ラランド・ニシダ、初の声優はまさかの“精子役” サーヤからの言葉に自信「胸を張って演じました」
ノルウェー発のアニメ映画『スペルマゲドン 精なる大冒険』で、精子役として声優デビューを果たした、お笑いコンビ・ラランドのニシダ。引っ込み思案の精子、シメンをハマり役として演じ、観る者を大いに楽しませてくれる。相方であるサーヤからの言葉も励みに、「胸を張って、精子役を演じた」というニシダ。もし自分が劇中のキャラクターならば「頭でっかちな精子」になりそうだという彼が、抜てきの率直な感想や、初恋の思い出までを語った。
クランクイン! 写真:上野留加

