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一途な陰キャ「じゃない方芸人」×元女たらし関西弁「イケメン芸人」のお笑いコンビBL!
【作品情報/見どころ】
本作はDMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN」発行の「センプラ 相方が親友で時どき恋人」(原作:河飯じろう)をショートドラマ化。友達であり、相方であり、そして恋人でもある複雑な関係の2人の感情を繊細に描き、BLコミックファンからも熱い支持を得ている人気作だ。
お笑いコンビ・センチュリープラント(センプラ)の佑太郎は、一年前からプライベートでまったく口をきいてくれなくなった相方・武井との関係に悩んでいた。そんな中、番組の企画でコンビ愛を確かめるための解散ドッキリを仕掛けることに。カメラが仕掛けてある楽屋で佑太郎が解散を切り出すと、突然泣き始める武井。ドッキリ後に佑太郎が問いただすと、武井は突然「俺はお前の事好きなんだ」と告白。自分の気持ちを抑えるため、佑太郎のことが嫌いな自分を演じようともがいていたのだった。恋心を知られた以上、解散するしかないと訴える武井を佑太郎は寝室に導き、「この部屋でだけ俺らは恋人同士ってことにしよう」と提案をする。
陽キャイケメン芸人の長崎佑太郎を演じるのは、ABEMA『今日好きになりました。』(2021年)への出演で話題となり、SNSフォロワーが急増した期待の若手俳優、石川悠人。「いつか武井の熱が冷めるまで」そう思いながら気持ちに答えるも、武井の言葉に一喜一憂し、時には嫉妬もしてしまう表情豊かな佑太郎は思わず応援したくなるキャラクターに仕上がっている。そしてそんな佑太郎の相方、武井周作を演じるのは、容姿端麗なルックスでモデル、俳優として活躍する元之介。陰キャでポーカーフェイス、「じゃない方芸人」と呼ばれるも、佑太郎への一途な思いとお笑いへの熱意は誰にも負けない、熱い一面を持つ男を演じている。そんな2人が組むお笑いコンビ、センプラを支える芸人仲間役に松原康太郎、森下紫温など、多方面で活躍する新進気鋭の俳優たちが脇を固める。
この部屋でだけ、手を繋いでも、キスしてもいい。でも一歩出たら、2人は友達だし相方。佑太郎の過去の出来事による炎上とコンビ解散危機、賞レースへの挑戦などあらゆる出来事を乗り越えたお笑いコンビの秘密の関係が行き着く先とは…?
- 出演者
- 石川悠人/元之介/松原康太郎/森下紫温 ほか
- クレジット
- (C)DMMショート
- 外部リンク
- 「DMM TV」公式サイト

