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インタビュー

  • TVアニメ『Cutie Honey Universe』小林幸子インタビュー

    小林幸子、「思い込みは捨てる」芸歴50年を支えるハングリー精神

    アニメ・ゲーム

     「変われるなら変わって、時代についていきたいですよね。だから大変です」。芸歴50年越えの大ベテランとは思えないハングリー精神を笑顔とともに明かすのは、歌手の小林幸子だ。放送中のアニメ『Cutie Honey Universe』にて、悪の組織「パンサークロー」の首領・パンサーゾラの声優を務めることでも話題の小林に、サブカルチャーとのコラボレーションを積極的に行ってきた背景や、若手時代のエピソードについて話を聞いた。

    Cutie Honey Universe

    キューティーハニー


  • 『曇天に笑う〈外伝〉~宿命、双頭の風魔~』櫻井孝宏インタビュー

    櫻井孝宏、声優への道は「生まれて初めて、自分で決めたこと」

    アニメ・ゲーム

     全3部作の劇場アニメとして描く人気コミック「曇天に笑う〈外伝〉」の中篇『曇天に笑う〈外伝〉 ~宿命、双頭の風魔~』が6月9日より2週間限定の劇場上映をを迎える。TVシリーズに続き白子を演じる櫻井孝宏が、「少し爪痕を残すかもしれないですが、白子のすべてを知ってもらえたら」と話す本作。原作の内容に加え、オリジナルストーリーも追加され描かれる本作の魅力、そしてタイトルの“宿命”について櫻井が語った言葉とは。

    櫻井孝宏

    曇天に笑う〈外伝〉...

    曇天に笑う

    映画


  • 福本莉子、ミュージカル『魔女の宅急便』インタビュー

    東宝シンデレラ・福本莉子『魔女の宅急便』主演 「自分らしいキキを」

    エンタメ

     第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを獲得した福本莉子が、ミュージカル『魔女の宅急便』で初主演を務める。映画『のみとり侍』や『センセイ君主』への出演を経て「最初の頃に比べて、お芝居するときに恥じらいがちょっとは薄れてきました」と白い歯を見せる福本に、本作の上演に向けた意気込みや、仕事との向き合い方、芸能活動を始めての変化について話を聞いた。

    福本莉子

    音楽・演劇

    ミュージカル

    芸能


  • 『ワンダー 君は太陽』は、「母親になってから観た映画で1番の作品」と語った福田萌

    福田萌、「今、出会えて良かった」 『ワンダー 君は太陽』に共感し、涙

    映画

     世界各国で800万部を突破した小説「ワンダー」を、実写版『美女と野獣』の製作スタッフが映画化し、全世界興収320億円を超える大ヒットを記録する『ワンダー 君は太陽』。優しい涙が止まらないと評判の本作を、2児の母でもあるタレントの福田萌が一足早く鑑賞し「今、この作品に出会えて良かった」と明かす、作品の魅力について話を聞いた。

    ワンダー 君は太陽

    福田萌

    インタビュー

    映画


  • 山田裕貴、ドラマ『特捜9』インタビュー

    山田裕貴、プレッシャーあふれる現場も乗り越え「自分の集大成に」

    エンタメ

     俳優・山田裕貴は、この日、号泣していた。インタビューの直前、出演ドラマ『特捜9』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)に主演する井ノ原快彦と共演の寺尾聰のダブル誕生日祝いセレモニーが執り行われ、出演者らがお祝いを行う温かいムードの中、寺尾のスピーチが始まったあたりから、山田の表情はやや硬くなった。泣かないように、だったのだろう。「12年続いた番組で、僕が新入生で入ってきて皆もやりにくかっただろうけど温かく手を差し伸べてくれた」と寺尾が感謝を述べ、羽田美智子が涙をにじませると、山田の思いは爆発。人目もはばからず、あふれ出る涙を抑えきれない姿が、さらに場を和ませていた。その肩には、口に出せなかった「プレッシャー」や「覚悟」がのしかかる。涙も乾き笑顔を見せた山田に、心境を尋ねた。

