園子温という生きもの
稀有な才能と魅力に溢れた人間・園子温に迫る
【解説/みどころ】
『愛のむきだし』『ヒミズ』『ラブ&ピース』などを手掛けてきた映画監督であり、小説やバンドなど様々な分野でも強烈な個性を放つ園子温に迫ったドキュメンタリー。『情熱大陸 映画監督・園子温』を手掛けた大島新監督が、地上波で伝えきれなかった園自身の面白さを、染谷将太、二階堂ふみ、神楽坂恵ら彼のゆかりの人物の証言を交えて描き出す。
【ストーリー】
50歳近くまで食うや食わずの映画監督だった園子温は、『冷たい熱帯魚』『ヒミズ』から『新宿スワン』までの5年の間に大きく変容した。国際映画祭の常連監督となり、結婚し、バンドや作家活動も始めた。そんな彼の姿を捉えながら“生きもの・園子温“に迫る。
「園子温という生きもの」に関するFAQ
Q.園子温という生きものの公開日は?
A.2016年5月14日(土)公開
Q.園子温という生きものの見どころは?
A.『愛のむきだし』『ヒミズ』『ラブ&ピース』などを手掛けてきた映画監督であり、小説やバンドなど様々な分野でも強烈な個性を放つ園子温に迫ったドキュメンタリー。『情熱大陸 映画監督・園子温』を手掛けた大島新監督が、地上波で伝えきれなかった園自身の面白さを、染谷将太、二階堂ふみ、神楽坂恵ら彼のゆかりの人物の証言を交えて描き出す。
Q.園子温という生きもののストーリーは?
A.50歳近くまで食うや食わずの映画監督だった園子温は、『冷たい熱帯魚』『ヒミズ』から『新宿スワン』までの5年の間に大きく変容した。国際映画祭の常連監督となり、結婚し、バンドや作家活動も始めた。そんな彼の姿を捉えながら“生きもの・園子温“に迫る。
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