井川遥 関連記事

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    井川遥を愛娘がゲキシャ! “優しいママの顔”の1枚に「キレイ」と反響

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     女優の井川遥が20日、インスタグラムに自身の娘が撮影した写真を投稿。プライベート感あふれるリラックスした表情を切り取った1枚に、ファンからは「穏やかな優しいママのお顔」「キレイ~」「はるちゃんステキ」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「金曜日って チビ達もほっとしてる。おつかれ、おつかれ~ってね 昨夜は娘がパチリ」というコメントと共に投稿されたのは、娘が撮影した“ママの写真”。メガネをかけた井川が、カメラに優しい笑顔を送っている。  彼女が家族に見せる穏やかな表情を捉えた1枚にファンからは「穏やかな優しいママのお顔ですね」「ママの優しいsmile」「美しい」「キレイ~」などのコメントが殺到。さらに最近では、卒業式でのママコーデも注目を集めたことから、彼女に対して「時計もステキ...どこのですか?」「はるちゃんステキ 憧れる」などの声もあがっている。 引用:https://www.instagram.com/loin.official/

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    井川遥&細川直美ら、きれいママたちが卒業式コーデを披露

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     女優の井川遥、細川直美、タレントの渡辺美奈代が、子どもの卒業式に参加した際のコーディネートをインスタグラムに掲載。それぞれセンスの光る着こなしを披露した。@@cutter 井川は「昨日は下の子の卒園式 今年は母になって10年目の年 やっとここまで 卒園式日和でした」と報告し、シンプルなスーツにパールネックレス、コサージュを添えた落ち着いたコーディネートを披露。「#小さなカメラマンがパチリ」というタグから、写真は卒園した長男による撮影であることがわかる。  続いて渡辺は、黒のスーツを着用した全身ショットを投稿。フェミニンな雰囲気を漂わせる形のスカートと、襟もとの輝くブローチが特徴的だ。渡辺のインスタグラムには、卒業式当日の息子と撮影したツーショットや、前日に前祝いを行った際の写真も投稿されており、親子の仲の良さが見受けられた。矢島名月としてタレントとして活動する息子も、自身のインスタグラムに母・兄とのスリーショットを投稿し、「家族に感謝」とコメントを寄せた。  一方、細川直美は自身のブログにて、卒業式の様子やコーディネートを公開。「今回の卒業式は謝恩会で、手を上に上げたりするダンスが多かったので 万が一を考えてロングのジャケットにパンツのコーデにしました」という説明と共に、気品あふれるフォーマルコーデを披露。更に「三年前の長女の卒業式はツイードのスーツでした」と3年前のキュートな写真も併せて掲載。「鞄の多きさと子供の年齢が反比例していきますねっ」と振り返っている。 引用:https://www.instagram.com/loin.official/    https://www.instagram.com/watanabe_minayo/    https://www.instagram.com/yajima_nazuki/    https://ameblo.jp/naomi-hosokawa/

  • 「第5回 カバーガール大賞」大賞を受賞した大原優乃

    大原優乃、2018年最も多く雑誌の表紙を飾った「カバーガール大賞」に

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     2018年最も多く雑誌の表紙を飾った「第5回カバーガール大賞」が発表され、女優でグラビアアイドルの大原優乃が大賞を受賞した。また、乃木坂46の齋藤飛鳥が「エンタメ部門」で2連覇、女優の浅川梨奈が「コミック部門」で3連覇を果たし、モデルのKoki,が話題賞に輝いた。@@cutter 大賞およびグラビア部門、10代部門を制したのは、2016年までDream5としてNHK紅白歌合戦や日本レコード大賞に出場した大原。グループでの活動終了後、一昨年よりグラビアデビューし、持ち前のFカップのたわわボディを武器に、2018年最も多く雑誌の表紙を飾った。  受賞をした大原は、「写真集を出すっていう目標を昨年の3月に叶えることが出来たので、次の目標何にしようって考えてるときに、1番にこのカバーガール大賞さんで賞を取りたいっていう目標を作って、ファンの皆さんにも初めて自分の目標を公言したんですけど、一緒にこうみなさんと頑張れて取ることが出来たので本当に嬉しいです」とコメント。  大原は、現在放送中のドラマ『3年A組 –今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)にも出演し、女優としても注目を集めているが、今後のグラビア活動について、「求めていただける限りは。毎回毎回初心を忘れずに感謝を忘れずに頑張りたいなって思います!」と語っている。  エンタメ部門を受賞したのは、ファッション誌『sweet』(宝島社)でレギュラーモデルとしても活躍する乃木坂46の齋藤が昨年に続き2連覇。コミック雑誌を対象にしたコミック部門は2016年から続けて浅川が3連覇を果たした。また昨年5月発売の「ELLE JAPON 7月号」の表紙で堂々のモデルデビューを果たし、『ブルガリ』の最年少アンバサダーや『シャネル』のビューティーアンバサダーに続けて就任したKoki,が話題賞を受賞した。  「カバーガール大賞」は3月4日の『雑誌の日』を記念して、一般社団法人日本雑誌協会、株式会社富士山マガジンサービスほかが参加するカバーガール大賞実行委員会が発表したもの。対象は2018年に発売されたオンライン書店Fujisan.co.jpで取扱いのある雑誌・フリーペーパー・電子雑誌等を中心に約10,000誌を調査・集計し、表紙を飾った回数の多かった女性を選定している。 「第5回 カバーガール大賞」 <大賞> 大原優乃 <エンタメ部門> 齋藤飛鳥(乃木坂46) <コミック雑誌部門> 浅川梨奈 <ファッション部門> 井川遥 <グラビア部門> 大原優乃 <話題賞> ELLE JAPON/ Koki,(7月号) ■カバーガール トップ10 1位 大原優乃 2位 浅川梨奈 3位 齋藤飛鳥(乃木坂46) 4位 小倉優香、吉岡里帆 6位 与田祐希(乃木坂46)石原さとみ 8位 西野七瀬 9位 綾瀬はるか、白石麻衣(乃木坂46)、広瀬すず ■カバーガール 年代別トップ <10代部門>大原優乃 <20代部門>吉岡里帆  <30代部門>石原さとみ

