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インタビュー

  • 日曜劇場『VIVANT』第2話より

    『VIVANT』飯田和孝P、最終回前に見返したい!すべてのチェックポイントを徹底解説

    エンタメ

     怒涛のストーリー展開が社会現象とも言うべき大反響を巻き起こす日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)。本作の飯田和孝プロデューサーに、最終回前に押さえておきたい、第1話~第9話のチェックポイントを解説してもらった。

    VIVANT

    堺雅人

    飯田和孝

    インタビュー


  • (左から)森尾由美、松本明子

    森尾由美&松本明子、お互いの頑張りを励みに40年 周囲もうらやむ不作の83年組の固い絆

    エンタメ

     アイドル黄金期の1980年代において、“不作の83年組”と呼ばれた元アイドルたちが、たくましく復活。83年にレコードデビューした大沢逸美、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、木元ゆうこ、森尾由美、松本明子からなるユニット“お神セブン”が、40周年記念イベントを開催する(徳丸はVTRのみの出演)。森尾&松本を直撃すると、「私たちは本当に売れなかった!」と大笑い。アイドルとしては苦戦しながらも、その後タレントや女優として活躍の場を広げてますます輝き続けている2人だが、森尾は「アッコ(松本)は、83年組である私の自慢なんです。アッコが頑張っているから、私も頑張ろうと思う」、松本も「それは私も一緒!」と息ぴったりに告白。爆笑しっぱなしの対談から、83年組の固い絆が明らかとなった。

    松本明子

    森尾由美

    インタビュー


  • (左から)藤田咲、三森すずこ、七瀬彩夏、小原好美

    『プリキュア』今年で20周年 キュアバタフライチームが語る“繋ぐ”ことの大切さ「プリキュアって、すごいんです」

    アニメ・ゲーム

     2004年に『ふたりはプリキュア』のテレビ放送が開始されて以来、子どもたちを中心に幅広く愛され続けている『プリキュア』シリーズが今年で20周年に突入。9月15日からは、5年ぶりに全テレビシリーズのプリキュアが大集合する『映画プリキュアオールスターズF (エフ)』が公開となる。今回、キュアバタフライ/聖あげは役の七瀬彩夏、キュアアース/風鈴アスミ役の三森すずこ、キュアミルキー/羽衣ララ役の小原好美、キュアマカロン/琴爪ゆかり役の藤田咲ら「キュアバタフライチーム」にインタビュー。シリーズの垣根を超えてプリキュアたちが“絆”を深めながら団結する20周年映画の印象や、本作のキャッチコピー「繋ぐ」にちなんだ質問に答えてもらった。

    プリキュア

    七瀬彩夏

    三森すずこ

    小原好美


  • (左から)チョー、田村睦心、山路和弘

    映画『SAND LAND』田村睦心&山路和弘&チョー、魅力は「キャラクター愛」と「爽快感」

    アニメ・ゲーム

     『Dr.スランプ』や『DRAGON BALL(ドラゴンボール)』などを世に送り出した漫画家・鳥山明の作品の中でも「伝説の名作」と謳われる『SAND LAND』が劇場アニメとなって全国公開中。本作は、魔物と人間が共存する、水を失った魔訶不思議な砂漠の世界を舞台に、悪魔の王子・ベルゼブブが、お目付け役のシーフ、人間の保安官・ラオと奇妙なトリオを組んで砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す旅に出る物語だ。今回は、ベルゼブブ役の田村睦心、ラオ役の山路和弘、シーフ役のチョーにインタビューを行った。本編のベルゼブブたちのように楽しいやり取りを見せた3人が話す、本作の見どころや鳥山作品の魅力とは。

    SAND LAND

    田村睦心

    山路和弘

    チョー


  • 上田麗奈

    『アリスとテレスのまぼろし工場』上田麗奈、“逆が多い”ヒロイン・睦実の複雑な感情は「絵と一緒に作っていく」

    アニメ・ゲーム

     オリジナルアニメーション映画『アリスとテレスのまぼろし工場』が、9月15日より全国公開。本作は、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などで知られる岡田麿里が脚本・監督を務め、数々のヒット作を手がけるスタジオMAPPAとタッグを組んで贈るオリジナル作品となっている。物語の舞台となる“変化”を禁じられた世界で謎めいたヒロイン・佐上睦実役を演じるのは、声優の上田麗奈。彼女は作品の印象について「ひりついていて、寂しくて、でもちょっとした色気も感じた」と口にし、声と絵のお芝居によって完成したという本作の面白さについても語ってくれた。

    アリスとテレスのまぼ...

