原田泰造 関連記事

  • 新ドラマ『サ道』ポスタービジュアル イラスト:タナカカツキ 撮影:池田晶紀

    原田泰造主演『サ道』ドラマ化決定 磯村勇斗らサウナ好き集結

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     ネプチューンの原田泰造が主演を務める、サウナを題材にしたドラマ『サ道』が、テレビ東京の「ドラマ25」枠で7月にスタートすることが発表された。@@cutter 本作は、タナカカツキが実体験を元にサウナの奥深さや入り方、マナーなどを描いた『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』(講談社モーニングKC刊)の実写化。伝説のサウナーの後を追って全国を旅する主人公・ナカタアツロウ役を原田が演じるほか、「偶然、偶然!」が口ぐせの中年サラリーマンのサウナー・偶然さん役を三宅弘城、コンサル会社を経営する若手のサウナー・イケメン蒸し男役を磯村勇斗と、自他共に認めるサウナ好きな俳優陣が集結。このレギュラー陣に加え、ナカタがその後を追う伝説のサウナー・蒸しZ役を宅麻伸が演じる。  フリーランスのクリエイター、ナカタアツロウ(原田)はサウナに興味がなく、むしろ苦手意識をもっていたが、 ある日、謎の男「蒸しZ」(宅麻)に出逢い、サウナの本当の気持ちよさを知ってしまう。 偶然さん(三宅)やイケメン蒸し男(磯村)など個性的なサウナ仲間との会話をベースに、都内のほか各地人気施設を訪れ、「サウナとは」「ととのうとは」を追究。サウナーなら誰もが会いたい、サウナ界の重鎮も続々登場する。  ナカタを演じる原田は「なんで、サウナを好きなのか? 正直、自分でも今ひとつ分からない。ただ夜になるとサウナに行きたくてウズウズする」と話しており、ロケ場所のサウナには前日から一人で前乗りし、必ず「ととのって」から撮影に臨むという。  偶然さん役の三宅は、サウナを啓もうするために原作本を配って歩いていたというエピソードを持つ鉄人サウナー。「サウナの魅力に取り憑かれて四半世紀、まさか自分の仕事とこんなカタチで結びつくとは、夢にも思いませんでした」と出演を喜んだ上、「このドラマをきっかけにたくさんの方々にサウナの魅力、気持ち良さが伝わればいいなと願っています」と期待する。  イケメン蒸し男を演じる磯村は「『サ道』のお話を頂いた時、これがサウナとの運命的な出会いになるとは思ってもいませんでした。温泉は好きだったものの、今やそれ以上にサウナが好きになり、ピュアサウナーとして日々サウナ道を磨くことになりました」と話し、「蒸し男として、磯村として、サウナを広めて行きたいと思います」と意気込んでいる。  原作者のタナカは「かねてよりサウナのあの恍惚の世界が、音と映像で表現されたならば、どんなに話が早いだろうと願っておりました」とした上、「多くの方々とサウナの楽しみを共有できることに喜びを感じております」とコメントしている。  ドラマ25『サ道』は、テレビ東京系にて7月より毎週金曜24時52分放送。

  • 映画『スマホを落としただけなのに』出演キャスト

    北川景子の彼氏役に田中圭 『スマホを落とした‐』追加キャスト&特報解禁

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     北川景子が主演を務め、『リング』シリーズの中田秀夫監督がメガホンを取る映画『スマホを落としただけなのに』の追加キャストが発表され、千葉雄大、成田凌、田中圭らの出演が明らかになった。また、ティザービジュアルと特報映像も到着した。@@cutter 新進作家・志駕晃が2017年に発表し、『このミステリーがすごい!』大賞で「隠し玉」に選ばれた同名ミステリー小説を映画化した本作。劇中では派遣社員の稲葉麻美(北川)が、彼氏がスマホを落としたことを機に、身に覚えのないメールの送信や、SNSのなりすましなど、身の回りで奇妙な出来事に次々と遭遇し、思いもよらぬ大事件に巻き込まれていく。  全ての発端となるスマホを落としたちょっと頼りない麻美の彼氏・富田誠を演じる田中は「僕自身スマホを落とした事がないのですが、いつか落として、そしてこんな事件に巻き込まれたらと考えると、怖すぎて穴掘って埋まっていたいです。が、しかし! ただ景子ちゃん演じる麻美が素敵で、一緒にいる時間が楽しくて、だから穴には埋まらずに撮影頑張りました」とマイペースにコメントを寄せている。  連続殺人事件を追う刑事・加賀谷学を演じる千葉は「作品を通して光と陰は隣り合わせというか、いつ自分もクルッと別の世界にいってしまうか分からない危うさがあるんだな、と感じました」と作品のテーマに言及。ネットストーカーに困った麻美が頼るセキュリティ会社勤めのSE・浦野善治に扮する成田は「中田組、参加できて嬉しく思います。常に寄り添ってくれ、お芝居を楽しんでいてくれている中田監督、綺麗で力強く、心強い北川さんがいてくれたので、幸せな現場でした」と撮影を振り返っている。  3人のほか、原田泰造、要潤、高橋メアリージュン、バカリズム、筧美和子、酒井健太(アルコ&ピース)の出演が発表された。  到着した特報映像は、スマホ画面から次々と個人情報が暴かれていく様子がスピーディーに展開。ティザービジュアルには、個人情報を示す言葉がセンセーショナルに並び、突如不可思議な出来事に巻き込まれてしまった麻美の姿が描かれている。  映画『スマホを落としただけなのに』は11月2日より全国公開。