  • (左から)志尊淳、井川遥

    志尊淳&井川遥、『半分、青い。』“ボクテ&ひしもっちゃん”写真にファン歓喜

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     俳優の志尊淳が、自身のインスタグラムにて女優の井川遥との2ショット写真を投稿。2018年に放送されたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で共演していた2人の姿に、ファンは「半分、青いは永久不滅です」「オフィスティンカーベル最高です」など歓喜の声を上げている。@@cutter 『半分、青い。』で、志尊はボクテこと藤堂誠を、井川はひしもっちゃんこと菱本若菜を演じ、劇中に登場する漫画事務所「オフィス・ティンカーベル」で一緒に働いていた2人。先週開催された「2019年 エランドール賞」授賞式で新人賞に輝いた志尊は、受賞スピーチが終わり、お祝いゲストとして紹介された井川が登場すると、満面の笑顔を見せていた。  志尊は、自身のインスタグラムで井川と壇上でハグする様子を収めた写真や井川との笑顔の2ショットを公開。写真と共に、「エランドール賞授賞式。 プレゼンターとして井川遥さんが来てくださいました!! 美しすぎて優しすぎる ティンカーベルのお姉さま。 壇上でのスピーチで頂いたお言葉は 一生の宝物です。 ありがとうございました!!」と思いを明かしている。  ボクテとひしもっちゃんの再会を受け、写真をみたファンは「2人のハグが美しすぎて」「ベストショットですね」「嬉しいツーショット」「また半分青いが観たくなりました」「ツーショット見られてとっても幸せです」などの声があふれ、ほかにも「じゅんじゅんおめでとぉー!!」「スーツが王子すぎて眩しいです大好きですおめでとうございます」など、お祝いコメントもあがっている 引用:https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • (左から)綾瀬はるか、新垣結衣

    綾瀬はるかが1位、新垣結衣2位! 「癒し系だと思う芸能人」ランキング

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     女優の綾瀬はるかが、「癒し系だと思う芸能人」ランキングの1位に輝いた。2位は新垣結衣、3位には井川遥がランクインしている。@@cutter 今回の結果はメディケア生命保険株式会社が9月7日から11日の5日間において、1都3県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)と2府2県(京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)在住の20歳~59歳の働く男女1000名の回答を集計した結果にもとづくもの。  回答者1000名に聞いたところ、「癒し系だと思う芸能人」の1位が綾瀬、2位が新垣、3位が井川という結果に。この3人は、男性部門では1位が綾瀬、2位が新垣、3位が井川、女性部門では1位が綾瀬、2位が井川、3位が新垣となっており、性別を問わずに癒し系として認知されていることが伺える。  総合では4位に石原さとみ、5位に深田恭子と続き、6位には男性で唯一、ANZEN漫才のみやぞんがランクイン。7位には有村架純、同率8位に広瀬すずと土屋太鳳、10位は石田ゆり子となっており、10人中9人を女優が占める結果となっている。

  • 『半分、青い。』鈴愛に大切な仲間からお祝いのメッセージが届く

    『半分、青い。』秋風先生からの“アドリブ”結婚祝メッセージに鈴愛も感動

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     女優の永野芽郁がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時)。17日放送の第92回では、涼次(間宮祥太朗)との結婚式を終えた鈴愛(永野)の元に、秋風(豊川悦司)やボクテ(志尊淳)ら鈴愛の大好きな仲間からお祝いのメッセージが届けられる。@@cutter 16日から始まった第16週「抱きしめたい!」で鈴愛と涼次はついに結婚。新居に移るまでは今までどおりの生活を続けることになった鈴愛に、祥平(斎藤工)が撮影した結婚式のビデオが届けられる。仕事が終わり、自宅でビデオを観る鈴愛の目に飛び込んできたのは…。  このお祝いメッセージの収録は、脚本の北川悦吏子からこれだけは言ってほしいという事柄が少しと、“役の気持ちになってスズメに祝福の言葉、お願いします”というコメントのみが届けられ、セリフ無しのアドリブで行われた。秋風やボクテのほか、菱本(井川遥)、ユーコ(清野菜名)、ブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)、貴美香(余貴美子)ら、鈴愛の成長を見守ってきた大切な仲間は、それぞれどんなコメントを鈴愛に贈るのか注目だ。  撮影を終えた永野は、「監督から『撮影本番までは、メッセージの内容は見せない』と言われていたんですが、ユーコもボクテもブッチャーも菜生ちゃんも『こんなこと言ったよ』って教えてくれるんです(笑)。しかも、ひしもっちゃんにいたっては、撮影シーンを少しモニターで見てしまいました…」と裏話を明かす。  しかし、「いざ撮影本番となると、秋風先生が映っただけで感動してしまって、すごく大変な時期を共にしたからこそ、いろんな気持ちもわいてくるし、ずっと泣いていました」と感動した様子。また、「私をとりあげてくれた貴美香先生の言葉で鈴愛の成長も実感できましたし、皆さんが本当に愛のこもったセリフをおっしゃっていて、『こんな人たちに出会えた鈴愛はとっても幸せ者だな』って思いました」と見どころを語っている。  鈴愛へのお祝いメッセージが登場する『半分、青い。』第92回は、NHK総合にて7月17日8時放送。

