川口春奈 関連記事

  • 武田真治

    最強の敵・武田真治の怪演に視聴者「変貌ぶりすごい」の声 『イノセンス』最終話

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系)の最終話が23日に放送され、“最凶かつ最強の敵”として出演した武田真治の怪演に、ネット上には「武田真治の真骨頂」「鳥肌やばい」「変貌ぶりすごい」などのツイートが殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  本作は、弁護士の黒川拓(坂口)や和倉楓(川口春奈)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。  謎の男から拓(坂口)をかばい、刺されてしまった楓(川口)。ある日、“楓を刺した”と主張する男・神津一成(武田)が自首をしてくる。神津との接見に挑んだ拓は、何気ない会話から11年前の事件との関係を察知。さらに神津は、立会いの警察官が席を外した隙を狙い、11年前の事件で被害者を殺したのは自分だと拓に囁く…。  神津と接見することになった拓は、接見室でアクリル板越しに彼と向かい合う。神津は不気味なほどリラックスした雰囲気で自身の経歴を話すと、いきなり11年前の連続殺人について自供。神津は「首にナイフを刺してグリってひねるとき、スカッとしたなぁ」と笑顔で語る。武田の登場にネット上には「きたっ!筋肉」「武田真治不気味でいいよ…」などの反響が。一方で、武田のあまりの変貌ぶりに「あれ...もしかして武田真治??」「マジ分かんなかった」などの声もSNSに寄せられた。  クライマックスは法廷での拓と神津の直接対決。法廷に立った神津は裁判官の前でも連続殺人を自供。全ての罪を認めた神津に楓が「なぜそんなことをしたんですか?」と問うと、彼はふてぶてしい態度で「う~ん…強いて言うなら日本の警察や検察の問題点を浮き彫りにするためかな」とキッパリ。  しかし拓が神津について、大学を4浪したのちに痴漢冤罪で逮捕された経歴を法廷で突きつけると表情が一変。神津の落ち着きがなくなると、証言台に拳を打ち付け「ふざけんな今更そんなこと!!」と怒りをあらわにする。武田の鬼気迫る怪演に視聴者からは「演技キモすぎて良い」「変貌ぶりすごいな」「やばい。怪演すぎる。鳥肌やばい」「久しく見てなかった武田真治の真骨頂」「迫真の演技で引き込まれました」などのツイートが殺到した。

  • 武田真治、最凶で最強の敵として『イノセンス 冤罪弁護士』最終話に登場

    武田真治、“最強の敵”として坂口健太郎と全面対決! 今夜『イノセンス』最終話に出演

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     俳優の武田真治が、23日放送の坂口健太郎主演ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の最終話に、“最凶かつ最強の敵”として出演し、坂口と全面対決をする。@@cutter 本作は、弁護士の黒川拓(坂口)や和倉楓(川口春奈)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。  謎の男から拓(坂口)をかばい、刺されてしまった楓(川口春奈)。ある日、“楓を刺した”と主張する男・神津一成(武田)が自首をしてくる。神津との接見に挑んだ拓は、何気ない会話から11年前の事件との関係を察知。さらに神津は、立会いの警察官が席を外した隙を狙い、11年前の事件で被害者を殺したのは自分だと拓に囁く…。  神津を演じる武田は、自身の役柄について「ある事件がきっかけで人格が歪んでしまい、それにより殺人に手を染めていく…という一筋縄ではいかない役でしたが、監督、そして坂口さんと相談して役作りに臨むことができました」とコメント。  また、主演の坂口については「坂口さんはまだ若いのにすごく引き出しが多い役者さんで、さらにその引き出しを自在に開け閉めできる幅の広さに驚きました」と絶賛。さらに、接見室のシーンでは拓が窓ガラス越しに神津を殴るという芝居があるそうで「本番じゃないのに気持ちが入ってそのガラスを割るというアクシデントもあり…(笑)」と告白。続けて「ただそういった感情の豊かさがそのまま拓に反映されていて、一緒にお芝居させていただきとても楽しかったです」と共演の手応えを言葉にした。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』最終話は、日本テレビ系にて今夜23日22時放送。