  • (左から)村川絵梨、向井理、原田泰造

    向井理、“吹き替えなし”でそろばんに挑戦「ちょっとザワザワ」

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     俳優の向井理が14日、都内にて開催された土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』(NHK総合/5月19日スタート、毎週土曜18時5分)の試写会に、共演の村川絵梨、原田泰造と共に出席した。向井は吹き替えなしで挑んだそろばんに苦労したことを明かした。@@cutter 劇中で使われる現代のものと形状が異なるそろばんについて、「すごく苦労した」といい、「引き画(遠い距離からの撮影)と寄り(近づいて撮ること)と、全部吹き替えなしでやれという命令がありまして、もちろん想定はしていましたけど、すごく計算も難しかったり、けっこうなスピードでやらないといけないっていうのもあって…」と四苦八苦した様子を明かした。また、そろばんの指導担当者から「吹き替えがないのは初めて」と言われたそうで、「『それは大変ですね』ってすごくにこやかに言われて、ちょっとザワザワっとしました」と笑いながら明かした。  “鬼渋”とあだ名される北町奉行所の同心・渋井鬼三次役の原田は、「『そろばん侍 風の市兵衛』って名前だけ聞くと、本当にのんびりとした、そろばんを教えてくれるような番組なのかな?って思うんですけど、けっこう中身はドロドロしています」と発言。一方、第一部で市兵衛が雇われた旗本・高松家の未亡人・安曇を演じた村川は、共演した向井について「(性格が)丸くなりましたねって現場の裏で話してました」と笑顔。「今はすごく話しかけてくださる温かい空気みたいなものが(ある)」と言われた、向井は照れ笑いを見せていた。  土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』は、NHK総合にて5月19日より毎週土曜18時5分放送。3話ごとの3部構成で全9話を予定している。

  • 多部未華子、原田泰造ら『アイネクライネナハトムジーク』追加キャスト発表

    三浦春馬主演『アイネクライネナハトムジーク』、多部未華子ら出演決定

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     三浦春馬主演で今冬公開される、伊坂幸太郎原作の映画『アイネクライネナハトムジーク』に、多部未華子、原田泰造らが出演することが発表された。@@cutter 本作は、42万部を売り上げた、人気作家・伊坂幸太郎が手掛けた“初”にして“唯一”の恋愛小説を基にした純愛ストーリー。監督は、これまでもリアルで新しい恋愛群像を描いてきた“ダメ恋愛映画の旗手”とも称される今泉力哉が、原作者・伊坂からの熱烈なラブコールを受けて務める。  今回追加キャストとして発表されたのは、多部、原田のほか、矢本悠馬、森絵梨佳、恒松祐里、貫地谷しほり、MEGUMI、濱田マリ、八木優希。さらに本作の舞台となる仙台出身のお笑い芸人サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけしの参加も決定した。  物語の中で三浦演じる主人公と運命的な出会いをする多部は、「伊坂先生の作品でまたお声がけいただいて、とても嬉しく思っています。三浦さんとも、4年ぶりの共演になるので、今からとても楽しみです」とコメント。原田は「僕が演じるのは、妻に逃げられたサラリーマン藤間の役です。全力で頑張ります!」と意気込みを語っている。  映画『アイネクライネナハトムジーク』は今冬より全国公開。