  • 『半分、青い。』第14週「羽ばたきたい!」

    『半分、青い。』14週、漫画家を辞める決意を伝えた鈴愛 そして…

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     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、2日から放送の第14週「羽ばたきたい!」では、久々の読みきり漫画掲載の締め切りが迫る中、追い詰められて己を失いかける鈴愛(永野芽郁)だったが、秋風(豊川悦司)のひと言で我に返る。ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)も力になろうと集まってくるが、筆が進まない鈴愛は悪戦苦闘。結局、原稿を仕上げることができないまま締め切りの朝を迎え…。@@cutter 鈴愛はピンチに陥いるも、秋風によって救われる。しかし、自分の可能性を信じられなくなった鈴愛は、秋風と菱本(井川遥)に、漫画家を辞める決意を伝える。その意志の固さを感じた秋風は、はなむけに鈴愛ら弟子たちへの思いを語る。  1999年秋。秋風のもとを去り、ひとり暮らしを始めた鈴愛は、生活のため100円ショップ「大納言」でアルバイトを始める。  先週放送の第13週「仕事が欲しい!」では、岐阜に帰省した鈴愛と律はお互いの近況を報告し合う。そして別れ際、律から「結婚しないか」と告げられる。「京都に一緒に行かないか?」と。だが鈴愛は漫画の道を第一に考え、「ごめん、無理だ」と断る。鈴愛としては漫画家としてもっと売れるつもりだった。売れたら逆に律にプロポーズするということだった。  1999年、28歳になった鈴愛は、漫画の連載も打ち切られ、秋風のアシスタントとして働いていた。秋風らの口利きにより、なんとか漫画の仕事を手に入れるが、新作のアイデアがまったく浮かんでこず、アルバイトのイラストを描くことで手一杯になっていた。  そんな時、律からの結婚報告はがきを目にした鈴愛。母・晴(松雪泰子)に電話をするが、話しているうちに涙がこみ上げてくる。秋風は真相を確かめるために律の職場に電話。律が鈴愛にプロポーズするも断られたことを知るが、どうやら鈴愛の真意が十分に伝わっていなかったことを知る。秋風は「人生は一方通行だ。たとえ誤解があっても引き返せない」とつぶやく。一方鈴愛は律からのはがきを手に律の家を訪ねる、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『半分、青い。』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 板谷由夏と“双子コーデ”を披露した井川遥

    板谷由夏&井川遥、美しすぎる双子コーデに「朝ドラとは服装が(笑)」

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     女優の板谷由夏が18日、自身のインスタグラムに女優の井川遥とのツーショット写真を投稿した。ファンからは「双子コーデ(笑)」「御二人ともスタイル良くて美人ですね」「朝ドラとは服装が(笑)」などの声が寄せられている。@@cutter 「最初のお客さんは遥さんでした! ありがとう」というコメントと共に投稿された画像は、二人でお揃いのダッフルコートを着たツーショット写真。板谷がプロデュースするファッションブランド『SINME』のオーダー会に井川が訪れたようで、新作のダッフルコートに袖を通す二人のにこやかな表情を捉えた一コマだ。  これに対して、ファンからは「双子コーデ(笑)」「御二人ともスタイル良くて美人ですね」「美女お二人憧れます! コートとてもお似合いです」など称賛コメントが殺到。一方、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』でフリフリの「ピンクハウス」風ロリータファッションを披露している井川に対しては、「朝ドラとは服装が(笑)」「朝ドラでピンクハウス着た遥さんが新鮮です」など、写真とドラマ衣装の違いについて言及する声も投稿されている。 引用:https://www.instagram.com/yukaitaya/

  • 『半分、青い。』第7週「謝りたい!」

    『半分、青い。』第7週、秋風から出された無謀な課題に張り切る鈴愛

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     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、14日から放送される第7週「謝りたい!」では、漫画家を志して東京にやってきた鈴愛(永野芽郁)だったが、秋風(豊川悦司)から「ペンを持たせるつもりはない」と言われる。鈴愛をオフィス・ティンカーベルに採用した本当の理由を語り出すと、鈴愛は思い切った行動をとる。@@cutter 秋風から「雇ったのは“メシアシ”としてであり、生涯ペンを持たせることはない」と言われた鈴愛はとっさに秋風の原稿を手に取り、「アシスタントとして雇わなければ、原稿は返さない」と言い放つ。  緊迫した状況を、アシスタントの裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、マネージャーの菱本(井川遥)らは固唾を飲んで見守る。鈴愛に気圧された秋風は、鈴愛の進退をかけて、無謀とも言える課題を突きつける。  課題をクリアしようと張り切る鈴愛だったが、秋風の部屋を掃除中に、新作の構想が書かれた紙を捨てたことで破門されてしまう。失意の中、同じく上京してきた律(佐藤健)のマンションを訪れた鈴愛の前に、律の友人・正人(中村倫也)が現れる。  先週放送の第6週「叫びたい!」では、卒業式が終わり、鈴愛は愛する家族に見送られ涙で岐阜をあとにした。東京に到着し、オフィス・ティンカーベルにて秋風らに迎えられるが、早々に生原稿の上にコーヒーをこぼすという大失態を。そんなミスもありながら、菱本から仕事を教わり漫画家修業の生活が始まる。また鈴愛が気にしていた左耳のことについては、作品ありきだから問題ないという秋風の姿勢に鈴愛は感激する、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『半分、青い。』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 比嘉愛未、井川遥とそっくりツーショットを公開 ※「比嘉愛未」インスタグラム

    比嘉愛未&井川遥の“丸メガネ”ツーショットに「姉妹みたい」

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     女優の比嘉愛未が14日、自身のインスタグラムを更新。同じく女優の井川遥との“丸メガネ”ツーショットが「2人とも綺麗すぎでおしゃれ!!」「美人姉妹みたい」と反響を呼んでいる。@@cutter 「井川遥さんdirectionのHerato loin.へ 井川遥さん素敵だったなぁ…」という言葉を添えて投稿されたのは、共に丸メガネを着用し、にっこりとほほ笑む二人のショット。二人が背負った「Herato」「loin.」のロゴは、井川がディレクションを行う2つのアパレルブランドのもの。癒し系美女同士がラフな姿で頬を寄せ合うレアな1枚に、思わず見入ってしまったファンも多いようだ。  コメント欄には、「素敵なコーデで可愛いですね」「何?この美女ツーショット!」「並んでみると顔が似てますね」「なんだか似てますね。姉妹みたい」といった声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/higa_manami/