    山田裕貴

    特捜9

    テレビ・CM

    インタビュー


  • 『おっさんずラブ』(左から)春田創一役の田中圭、牧凌太役の林遣都

    「BL“萌え”も知らずただ全力で」『おっさんずラブ』脚本家・徳尾浩司

    エンタメ

     深夜帯にもかかわらず、SNSを中心に話題沸騰となったドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)。26日の6話放送時にはツイッターの世界トレンド1位に「#おっさんずラブ」が入るなど、最終回を前に盛り上がりは加熱するばかり。「笑えるけど萌える」「泣ける、キュンキュンする」といった女子の叫びがネット上にあふれる本作の脚本家・徳尾浩司に、創作秘話と今後を語ってもらった。

    おっさんずラブ

    田中圭

    林遣都

    吉田鋼太郎


  • 『OVER DRIVE』東出昌大インタビュー

    東出昌大、自分は“役者バカ” 「苦しみながらも、また現場へ」

    映画

     『海猿』シリーズや『劇場版 MOZU』など骨太な作品を世に送り出している羽住英一郎監督の最新作映画『OVER DRIVE』。公道自動車競技「ラリー」をテーマに、レースに懸ける熱い思いがぶつかり合うさまを描いた本作で、抜群の腕を持つメカニック・檜山篤洋を演じたのが東出昌大だ。数々の作品に出演している東出をして「こんなにスタッフ、キャストみんながバカになれる素敵な現場はない」と最大級の賛辞を贈った羽住組とはどんなものだったのだろうか。

    東出昌大

    OVER DRIVE

    映画

    インタビュー


  • 『恋は雨上がりのように』小松菜奈&大泉洋インタビュー

    小松菜奈に大泉洋が“可愛い”で張り合い 仲良し『恋雨』トーク

    映画

     眉月じゅんの人気コミックを実写映画化した『恋は雨上がりのように』で、小松菜奈と大泉洋が初共演。女子高校生のあきらと、バツイチ子持ちの中年ファミレス店長・近藤の恋物語をつづっている。あまりの歳の差に、少々特殊に思ってしまいそうだが、小松と大泉が「爽やかな作品!」と声をそろえる通り、人を思う気持ちと夢を追う大切さを、優しく語り掛けてくる作品だ。ダブル主演の二人を直撃すると、息の合った様子を見せてくれた。

    恋は雨上がりのように

    小松菜奈

    大泉洋

    映画


  • 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第五章「煉獄篇」中村繪里子インタビュー

    中村繪里子、『宇宙戦艦ヤマト』で“受け継ぐ”大切さを実感

    アニメ・ゲーム

     『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』公開時は全国を飛び回り、『宇宙戦艦ヤマト2199』『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』と、シリーズを通し、桐生美影役で出演する中村繪里子。キャスト陣の中では1、2を争うのではないかと思われる“ヤマト愛”を持ち、トークイベントにも多数登壇してきた中村。2202では地球に残ったヤマトクルーとはいえ、その愛は健在。ヤマトへの熱い“愛”を語ってもらった。

    中村繪里子

    宇宙戦艦ヤマト

    宇宙戦艦ヤマト2202...

    インタビュー


  • 『西郷どん』で愛加那役を演じる二階堂ふみ

    二階堂ふみ、沖縄奄美ロケで「おばあちゃんに拝まれました」

    エンタメ

     大河ドラマ『西郷どん』は、舞台を江戸から南国・奄美へと移した。吉之助(鈴木亮平)は島津斉彬(渡辺謙)の急死をきっかけに失脚、幕府を追われ、奄美大島に送られる。そこで吉之助に大きな影響を与える存在が、二階堂ふみ演じる愛加那。奄美では島の人々から広く慕われる存在となっている愛加那を演じるにあたって、二階堂が思いを語った。

