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朝ドラ『べっぴんさん』、大人の世界の扉を開けていくさくらに戸惑うすみれは…

エンタメ

 NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、靴職人の麻田(市村正親)が、すみれ(芳根京子)の娘・さくら(栗野咲莉)の入学式用の靴を最後の作品として引退する。一方キアリスでは、粗悪な類似品が出回り一時的に売上が急落するが、“偽物”は品質の悪さからすぐにボロが出て消費者からそっぽを向かれる。そして時代は流れ昭和34年。10周年を迎えたキアリスは全国的に知れ渡る企業に成長。すみれは専務、紀夫(永山絢斗)は社長となっていた。すみれの娘・さくら(井頭愛海)と君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は15歳になった。ある日、さくらと健太郎は良子(百田夏菜子)の息子・龍一(森永悠希)に連れられ、ジャズ喫茶を訪れる。さくらはそこで出会ったドラマーの河合二郎(林遣都)に恋心を抱く…。

『べっぴんさん』第16週「届かぬ心」

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