  • 志尊淳&清野菜名、次期朝ドラ『半分、青い』にヒロイン・永野芽郁を支える仲間役で出演決定

    志尊淳&清野菜名、次期朝ドラ『半分、青い』出演決定 永野芽郁を支える仲間役

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     志尊淳、清野菜名、豊川悦司らが、平成30年度前期NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の東京・胸騒ぎ編に出演することが発表された。永野芽郁が演じる主人公を支える仲間役を務める志尊は「念願の朝ドラ、今からワクワクしております。皆様、楽しみにしていてくださいっ!」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、連続テレビ小説シリーズの第98作目。大阪万博の翌年、1971年に生まれた楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、漫画家を目指して現代社会で奮闘し、やがて一大発明を成功させるに至るまでを描く。志尊は鈴愛の戦友となるアシスタント・藤堂誠に扮し、清野は同じくアシスタントで鈴愛の生涯の親友となる・小宮裕子を演じる。  さらに、鈴愛の師となる少女漫画家・秋風羽織を豊川悦司、秋風の仕事上のパートナー・菱本若菜に井川遥が扮し、女泣かせなゆるふわイケメン・朝井正人を中村倫也、鈴愛の幼馴染である萩尾律(佐藤健)が運命を感じる美少女・伊藤清を古畑星夏が担当することも発表された。  ゲイの美青年で、「ボクって…」が口癖なのでボクテと呼ばれている藤堂を演じる志尊は「素晴らしいキャストの皆さんの中でしっかりとボクテくんという存在を確立し、ボクテくんの魅力を沢山の方々に届けられればなと思っております」と意気込む。  いつもクールでなかなか心を開かない裕子にふんする清野は「朝ドラ出演はずっと思い続けていて、念願だったので、ようやくかなったという、うれしいきもちでいっぱいです」と喜びを明かし、「子供の頃、図面の下書きだけはうまくできる方だったので、漫画家のアシスタントという役柄で発揮できるんじゃないかと思っております(笑)」とコメント。  売れっ子の少女漫画家を演じる豊川は、「とってもとってもとっても難しいキャラクターをいただきました。全く自信はありませんが、弱気を武器に、真摯に努めて参ります」とメッセージを寄せている。  新キャストの発表を受けた永野からもコメントが届き、「初めてお会いする方達ばかりで、どのような空気になるのかドキドキしています。なので、新たな環境に飛び込んでいく鈴愛の気持ちがよりリアルに表現できる気がしています!(笑)」と伝えた。  連続テレビ小説『半分、青い。』は、4月2日よりNHKにて放送スタート。

  • 蒼井優、櫻井翔の“ほしがりすぎ”な一面を暴露

    『先に生まれただけの僕』櫻井翔、蒼井優から“ほしがりすぎ”な一面を暴露され照れ笑い

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     嵐の櫻井翔が主演を務める、10月14日スタートの新ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第1話特別先行試写会および記者会見が4日、都内で行われ、櫻井のほか、共演の蒼井優、井川遥、高嶋政伸、風間杜夫、脚本の福田靖氏、演出の水田伸生氏が顔をそろえた。試写会終了後の挨拶では、蒼井が試写を見た観客の様子に不安がる櫻井の姿を明かすひと幕もあった。@@cutter 『先に生まれただけの僕』は、商社マンが高校の校長先生になるという、教育を施す教師たちの人間物語。民間企業が経営する、「不採算部門」とされた私立高校を立て直すため校長として送り込まれたのは、大手総合商社で働く鳴海涼介(櫻井)35歳。教育現場を全く知らない商社マンの鳴海は、学校という現場の実態に困惑しつつも奔走する。  鳴海に反発する現代社会の教師・真柴ちひろ役を演じる蒼井は、「(試写会の様子を)櫻井さんが覗いていたんですけど、終わった後に拍手が起きないことを“拍手が起きない!”と不安がっていて(笑)。どうでしたか?」と、この日集まった観客に尋ねると、場内は大きな拍手に包まれた。満足気な様子を見せた櫻井は「ありがとうございます。ほしがりすぎちゃった!」と、照れ笑い。  そんな櫻井と2006年の映画『ハチミツとクローバー』以来の共演となった蒼井は、会見終了後の囲み取材にて「櫻井さんのキリッとした顔もいいんですけど、困った顔もいいなって。情けないとか、どうしようもない役も見てみたい」と新たな配役をリクエストしていた。  さらに、蒼井は「こんなに女性キャストが多いレギュラー作品は、あまり記憶になくて。私、井川さんのことを好きになりすぎて、先にアップされたとき寂しくてちゃんと挨拶できなくて…。今日久しぶりに会えてうれしいです」と満面の笑みで井川を見つめた。保健室の教諭を演じた井川だが、櫻井からも「ストレスを抱える校長(役)としては、癒しをもらいに、事実ちょっと通っていました(笑)」と告白され、共演陣から大人気の様子だった。    子育てのため、途中から撮影に参加したという井川は、「私の初日に翔くんが横に来て『今日何を食べました?』とか普通に話してくれて。皆の中に入れてくれる優しさに、後から入っていく身としてはすごく入りやすかったです」と、座長としての櫻井の気遣いに感謝していた。  新ドラマ『先に生まれただけの僕』は、日本テレビ系にて10月14日より毎週土曜22時放送(初回14分拡大)。