  • 川口春奈

    川口春奈、ビールジョッキ片手に満面の笑み「美女を着たオヤヂ」

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     女優の川口春奈が8日、自身のインスタグラムにてビールジョッキを片手に持つ豪快なショットを掲載。その姿が「おっさんw」「美女を着たオヤヂ」「庶民派素敵」と話題を呼んでいる。@@cutter 「最高だね」という一言とともに投稿されたのは、生ビールが入ったジョッキを片手に持ち、笑みを浮かべる川口のショット。ニット帽とサングラスをカジュアルに着用し、どこかのフードコートかファミレスらしき場所で飲んでいる、庶民的な雰囲気を感じる一枚だ。  川口は別投稿にてドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)がオールアップ、映画『九月の恋と出会うまで』の公開、そしてファンイベントが無事終了したと報告しているため、束の間の休息としてビールを手にリラックスしたと思われる。  コメント欄には「可愛い!」「顔ちっさいな~!」「姐さん、かっこよか」など称賛の声が多数寄せられているほかにも、「おやじかよ」「よっ男前!」といった突っ込みが相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • 川口春奈

    川口春奈の悩み「割り勘の計算ができない」にSNSでは共感の声も

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     女優の川口春奈が、2月25日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系/毎週月曜22時)に出演。割り勘が苦手な一面を明かし、視聴者からは「わかる」「私だけじゃなかった」と共感の声が相次いでいる。@@cutter 公開中の映画『九月の恋と出会うまで』で共演した高橋一生と共にゲスト出演した川口。番組では、日頃から「1000円札を20枚持ち歩いている」と明かし、その理由として「私、割り勘の計算ができなくて」と切り出し、「例えば有田さんと2人でご飯に行って…」と、くりぃむしちゅー有田哲平と食べに行った場合の食事代の精算について語り出した。  「(2人合わせた)お会計が6000円で、有田さんが1万円札しか持っていなかったら、私が3000円渡して、有田さんが1万円でお会計してお釣りが4000円。(私は)その(半分の)2千円もらっちゃうの」。川口のナゾの割り勘理論に、チュートリアル徳井義実から「返ってきたのをまた割るって…」と驚き。川口自身も、いつも友達から「いやいや違うよ」と注意されるのだとか。  そのため、「ホントは有田さんも10枚ぐらい持っててほしいんですよ。3000円できっちり割れるように」と願望を明かし、「1万円札を持っている人がいるとそうなる。自分はそうなりたくないから千円札を20枚ぐらい持ち歩いている」と、トラブルのもとになると持論を展開すると、しゃべくりメンバーから「いや、そうならないよ!」と諭されていた。  ここで有田が「じゃあ究極よ、究極」と言いながら、あるシチュエーションを話した。会計は6000円だが、この日は有田が払うことに。「『今日は俺出すよ』って1万円払うよね?で、お釣りは4000円」と向けると、川口は「で、2000円もらう」。またもやお釣りを割ってしまった川口に有田も「だからなんでだよ! 得してんじゃんか!」と笑いながらツッコミ。「あなたがそれをやめればイイだけ」と注意していた。  SNS上では「川口春奈かわいい 割り勘混乱するのはわかる」「川口春奈の割り勘の感覚すげぇ理解できる 私だけじゃなかった」と共感する書き込みも見られた。また「川口春奈割り勘の計算できなくても、川口春奈なら割り勘せず全額出すわ」といった声も寄せられていた。