  • 『しゃべくり007』で自身のインスタグラムについて大胆発言をした戸田恵梨香

    戸田恵梨香、大胆暴露「インスタいつ止めればいいかわからない」

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     女優の戸田恵梨香が26日、『しゃべくり007』(日本テレビ系/毎週月曜22時)に出演。人気を集めている自身のインスタグラムについて大胆発言する一幕があった。@@cutter ピンクのワンピース姿で登場した戸田は、30歳を目前に控えた現在のプライベートについてMC陣とトークを展開。進行役のくりぃむしちゅー・上田晋也から「芸能界のお友達は?」と問われ、戸田は真っ先に「新垣結衣ちゃん」と即答した。私生活では新垣と女優の比嘉愛未の3人で食事をすることが多いそうで、戸田の自宅に招いてお手製の鶏だんご鍋を振舞うこともあるのだそう。  トークはプライベートから彼女のインスタグラムアカウントの話題へ。戸田はインスタグラムのフォロワー数が2018年2月下旬時点で260万人にのぼり、日本の俳優・女優カテゴリーで第3位の人気を誇っている。しかし彼女がアップする写真はいわゆる“インスタ映え”とは無縁なようで、「普通に撮ったものを載せるくらいで“盛る”とかキラキラした画は撮らないですね」と一言。  当初、戸田はインスタグラムを期間限定で利用しようと考えていたとのことで、アカウント開設当時は、なるべく身の回りのものを撮影しアップしていたそうだが「途中からやめられなくなっちゃって…。いつ止めればいいんだと思って」と本音をポロリ。彼女の思わぬ発言に上田が「やめたいんだ?」とツッコむと、思わず戸田は含みのある笑みを浮かべながら「ウフっ」と吹き出してしまいスタジオ中が大爆笑に。  この話を聞いていたネプチューンの原田泰造が「かわいいなって感情はあります? 例えば何を見てかわいいと思います?」と質問すると、戸田は「これまで全然興味がなかったのに、最近“嬉しいな”とか“かわいいな”と思うようになったのはお花」とコメント。これに上田は「これまでは嬉しくなかったんだ? “クランクアップでーす”ってドラマでお花もらったりするんじゃないんですか?」と尋ねたところ、戸田は「それよりもお酒が欲しかったです」とぶっちゃけて、MC陣の笑いを誘っていた。

  • 映画『アウトレイジ 最終章』出演者

    『アウトレイジ 最終章』特報&ビジュアル解禁! 大森南朋、ピエール瀧ら参戦

    映画

     大森南朋、ピエール瀧らが、北野武監督最新作『アウトレイジ 最終章』に出演することが決定した。また、公開日が10月7日に決まり、特報映像とビジュアルも公開された。@@cutter 『アウトレイジ』シリーズは、北野武監督が初めて手掛けたシリーズプロジェクトで、裏社会の男たちの抗争を描いた究極のバイオレンス・エンターテインメント。2010年に『アウトレイジ』、2012年に『アウトレイジビヨンド』が公開され、シリーズ累計興収22億円超を記録した超人気シリーズ。  物語は、関東・山王会vs関西・花菱会の巨大抗争後、大友は韓国に渡り、日韓を牛耳るフィクサー張会長の下にいたところから始まる。そこに韓国出張中の花菱会・花田がトラブルを起こし、張会長の手下を殺害。これをきっかけに、韓国 ・フィクサーvs関西・花菱会の一触即発の様相を呈する中、花菱会では内紛が勃発。そんな中、大友が日本に戻ってくる…。  今回、大森、ピエール含む新キャストが発表され、大友を慕う韓国・済州島グループの市川役に大森、花菱会の花田役にピエール、同・若頭補佐・森島役に岸部一徳、花菱会の新会長・野村役に大杉漣、花田の手下・丸山役に原田泰造、関東の組織「山王会」木村組・吉岡役に池内博之らがシリーズ初参戦をする。  大森は「念願叶ってバイオレンス。念願叶ってアウトレイジ。もうこんな幸せな事はありません」と吐露。また、「北野組の撮影現場、たけしさんの横で『あぁ オレ 今 夢が叶ってるぅぅ』ってスゲェ小さい声で呟いてましたもん」と同作出演を心から喜んでいる様子。  解禁となった特報では、キャスト陣の暴走ぶりを予感させる一瞬が映し出され、<全員悪人>という壮大な宇宙に放たれた巨大な弾丸に次々と名前がクレジット。また大友は特報30秒の間に既に3発発砲。  さらに特報の最後には「大友さん、これで最後ですよね」と聞かれ、大友が「済んだと思うなよ」と裏切りの連続を示唆するセリフを放つ。そして<全面戦争>前夜の様相を呈した特報は、「終結パート」を意味する音楽記号「コーダ」マークの入ったタイトルロゴで締めくくられている。  映画『2017『アウトレイジ 最終章』は10月7日より全国公開。