  • 月9『貴族探偵』の第10話と最終話に出演する桐山漣

    桐山漣、“のだめ”以来11年ぶりに月9出演!『貴族探偵』で御曹司役に

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     俳優の桐山漣が、相葉雅紀主演で放送中の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)の第10話と最終話に出演することが発表された。2006年放送の『のだめカンタービレ』以来、11年ぶりに月9出演を果たす桐山は、「10年以上たって帰ってきたと考えるとなかなか感慨深いです」と心境を語っている。@@cutter 前後編の構成になっている第10話と最終話で桐山が演じるのは、日本を代表する門閥・具同家の跡取りである具同弘基。マナーや所作も完璧で、美しい女性を見るとあからさまに気持ちを口に出してしまう、貴族探偵(相葉)にどこか似ている新キャラクターだ。  そんな弘基を軸に展開する最終章では、新米探偵・高徳愛香(武井咲)が師匠と仰ぐ名探偵・喜多見切子(井川遥)の死の原因に迫り、また、これまでなぜ貴族探偵が愛香と頻繁に事件現場に遭遇していたのか、貴族探偵とは何者なのかを含め、『貴族探偵』の全貌が明らかになるという。  今回最終章で御曹司を演じる桐山は、「財力や地位でモノを言わす、なかなかの悪いヤツ」と役柄について分析。「演じる側としてはとても刺激的で楽しいです。具同家を取り巻く登場人物の絶対的なボスである、というようなところを意識しながら演じています。まだ半分も撮れてはいませんが、威厳のある、そして説得力のある役に仕上げていきたく思っています」と充実した撮影の日々を送っていることを明かした。  さらに、「毎話、ゲストの方が演じる登場人物の人間性まできちんと描かれていますし、錚々(そうそう)たるゲスト勢が出られていると横目で気になっていました」と作品の魅力を話す桐山。ドラマデビューとなった『のだめカンタービレ』以来、11年ぶりの月9出演を果たしたことに関しては「セリフは一言なのに、人生初のドラマということで緊張してしまい、怒られて帰った記憶があります。初めてのドラマが月9で、10年以上たって帰ってきたと考えるとなかなか感慨深いです」と語っている。  『貴族探偵』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。桐山漣が出演する第10話・最終話は、6月19日・26日放送。

  • 『貴族探偵』相葉雅紀の“紳士な貴族”にファン悶絶「かっこよすぎ」 中山美穂のメイド役も話題に

    月9相葉雅紀、紳士な貴族にファン悶絶「かっこよすぎ」 中山美穂のメイド役も話題に

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     嵐の相葉雅紀主演、武井咲、中山美穂、仲間由紀恵ら豪華キャストの共演が話題の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話が17日に放送。相葉が穏やかでしゃべり方で高貴な貴族を演じ、「いつも紳士だけど、もっと紳士な相葉ちゃん。かっこよかったよー!!」「やばああああ!!!イケメン。面白い」とファンを悶絶させた。@@cutter 本作は、麻耶雄嵩による本格推理小説を原作に、異様な殺人事件の裏にあるトリックを“主人公が推理しないで謎を解いていく”前代未聞のミステリードラマ。第1話では、ある別荘で行われたパーティーでの殺人事件の謎を追う。  上流階級らしいということ以外、本名も職業も年齢も全てが謎の紳士、貴族探偵(相葉)。不可解な事件現場にふらりと赴き、解決に導くのだが、一切の推理は運転手の佐藤(滝藤賢一)、メイドの田中(中山)、執事の山本(松重豊)に任せきりにしか見えない。一方、高徳愛香(武井)は、喜多見切子(井川遥)を師と仰ぐ女性探偵。愛香は、クライアントの玉村家の令嬢、依子(木南晴夏)の別荘、通称ガスコン荘で行われるパーティーに招かれていた。愛香は、依子から地下にある古井戸に死体を投げ込むと消えてしまうという伝説を聞き、そこに案内してもらうと、そこにはパーティー客の死体が…。と、そこに貴族探偵が現れ、この事件は自分が解決すると言い放つ。  放送終了後、貴族探偵の呼び名である「御前様」、貴族探偵が女性を誘ったり、また女性から誘う時に言う「アバンチュール」がツイッターのトレンド入り。「御前様カッコよかった~。もっとお高くとまって貴族感出てても良かったのに、相葉くんの可愛さ溢れ出ちゃってる」「御前様かっこよすぎだし可愛すぎだしいい意味で色々しんどい」と相葉の演技に歓喜する声が多数寄せられた。  さらに、「とりあえず御前様と夢の中でアバンチュールしたいと思います(真顔)」「私とアバンチュールしてくれませんか?御前様あああああああ」と、アバンチュールという言葉がSNSに溢れ、今後、ブームとなりそうだ。  また、これまで主役級の役どころを演じることの多かった中山が、本作では御前様のメイドという役柄での出演であることから、「何を評価するかというと中山美穂さんの『過去の栄光(私はスターよ)に引きずられていない感』だな」「中山美穂が使用人だなんて贅沢すぎる」とそのキャスティングにも大きな反響が寄せられた。