  • 川口春奈

    川口春奈は極度の心配性!? トイレットペーパー大量購入の理由にツッコミ

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     女優の川口春奈が、20日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)に出演。浮き沈みの激しい性格や、極度の心配性っぷりを明かした。@@cutter 「いろいろ手を出す女」の1人として登場した川口。彼女がこれまでいろいろ“手を出した”という物の数が「3672個」と発表されると、スタジオからどよめきが。  さらにその一部を抜粋したリストが公開に。例えば、「急に炭酸水でカレーを煮込む」「急に釣りがしたくなり突然海釣りをやる」「夜中に突然チーズケーキを5ホール焼く」「メガネに突然ハマり一気に50個集める」といった項目に、HKT48指原莉乃は思わず「しょうもな…」と一言。  さらには「お酒を飲んでCHARAを聴いて泣く」「X JAPAN&GLAYを聴いて過去を振り返る」「松田聖子を聴いて母を思い出す」「突如YUKIを聴いてハイテンションになる」といった音楽にまつわるものも。これについてフットボールアワー後藤輝基は「涙したり、思い出したりハイテンションになったり…だいぶ浮き沈みが激しいね」と指摘。すると川口も「情緒が多分、安定してない」と答え、笑いを誘っていた。  「トイレットペーパーをやたら集めたくなる」という川口。これについて説明した彼女は、「大体トイレットペーパーって12~13ロールですか。それを7~8個ぐらい買っちゃう」と明かし、自宅には約100ロールをストックしているのだか。後藤が「心配なの?」と尋ねると、彼女は「心配です!」と即答。  後藤が、「ある日、トイレットペーパーが60ロール必要なときないでしょ?」と聞くと、川口は「でも何があるか分からない」と返し、「もしトイレットペーパーを作る会社がなくなったら…」と不安がり、共演者らから「独占企業ちゃうから」「同時倒産はしない」とツッコミを受けていた。

  • 『九月の恋と出会うまで』に出演する川口春奈&高橋一生

    高橋一生&川口春奈、初共演で「くだらない話も一緒に」

    映画

     高橋一生が初の恋愛映画主演に挑むことで話題の『九月の恋と出会うまで』。本作で、高橋が恋心を寄せる隣人女性を演じたのが、こちらは恋愛映画に多数出演している川口春奈だ。互いに映画、ドラマと出演作品が多い2人だが、共演は初となる。タイムリープにまつわる切ない恋の物語…共演した2人は互いにどんな印象を持ったのだろうか――。@@cutter 松尾由美の人気恋愛小説を映画化した本作。ちょっと不思議なマンションに引っ越してきた志織(川口)と小説家志望の平野(高橋)は“未来からの声”がきっかけで交流を深めることになる。タイムリープというミステリー要素はあるものの、2人の男女が織りなす恋の物語は非常に切ない。高橋は「まさか僕がやらせていただけるなんて…」と恋愛映画初主演の感想を述べると「これだけ王道のラブストーリーは、年齢的にもやりづらくなってくると思うので、ここでお話をいただけたことは、とてもありがたいです」と笑顔を見せる。    川口も「今の年齢でなければできないことがあると思う」と恋愛映画に対してポジティブに取り組んでいることを明かすと「高橋さんとは、一緒にお芝居してみたいと思っていた俳優さんだったので、長い時間対峙できる作品でお仕事ができたことが、とてもうれしかった」と目を輝かせる。 @@insert1   高橋との共演を望んでいたという川口。高橋に対して「すごく物静かで寡黙なイメージだった」と撮影前の印象を語るが、実際現場を共にすると「すごくお話をしてくれて、しかも聞き上手。すごくくだらない話も一緒に乗ってくださるんです」と自身が持っていたイメージとのギャップにやられたようだ。そんな川口の発言に、高橋は「単純に話をしていて楽しかったんです」と、スムーズな会話ができたのは、川口が最初からオープンマインドで接してくれたからだという。    また俳優として対峙した印象を問うと、高橋は「とても柔軟なお芝居をする方」と即答する。「芝居をする上で、自分の行動に対して迷いがあることを見せないようにしていても、見えてきてしまう人が多いのですが、川口さんは、若いのに対応力があって、迷いがないんです。とても真面目にお芝居をされるし、こちらの芝居にも真面目に返してくれる。年下ですが尊敬できる方でした」と絶賛する。 @@insert2   一方、川口は高橋に対し、「職人みたいで緻密な計算の上でお芝居をされている感じがしました」と語ると、川口が意識していない部分の動きや感情までも考えながら芝居をしていることに驚きを覚えたという。「現場での居方も、常にいろいろな人に気を配っているので、皆さん『また高橋さんと仕事がしたい』と感じるんだと思います」と演技だけではなく、現場での居住まいにも感銘を受けたようだ。@@separator 本作では“時間”が物語に大きな影響を与えるが、高橋は「最近、時間について考えることが多いんです」とつぶやくと、ギリシャ神話に登場する「クロノス」と「カイロス」の時間概念について話し出す。クロノスとは「1日は24時間」という誰にでも平等に訪れる時間。一方のカイロスは、人が体感する時間。例えば物事に熱中しているときの10分と、暇でボッとしているときの10分では、感じ方がまったく違うという相対的な時間のこと。高橋は「僕は、年々カイロス時間を意識するようになってきています。同じ24時間でも、人によってはその長さは違う。年々1日は短く感じるし、基本的には主観的な時間の流れが大切だと思っているんです」と持論を展開する。 @@insert3   そんな高橋の発言に、川口も「私も年々、1日24時間では足りないと思うようになってきているのかな」と語っていたが「でも『早く時間が過ぎて!』と思うシチュエーションもあるので、時と場合によるのかも」と思いを巡らせていた。    高橋、川口共に、山本透監督の「脚本やセットなど細部にまでこだわったモノづくりに対する姿勢」を称賛。この言葉通り、ストーリーラインの魅力だけではなく、物語に派生するさまざまなプロフェッショナルを堪能できる映画になっている。(取材・文:磯部正和 写真:高野広美)  映画『九月の恋と出会うまで』は3月1日より全国公開。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第4話場面写真