  • 『ボクの妻と結婚してください。』完成披露試写会に登場した織田裕二

    織田裕二、森カンナの「初恋の人」告白に苦笑い 「目線が厳しい」

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     映画『ボクの妻と結婚してください。』の完成披露試写会が3日、都内にて行われ、織田裕二、吉田羊、原田泰造、込江海翔、森カンナ、佐藤ありさ、メガホンを取った三宅喜重監督が登壇。森に幼少期の初恋の人だったと告白された織田は「女性陣からの目線が厳しくなりました」と苦笑した。@@cutter 本作は、2012年に出版された同名小説を基に、余命僅かであることを知った敏腕放送作家・三村修治(織田)が、残される妻・彩子(吉田羊)のために、最高の結婚相手を探す姿を描くヒューマンドラマ。『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』以来の主演となった織田は「昭和なので、男が泣くのは嫌だなって思っているんですけど、不覚なところもありました」と本作が感動的な作品であることをアピール。  「ハンカチ、バスタオル、準備はよろしいでしょうか?」と冗談交じりに挨拶した吉田は、織田との初共演について問われると「『織田裕二がいる!』と思ってました(笑)」と話し、修治は実際に結婚相手としてアリかを尋ねられると「全然アリですね」とにっこり。一方の森は、修治の真っ直ぐなところが苦手だと話したものの「お母さんに聞いたんですけど、小さい時の初恋の人が織田さんなんですよ。織田さんを見て『私はこの人が好き』って言っていたらしいんです」と告白。これを聞いた織田はハンカチで額を拭いながら「女性陣からの目線が厳しくなりました」と苦笑いを見せた。  ストーリーに絡めて、最近うるっときたエピソードを質問された吉田は「スタンバイしている時に、予告の声だけ流れていたんです。私の『一緒に生きてよ!』というセリフを聞いて…」とはにかんだ。これを受けた織田も「主題歌や台詞が流れている時に、やっぱり思い出しちゃうんですよね。たぶん、それだけ出し切れた証なのかなと思って。恥ずかしげもなく、泣いてもいい映画だと思います」と感慨深そうに語り、本作の出来に自信をのぞかせた。    『ボクの妻と結婚してください。』は11月5日公開。

  • 井上真央、原田泰造との共演エピソードを明かす 

    井上真央、“兄”原田泰造のことが心配「闇を受け止めてくれる人が…」

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     映画『ルドルフとイッパイアッテナ』(8月6日)にて声の出演を果たしている女優の井上真央が、共演の鈴木亮平とともに日本テレビのバラエティ番組『しゃべくり007』に出演。NHKの大河ドラマ『花燃ゆ』で共演した番組MCの原田泰造とのエピソードなどを語った。@@cutter ドラマの中では兄妹となっていた井上と原田だが、ドラマ並みにオフでも原田のことを気にかけていたという井上。特に収録が終わっても仲間内で飲みに行くことがないという原田に対し「そういう泰三さんの闇を受け止めてくれる人がいないかと、ずっと心配していた」と語る。  そして「人生で幹事をやったことがないと言っていたから、初幹事をやらせようと整えたのに何もなかった」と嘆く。一方の原田は、緊張しながらも飲み会に出た際に「(井上から)スゴいじゃん、来れたじゃん!って言われて」と思わぬツッコミを受けたことを明かし、笑いを誘っていた。  その後、有田哲平と食事に行ったという話を原田から聞いた井上は「友達いたんだ、って。ありがとうございます。仲良くしてあげてください」と有田に語り掛け「兄思い」な様子を見せていた。  「芸人さんって、スタートがかかってからのオン/オフの切り替えが早い」と。バラエティでの苦手振りを語りながら、普段の飲みは一人で近所の焼き鳥屋におもむき、本を読みながら嗜んでいることを告白。その際得た知識として、キリンの子供の生まれ方などを、身振り手振りを合わせ、さらにMCの堀内健直伝のギャグなどを織り交ぜながら詳しく解説。さらには最近はまっているという、バナナを3分割して楽しく食べる方法を披露するなど、思わぬオタクぶりを発揮していた。

