東大出身の異色ピアニスト・角野隼斗、美男美女ショットで結婚報告「めっちゃ綺麗な奥さん」「お似合いです」
ピアニストの角野隼斗が1日、自身のインスタグラムを更新。結婚を発表し、パートナーとの幸せあふれる2ショットを公開した。
【別カット】純白ドレスのパートナーを笑顔で見つめる角野隼斗
新年の幕開けと共に角野はインスタグラムの投稿で結婚を発表。写真には、ドレス姿のパートナーを見つめる幸せそうな角野の笑顔が収められている。
投稿には直筆署名入りの文書も添えられていて、その中で角野はパートナーについて「表に出る仕事をしている方ではありませんが、凛とした強さを持ち、周りへの愛と気遣いに溢れた、とても尊敬できる方です」とコメント。
さらに「何より、私の音楽活動を心から支えてくれる大切な存在」とつづり、「音楽家としても、一人の人間としてもさらに成長し、皆さまへの感謝を音楽でお返しできるよう、一層精進してまいります」と意気込みを言葉にしている。
彼の投稿にファンや関係者から多数の祝福が寄せられたほか「めっちゃ綺麗な奥さん」「お似合いです」「おふたりの笑顔が素敵で、とても幸せな気持ちになります」などの声が集まっている。
■角野隼斗(すみの はやと)
1995年7月14日生まれ。千葉県出身。東大大学院在学中の2018年にピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、2020年に東京大学総長大賞を受賞し、異色の経歴で脚光を浴びる。ピアニストとして各国の著名なオーケストラと共演。さらに日本武道館やニューヨーク・カーネギーホールなどの会場で単独公演を成功させる。また作曲家として、映画『ナイトフラワー』のエンディングテーマを担当。“Cateen(かてぃん)“名義で活動するYouTubeチャンネルの登録者数は152万人を超え、幅広い層から人気を集めている。
引用:「角野隼斗」インスタグラム(@hayatosumino)

