宮古島に「キャノピーbyヒルトン」誕生! 海を一望する客室やインフィニティプールなど展開
■アジア太平洋地域初のリゾート進出
今回、ブランドとしてアジア太平洋地域初のリゾート進出となるキャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾートは、宮古空港から車で約15分の場所に位置し、地元の魅力を最大限に活かしたワンランク上の体験、洗練されたデザイン、ゲストの嗜好に合わせた食事や飲み物などを通じて、ハイエンドでありながら心温まる滞在を提供する地上12階建てのホテル。
11タイプ全306室の客室は、専用バルコニーから広がる美しい海を眺めながら宮古島ならではの心地よい時間を堪能できる5タイプ全20室のスイートルームをはじめ、デラックスルームや、ゲストルームなど、さまざまなタイプが用意される。
また食事は、自然光が降り注ぐ開放的な空間で宮古島の季節の味を堪能できるオールデイダイニング「ザ・マーサンズ・ビーチハウス」と、沖縄の食材をふんだんに使ったメニューがそろうディナータイム限定のグリルレストラン「CHIIKII」を併設。
さらに、伊良部大橋や美しいサンセットを一望できる最上階のインフィニティプールや、カラフルなドリンクや軽食が楽しめるバー「サンベア デイクラブ」に加えて、5月からはプライベートブースでバーベキューやピザパーティを味わえる屋外ピクニックスペースも展開予定だ。
なお、本ホテルの隣接地には、商業施設“Yard miyakojima”が同時開業。沖縄県内や東京都内から8つのショップ&レストランが出店するほか、屋上サンセットテラスなども整備し、ホテルの宿泊者はもちろん、地域の人々や観光客まで幅広く利用できる。





















