東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
感涙の自伝小説をオダギリジョー主演で映画化
【解説/みどころ】
リリー・フランキーのベストセラー自伝小説を、松尾スズキの脚本、オダギリジョーと樹木希林の共演で『さよなら、クロ』の松岡錠司監督が映画化。昭和の筑豊の炭坑町で育った少年が、平成の東京タワーの下で母を看取る原作の精神を踏襲し、普遍的な母子の物語を紡ぎ出す。“泣ける”映画の枠を超えた、深い人間愛が多くの人の共感を呼ぶに違いない。
【ストーリー】
3歳でオカンと一緒にオトンの家を出たボクは、80年代に憧れの東京に出て美大生になり、90年代に入って、イラストレーター兼コラムニストとしてようやく食えるようになる。そんな矢先、オカンのガンが発覚して……。
- キャスト
- オダギリジョー/ 樹木希林/ 内田也哉子/ 松たか子/ 小林薫/
- スタッフ
- 監督: 松岡錠司 脚本: 松尾スズキ 原作: リリー・フランキー
- 上映時間・制作年
- 142分/2007年
- 制作国
- 日本
- 公式サイト
- http://www.tokyotower-movie.jp/
- 配給
- 松竹
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」に関するFAQ
Q.東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの公開日は?
A.2007年4月14日(土)公開
Q.東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの見どころは?
A.リリー・フランキーのベストセラー自伝小説を、松尾スズキの脚本、オダギリジョーと樹木希林の共演で『さよなら、クロ』の松岡錠司監督が映画化。昭和の筑豊の炭坑町で育った少年が、平成の東京タワーの下で母を看取る原作の精神を踏襲し、普遍的な母子の物語を紡ぎ出す。“泣ける”映画の枠を超えた、深い人間愛が多くの人の共感を呼ぶに違いない。
Q.東京タワー オカンとボクと、時々、オトンのストーリーは?
A.3歳でオカンと一緒にオトンの家を出たボクは、80年代に憧れの東京に出て美大生になり、90年代に入って、イラストレーター兼コラムニストとしてようやく食えるようになる。そんな矢先、オカンのガンが発覚して……。
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