  • フジテレビが「月9ブランドの向上」と「若年層のテレビ離れ」に言及

    フジテレビ編成局次長、“月9ブランドの向上”と“若年層離れ”に言及

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     フジテレビの4月期の番組改編説明会が6日、都内にて行われ、編成局次長の宮道治朗が出席。宮道は同社の看板でありながら最近では視聴率の低下がみられる月9について「かなり素晴らしい作品になると思います」と自信をのぞかせた一方で、同枠において「若年層の視聴者の皆さんが、どうしてもテレビ以外のメディアに分散してしまう状況がある」ともコメントした。@@cutter この春フジテレビが月9枠で放送するのは、麻耶雄嵩の小説『貴族探偵』『貴族探偵対女探偵』を、相葉雅紀(嵐)主演で実写化する『貴族探偵』。武井咲や中山美穂、井川遥、仲間由紀恵が共演者として名を連ねる本作では、貴族ゆえに推理を使用人任せにして事件を解決してしまう謎の男の姿が描かれる。  宮道は30周年を迎える月9への意気込みを問われると「30周年ということはもちろんなんですけど、改めてフジテレビの月9ブランドの向上といいますか、そういったところに並々ならぬ思いと気合を込めて、プロデューサー以下、現場の人間が取り組んでいます」とコメント。続けて「かなり素晴らしい作品になると思います」と笑顔で語り、自信をのぞかせた。  ここ1年で月9の視聴率の低迷が見られていることについては、「若年層の視聴者の皆さんが、どうしてもテレビ以外のメディアに分散してしまう状況があって、月曜9時は特にそれが分かりやすい枠になりますね。比較的、恋愛を中心としたトライをしてきましたので、どうしても若年層が散ってしまう現実があると思います」と分析。また「月9らしいキラキラした、若年層の視聴者に深く刺さるキャスティングになっていると思います。辛抱してぶれないようにやっていかないと、月9ブランド自体の再生も難しいと思いますし、なんとか踏ん張って頑張っていきたい」と語っていた。

  • 相葉雅紀、4月スタートの月9ドラマ『貴族探偵』で主演決定

    相葉雅紀、4月期の月9主演で“貴族探偵”に!中山美穂、15年ぶりの出演でメイド役

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     嵐の相葉雅紀が、4月スタートの月9ドラマ『貴族探偵』で主演を務めることがわかった。本作で相葉は、“推理しない名探偵”という前代未聞の探偵役。また、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵の出演も決定し、豪華俳優陣の競演が実現する。@@cutter 本作は、“主人公が推理をして謎を解く”という常識を覆す“主人公が推理をせずに謎を解く”前代未聞のミステリードラマ。麻耶雄嵩による同名本格推理小説と、その続編となる『貴族探偵対女探偵』を原作に、唯一無二のエンターテイメントを展開する。  相葉が務める主人公は、年齢、家族、学歴、住所、さらには本名までも不明で、己のことを貴族と名乗り、探偵を趣味にしている青年。月9枠では『ガリレオ』第2シーズン以来4年ぶりとなるミステリードラマでこれまでにないヒーローを演じる。  相葉は、「演じたことのないタイプの役どころですが、この“攻めた”役を楽しめたらと思います!また、僕の演じる貴族の使用人たちは、本当に素晴らしい役者の方々ばかりなので、緊張しますが、今回ばかりは存分に“命令”をさせていただこうかと思います(笑)」と意気込みを語った。  一方、武井は相葉演じる貴族たちと偶然、かつ頻繁に同じ事件に居合わせ、貴族たちと競う形で謎に向き合う、探偵の高徳愛香役。武井は「初共演させていただく、貴族探偵を演じる相葉さんに思いっきりぶつかっていきたいと思っています。物語はもちろん、人間模様にもミステリーが隠されているのでご期待ください」とコメントを寄せた。  なお、生瀬は愛香と共に行動する刑事の鼻形雷雨、井川は愛香が「師匠」と仰ぐ女探偵・喜多見切子、滝藤は貴族に仕える運転手・佐藤、中山は貴族のメイド・田中、松重は執事の山本を務め、仲間はどこに何の役で出演するのか、“謎”という役どころを演じる。  月9ドラマ『貴族探偵』は、フジテレビ系で4月より毎週月曜21時より放送。

  • 板谷由夏、“井川遥”に癒され中

    板谷由夏、井川遥と一日ロケで「癒されてます」 

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     女優の板谷由夏が13日、自身のインスタグラムにプライベートでも仲の良い井川遥との2ショットをアップし、「今日は、1日中ロケっすよ。このひとに癒されてます」とコメントを残している。スタジオでの2人はコップの飲み物を勢いよくストローで吸っている。@@cutter この写真に対しファンからは「まぁ美しいお二人」「惚れる」「癒されます」「素敵」「このツーショット最高」「たまらんっす」など歓喜の声が上がった。  板谷と井川は、10月スタートの阿部寛主演ドラマ『スニッファー 嗅覚捜査官』(NHK)で共演する。本作は、ウクライナで制作され、世界的に大ヒットしたドラマ『THE SNIFFER』が原作。動物以上の特殊な嗅覚を持ち、犯罪現場に残された匂いを嗅ぎ分けて事件を解決する捜査官・華岡信一郎(阿部)と、人情派刑事・小向達郎(香川照之)の活躍を描く。井川は華岡の嗅覚に医学的な興味を持つ耳鼻科医・末永由紀役。板谷は華岡の元妻・片山恵美役を演じる。

  • 広末涼子、井川遥、斉藤由貴を主演に迎えた『かもしれない女優2016』放送決定!

