筆頭に、これまでに6作・全75話を数える人気アニメシリーズ。“吸血鬼体質”の高校生・阿良々木が“怪異”に悩まされる少女たちを助けるべく奔走する物語。『傷物語』は、ほぼ全ての作品の出発点であり、阿良々木が“吸血鬼”になった過程を描く。    「熱血篇」では、吸血鬼となった主人公・阿良々木(神谷浩史)を待つ、過酷な試練が語られることとなる。立ちはだかる3人の敵、そして阿良々木に近づく眼鏡の美少女・羽川翼(堀江由衣)。交錯する想いが、少年を次なる舞台へと導いていく。  さらに今回、主人公の阿良々木と壮絶な戦いを繰り広げる吸血鬼ハンター3人のキャストも発表され、エピソード役に入野自由、ドラマツルギー役に江原正士、ギロチンカッター役に大塚芳忠が務める。    また、キャラクターデザイン守岡英行描き下ろしの第2弾全国共通前売り券が7月11日に発売決定。amazon、ローソン、セブンイレブン、アニメイト/ゲーマーズにて販売する特製オリジナルグッズ付きバンドルチケットの販売も決定した。    『傷物語〈II熱血篇〉』は、8月19日全国公開。

  • 浪川大輔、人気海外ドラマ『ブラックリスト3』で新キャラの悪役に

    浪川大輔、『ブラックリスト3』新キャラに決定「一悪役として悪の華を添える」

    海外ドラマ

     オスカー俳優ジェームズ・スペイダー主演のアクション・サスペンス超大作海外ドラマ『ブラックリスト』。1月26日より日本放送されるシーズン3で、重要なカギを握る新キャラクターの吹替を浪川大輔が担当することが決定した。@@cutter シーズン3では、政府の要人を殺害した容疑でFBIの指名手配犯となったエリザベス(リズ)とレディントン(レッド)の逃避行と、FBIの追跡をかわしながら、亡き者にしようと迫る陰謀組織“結社”が放つ刺客との攻防戦が繰り広げられる。  本格派のサスペンスが味わえる本作だが、毎回登場する“ブラックリスター(悪役)”を演じる豪華なゲストスターも見どころの1つ。シーズン3では、『X‐MEN:ファースト・ジェネレーション』に出演したエディ・ガテギが新キャラクター“ミスター・ソロモン”として登場しており、その吹替を浪川が担当する。  浪川は、「一悪役として悪の華を添えられるよう、頑張ります。ソロモンにとっていい人生が待ち受けているかはわかりませんが精一杯演じて盛り上げていきます」と意気込みを語る。  また、レディントン役の大塚芳忠は、「一話完結とうたいながら、一話も見逃せません。ちょっとした何でもないシーンが突然次回の重要な問題に広がっていきます」とコメント。エリザベス役の甲斐田裕子も、「その期待を裏切らない面白さ」と太鼓判を押すと、「世界が大きく動き出します。必死に展開にしがみついていないと置いていかれます!」と見どころをアピールした。  『ブラックリスト シーズン3』は1月26日22時より、海外ドラマ専門チャンネル「スーパー!ドラマTV」で独占日本初放送。

  • 大ヒット映画『亜人』第2弾、予告解禁!

    劇場版『亜人』第2弾、予告解禁! 物語が大きく動く波乱の幕開け、新キャラも登場

    アニメ・コミック

     大ヒットを記録した劇場アニメ『亜人 ‐衝動‐』。その第2弾となる『亜人 ‐衝突‐』の予告編が解禁となった。主人公の高校生・永井圭が、国家や賞金稼ぎの追手から逃れ平穏な場所を見つけたものの、人間に恨みを持つ亜人・佐藤(通称“帽子”)の接近、そして亜人管理委員会の戸崎により追い詰められてゆく姿が描かれる。@@cutter 原作は、累計発行部数400万部突破の桜井画門による漫画。決して死なない新人類・亜人とそれを追う日本国政府との戦いを、斬新なアクションと緻密な心理描写で描く。  高校生・永井圭は、下校中トラックによる追突により死亡。しかし直後に蘇生を果たす。国内3例目の亜人であることが判明した圭は、警察及び亜人管理委員会、さらには、賞金を狙うすべての人間から追われる身となる。  2016年5月公開予定の劇場3部作の第2弾『亜人 ‐衝突‐』では、日本国の管理下にあった2例目の亜人・田中が、“帽子”の幇助により脱走。この者らは直ちに人類へのテロ活動を開始する。戸崎は、永井の捕獲と、亜人らが起こしたテロ行為の鎮圧に奔走するが、やがて手がかりとなる圭の妹・永井慧理子に目を付けるのだった。  映像では、「武力によって住みよい国づくりをスタートさせる」という“帽子”の野望が明らかになるほか、戸崎の「他人を不幸にしようと、目的を達成する」との固い決意、そして「あいつに何かあれば助けに行く」と口にする永井に新キャラクターの中野攻と、それぞれの思惑が交差する。IBMと呼ばれる人型の黒い物体も登場し、物語が大きく動き出す様子が見て取れる。

