クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • 倉科カナ、『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』インタビュー

    デビュー15周年の倉科カナ「どんなキツイことでもやれる」 女優生活を支えた“朝ドラ”挑戦

    アニメ・ゲーム

     2009年にNHK連続テレビ小説『ウェルかめ』のヒロイン・浜本波美役に抜てきされて注目を集めて以降、『名前をなくした女神』『それでも、生きてゆく』(ともにフジテレビ系)など話題作に数多く出演する倉科カナ。7月2日から公開される『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』では、初めて長編アニメ映画で声優として参加した。今年、デビュー15周年を迎えた倉科だが、自身のキャリアについては地道に積み重ねてきた意識が強く、「ずっとほふく前進でした」と振り返る。女優としてのターニングポイントや演じることへの思い、さらに自身もファンである『七つの大罪』の魅力を聞いた。

    倉科カナ

    七つの大罪 光に呪わ...

    インタビュー

    映画


  • 日向坂46・小坂菜緒

    日向坂46・小坂菜緒、初ソロ写真集で見せる「今までできなかった表情」

    エンタメ

     坂道グループのソロ写真集として最多の初版15万部+発売前重版2万部の合計17万部でスタートする日向坂46・小坂菜緒の1stソロ写真集『君は誰?』(集英社)。3月に高校を卒業したばかりの小坂が“高校生活最後”と“卒業後”の姿をのびのびと表現している。「今までの自分にはできなかった表情」を見せられたという本作では、水着カットにも初挑戦。1冊を通して、さまざまな経験を重ねてきた小坂の“成長”を感じられる。

    小坂菜緒

    日向坂46インタビュー

    日向坂46・小坂菜緒1s...

    日向坂46


  • 日向坂46・小坂菜緒

    日向坂46・小坂菜緒が振り返る“高校生活”「アイドルが私の青春だった」

    エンタメ

     多忙なトップアイドルは、どんな青春時代を過ごしてきたのだろう。3月に高校を卒業したばかりの日向坂46・小坂菜緒は、アイドルと両立してきた日々を「私の青春だった」と振り返る。自身初の1stソロ写真集『君は誰?』(集英社)で、“高校生活最後”と“卒業後”の表情を見せている彼女に、高校生活の思い出や、卒業後の変化を聞いた。

    小坂菜緒

    日向坂46インタビュー

    日向坂46・小坂菜緒1s...

    日向坂46


  • 山崎弘也

    アンタッチャブル・山崎弘也、底抜けに明るいポジティブ力 「落ちない・悔しがらない」

    アニメ・ゲーム

     明るいキャラクターと、周囲への的確なつっこみとボケで笑いを生み出していく山崎弘也(アンタッチャブル)。2003年の『M‐1』をきっかけにブレイクして以来、常に芸人として第一線を走り続け、プライベートでは2015年に結婚、今では2児のパパと、公私ともに順風満帆だ。そんな山崎が、映画『それいけ!アンパンマン ふわふわフワリーと雲の国』にゲスト声優として出演する。芸人としてのこれまでの話を聞くと、「天職」「常に楽しむ」「悩まない」との言葉が飛び出し、アンパンマンのような心のぶれなさ、底抜けに明るいポジティブ力が垣間見えた。

    それいけ!アンパンマ...

    山崎弘也

    インタビュー

    アニメ


  • 恒松祐里

    『全裸監督』ヒロイン・恒松祐里に聞く、ラブシーンへの葛藤と決意の理由

    エンタメ

     2019年にNetflixにて配信されると、全世界に大きな衝撃を与えた『全裸監督』。アダルトビデオ業界に革命を起こした村西とおるを演じた山田孝之と、村西のミューズとなる女優・黒木香にふんした森田望智の2人の演技は絶賛された。そんな中、続編となる『全裸監督 シーズン2』で、ヒロイン・乃木真梨子を演じたのが新進の若手女優・恒松祐里だ。7歳の時から子役として活動し、現在放送中のNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK総合/毎週月〜土曜8時)への出演のほか、映画やドラマなどで幅広い役柄を演じる実力派が、過激な描写もある本作に出演しようと思った決め手とは何だったのだろうか――恒松の胸の内に迫る。

    恒松祐里

    全裸監督 シーズン2

    インタビュー

    ドラマ


  • 千葉雄大

    千葉雄大に破滅願望? 「怖いからこそ、新しい挑戦を続けていく」

    映画

     2018年に公開された映画『ピーターラビット』の続編、『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』で、日本語吹き替え版のピーター役を続投する千葉雄大。スーパー戦隊シリーズ『天装戦隊ゴセイジャー』の俳優デビューから10年以上が経ち、新境地を開拓し続けている。やさぐれてしまう本作のピーターへの共感を語ると共に、「怖いからこそ、新しい挑戦を続けていく」という32歳の今の心境を明かした。

    ピーターラビット2/...

