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インタビュー

  • 伊藤沙莉

    伊藤沙莉「自分の家族にも思いを馳せた」 家族への想い、結婚後の新たなやりがいを明かす【映画『風のマジム』インタビュー】

    映画

     伊藤沙莉が、「沖縄のサトウキビからラム酒を作りたい」と奮闘する金城祐子さんの実話を基にした原田マハの同名小説を映画化する『風のマジム』(沖縄で先行公開中、9月12日より全国公開)で主演。本作は、主人公がふと思いついた夢を実現するため、家族や会社、島民らに見守られながら、覚悟を持ってまい進していく温かな物語。朝ドラ『虎に翼』(2024年/NHK)以降初の映画主演作となる伊藤は、沖縄の方言で「真心」という意味を持つ「まじむ」という名前の主人公に。今まで演じてきた役よりも「普遍的な感じがする」というまじむを演じた伊藤が本作の魅力、家族への想いを語り、朝ドラ、結婚を経ての自身の“今”についても明かしてくれた。

    風のマジム

    伊藤沙莉

    映画

    インタビュー


  • 広瀬すず

    広瀬すず、戦後が舞台の作品へ立て続けに出演 「自分にそのバトンが来たんだ」と衝撃

    映画

     映画『ゆきてかへらぬ』、向田邦子作品のリメイクとなるNetflixシリーズ『阿修羅のごとく』と、今年に入って立て続けに”時代モノ”の作品に出演してきた広瀬すず。現代的な華やかさと絶対的”王道”感のある彼女が、こんなにも時代モノにフィットするのか……と新鮮に感じた人も多いはずだ。そんな広瀬が今度は「戦争」を背景とする作品に続けて挑んでいる。その一つが、ノーベル文学賞受賞作家カズオ・イシグロの長編小説デビュー作を、『ある男』の石川慶監督が映画化した『遠い山なみの光』だ。戦後間もない1950年代の長崎と1980年代のイギリスを舞台に、時代と場所を超えて交錯する“記憶"の秘密を紐解いていくヒューマンミステリー。広瀬すずは、長崎で原爆を経験し、戦後復興期に夫と暮らしながら新しい命を宿している主人公・悦子(1950年代)を演じた。第78回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門にも正式出品された本作について、広瀬が撮影の裏側や役作りへの思いを語った。

    遠い山なみの光

    広瀬すず

    映画

    インタビュー


  • 松本伊代

    松本伊代、デビューから変わらぬ歌への思い 還暦で迎えるライブは「“Sweet”なものに」

    エンタメ

     1981年に「センチメンタル・ジャーニー」で鮮烈なデビューを果たし、その後44年変わらぬ魅力で活躍を続ける松本伊代。デビュー曲を提供してくれた筒美京平の楽曲を集めた記念アルバム「トレジャー・ヴォイス [40th Anniversary Song Book] Dedicated to Kyohei Tsutsumi」を2021年にリリース後は、再び音楽活動にも積極的に取り組み、楽しそうに歌う姿が印象的だ。そんな松本が、10月4日・5日に恒例となったライブを開催する。今年還暦を迎え初となるライブへの意気込み、音楽活動についての思いを教えてくれた。

    松本伊代

    音楽・演劇

    インタビュー


  • 今井竜太郎

    今井竜太郎、『仮面ライダーゼッツ』で歴史を背負う覚悟!「Wになりたかった」幼少期の夢を叶えた熱い思い

    エンタメ

     新たな仮面ライダーの歴史を刻む『仮面ライダーゼッツ』の放送がスタートした。その主役に抜擢されたのは、若手俳優・今井竜太郎だ。幼い頃に夢見たヒーローになるという願いを現実のものとした彼が、歴代ライダーへの敬意を胸に、新たなヒーロー像を創り上げる熱意や、作品を通して見据える世界の舞台と、役者としての未来予想図、ゼッツというヒーローの魅力と共に、その熱い思いを語った。

    仮面ライダーゼッツ

    今井竜太郎

    仮面ライダー

    特撮・戦隊


  • 三浦宏規

    三浦宏規、怖さもあったミュージカル『のだめカンタービレ』初演 「千秋先輩にしてくれた」上野樹里&竹中直人に感謝

    エンタメ

     上野樹里が主演を務め、ドラマ・映画で大ヒットを記録した『のだめカンタービレ』。2023年にミュージカル化されると、和田唱が手掛けた音楽と原作から抜け出てきたような魅力的なキャストの熱演により大好評を集めた。そんな舞台で、上野、竹中直人らドラマ版から続投するレジェンドを相手に、“千秋先輩”に新たに息を吹き込んだのが三浦宏規だ。舞台『千と千尋の神隠し』舞台『キングダム』『赤と黒』と大舞台での活躍が続く三浦に、今年シンフォニックコンサートとして復活する『のだめ』への思いやこれまでの歩みを語ってもらった。

