齊藤京子、15年憧れ続けた“先輩”に初対面「あまりにも幸せで、言葉が追いつかない時間」
けやき坂46、日向坂46元メンバーで女優の齊藤京子が9日にインスタグラムを更新。憧れの“先輩”との初対面を報告し、笑顔の2ショットを披露した。
【写真】齊藤京子、憧れの“先輩”との初対面2ショット
齊藤が公開したのは、AKB48元メンバーで女優の大島優子との2ショット。写真には、ジャケット姿の齊藤とピンクのニットを着た大島が笑顔で寄り添う姿が収められている。
投稿の中で齊藤は「この世界に進むきっかけとなってくださった存在で、15年前から長年憧れ続けていた大島優子さんに、ついにお会いすることができました」と報告。続けて「当時は大島さんが生活の中心になる程、ものすごく熱中していてそこでアイドルという職業を知り夢を持つようになりました」とつづり「まさか同じ世界でお会いできる日が来るとは思っておらず、あまりにも幸せで、言葉が追いつかない時間でした」とコメント。さらに「この瞬間を一生大切にします。忘れられない時間を、本当にありがとうございました」と大島にメッセージを贈っている。
■齊藤京子(さいとう きょうこ)
1997年9月5日生まれ。東京都出身。2016年5月、けやき坂46メンバーオーディションに合格。翌年10月発売の欅坂46のシングル『風に吹かれても』収録の楽曲『それでも歩いてる』で自身初のセンターポジションを務める。グループ在籍中から女優としても活躍し、2023年にはドラマ『泥濘の食卓』(テレビ朝日系)で初の単独主演。翌年には日向坂46を卒業。2026年1月には主演映画『恋愛裁判』が公開された。
引用:「齊藤京子」インスタグラム(@saitokyoko_official)