    今夜『イノセンス』、坂口健太郎はともさかりえの殺人容疑を晴らせるか?

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第4話が今夜放送される。今回は拓(坂口)と楓(川口春奈)が、殺人容疑をかけられたキャリアウーマンの弁護に奔走する。@@cutter 本作は、敏腕若手弁護士の黒川拓(坂口)や和倉楓(川口)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。第4話では、企業法務部門の弁護士・登別(正名僕蔵)が、好意を寄せる女性・小笠原奈美(ともさかりえ)の刑事事件弁護をこっそり引き受けていたことが発覚。拓と楓が急遽弁護を引き継ぐことになる。  食品玩具メーカーに勤めるキャリアウーマンの奈美は、同僚の姫島理沙(入山法子)を旅行先の海で殺害した容疑で逮捕された。溺死した理沙の遺体の肺からは、大量の砂が出ており、奈美は殺人容疑をかけられるが、容疑を全面否認している。  聡子(市川実日子)によると、奈美の人望は厚いとのこと。職場に聞き込みに行った拓と楓、穂香(趣里)は、同僚たちの証言から、奈美と理沙の仲の良さを窺い知る。収穫がない中で、拓と楓は現場の島へ。殺害現場とされている海岸に到着した拓は、いきなり真冬の海に入ると、事件を再現すべく顔を海中に突っ込むのだった。  その帰り、楓は拓の実家の食事会に巻き込まれ、エリート検察官の父・真(草刈正雄)を交えて、黒川家の気まずい食卓を一緒に囲むことに。そこで親子の確執を垣間見ることになる。  有力な弁護材料がない状況で迎えた裁判の初日、検察側の証人として出廷した奈美の上司・鶴見(村上新悟)は、とんでもない証言を行い、拓たちは一気に苦境に立たされてしまう。奈美が隠していた複雑な人間関係が明らかになり、拓たちが追い詰められる中、科学者の秋保(藤木直人)が事務所を訪ねてきて…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第4話は、日本テレビ系にて今夜2月9日22時放送。