    千葉雄大

    インタビュー

    映画


  • TEAM NACS(前列左より)戸次重幸、音尾琢真、(後列左より)安田顕、大泉洋、森崎博之

    TEAM NACS、“作られたチームではない”から続いた25年 唯一無二の5人だからできること

    エンタメ

     森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真による演劇ユニット・TEAM NACSが、結成25周年を迎えた。開局30周年となるWOWOWとタッグを組んだプロジェクト『がんばれ!TEAM NACS』では、国民的グループを目指して楽曲制作をしたり、新メンバーオーディションをしたりとさまざまな企画に臨み、5人ならではといった爆笑のやり取りや“ぼやき節”もさく裂。TEAM NACSの魅力があふれ出す番組を作り上げた。それぞれが全国区の人気者となった今、“5人でいることの良さ”をどのように感じているのか。新メンバーを入れるとしたらどのような人材を求めるかなど、率直な思いを語り合ってもらった。

    TEAM NACS

    森崎博之

    安田顕

    戸次重幸


  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』第10話より

    『大豆田とわ子』は「独りじゃないと思えるドラマに」 佐野Pが語る“制作秘話と最終回”

    エンタメ

     女優の松たか子が主演を務める連続ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』(カンテレ・フジテレビ系/最終回は21時30分)は、大豆田とわ子(松)が三人の元夫(松田龍平、角田晃広、岡田将生)に振り回されながら奮闘する姿を描いたロマンティックコメディー。『カルテット』(TBS系)などで知られる坂元裕二が脚本を務め、読めない展開や心に刺さる名言などが、SNSなどを中心に話題になっている。そんな本作のプロデュースを務めた佐野亜裕美氏に、第2章のキーマンとも呼べる小鳥遊大史(オダギリジョー)の誕生の経緯や、ドラマづくりへの思い、15日に迎える最終回のヒントなどを聞いた。

    大豆田とわ子と三人の...

    佐野亜裕美

    インタビュー

    ドラマ


  • 西田尚美

    西田尚美、娘からダメ出しを受ける母親としての素顔 子育ては“メリハリ”を大切に

    映画

     現在放送中のドラマ『コントが始まる』(日本テレビ系)では神木隆之介が演じる瞬太の母親役、昨年放送された『半沢直樹』(TBS系)では“鉄の女”谷川幸代役でインパクトを残した西田尚美。約16年ぶりに主演を務める映画『青葉家のテーブル』では、思春期の息子を持つ春子役を演じるが、「同じように子育てで悩んだり、問題が起きたりする日々を過ごしていますが、彼女のような豊かな生活ができるのはすごくうらましい」と思いをはせる。プライベートでも一児の母である西田は、昨今、さまざまな母親役を好演し、存在感を発揮している。彼女の演技への思い、そして母親としての素顔に迫る。

    西田尚美

    青葉家のテーブル

    インタビュー

    映画


  • 高岡早紀

    高岡早紀、“魔性”イメージにジレンマの過去も「ありがたい言葉として、面白がれるように」

    映画

     年齢を超越した美しさと輝きを放つ、女優の高岡早紀。人気ドラマを映画化した『リカ ~自称28歳の純愛モンスター~』では、純愛を貫くがゆえに狂気と化してしまう主人公、リカをあでやかかつ、パワフルに演じ、観客をくぎ付けにする。男女を問わず魅了する彼女の美しさは、たびたび“魔性”と形容されてきた。高岡は「以前は“魔性”と言われることがすごくイヤだった」と告白。しかし今では「ありがたい言葉として、面白がれるようになった」と楽しそうに笑う。リカという役柄も「面白がって演じている」としなやかに生きる高岡が、内面から輝く秘訣(ひけつ)を語った。

    高岡早紀

    リカ ~自称28歳の純...

    インタビュー

    映画


クランクイン!トレンド 最新ニュース

おすすめチケット

powered by ローチケ

おすすめフォト

おすすめ動画

最新&おすすめ 配信作品

注目の人物

  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る