櫻坂46・山崎天主演ドラマ『デス(青春)ゲーム』に藤本洸大、吉澤要人、林裕太、菊池日菜子らの出演決定
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櫻坂46・山崎天が主演する9月5日スタートのドラマ『デス(青春)ゲーム』(テレビ朝日/毎週土曜24時30分 ※一部地域を除く)より、藤本洸大、吉澤要人、林裕太、菊池日菜子、川島海荷、池田良らの出演が発表。併せて、メインビジュアルも解禁された。
【写真】劇中には存在しない幻の5ショットを収めた『デス(青春)ゲーム』メインビジュアル
本作は、“青春×デスゲーム”という異色の題材で描かれる新感覚ドラマ。
突然の死を遂げた親友の真相を突き止めるため、主人公・落合あかね(山崎)やクラスメイトたちが危険な“デスゲーム”を企てる――。親友の死をきっかけに学校や教師への疑念を抱いた高校生たちが、傷つき、悩み、葛藤しながら、やがてデスゲームを計画。友情や恋、復讐が交差する中で、高校生たちは親友の死の真相へと迫っていく。
山崎演じる高校生・落合あかねとともにデスゲームを計画する同級生キャストに新進気鋭の若手俳優3名が決定。あかねが密かに思いを寄せるクラスメイト・村瀬ソウスケ役に藤本洸大。そして、教師たちの情報を探る頭脳派の同級生・トオル役に、ダンスボーカルユニット『原因は自分にある。』の吉澤要人。さらに、あかねたちのムードメーカー的存在の同級生・ユウタ役を林裕太が演じる。
また、物語の始まりとなる、自殺した親友・桐生チアキ役には、菊池日菜子が抜てき。それぞれ異なる個性を持つ高校生たちが、友情や恋心、そして親友の死をめぐる疑念を抱えながら、ひとつの“真実”へと向かっていく。
親友・チアキの死にかかわった疑いが浮上する教師たちには、実力派俳優が集結。あかねたちのクラス担任・河合役に池田良、あかねとチアキが所属していた吹奏楽部の顧問・白石役に川島海荷、生徒に厳しく接する生活指導・近藤役に芦川誠。彼らにはそれぞれ生徒たちには明かしていない“秘密”が――。さらに、チアキの母役に荻野友里、主人公たちを惑わす謎の記者・清晴(きよはる)役で神尾佑が出演する。
メインビジュアルは、劇中には存在しない幻の5ショットを収めた、青く儚いビジュアルに。情報解禁ビジュアルと同様にフォトグラファー・田口純也が手掛けている。
ドラマ『デス(青春)ゲーム』は、テレビ朝日(※一部地域を除く)にて、9月5日より毎週土曜24時30分放送。
藤本洸大、吉澤要人、林裕太、菊池日菜子のコメント全文は以下の通り。
※山崎天の「崎」は「たつさき」が正式表記