  •  『営業部長 吉良奈津子』完成披露試写会に登壇した松嶋菜々子

    松嶋菜々子、DAIGOからの結婚記念CDを受け取るも「KSKって何ですか?」

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     女優の松嶋菜々子が、7月21日スタートの主演ドラマ『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)の完成披露試写会に登壇。共演のDAIGOが、妻で女優の北川景子に捧げた歌『KSK』のCDを松嶋にプレゼントしたが、DAI語の意味がわからず、「KSKって何ですか?」と問われガックリきたエピソードを明かす一幕があった。この日はその他、共演者の松田龍平、伊藤歩、板尾創路、石丸幹二、原田泰造(ネプチューン)、子役の高橋幸之介も登壇した。@@cutter 本作は、広告代理店の売れっ子クリエイティブディレクター・吉良奈津子(松嶋)が、結婚・出産・育児休暇を経て、3年ぶりに営業部長として職場復帰し、様々な問題に直面しながら仕事と家庭の両立を目指す姿を描くドラマ。  ヒロイン・奈津子が置かれた環境が「実生活と重なる」という松嶋は、「家庭と仕事の切り替えの部分がうまく画面に出るといいなと思います。等身大として吉良奈津子を一生懸命演じていきたい」と決意表明。  松嶋と初共演となる松田は、「しっかりした方というイメージですね。僕があまりにもしっかりしていないので、まぶしいです」と照れ笑い。一方、奈津子の夫役を務める原田は「撮影も始まっていますが、(松嶋との共演できる)嬉しさがずっと続いています」と終始にやけ顔だった。    一方のDAIGOは、北川との結婚披露宴で歌い、シングル発売した楽曲『KSK』を松嶋と松田にプレゼントしたが、そのリアクションに愕然としたエピソードを披露。「松嶋さんには、『“KSK”って何ですか?』と問い掛けられ、松田さんには『曲、出したんですか?』と言われました。僕の本業がミュージシャンであることも知らなかったみたいで」と苦笑い。    さらに、「“KSK”は『結婚・して・下さい』の略なんですが、松田さんは『この俺と・生涯・暮らしてくれませんか』の略ですか?と僕よりも高度なDAI語で返してきた」と明かし、「ミュージシャンとしてもっと頑張ります」と脱帽していた。  ドラマ『営業部長 吉良奈津子』は7月21日より毎週木曜22時放送。初回15分拡大。

  • DAIGO、松嶋菜々子主演ドラマに出演決定「YYD!」 難しめ(!?)なDAI語で喜び表現

    DAIGO、松嶋菜々子主演ドラマに出演決定「YYD!」 難しめ(!?)なDAI語で喜び表現

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     DAIGOと原田泰造が、松嶋菜々子が『救命病棟24時 第5シリーズ』以来、久々に主演を務めるフジテレビ系の木曜劇場『営業部長 吉良奈津子』(7月放送開始)に出演することが決定した。DAIGOは、「YYD!(夢の よう です!)」と、さっそくDAI語で出演の喜びを語っている。@@cutter 本作は“産後復帰した女性が働く”というテーマをストレートに描いた作品。広告代理店のクリエイターとして活躍していたキャリアウーマンが40歳手前で結婚、出産し、3年の育児休暇を経て職場に復帰。一変した会社の状況の中で目の前に立ちはだかる数々の問題と対峙する姿を、“働く母親の本音”とともに描く。  主演の松嶋とともに、NHKの連続テレビ小説『あまちゃん』後初の連続ドラマ出演となる松田龍平が、クリエイティブディレクター・高木啓介役で出演することがすでに発表されているが、さらに松嶋が演じる主役の吉良奈津子、その夫・小山浩太郎役に原田、奈津子が配属された営業開発部の同僚・一条達哉役にDAIGO、その他に岡田義徳、中村アン、足立梨花、白洲迅、高木渉、板尾創路、ベビーシッター役で伊藤歩、奈津子の姑役で松原智恵子、常務役で石丸幹二、そして奈津子のママ友役で今井華といった個性豊かな面々が追加発表された。  今回の松嶋との共演に対し原田は「夫婦役と聞き 、うれしくてにやつきが止まりません」と喜ぶ。松嶋の印象については「美しく芯の強い、女優として幅広く活躍されている方」と語る。一方、DAIGOも松嶋との初共演に対し「YYD!(夢の よう です!)」と喜びをDAI語で表現。また、「フジテレビのドラマは初めてなので、キラっと輝くお芝居が出来るよう頑張ります!」と今回の出演に対し意気込みを語っている。  木曜劇場『営業部長 吉良奈津子』は7月よりフジテレビ系にて放送開始。

  • 『コントレール~罪と恋~』試写会の様子

    原田泰造、石田ゆり子に愛の告白!想い寄せる役に「ドキュメンタリーと思って」

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     NHKの新ドラマ『コントレール~罪と恋~』の試写会が25日、都内で行われ、キャストの石田ゆり子、井浦新、原田泰造、そして脚本の大石静が出席。石田演じる主人公と恋に落ちる役の井浦は、恋敵となる原田に対して、「原田泰造さんのお芝居は人間味があふれていてファンなので、光栄に感じています」と、ラブコールを送った。 @@cutter 本作は、『セカンドバージン』を手掛けた大石がオリジナル脚本で描く大人のためのラブストーリー。無差別殺人事件で夫を亡くし、忘れ形見の息子を育てながらカレー食堂を細々と営む青木文(石田)は、もう幸せにはなれないと思っていた矢先、長部瞭司(井浦)と出会い激しく恋に落ちていく。  文にひそかに思いを寄せ続ける刑事・佐々岡滋役となった原田は、「僕は石田ゆり子さんがもともと好きで、そのままやってます。僕に関して言えば、ドキュメンタリーだと思ってください(笑)」と、思わぬ愛の告白。また、井浦のほうも向き「新さんはすごく癒し系の男性で。現場がすごく楽しいです」と、ほのぼのとした表情を見せた。  危険な不倫愛を魅せた『セカンドバージン』が空前のブームとなり、本作の愛の描き方にも期待がかかる大石は、執筆に寄せて「昨今、あまり恋愛をする時代じゃないと思うんです。若い子は傷つきたくないし、大人も安定を好みます。だからこそ、テレビの中で激しく求める男女など、リアルと夢を両方感じていただけたら」と、力強く語る。  第1話でもその大石節は炸裂しており、石田から「あなたじゃない、私がほしいのは」「また来て」など魅惑の台詞が飛び出す。実際、艶っぽく演じている石田だが「女の人の持つ本心なのか、ちょっとした毒なのか、自分でも気が付かないような女の部分を短い言葉でパンて言うんです。口にしたときに、自分でびっくりするというか(笑)。こういう気持ちになること、あまりないです。やはりすごいなと思いながら毎日台本を読んでいます」と、撮影に臨む心境を明かした。  ドラマ10『コントレール~罪と恋~』は、NHKにて4月15日22時より放送開始。ドラマ10は本作より火曜日から金曜日22時の枠に生まれ変わる。

