スピルバーグ監督最新作『ディスクロージャー・デイ』日本語吹替キャストに園崎未恵、入野自由、根本泰彦ら決定
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スティーヴン・スピルバーグ監督による映画最新作『ディスクロージャー・デイ』の日本語吹替版キャストとして、園崎未恵、入野自由、根本泰彦、大平あひる、田中美央、佐藤せつじ、八十川真由野の出演が発表された。
【動画】『ディスクロージャー・デイ』衝撃の“真実”に迫る本予告
巨匠スティーヴン・スピルバーグと、盟友デヴィッド・コープ(『ジュラシック・パーク』脚本)が再びタッグを組み、音楽は名匠ジョン・ウィリアムズが務める本作。人類を揺るがす未曾有の事態を描く壮大なスケールと、極限状態に置かれた人々のドラマが交錯する。主演のエミリー・ブラントとジョシュ・オコナーをはじめ、オスカー俳優コリン・ファース、イヴ・ヒューソン、コールマン・ドミンゴなど実力派キャスト陣が出演する。
日本語吹替版キャストとして、ヒロインのマーガレット・フェアチャイルド役(エミリー・ブラント)には、エミリー・ブラントの吹き替えを数多く担当する園崎未恵。
もう一人の主人公で、秘密組織「ワーデックス」から機密情報を持ち出し、真実を開示するため逃亡するダニエル・ケルナー博士役(ジョシュ・オコナー)を務めるのは入野自由。
秘密組織「ワーデックス」のリーダーであるノア・スキャンロン役(コリン・ファース)には根本泰彦。
ダニエルのパートナーであるジェーン・ブランケンシップ役(イヴ・ヒューソン)を担当するのは大平あひる。
ダニエルとマーガレットを導く協力者のヒューゴ・ウェイクフィールド役(コールマン・ドミンゴ)には田中美央。
マーガレットの恋人ジャクソン役(ワイアット・ラッセル)には佐藤せつじ。
そして、修道女のシスター・モーラ役(エリザベス・マーヴェル)は八十川真由野が担当する。
映画『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日より全国公開。
※キャスト陣のコメント全文は以下の通り。