    広末涼子が売れない女優だったら…バカリズム脚本『かもしれない女優たち』再び

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     竹内結子、真木よう子、水川あさみが共演し、女優本人の少しのリアルをもとに練り上げたファンタジーな新感覚ドラマとして2015年上半期に話題となった『かもしれない女優たち』。今回、主演に新たに広末涼子、井川遥、斉藤由貴の豪華三女優を迎え、『かもしれない女優たち2016』として放送されることが決定した。@@cutter 今作では、主人公の三女優たちが「全く売れなかった」という人生の中、健気に生きるどん底の生活、そこからの大逆転を描く。ドラマ『ビーチボーイズ』が女優人生のターニングポイントだったという広末は、ドラマに出演していなかったらという設定で、女優への道を諦めきれず、バイトをして食いつなぐ三十代半ばの売れない女優という役を演じる。  一方、写真集「グッドバイブレーション」が映画出演のきっかけとなったという井川は、写真集を出してなかったらという設定で、忘れられた癒し系モデルのまま、アラフォーで女優への転身を図る芸能人役。そして『スケバン刑事』が女優への道のきっかけとなったという斉藤は、清純派アイドルのイメージを壊すのが怖くてスケバンの道を進まず、そのまま一発屋アイドルとなる役をそれぞれ熱演。  脚本は『素敵な選TAXI』で脚本家デビュー、「第三回市川森一脚本賞」を受賞した芸人・バカリズム、監督は「MTV VMA2015」最優秀邦楽男性アーティストビデオ賞を受賞し、『かもしれない女優たち』第1弾も手がけた関和亮が務める。またキャストには広末、井川、斉藤のほかに藤木直人、竹内結子、夏帆、リリー・フランキーら超豪華キャストが集結する。  今回の出演に広末は「バカリズムさんの脚本で演じさせていただくのは初めてなので、ワクワクしながら脚本を読みました」と撮影を楽しみにしていた様子を明かす。また井川も「バカリズムさんの世界観にしっかりと浸かりながら、関監督のもと、このパラレルワールド楽しんでいきたいです」と期待を寄せ、斉藤は「広末さん、井川さんがホントに魅力的な女性で、ご一緒出来るのがうれしいです」と、共演を心待ちにしているようだ。  ドラマ『かもしれない女優たち2016』はフジテレビにて10月10日21時放送。

  • 井川遥と板谷由夏の仲良しツーショット

    板谷由夏、井川遥と “ママ友” ツーショット

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     先日最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ『医師たちの恋愛事情』に出演した女優・板谷由夏が、自身の誕生日パーティーに出席した井川遥とのツーショットを披露し反響を呼んでいる。@@cutter 2人は共に2児の母で、互いに“ママ友”と公言するほどの仲。以前よりインスタグラムを通じて仲の良さがうかがえるツーショット写真を公開してきたが、22日に誕生日を迎えた板谷のため、井川も駆け付けた。  板谷はコメントで「この美人妻もお祝いにかけつけてくれました。自慢気。てか自慢」と嬉しそう。美しいアラフォーママ2人組に「素敵すぎてうっとり」「やばい。神のツーショットだよこれ」「久しぶりのツーショットありがとう」とファンから絶賛の声があがっている。

  • 「あなたが最も理想の母親だと思う芸能人」 3位 篠原涼子(13.0%)

    「理想の母親だと思う芸能人」ランキング発表 篠原涼子、安室奈美恵ら選出

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     「ECのミカタ」を運営する株式会社Ryo‐MAが行った「母の日のプレゼントについて」のインターネットリサーチで、「最も理想の母親だと思う芸能人」で北斗晶が1位を獲得したことがわかった。@@cutter 本リサーチは、全国の20~59歳で、今まで母の日にプレゼントを贈ったことがあり、今年も贈る予定のある男女400人を対象に行ったもの。(集計期間:3月25日~27日)  本リサーチ内で理想の母親だと思う芸能人について質問したところ、第1位に輝いたのは23.0%から支持を得た北斗晶。北斗といえば、夫婦仲がよいイメージも強く、最近では一家揃ってテレビに出演することもあり、家族に対しても明るく剛気な姿が、理想の母親像と感じる人が多かったようだ。  続く第2位は、同様のランキングで常に上位に位置する黒木瞳。第3位には母としてのイメージだけでなく、下着CMへの出演など女性としても輝き続ける篠原涼子がランクイン。その後は、天海祐希、井川遥、松嶋菜々子、江角マキコ、安室奈美恵、小倉優子、辻希美と続く。  ランキングからは、女優や歌手として確固たる地位を築いている芸能人が支持を得ていることがうかがえる。1位の北斗にしても、タレントである以前にプロレスラーとしてトップクラスの活躍をしたからこその今があるのだ。 <あなたが最も理想の母親だと思う芸能人 上位10人> 順位/名前(支持率) 1位 北斗晶(23.0%) 2位 黒木瞳(20.8%) 3位 篠原涼子(13.0%) 4位 天海祐希(12.0%) 5位 井川遥(9.3%) 6位 松嶋菜々子(8.5%) 7位 江角マキコ(3.0%) 8位 安室奈美恵(2.8%) 9位 小倉優子(1.8%) 10位 辻希美(5.3%)

  • 西島秀俊、差し入れは“パトロール”して全部食べるが判明

    西島秀俊、お弁当よりも「甘いものを食べたい」差し入れは“パトロール”して食べる

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     22日、テレビ番組『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)が放送され、スタジオには西島秀俊、香川照之、井川遥が登場した。番組では、ドラマ『流星ワゴン』で共演している3人の私生活に迫った。@@cutter 「どんな子どもだったか?」という櫻井翔の質問に西島は「ニッくんというあだ名だった」とテレながら答え、「高尾山の近くで暮らしていたんですけど、虫を採って遊んだりしてましたね」と振り返った。香川が「僕は引きこもりみたいな子だった。集合写真には丸の中に入っちゃうような感じだった」と述懐すると、有吉弘行は「酷な質問を、もう!」と櫻井に言及する。  また「休日は何をしているか」という質問に、「午前中はヨガ、午後は子どもとの時間ですね」と話した井川。現在、5歳と2歳の子どもを持つ母親でもある井川は、有吉から「自分の時間がないですよね」と問われると、井川は「そうですね。子どもが寝た後は楽しくなっちゃう」と笑みを浮かべた。  この質問に西島は「映画が好きなので時間が空いたら映画館に行ってひたすら観ます。映画祭とかだと5本くらいは観ます。そうなると、もうわかんなくなりますね。なんで観てるのか」とニコリ。有吉が「ちなみに、どんな食べ物が好きなんですか?」と聞くと、西島は「お弁当を我慢しても甘いものを食べたい」と即答。さらに、「普段、差し入れは全部食べます。それを“パトロール”と呼んでいます」と語り、笑いを誘った。  また、「ターニングポイントはいつだったか?」という質問に西島は「映画『Dolls』ですね」と断言。「『監督が今から会ってくださるからテレビ局行け』と言われて、バイクで駆けつけてお会いして1分弱で『はい、じゃ』ってたけしさんに言われんです。その後すぐ、映画が決まりました。あれがターニングポイントですね。それから仕事も少しずついただくようになった」と当時のエピソードを明かしていた。

