『マイ・フィクション』第5話 “奈々美”宮澤エマ、衝撃の内容を口にする
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Kis‐My‐Ft2の玉森裕太が主演するドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系/毎週日曜22時15分)の第5話が今夜放送。奈々美(宮澤エマ)が予期せぬ衝撃の真実を語る。
【写真】奈々美(宮澤エマ)、誰もが予期せぬ衝撃の内容を語る
本作は、記憶に隠された真実をめぐる、予測不能なサスペンス・ラブストーリー。
■第5話あらすじ
伊川真弓の正体は、7年前に夫を殺害し、懲役10年の実刑判決を受けた殺人犯の石野奈々美だった。なぜ、服役中のはずの奈々美が、「伊川真弓」として塀の外にいるのか。謎を残したまま姿を消した奈々美が向かったのは、亡き夫の実家。その手には、伊川家から持ち出された包丁が握られていた。
一方、津村大輔(野村周平)は伊川正樹(玉森)、二宮由梨(森川葵)とともに、真弓の行方を追う伊川家のご近所さん・須藤夫妻の車を追跡し、ある児童養護施設へとたどり着く。そこには、奈々美の一人娘が預けられていた。
奈々美が記憶を取り戻したのなら、娘に会いに来る可能性が高い。その予想通り、やがて姿を現した奈々美に、須藤夫妻が襲いかかり…。なんとか奈々美を救出した伊川たち。なぜ奈々美は、「伊川真弓」として生きているのかを聞き出そうとするが、奈々美の口から語られる真実は、誰もが予期せぬ衝撃の内容だった。
ドラマ『マイ・フィクション』は、ABCテレビ・テレビ朝日系にて毎週日曜22時15分放送。