    三浦宏規

    舞台

    インタビュー

    ミュージカル


  • (左から)見取り図・盛山晋太郎、Zeebra、見取り図・リリー

    『ラヴィット!』赤坂サイファー新曲披露でハプニング Zeebra&見取り図が裏側を明かす

    映画

     4月2日、朝のバラエティー番組『ラヴィット!』(TBS系/毎週月~金曜8時)の生放送中に、同番組内の企画から生まれたHIPHOPグループ《赤坂サイファー》と、映画『サンダーボルツ*』(ディズニープラスにて見放題独占配信中)のスペシャルタッグ企画がサプライズ発表された。2023年6月の赤坂サイファー結成以来最もビッグなコラボレーションに、生放送中ながらもスタジオは騒然。さらに日本を代表するラッパーで、大のマーベルファンとしても名高いZeebraがスタジオに生出演し、自身がプロデューサーを務めたインスパイアソングとミュージックビデオの制作に加え、番組内での楽曲生披露を予告した。今回の企画に参加する、見取り図、アルコ&ピース、ロングコートダディ、令和ロマン・松井ケムリの7人は総立ちで稲妻級の電撃発表に驚がく。お披露目まで1ヵ月もない中、急ピッチで楽曲制作が進められ、ついに4月30日に「NOT GIVING UP.」が生披露された。本楽曲のトラックを手掛けたのはDJ WATARAI。リリックは、ZeebraはじめKEN THE 390、DOTAMA、TKda黒ぶちと豪華ラッパー陣が担当している。そして、話題となった同楽曲のMVがTBS公式YouTubeチャンネルにて公開。今回クランクイン!は、Zeebraと見取り図を直撃。生パフォーマンスの際は、まさかのハプニングに見舞われ、「なんとかなったね(笑)」とZeebraから総括されたが、そんな生放送の裏側や楽曲制作、三人に共通するマーベル愛を聞いた。

    サンダーボルツ*

    ZEEBRA

    盛山晋太郎

    リリー(見取り図)


  • (左から)いとうあさこ、timelesz・原嘉孝

    timelesz・原嘉孝&いとうあさこ、舞台共演で意気投合 “タイプロ”での奮闘に涙し送ったLINEの中身とは?

    エンタメ

     昨年山田ジャパン2024年3月公演『愛称◆蔑称』で共演を果たした、原嘉孝(timelesz)といとうあさこが、この秋上演される山田ジャパン2025年9月公演『ドラマプランニング』で再び同じ舞台に立つ。この1年半の間に大きく人生が変わった原と、そんな原の奮闘を陰ながら熱く見つめ続けたといういとう。そんな2人に話を聞くと、お互いへの信頼とリスペクトがあふれる温かいインタビューとなった。

    原嘉孝

    いとうあさこ

    舞台

    インタビュー


  • 映画『子鹿のゾンビ』場面写真

    『子鹿のゾンビ』は『ジュラシック・パーク』へのオマージュ! 日本人監督の発掘にも興味

    映画

     フェーリクス・ザルテンの児童文学をベースに、ディズニーのアニメ映画で世界的に知られる『小鹿のバンビ』。そのイメージを一変させるホラー映画『子鹿のゾンビ』が誕生した。手掛けたのは、『プー あくまのくまさん』(2023)で世界をザワつかせた映画製作会社itnのプロデューサー、スチュアート・オルソン。プーに続き、バンビやピーター・パン、ピノキオを次々ホラー化し、「ツイステッド・チャイルドフッド・ユニバース(TCU)」を構築中だ。さらに全キャラクターが集結する映画まで控えているという。今回、彼に『子鹿のゾンビ』誕生の裏側や、さらに“版権切れ”映画を手掛けるきっかけを聞いた。

    子鹿のゾンビ

    映画

    ホラー(海外)

    インタビュー


  • 本田真凜

    本田真凜が『カラダ探し』最新作で本格的に演技に挑戦! 「エンドロールで自分の名前が流れてきた時は涙を堪えるのに必死でした」

    映画

     2022年ホラー映画No.1に輝いた『カラダ探し』の最新作『カラダ探し THE LAST NIGHT』が、9月5日に公開。前作から橋本環奈、眞栄田郷敦が続投。さらに今作では、遊園地でバラバラになった“カラダ”をすべて探し出すまで“赤い人”に殺される夜を幾度となく迎える高校生5人を、櫻井海音、安斉星来、鈴木福、本田真凜、吉田剛明が演じる。プロフィギュアスケーター、そして芸能活動でも活躍をみせる本田が、今作で本格的に演技に挑戦。本田が刺激に満ちた初めての映画撮影を振り返り、今後の展望も明かしてくれた。

    『カラダ探し』続編

    カラダ探し

    本田真凜

    映画


  • テレビアニメ『その着せ替え人形は恋をする』乾心寿役・羊宮妃那

    羊宮妃那が歩む役者の旅路 変わりゆく声に息づく“好き”の灯火

    アニメ・ゲーム

     好評放送中のテレビアニメ『その着せ替え人形(ビスク・ドール)は恋をする』Season 2。約3年ぶりにアフレコに臨んだ乾心寿(しんじゅ)役の羊宮妃那は、その収録を通して、自分の声や芝居の変化を実感していた。心寿との再会がもたらした新たな気づきと、役者として胸に刻んだ覚悟。そして、芝居やキャラクターへの「好き」を貫くために大切にしている想いを、じっくり語ってもらった。

    その着せ替え人形は恋...

    羊宮妃那

    アニメ

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