クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

生放送中に気絶したレポーター、数秒後にまさかのインタビューを続行

気になる

生放送レポート中に気絶
生放送レポート中に気絶(YouTubeよりスクリーンショット)

 アメリカで生放送のインタビュー中に気絶してしまったニュースレポーターが、数秒後には持ち直してインタビューを続けたという。

【関連】フランスの美人天気予報士が天気予報で一肌脱いだ!?

 ブルック・グラハムさんは、ユタ州の凍てつく寒さの中、クロスカントリーのスキーヤーにインタビューしていた際に、突然後ろへと倒れてしまった。しかし素早く意識を取り戻し、滑って転んだように見せかけて、座りながらインタビューを続行。

 その後、グラハムさんは自身のブログで、「大勢の人から心配や無事を願う言葉をもらって、とても感謝しているわ。でも寒さで気絶したのは今回が初めてではないの」と説明し、「私は高度の高い所や寒すぎる場所にいると、いつ気絶してもおかしくないことで知られているの」と本当に気絶していたことを認めている。

 さらに、「倒れた後に起き上がって、どれだけ気絶していたかは見当もつかなかったけど、カメラが私の方を向いていたので話し続けることに決めたの!」と語っている。

この記事の写真を見る

あわせて読みたい


最新ニュース

クランクイン!トレンド 最新ニュース

おすすめチケット

powered by ローチケ

おすすめフォト

おすすめ動画

最新&おすすめ 配信作品

注目の人物

  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る