  • 『ボクの妻と結婚してください。』映画化決定!キャストに織田裕二、吉田羊、原田泰造、高島礼子

    織田裕二、『ボク妻』映画化で4年ぶりスクリーン復帰!吉田羊、原田泰造ら共演

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     俳優・織田裕二が映画『ボクの妻と結婚してください。』で、『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』以来4年ぶりにスクリーンへ戻ってくることがわかった。ある男の一風変わったエンディング・ノートを原作とした本作で、織田のほか吉田羊、原田泰造、高島礼子らが出演する。@@cutter 『ボクの妻と結婚してください。』は、テレビ業界の第一線で働く敏腕放送作家が、余命宣告を受け、愛する家族の未来のために、残された時間を使って妻の“最高の結婚相手”を探し出す物語。2012年に原作単行本が刊行されるや、斬新なアイディア、そして心温まる物語が支持され、世代を問わずまさに究極の恋愛バイブルとして大ヒットを記録した。  主人公・三村修治を演じる織田は、「ようやく自分のやるべき作品と役柄に出会うことが出来た」と口にする。本作について「まず面白いタイトルだなと思いました。そして脚本を読んでクスッと笑えて、すぅーっと涙が流れました。こんな役は演じた事がありません」と魅力を語り、「“人恋しくなる季節”、人の優しさが心地よく染みました。今、僕はこの作品に出逢えてとても嬉しいです」と喜びを明かす。  また、余命僅かな修冶の“思いつき”と真摯に向き合い、覚悟を決めて夫に寄り添う妻・三村彩子役に吉田羊、修冶の見初めた“結婚相手”である伊東正蔵役に原田泰造、元敏腕リサーチャーであり、現在は結婚相談所を経営する修治の良き理解者・知多かおり役を高島礼子が演じる。さらに『阪急電車 片道15分の奇跡』『県庁おもてなし課』などで知られる三宅喜重監督がメガホンをとり、修冶と家族の複雑な心情の変化だけでなく、“笑い”や“驚き”も細やかに描く。  映画『ボクの妻と結婚してください。』は、2016年秋ロードショー。

  • 井上真央、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』取材会にて

    井上真央、書初めで見事な達筆を披露!「真心を尽くして、人の心を動かしたい」

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     NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で主人公・杉文役を務める井上真央の取材会が8日に行われた。取材会では、9日に28歳の誕生日を迎える井上のためにセレモニーを実施。井上は顔を赤らめながら感謝の意を述べた。@@cutter 取材会では檀ふみ、東出昌大、長塚京三、奥田瑛二、原田泰造らキャスト陣が井上を囲む中、バースデーケーキが登場。井上が28本のろうそくを一気に消すと、「あけましておめでとうございます。そして、ありがとうございます。こうして家族の皆さんに祝っていただけてうれしいです」と笑顔でお礼の言葉を述べた。  年齢のことについて聞かれた井上は「気分的には22歳の気持ちでいるんですけど…」と照れるが、「アラサーという響きに自分でもびっくり。今年は大河での日々が続くと思いますので、自分にとって忘れられない1年になると思います。たくさんいろんなことを吸収して、いい思い出をつくっていきたいです」と力強く抱負を語った。  また、井上は今年一年の意気込みを込めて書初めを披露。「なんて書いたら大きい記事にしてくれますか?」といたずらっぽく笑いを誘ったが、見事な筆運びに報道陣を沸かせた。半紙にしたためた言葉は“真心を尽くす”。「真心を尽くせば人の心を動かすことができるという思いをモットーにして頑張っていきたいと思います」と決意を新たにしていた。  本作は、幕末の動乱期を舞台に松下村塾の“女幹事”として塾生を助けながら塾を切り盛りした杉文(井上)の姿を描く。登場人物たちは、明治維新に向かって混迷を極める時代を生き抜こうと奮闘する。  NHK大河ドラマ『花燃ゆ』は毎週日曜20時放送。