    二階堂ふみ

    西郷どん

    NHK

    NHK大河ドラマ


  • 『ピーターラビット』でビア役を演じるローズ・バーン

    ローズ・バーン『ピーターラビット』出演は“ステキなこと”

    映画

     オーストラリア出身の女優ローズ・バーンが、世界的な絵本『ピーターラビット』の実写映画で主演を務めた。「私にも子供がいるし、周囲にも甥(おい)っ子や姪(めい)っ子がたくさんいるから、彼らが好きになってくれるような映画に出演できることは、すてきなことだと思ったの」というローズに、役柄や作品への思い、女優としてのスタンスについて語ってもらった。

    ピーターラビット

    ローズ・バーン

    映画

    インタビュー


  • 『GODZILLA 決戦機動増殖都市』宮野真守インタビュー

    宮野真守、「共通点を探すより共感すること」 役へのアプローチ明かす

    アニメ・ゲーム

     衝撃の展開に次ぐ展開で、観客の心を鷲掴みにしたアニメーション映画『GODZILLA』の第1章『GODZILLA 怪獣惑星』。そしてその続編として、シリーズ屈指の人気を誇るメカゴジラが、“新たな姿”で登場する第2章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』が公開を迎える。全三部作を通し、主人公・ハルオを演じる宮野真守も「第3章にむけて、最高のハードル上げができた」と自信を覗かせる“アニゴジ”第2章。絶望の淵へと追いやられた人類は、どうゴジラに立ち向かっていくのか。宮野がアニゴジについて語った。

    宮野真守

    GODZILLA 決戦機動増...

    アニメ

    映画


  • 阿部寛『のみとり侍』インタビュー

    阿部寛「自分の個性が邪魔だった」 俳優として苦悩した日々を振り返る

    映画

     最新主演作『のみとり侍』で、女性に“愛”を届ける裏稼業“のみとり”に精を出す元エリート藩士を、コミカルかつ味わい深く演じた阿部寛。長年の夢だったという名匠・鶴橋康夫監督との映画初タッグをついに実現させ、「今までにない時代劇を」と意気込んで撮影に臨んだ阿部が、本作への並々ならぬ思いとともに、俳優として現在のポジションを獲得するまでの苦悩の日々を改めて振り返った。

    のみとり侍

    阿部寛

    映画

    インタビュー


  • 鈴木亮平主演の大河ドラマ『西郷どん』は舞台を奄美へ移す

    鈴木亮平「島での時間は、殿を超え“西郷隆盛”になっていく時間」

    エンタメ

     大河ドラマ『西郷どん』は、5月13日放送分より舞台を江戸から南国・奄美へと移す。吉之助(鈴木亮平)は師というべき存在の島津斉彬(渡辺謙)の急死をきっかけに失脚、幕府を追われ、島送りとなってしまう。そんな吉之助の成長や撮影エピソードについて鈴木が語った。

    西郷どん

    鈴木亮平

    テレビ・CM

    NHK


  • 『僕のヒーローアカデミア』山下大輝×梶裕貴インタビュー

    山下大輝、梶裕貴から褒められ大テレ 『ヒロアカ』の魅力語る

    アニメ・ゲーム

     “ジャンプ新世代王道アニメ”として、『ONE PIECE』『NARUTO‐ナルト‐』の系譜を継ぐ大ヒット作『僕のヒーローアカデミア』。この4月よりTVアニメ第3期の放送がスタートし、今夏には完全新作オリジナルとして初の劇場版が公開される。そんな人気作の主人公・緑谷出久(通称:デク)を演じる山下大輝と、轟焦凍を演じる梶裕貴に単独インタビューを敢行。第3期を迎えた今の気持ちや、劇場版についてなど、“ヒロアカ”への思いを聞いた。

    僕のヒーローアカデミ...