  • 映画『九月の恋と出会うまで』初公開カット

    高橋一生『九月の恋と出会うまで』新写真到着 理屈っぽい小説家の卵を熱演

    映画

     俳優の高橋一生と女優の川口春奈がダブル主演する映画『九月の恋と出会うまで』から、初公開の場面写真が到着。小説家の卵を演じる高橋一生の執筆中の姿を捉えたものとなっている。@@cutter 本作は、「書店員が選んだもう一度読みたい文庫・恋愛部門第1位」に選ばれた、松尾由美の同名小説を実写映画化した純愛ラブストーリー。  マンションに引っ越してきた志織(川口)は、小説家志望の隣人・平野(高橋)と運命的に出会う。そして、新しい部屋で突然「こちらは1年後の未来です。あなたに危険が迫っています!」という不思議な声を聞く。それは強盗殺人に遭うところだった志織を助けようと時空を超えて届いた、未来からの誰かの声だった。相談を受けた平野は、助かった志織に「タイムパラドックス」が生じることに気付く。それは1年後、志織の存在が消えることを意味していた。必死に自分を助けようとする平野に惹かれていく志織だったが、平野との別れは近づいていて…。  高橋演じる平野は、理屈っぽくてこだわりが強いが、心は優しく、志織を想う一途な気持ちを上手く言葉や態度に出せない複雑なキャラクター。今回解禁された場面写真は、平野が、たくさんの書籍に囲まれた部屋で、メガネ姿でパソコンに向かい、知的な雰囲気を醸し出す姿を写したものとなっている。  また、劇中で志織を待ち受ける「タイムパラドックス」に焦点を当てた特別映像も公開された。特別映像では、平野が志織に「タイムパラドックス」について「歴史の流れを変えたことで、歴史の流れを守ろうとする力が働いて、存在ごと消し去られてしまう」とパソコンを使いながら説明する。そして志織に「信じて下さい。来年も、再来年も、絶対誕生日は来ます」ときっぱり告げる。平野の、知的で一途な人柄が垣間見られる映像となっている。  劇中後半では、平野が小説を書くことそのものが、物語で大きな役目を果たすことになっている。それが果たしてどのような役割を担うのかにも注目したい。  映画『九月の恋と出会うまで』は3月1日より全国公開。

  • 川口春奈

    『金田一少年』ファン歓喜 川口春奈&ともさかりえ、新旧“美雪”2ショット

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     ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)公式インスタグラムが7日、女優の川口春奈とともさかりえの2ショットを投稿。ドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で歴代の美雪役を演じた2人の“夢のコラボ”にファンが盛り上がっている。@@cutter 本作は、敏腕若手弁護士の黒川拓(坂口健太郎)や和倉楓(川口)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤(えん)罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。9日放送の第4話では、企業法務部門の弁護士・登別(正名僕蔵)が、好意を寄せる女性・小笠原奈美(ともさか)の刑事事件弁護をこっそり引き受けていたことが発覚。拓と楓が急きょ弁護を引き継ぐことになる。  同アカウントは第4話を告知するとともに「#金田一少年の事件簿 ファンにはたまらない #Wみゆき の共演です 初代・七瀬美雪役の #ともさかりえ さんと四代目・美雪役の #川口春奈 さんのレアなツーショット」と説明。2人が演じていた「美雪」とは、『金田一少年の事件簿』の主人公、金田一一(はじめ)の幼なじみだ。「金田一話で盛り上がってましたよ」という説明が示すとおり、笑顔の2ショットとなっている。  ファンからは「どっちのシリーズも観てましたよ」「Wみゆき 楽しみにしておりまーす」「みゆきちゃん懐かしい」といった『金田一少年の事件簿』ファンからの喜びのコメントが集まったほか、「金田一話聞きたすぎる」と、2人の会話の内容に興味を示すコメントも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/innocence_ntv/