  • 西島秀俊「泣いてしまった」と照れ笑い、主演ドラマ見て涙

    西島秀俊「泣いてしまった」と照れ笑い、主演ドラマ『流星ワゴン』第1話試写で涙

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     TBSドラマ『流星ワゴン』完成披露特別試写会が10日に行われ、出演者の西島秀俊、香川照之、井川遥、吉岡秀隆が登壇した。主演の西島は「試写会を見ながら泣いてしまった」と照れながら明かした。@@cutter 直木賞作家・重松清の累計発行部数110万部突破の同名小説が原作となっている本作。リストラに遭い絶望の淵に立った主人公・ 永田一雄(西島)の眼前に、突如ワインカラーのワゴンカーが現れる。時空を越えるワゴンカーは、破天荒で血気盛んな父・忠雄(香川)と共に、一雄を人生やり直しの旅へと誘う。  試写会で上映された1話から、家族や親子の感動的なエピソードがふんだんに織り込まれており、西島は「本作では魅力的な登場人物たちがたくさん登場しています。これからそれぞれが深く関わりあい、傷ついたり励ましあったりします。出演者なのに試写を見て、感動して泣いてしまいました」と照れ笑いを浮かべていた。  また、西島は香川との共演について「香川さんとは20年くらいのお付き合い。この3年間は何度も共演して、ほぼ同じものを食べているので顔も似てきている」とニヤリ。対して香川は、役にはまり込んだせいか、西島を息子として見てしまうようで、「役者としてようやったな、さすがわしの息子じゃと思ってしまう」と心境を吐露した。  最後に西島は「一雄と忠雄の親子関係、美代子(井川)との夫婦との関係、そして息子(横山幸汰)との関係。また、橋本さんの親子(吉岡・高木星来)が素敵なストーリーを作り出します。皆さん、それぞれ家族の形は違うと思いますが、照らし合わせてもらって家族同士でいろんなお話しをしたり考えたりしてもらえるとうれしい」とメッセージを送り、イベントを締めた。  TBSドラマ『流星ワゴン』は1月18日スタート、毎週日曜21時から放送。

  • TBS日曜劇場『流星ワゴン』2015年1月期放送!

    西島秀俊と香川照之、まさかの親子役! 連ドラ『流星ワゴン』で衝撃キャスティング

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     俳優の西島秀俊が、2015年1月期放送のTBS日曜劇場『流星ワゴン』に主演することが分かった。本作は人気小説家・重松清の同名ベストセラー小説を原作に、バランスを崩した家族の再生を、主人公の奇妙な旅と共に描いたヒューマンドラマで、連続ドラマ『MOZU』で共演したばかりの香川照之と“まさかの親子役”で再共演する。@@cutter 今回、真面目に家庭を思うも報われない父を演じる西島は「原作の面白さに興奮しました。参加することが出来てとても光栄です」と喜びのコメント。このドラマを、“21世紀の日本が舞台の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』”と評している一方で、「香川照之さんが僕の父親役ということにも驚きました」と意外な配役についての感想も明かした。  また、西島演じる主人公の父親役となる香川も、「今後私が二度と人生で経験しないであろうう“西島さんと親子、倍賞(美津子)さんと夫婦”という衝撃のキャスティングで送るこの全身全霊のファンタジーで、新年からがっつりと感動していだきたく思っています」と不思議な世界観のドラマに気合十分の様子。  会社からリストラ宣告された永田一雄は、妻・美代子から離婚を切り出され、家には家庭内暴力が止まらない息子・広樹がいる。絶望の淵に追い込まれていたある日、死んでいるはずの橋本義明とその息子・健太の2人が乗るワインカラーのワゴンカーが現れる。やがて、決して分かち合えないと思っていた父親・忠雄が同い歳の姿で現れ、過去を巡る奇妙な旅が始まる…。  西島と香川のほかに、井川遥、吉岡秀隆、倍賞美津子、入江甚儀といった豪華キャストも顔を揃えている、日曜劇場『流星ワゴン』(毎週日曜21時放送)はTBS系列にて2015年1月放送スタート。

  • 「肌が潤ってそうな女性有名人 ランキング」 第1位 綾瀬はるか

    綾瀬はるか、お肌プルプル! 「肌が潤ってそうな女性有名人」1位に

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     女優の綾瀬はるかが、保湿について意識調査として「肌が潤ってそうな女性有名人」アンケートで、見事第1位に輝いた。@@cutter 本調査は、ナチュラル・オーガニックコスメメーカーのネイチャーズウェイが、5月1日~11日の期間に、942名の女性を対象に行ったWEBアンケート。  「肌が潤ってそうな女性有名人」という設問で、見事第1位に輝いたのは綾瀬はるか。そして第2位に石原さとみ、第3位に小雪と続く結果となった。上位3名の女性有名人に対しての共通意見は「肌に透明感・つや感がある」、「肌がプルプルしていてキレイ」との声が上がっていた。  本アンケートではランキング10位までを公表。あなたの理想の肌の女性有名人はランクインしているだろうか? 「肌が潤ってそうな女性有名人 ランキング」 1位 綾瀬はるか 2位 石原さとみ 3位 小雪 4位 菅野美穂 5位 井川遥 6位 新垣結衣 7位 北川景子 8位 仲間由紀恵 9位 上戸彩 10位 平子理沙

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