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「美人」と話題! 『エール』社長令嬢役・春花って?

エンタメ

 俳優の窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第9週「東京恋物語」(第42回)が26日に放送され、女優の春花が社長令嬢役で登場。ネット上には「社長令嬢役の女優さん、めっちゃかわいい」「美人すぎる」と話題になっている。

【写真】「美人!」と話題の春花

 東京で作曲家として活動する裕一(窪田)の幼なじみ・村野鉄男(中村蒼)は、福島の新聞社で記者として働いていた。ある日、鉄男が東京へ行くための休暇願を編集長(塚本幸男)に提出。鉄男と編集長が話しているところに、新聞社の堂林社長(斉木しげる)とその娘・仁美(春花)が姿を見せる。

 鉄男に思いを寄せているようなそぶりを見せる社長令嬢の仁美を演じているのは、2012年の『梅ちゃん先生』以来のNHK連続テレビ小説出演となる女優の春花。かつては竹富聖花の芸名で活動していた彼女は愛知県出身の25歳。2010年にオーディションを経て芸能界入りした彼女は、ファッション誌「Ray「や「non-no」でモデルを務めた。

 モデル業と並行してデビュー当初から女優としても活躍しており、2013年にはNHK大河ドラマ『八重の桜』、翌年には福田雄一が監督・脚本を担当した深夜ドラマ『アオイホノオ』に出演。また映画では能年玲奈(のん)が主演を務めた『ホットロード」でヒロインの親友役を好演。『脳漿炸裂ガール』(2015)では主演を務めた。

 そんな彼女は所属事務所の移籍に伴って2016年以降は春花の名前で活動を再開。2019年5月から12月にはリアリティー番組『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』に女優の奥山春花として出演し、活動の幅を広げている。

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