  • 『サイボーグ009VSデビルマン』 場面写真

    『サイボーグ009VSデビルマン』予告編解禁 石田彰、大塚芳忠ら新キャストも発表

    アニメ・コミック

     石ノ森章太郎と永井豪…日本漫画界の巨匠による作品のまさかのコラボレーションで話題を呼ぶ映画『サイボーグ009VSデビルマン』の予告編が遂に解禁。また、新キャストとして、石田彰、本名陽子、牛山茂、大塚芳忠、榎本温子らの出演も発表となった。@@cutter 公開された予告編では、“かつて悪の力でサイボーグになった9人の戦士がいた”というテロップから『サイボーグ009』メンバーが登場。さらに“悪魔の力と正義の心を持った1人の男がいた”というテロップに続き『デビルマン』が姿を現す。そして、これまでベールに包まれていた二大ヒーローによるバトルへ勃発。島村ジョーの加速装置によるスピードと、デビルマンの悪魔パワーがぶつかり合い、映画本編では更に激しいアクションシーンの展開をうかがわせる。  さらに今回、『サイボーグ009』側からは、ミュートス・サイボーグのアポロン役として石田彰、姉であるミュートス・サイボーグのヘレナ役として本名陽子、009達の父親的存在のギルモア博士役として牛山茂。『デビルマン』側からは、喰らった人間の顔が甲羅に浮かぶデーモンのジンメン役として大塚芳忠、“デビルマン”こと主人公・不動明の近所に住んでいた少女・サッちゃん役として榎本温子の出演が発表となった。  『サイボーグ009VSデビルマン』は、10月17日より新宿バルト9ほか2週間限定イベント上映。現在、前売特別鑑賞券が全国の劇場にて発売中。先着で特製ステッカーがプレゼントされる。(※無くなり次第終了)

  • 劇場版アニメ『亜人』 キャスト発表

    劇場アニメ『亜人』宮野真守、櫻井孝宏らキャスト発表!第1部公開日&新PV解禁

    アニメ・コミック

     決して死なない新種の人類“亜人”と、それを追う日本国政府の戦いを描く人気コミックを原作とした劇場版アニメ『亜人』3部作で、宮野真守、櫻井孝宏ら人気声優陣の出演が明らかとなり、さらに、劇場第1部「衝動」の公開が11月に決定し、第2弾PVも解禁となった。@@cutter 高校生・永井圭は、トラックによる追突死の直後、謎の蘇生を果たしたことにより、国内3例目の不死の新人類 “亜人” であることが判明。警察および亜人管理委員会により捕獲作戦が発動となった。また同時刻、管理下にあった2例目の亜人が何者かの幇助により逃走。テロ活動を展開し、人類への復讐を開始した…。  永井圭役の宮野真守は、オーディションが決まった際に原作を読んだそうで、「斬新過ぎる設定と、衝撃的な物語の展開にただただ圧倒されて…気がつけば、夢中で読み終えてしまっていました」と、その魅力を語り「自分にとって大きなチャレンジになるし、絶対にこの役がやりたいと、気合いを入れてオーディションに臨んだので、永井圭に決めていただけて本当に幸せです。僕の全力をもって、永井圭を“生きて”いきたいと思います」と意気込む。  厚生労働省亜人管理委員会の責任者・戸崎役の櫻井は「死ななくなるのは、生きていると言えるのか。らしくなく、哲学チックな考えを巡らしたくなる作品です。映像世界から黒い塊が飛び出してくるような、そんな臨場感を味わってください」と作品をアピールした。  そのほか、細谷佳正、大塚芳忠、小松未可子、平川大輔、洲崎綾、木下浩之ら人気声優陣の出演も決定している。劇場アニメ3部作『亜人』は2015年11月より順次公開。

  • 『ワールド・ウォーZ』に豪華声優陣が集結!

    『ワールド・ウォー Z』豪華声優集結!玄田哲章、浪川大輔、大塚芳忠、坂本真綾ほか

    映画

     8月10日より公開となるブラッド・ピット主演最新作『ワールド・ウォー Z』。先日、ブラピ演じるジェリーの妻カリン役の日本語吹替え版声優を、女優・篠原涼子が担当することが発表され話題となったが、このたび、新たに玄田哲章、浪川大輔、大塚芳忠、若本規夫、坂本真綾、三木眞一郎、中井和哉、井上和彦、梅津秀行、釘宮理恵など、声優界を代表する超豪華声優陣が参加する事が決定した。@@cutter 本作は、“謎のウイルス”発生によってカオスと化した世界で守るのは愛する家族か、大混乱に陥った世界か、究極の選択を迫られる主人公を描いた今世紀最大のディザスターパニック・エンターテインメント作品。  今回発表となったのは、『ターミネーター』シリーズのジョン・コナー役やレオナルド・ディカプリオの日本語吹替えボイスを数多く担当し、アニメ『君に届け』の風早翔太役、『GANTZ』玄野計役なども務める浪川大輔、ジャン=クロード・ヴァン・ダムの日本語吹替えボイスを担当し、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのデイビィ・ジョーンズ役(ビル・ナイ)など、低く深い声が絶大な支持を集める大塚芳忠、ナタリー・ポートマンの日本語吹替えとして知られ、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』真希波・マリ・イラストリアス役、アニメ『攻殻機動隊ARISE ‐GHOST IN THE SHELL‐』草薙素子役などを数多くの作品に携わる坂本真綾、アーノルド・シュワルツェネッガーやサミュエル・L・ジャクソンかローレンス・フィッシュバーンの声としてお馴染の玄田哲章など、洋画・アニメーション問わず活躍する錚々たる面々。また、ブラピ演じる主人公ジュリー役には、チャーリー・シーンやベン・アフレックなどの日本語ボイスを担当する堀内賢雄が務める。  浪川が演じるのは、ウィルス学者のファスバック役。「ファスバックはとても大事な事を喋ります。そして彼の結末はものすごいです。衝撃的! 絶対に見逃さないで下さい」とアピール。国連事務次長・ティエリー役の玄田は「究極の危機が迫った時、まず第一に何を守るべきなのか…家族と任務のはざまで頑張る主人公はカッコイイです! 」と熱のこもったコメントをしている。  豪華日本語吹替え版キャストが集結する『ワールド・ウォー Z』は、8月10日より全国公開。

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