    上田麗奈

    岡田麿里

    インタビュー


  • 日曜劇場『VIVANT』第7話より

    『VIVANT』珠城りょう、イメージトレーニングを重ね”別班”女性メンバー役挑戦

    エンタメ

     堺雅人が主演を務める日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)。長期モンゴルロケを敢行して描かれる圧倒的映像美と、息をもつかせぬストーリー展開が大きな話題を集める本作で、2022年4月期放送の『マイファミリー』に続いての日曜劇場出演を果たした珠城りょう。20日放送の第6話ラストでの初登場が大きな話題を呼んだ彼女に、大役に挑む心境を聞いた。

    VIVANT

    珠城りょう

    インタビュー

    ドラマ


  • 白岩瑠姫(JO1)

    JO1・白岩瑠姫「現実的な考え方が似ていた」 初主演映画で後悔のないように今を生きる高校生を熱演

    映画

     JO1・白岩瑠姫が、映画『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』の主演に抜てき。久間田琳加とのダブル主演となる本作で、白岩は絵を描くことを愛する高校生・深川青磁を演じる。演技経験が少ない中での映画初主演、ソロの活動…など、最初はプレッシャーも感じていたという白岩は、「全て学ぶという気持ち」で芝居にチャレンジ。そのまっさらな挑戦心は、真っ白なキャンバスに絵を描いていく“青磁”の姿勢にも似ている。自身も共感できたという青磁役をどう演じたのか? 撮影を振り返る白岩は、充実した笑顔を見せていた。

    夜が明けたら、いちば...

    白岩瑠姫

    JO1

    映画


  • 寿つかさ

    元宝塚宙組組長・寿つかさ、ノープランだった退団後 34年目の初主演オファーに驚き

    エンタメ

     今年6月、34年のタカラジェンヌ生活に別れを告げた、元宝塚歌劇団宙組組長の寿つかさ。15年にわたり組長として宙組を支え、芝居ではダンディなイケオジからコメディー要素あふれるキャラクターまで演じ分け、ショーではキレッキレなダンスで“オペラグラス泥棒”としてファンを魅了。退団発表時にはSNSが騒然となり、Yahoo!トップニュースになるなど、多くのファンが卒業を惜しんだ。そんな彼女が退団後初舞台となる、舞台『THE MONEY ‐薪巻満奇のソウサク‐』で始動。新たな一歩を踏み出した寿に今の気持ちを聞いた。

    寿つかさ

    宝塚OGインタビュー

    インタビュー

    舞台


  • 石田ゆり子

    石田ゆり子、“理想の上司”評は「役得ですね(笑)」 デビュー35年で培った仕事観とは

    エンタメ

     額賀澪による経済小説を原作に据え、成田凌が主演を務める、異色の転職エージェントドラマ『転職の魔王様』(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜22時)が「働く全ての人に刺さる」「沁みる」と好評だ。その中で、キーパーソンの1人で、主人公・来栖嵐(成田)が勤める転職エージェント「シェパードキャリア」の社長・落合洋子を石田ゆり子が演じている。成田凌×石田ゆり子のタッグや、姪を溺愛するおばという設定に『逃げるは恥だが役に立つ』を想起する視聴者も多く注目を集める本作について、出演オファーを受けた理由から仕事観、「自分の仕事に迷いを感じたとき」のアドバイスまで、率直に語ってもらった。

    石田ゆり子

    転職の魔王様

    ドラマ

    インタビュー


  • 日曜劇場『VIVANT』より

    『VIVANT』竜星涼、“ヴィヴァン=別班”と気づいた新庄の表情や目線にこだわり

    エンタメ

     堺雅人が主演を務める日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)。長期モンゴルロケを敢行して描かれる圧倒的映像美と、息をもつかせぬストーリー展開が大きな話題を集める本作で、阿部寛演じる公安刑事・野崎の部下を演じる竜星涼にインタビュー。「一生に一度の思い出ができた」というモンゴルロケや、初共演となる阿部寛とのエピソードなどを聞いた。