  • 井上真央、『花燃ゆ』スタジオ取材会にて

    井上真央、主演する大河ドラマ『花燃ゆ』の印象は「幕末版『男はつらいよ』」

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     2015年新春に放送がスタートするNHK大河ドラマ『花燃ゆ』のスタジオ取材会が行われ、井上真央、大沢たかお、長塚京三、檀ふみ、原田泰造、久保田磨希、奥田瑛二ら出演陣が登壇。撮影が進む中、それぞれが本作への思いを語った。@@cutter 8月5日に山口県・萩でクランクインした本作は、幕末の動乱期を舞台に松下村塾の“女幹事”として塾生を助けながら塾を切り盛りした杉文(井上)の姿を描く。  ロケ地を下見で訪れたという井上は、「『大河ドラマ決定』という旗があちこちに立っていたり、私だと気づかないで『次の大河は萩でね、井上真央ちゃんが主演なんだよ』ってタクシーの運転手さんが教えてくれて、本当に楽しみにしてくれている人がいるんだなと感じました」と笑顔で明かす。  また「寅次郎がこんなことやろうとしてるって家族でわーっとなったりして、幕末版『男はつらいよ』みたい」と本作を評し、「これから杉家の門を色々な方達が叩いてくるので、私も文として出会いと別れを繰り返し、成長する姿を多くの皆さんに見ていただけたらと思っています」と挨拶した。  一方、松蔭を脱藩の罪から救い、のちに井上演じる文の夫となる小田村伊之助を演じる大沢は、「小田村は歴史上、ほとんど残っていないんです。だからこそ、トライしたかった」と役への思いを話す。そして、「英雄じゃなく、等身大の人間の目線で今の人にも共感していただけるようにしたい」と意気込みを語った。  またこの日、新キャストとして、原田演じる杉梅太郎の妻・杉亀役を演じることが発表された久保田は「10代で芝居を始めた頃に、大河に出演させていただくのが一つの希望でした。40歳を過ぎまして初めて出演させていただきます。すごく嬉しいです」と出演を喜んだ。  NHK大河ドラマ『花燃ゆ』は2015年1月4日より放送開始。

  • 2015年NHK大河ドラマ『花燃ゆ』、ロケ取材会の模様

    大河『花燃ゆ』山口県でクランクイン! 井上真央「いい作品にみんなでしていければ」

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     明治維新の長州藩を舞台に、吉田松陰の知られざる家族の物語を描く2015年NHK大河ドラマ『花燃ゆ』。吉田松陰の妹である杉文を主人公とした本作が遂に山口県萩市でクランクインとなり、主演の井上真央、大沢たかお、伊勢谷友介、東出昌大らが登場するロケ取材会が行われた。@@cutter 取材会には、井上(杉文役)のほか、大沢(小田村伊之助役)、伊勢谷(吉田寅次郎<松陰>役)、東出(久坂玄瑞役)、優香(杉寿役)、原田泰造(杉梅太郎役)、土屋勝裕チーフ・プロデューサーが出席した。  主演を務める井上は、本作の撮影に関し「萩のおいしいものがたくさん食べられて、とてもうれしいです。本当に行くところ行くところ、萩の皆さん、とってもいい方たちばかりで、また本当に楽しみにしてくださる方が多いので、萩のおいしいものをたくさん食べて、萩の空気を吸って、皆さんの想いもこの作品に込めながら、これから1年間、いい作品にみんなでしていければいいなと思っております」とコメント。  また、文の兄である松陰役の伊勢谷は「大尊敬する吉田松陰先生をやらせていただけるということで、本当に本当に並々ならないご縁を、この萩に感じております。10回以上来ているので、僕の中では萩はただの地方ではなくて、僕の第二の故郷といいますか、大人になった時に必要になったものを、この地の偉人の方々にいただいたということもありまして、非常に興奮しております」と感慨深げ。  そして「松陰先生が、“諸君、狂いたまえ”といいました。僕も未来のために狂える、自分の命を使って未来をつくれるように、この芝居の中でも頑張っていけたら思っています」と意気込みを語った。  NHK大河ドラマ『花燃ゆ』は2015年1月放送開始。

  • 杏主演の『ごちそうさん』が9月30日からスタート!