    山下大輝

    梶裕貴

    アニメ


  • 『連続ドラマW 60 誤判対策室』で主演を務める、舘ひろし

    舘ひろし、渡哲也の言葉「お前には華がある」を信じて駆け抜けた俳優人生

    エンタメ

     ダンディーな刑事役といえば、俳優・舘ひろしの専売特許。ところが、最新主演ドラマ『連続ドラマW 60 誤判対策室』では、ヨレヨレのスーツに無精髭、過去の失態を引きずりながら定年の日を待つベテラン刑事に扮し、これまでのイメージとは真逆のキャラクターに挑んでいる。「この作品はターニングポイントになるかもしれない」と自信をのぞかせる舘が、過酷な撮影を振り返るとともに、自らの人生のターニングポイントについても真摯に語った。 

    舘ひろし

    ドラマW

    WOWOW

    インタビュー


  • 昨年から音楽活動を再開した永井真理子

    永井真理子「自信喪失した時期も」11年ぶりの音楽活動再開への思いを語る

    エンタメ

     昨年デビュー30周年を迎えたアーティストの永井真理子。1980年代から90年代にかけて『ミラクル・ガール』や『ZUTTO』など数々のヒット曲を世に送り出した人気歌手として知られるが、結婚や出産、海外移住などを経て、2006年以降、音楽活動を休止していた。そんな彼女が昨年、約11年ぶりに新曲を発表し、スペシャルライブを行うと、多くのファンが詰めかけた。さらに今年も7月に東京・大阪でライブを開催する(東京公演はソールドアウト)。なぜ彼女は音楽活動を再開したのか――率直な胸の内を聞いた。

    永井真理子

    音楽・演劇


  • 『デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」』花江夏樹×坂本千夏インタビュー

    花江夏樹、声優人生の中で「大きな分岐点」 坂本千夏と『デジモン』秘話明かす

    アニメ・ゲーム

     「太一がしっくりくるようになって、自信を持って第6章を終えることができました」。『デジモンアドベンチャー tri.』全6章を通して、主人公・八神太一役を演じた花江夏樹が現在の心境を語った。最終章の劇場上映を控え、花江のパートナーデジモン・アグモンを演じた坂本千夏とともに、『デジモン』と歩んだ約2年半を振り返った。

    デジモンアドベンチャ...

    花江夏樹

    坂本千夏

    アニメ


  • 『デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」』細谷佳正×山口眞弓インタビュー

    細谷佳正×山口眞弓『デジモン』と歩んだ2年半 和田光司さんとの思い出語る

    アニメ・ゲーム

     『デジモンアドベンチャー』15周年を記念して、全6章で製作された『デジモンアドベンチャー tri.』がついに最終章を迎える。初代『デジモンアドベンチャー』シリーズの続編であり、高校生となったヤマトを演じてきた細谷佳正と、前作に続きガブモンを演じた山口眞弓。約2年半に渡り、“パートナー”を組んできた2人に、デジモンとの歩みと、忘れてはならない名曲「Butter‐Fry」を歌った亡き和田光司さんとのエピソードを聞いた。

    デジモンアドベンチャ...

    細谷佳正

    山口眞弓

    インタビュー


  • 『ナラタージュ』行定 勲監督にインタビュー

    松本 潤×有村架純『ナラタージュ』行定 勲監督が語る恋愛映画「湿度の高さが重要」

    映画

     『世界の中心で、愛をさけぶ』『春の雪』『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』『真夜中の五分前』と、さまざまな愛の姿を綴ってきた行定 勲監督。松本 潤を主演、有村架純をヒロインに、高校教師と元教え子の“許されない恋”を描いた、島本理生の同名小説を映画化した『ナラタージュ』のBlu‐ray&DVDリリースを前に、恋愛、恋愛映画、そして「結果的に、この映画を成立に誘ってくれたのは松本 潤と有村架純だと思う」というキャスティングを振り返った。

    ナラタージュ

    行定勲

    映画


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