クランクイン!

DMM TV(ディーエムエム ティーヴィー)で配信中の作品(3ページ目)

S区の奇妙な人々

S区の奇妙な人々

本作は、ジャルジャル、シソンヌ、男性ブランコ、空気階段という、日本を代表するコント師たちによるコントサスペンス。独特の世界観やワードセンスで今、最もチケットが取れないコント師として知られる彼らが集結することで、現代お笑い界における最高峰のコント番組が完成。コンビでのコントはもちろん、ユニットコントまで、舞台を主戦場とする彼らが映像で見せる完全新作コントに期待が集まっている。  さらに、ヨーロッパ企画の上田誠が脚本担当として本作に参加することで、ただのコント番組とは違う、意外な展開に…!8人が演じる「S区の奇妙な人々」とは一体何者なのか…?  今回、コントサスペンスという新たなジャンルに挑んだ8人。ジャルジャル後藤は本作について、「混じり合いそうで、混じり合わなさそうな4組が好き放題コントをし、上田誠さんの脚本で一つの物語に。すごい贅沢!」と話し、男性ブランコ平井は「コントが連なり、大いなるドラマとして立ち現れているところを観ていただきたいです」と見どころを語った。さらにシソンヌ長谷川は「またこの区に戻ってこれる事を願っています」とS区への思いを馳せている。 また、先輩コント師との共演について男性ブランコ浦井は撮影時のエピソードと共に「懐も背丈も本当にでっかい先輩方でした」と話し、空気階段水川かたまりは「日本を代表するコン輩(コントの先輩)方とご一緒してコン激(コントできて感激)でした」と独特な表現で喜びを表現している。 ジャルジャル、シソンヌ、男性ブランコ、空気階段ー 独特の世界観やワードセンスで今、最もチケットが取れないコント師として知られる彼らが集結し、現代お笑い界における最高峰のコント番組が完成!舞台を主戦場とする彼らが映像で見せる完全新作コントとは…?

鬼のドッキリで涙

鬼のドッキリで涙

本作は、圧倒的な実力と人気を誇る日本一のコントトリオ・東京03(主演)と、バラエティのみならずドラマの脚本等も手掛け、東京03の単独公演に初期から関わり続けているオークラ(企画プロデュース・脚本)、そしてTBS『水曜日のダウンタウン』やDMM TVオリジナル『大脱出』シリーズを手掛けている藤井健太郎らが初タッグを組んだDMM TVオリジナルバラエティ。 テレビ番組制作会社「Reborn」のプロデューサー貴島(角田)が演出家の犬塚(飯塚)と放送作家の猿谷(豊本)に、とある「訳アリVTR」を見せる。それは「芸人たちにどんな酷いことしても面白ければそれでよし!」のスタンスを崩さない昭和型演出家・鬼崎が作ったドッキリ番組だった。コンプライアンスは全無視、刺激的で面白くはあるのだが…実はこれ、テレビ局から「過激すぎて放送できない!」と一蹴されてしまった問題作。もちろん番組が放送されなければ制作費が振り込まれず会社「Reborn」は倒産…しかし新たなドッキリを撮れるお金もない…さらに当の本人・鬼崎は局の対応にカンカンで聞く耳を持たず残されたのは“使えない過激ドッキリの素材”だけ…八方塞がりとなったプロデューサー貴島(角田)は犬塚(飯塚)と猿谷(豊本)に頭を下げながら訴える。“この過激ドッキリ”を編集の力でハートウォーミングなドッキリ番組に作り変えてくれ! 果たして「リアルな過激ドッキリ」を編集の力で「放送できる心温まるドッキリ」に生まれ変わらせることはできるのか!? 倒産の危機が迫った3人のテレビマンたちの運命は!?

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