深田恭子の“髪アップ”&横浜流星の“舌ペロ”に視聴者歓喜『初めて恋をした日に読む話』初回

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『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子
『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子 クランクイン!

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 女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の初回が15日に放送され、深田演じるヒロインが仕事への意欲を取り戻して髪をアップにする仕草や、そんな彼女の生徒となる不良高校生役の横浜流星が舌を出しておどけるポーズに「色っぽいまじで」「かわいすぎか!?」などの声がSNSに殺到した。

【写真】深キョンがかわいすぎ『初めて恋をした日に読む話』第1話フォトギャラリー

 本作は持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。

 アラサー女子の順子は、やる気も希望もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」の講師。そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山)は、ひそかに思いを寄せているのだが、彼女は雅志の気持ちに気付いていない。ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪の不良高校生・由利匡平(横浜)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来る…。

 順子との出会いをきっかけに、勉強への意欲が芽生えた匡平は彼女に「勉強なんか長いことやってねぇからやり方がわかんねーんだよ。頼む、教えてくれ」と依頼。順子は匡平の受験への意欲に感化され、一度退職を考えた予備校講師を続けることを決意する。本編の終盤、順子が匡平の待つ教室へ足を運び、彼に笑顔で「お待たせ!」と挨拶すると、すでに着席していた匡平は舌をペロっと出して、おどけてみせる。彼のこの仕草に視聴者から「かわいすぎか!?」「舌ペロやばい横山くん」「ハート撃ち抜かれました」「きゅんきゅんする」などの歓喜のツイートが殺到。

 順子は匡平の前に着席すると、肩にかかっているロングヘアを束ねて髪をアップに。やる気に満ちた笑顔で「では、授業を始めます」と一言。SNS上には、順子を演じる深田が髪をアップにしたシーンについて「色っぽいまじで」「うなじ全開にされたら勉強が頭に入らない」「眼福…」「深キョンが可愛すぎて勉強が頭に入らない」などのコメントも多数寄せられた。

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