    VIVANT

    竜星涼

    インタビュー

    ドラマ


  • 日曜劇場『VIVANT』第1話より

    『VIVANT』飯沼愛、伝説のハッカー役挑戦 家族や友人に詳細伝えられず「もどかしい毎日でした」

    エンタメ

     堺雅人が主演を務める日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)。長期モンゴルロケを敢行して描かれる圧倒的映像美と、息をもつかせぬストーリー展開が大きな話題を集める本作で、物語の発端となる事件のキーパーソンを演じる飯沼愛にインタビュー。そうそうたる顔ぶれに囲まれての日曜劇場初出演で感じた思い、演じた太田梨歩というキャラクターについてなど今の気持ちを聞いた。

    VIVANT

    飯沼愛

    インタビュー

    ドラマ


  • 映画『Gメン』場面写真

    岸優太&竜星涼、『Gメン』の撮影はアドリブ合戦! 「心臓バクバク」「岸の返しが予想をはるかに超えた」

    映画

     男子高校生特有の青春が詰まった小沢としおの人気漫画を実写化する映画『Gメン』。映画初主演の岸優太は、本作で男子校のヤンキーとオタクしかいない校内最底辺クラス=G組の転校生・門松勝太を、竜星涼はスクールカーストのトップA組だったものの、ワケあってG組に転落してきた学校のプリンス的存在・瀬名拓美を演じる。原作者の小沢が「岸くんは勝太を演じるために生まれてきたのではないか」とコメントするほど、まさにハマリ役の岸。そんな岸とアドリブ満載という息ぴったりの演技合戦を見せた竜星。劇中と同じように気兼ねない関係性を感じさせる2人が、ある意味“規格外”な撮影を振り返ってくれた。

    Gメン

    岸優太

    竜星涼

    映画


  • 映画『ミンナのウタ』清水崇監督にインタビュー

    怖いと話題! 『ミンナのウタ』清水崇監督に聞く怖い映画作りの裏側 幻の後日談もあった

    映画

     実在の心霊スポットを題材に『犬鳴村』(2019)に『樹海村』(2021)、そして『牛首村』(2022)と続く、通称“恐怖の村”シリーズを連作。今年6月には『忌怪島/きかいじま』が封切られたばかりの清水崇監督が、今度は人気アーティスト・GENERATIONSを主演に据え、最新作『ミンナのウタ』で再び世の中を恐怖に陥れる。今回の物語の発端はラジオ局の倉庫の片隅に遺されていたリスナー投稿のカセットテープ。差出人は“さな”という少女。そこには聞くと呪われる「ウタ」が吹き込まれていた。新たな怪談を次々と紡ぎ、名実ともにJホラーのトップランナーとなった清水監督にコワい映画作りの裏側を聞いた。

    ミンナのウタ

    清水崇

    映画

    インタビュー


  • 夏帆

    夏帆、話題作での高評価続くも自然体 「20代の選択が全ていまの私に繋がっている」

    エンタメ

     昨年末から今年頭にかけて『silent』『ブラッシュアップライフ』と、立て続けに深い印象を残した夏帆。2003年にCMデビューしてから芸能活動20年となる彼女の実力は、ここにきてさらに加速しており、2020年以降だけでも、配信を含み、単発&連続ドラマ14作品、映画6作品、舞台1本と、驚くほど多くの作品に出演してきた。しかもそのいずれもが面白い。そして、この8月26日からは舞台『いつぞやは』の上演が始まる。「そのときそのとき、興味があることをやってきた結果、今ここにいる」と語る彼女に話を聞いた。

    夏帆

    舞台

    インタビュー


  • 日曜劇場『VIVANT』第4話より

    『VIVANT』松坂桃李、大先輩ばかりの現場は「『この俳優陣を生で見られるのか』と感動している状態」

    エンタメ

     堺雅人が主演を務める日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)。長期モンゴルロケを敢行して描かれる圧倒的映像美、さらには視聴者の心を鷲掴みにする壮大なスケールのストーリー展開とキャストの熱演が大きな話題を集める本作で、6日放送の第4話で満を持して初登場した松坂桃李にインタビュー。出演を直談判したという本作への思い、演じる黒須役の役作りなどについて語ってくれた。

    VIVANT

    松坂桃李

    インタビュー

    ドラマ


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