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市川実日子「毎回、恥ずかしいと思うところから始まる」 変わらない女優業へのスタンス

映画

 ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)では木村拓哉演じる島崎章との大人の恋が話題となった整形外科医の笠松多佳子役で強い印象を残し、ドラマ『凪のお暇』(TBS系)では主人公・大島凪の親友・坂本龍子役で物語にスパイスを加える。映画『シン・ゴジラ』ではゴジラ凍結に奔走する尾頭ヒロミ役で強く賢くたくましい女性像を確立した、女優の市川実日子。10月30日から公開される映画『罪の声』では、星野源が演じる曽根俊也の妻・亜美役を好演する。2000年に長編映画デビューして以降、20年にわたって、女優として輝き続ける市川だが、「どの仕事も、毎回ゼロからスタート。人前で演じることを恥ずかしいと思うところから始まる」と意外とも思える女優業への向き合い方を明かす。デビュー当時の思い、そして自粛期間を乗り越えて今、思うことを語ってもらった。

市川実日子

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