    『あまちゃん』からバトンタッチ!「食」がテーマの杏主演『ごちそうさん』がスタート

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     一大ブームを巻き起こしたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』の次に放送される、杏主演の『ごちそうさん』が9月30日から放送される。@@cutter 本作は、「食」をテーマに、主人公・め以子が激動の時代をたくましく生きていく物語で、新しい“朝の顔”は杏が務める。  物語の舞台は、大正モダン華やかなりし東京。卯野め以子(杏)は、父・大五(原田泰造)と母・イク(財前直見)が切り盛りする洋食屋でおいしいものを目一杯食べて育った。子どもの頃から食いしん坊だっため以子は、女学生になっても頭の中は食べ物のことばかり。下宿人の大学生・西門悠太郎(東出昌大)には、「何の魅力もない人間」と痛烈に批判されてしまう。しかし、め以子の「食べたい」という思いは、いつしか「食べさせたい」という情熱に変わっていく。そして、め以子は、西門の頑固さの裏に「安全で住みやすい街を作りたい」という思いがあることを知って、逆プロポーズ。大阪に嫁ぐことになる。嫁ぎ先は、ハイカラな洋食は好まれない旧家。さらに、「始末」の精神をもった大阪に、め以子は戸惑いながらも風土を学んでいく。  みどころは、不器用で難しいことは苦手だけれども、人を思う気持ちが人一番強いヒロイン・め以子の生き方。そして、明治から大正・昭和にかけての女性の強さ、たくましさにも注目してもらいたい。  9月30日からスタートする連続テレビ小説『ごちそうさん』(全150回)は、NHK総合にて8時~8時15分、BSプレミアムにて7時30分~7時45分放送。

  • 「四十九日のレシピ」永作博美主演で映画化 

    永作博美主演で「四十九日のレシピ」映画化、豪華キャスト陣発表

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     ポプラ社小説大賞特別賞を受賞し「風待ちのひと」でデビューした女性作家・伊吹有喜の小説「四十九日のレシピ」が、永作博美主演で映画化、2013年に全国公開されることが決定した。@@cutter 本作は、2011年にNHKでドラマとして放送され人気を博した作品でもあるが、今回の映画化にあたりキャストを一新。監督は「百万円と苦虫女」で日本映画監督協会新人賞を受賞、最新作「ふがいない僕は空を見た」はトロント国際映画祭に正式出品されるなど世界でも実力が注目を浴びている、独特の感性が人気の気鋭監督タナダユキ。  主人公・百合子を演じるのは、「八日目の蝉」で2011年日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など映画各賞を総ナメにし、日本映画界を代表する演技派女優となった永作博美。特に永作は「人のセックスを笑うな」以来の女性監督とのタッグとなり、注目が集まる。  またその他の主要キャストには、百合子の父・良平役に、数々の映画、ドラマで渋みのある演技を魅せる石橋蓮司、日系ブラジル人ハルという難役に挑む岡田将生、「ヒミズ」でヴェネチア国際映画祭最優秀新人俳優賞を獲得し、今回熱田家に突然現れる派手で不思議少女イモ役に二階堂ふみ、そしてバラエティ番組とは別の顔での演技に定評がある原田泰造が、百合子との関係が冷めてしまっている夫・浩之を演じるなど、豪華俳優陣が名を連ねる。  主演の永作は原作について、「泣いて、笑って、とても優しく朗らかな読後感。本作中に描かれている四十九日を成功させたいと思いました」とコメント。  亡くなった母の「幸せに生きるためのレシピ」を通じて、残された家族が心の傷を抱えながらも自身の人生について考え、再生に向かってそれぞれが前進していく物語を、繊細な描写に定評のあるタナダ監督が温かく描く感動作。  「四十九日のレシピ」は2013年、全国ロードショー

  • 映画「アントキノイノチ」スピンオフドラマ放送決定!左から榮倉奈々、原田泰造、鶴見辰吾

    映画「アントキノイノチ」公開先駆けスピンオフドラマが原田泰造主演で放送決定

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      そして、このドラマオリジナルのキャストでありキーパーソンとなるのが、佐藤江梨子演じる“おひとりさま”女性の瞳。彼女の存在が佐相を悩ませ、彼の人生に影響を与えていく。“イノチとは”“生きるとは”。映画の中で佐相が杏平(岡田将生)を動かす考え方の原体験がここに描かれる。   もうひとつ、佐相の心情と共にこの物語の大きなポイントとなるのが遺品整理会社「クーパーズ」。古田社長はなぜ遺品整理業を志したのか。実在する人物をモデルに作られた古田という人物の、映画では描かれなかったエピソードもふんだんに描かれる。   ドアマの主演を務める原田は、「映画もすごくいいお話ですが、このドラマを見たうえで映画を見ていただければ、より深く楽しめると思います」とコメントを寄せた。   ドラマスペシャル「アントキノイノチ~プロローグ~天国への引越し屋」は11月5日(土)にTBS(15:30~17:00)で放送。映画「アントキノイノチ」は11月19日(土)全国ロードショー

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