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第3話場面写真

    今夜『イノセンス』、坂口健太郎&川口春奈は医療ミス冤罪の真相を追う

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、坂口演じる主人公の若手弁護士と川口春奈扮する新人弁護士が、ある医療ミス冤罪の真相を追う姿が描かれる。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  ある日、聡子(市川実日子)が青ヶ島病院の看護師・白山美紀(青野楓)を連れてくる。美紀は、手術中に人工心肺が停止し患者が亡くなった医療ミスの責任を問われて逮捕された執刀医・雲仙(平岳大)の冤罪を晴らしてほしいと懇願する。実直な雲仙に思いを寄せる美紀は、院内の内部告発が決め手となり雲仙一人に罪がなすりつけられたことを不審に思っていた。  早速雲仙に接見した拓(坂口)と楓(川口)は、雲仙が遺族側に直接説明したいと何度も頼んでいたにも関わらず、病院に止められていたことを知る。患者を救えなかった事実に変わりはないと自らを責める雲仙だが、拓は遺族のためにも事実関係を明らかにすべきだと弁護を持ちかける。雲仙の同期の医師・磐梯(山本耕史)を訪ねた拓と楓は、病院が遺族に送った内部調査報告書を手に入れて現場調査を開始。手術に立ち会ったスタッフの話も聞きたいと頼む拓だが、磐梯から断られてしまう。  拓が手に入れた内部調査報告書には、病院側が雲仙個人の医療ミスとして事態を収束させるため、雲仙の指示ミスに見えるような嘘の記載がされていた。拓たちは人工心肺の電源が何の前触れもなく落ちたと話す雲仙の話を元に、電源が落ちた原因を探るが…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第3話は、日本テレビ系にて今夜2月2日22時放送。

  • (左から)『九月の恋と出会うまで』完成披露イベントに登場した高橋一生、川口春奈

    高橋一生、「いつも嘘ついてばかり」と告白 川口春奈が明かす“優しい嘘”とは

    映画

     俳優の高橋一生と川口春奈が30日、都内の神社で行われたW主演映画『九月の恋と出会うまで』の完成披露イベントに登壇。本作は、時空を超える一途な思いと切ない嘘に涙する大人のラブストーリー。作品にからめ、「嘘」について聞かれた高橋は「いつも嘘ついてばっかり」と回答し、司会者を驚かせた。@@cutter 映画『九月の恋と出会うまで』は、「書店員が選んだもう一度読みたい文庫」の恋愛部門でトップに輝いた松尾由美の小説を実写化。小説家を目指す営業マン・平野(高橋)と、彼の隣室に引っ越してきた志織(川口)が、“ある謎”を追い掛ける中で惹かれ合う姿を描く。  初共演となる高橋と川口。お互いの印象について、高橋は「すごくチャーミングな方、コミカルです。多くは言えませんけど。勝手に抱いていた川口春奈像が毎日撮影するたびに崩れていった」と話すと、川口は高橋について「とにかく優しい。そこに関しては意外な部分がまったくなくて、『これってどういう意味なんですか』と聞くと優しく教えてくれる。“いつも優しいお兄さん”でした」と明かした。  また、今作は「嘘」がキーワードとなっているということで、普段嘘をつくかどうかと司会者に聞かれた高橋は「嘘ついてばっかりだと思いますよ」と意外な回答。「嫌だと思うことも嫌と言わないとか。そういう細かいことを含めると、嘘は大事なことだと思う」と答えた。一方、川口は「映画ほどの大きな嘘はないけど」と前置きして「おばあちゃんとかに同じ話を何度されても、いかに新鮮に受け止めてあげるか」と答え、高橋と2人で「優しい嘘ですね」とうなずきあっていた。  映画『九月の恋と出会うまで』は、3月1日より全国公開。

  • 川口春奈

    川口春奈、18歳頃の“今より大人っぽい”姿を披露「18歳とは思えぬ色気」

    エンタメ

     女優の川口春奈が26日、インスタグラムに、18歳の頃の自身の写真を投稿。川口いわく、「今より大人っぽいのが不思議、、」という1枚にファンから「18歳とは思えぬ色気」「セクシー」と反響が届いている。@@cutter 現在放送中のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)に出演中の川口。「今夜はイノセンス第2話です。初回を観てくださった皆さん ありがとうございます!」とメッセージを送った上で、1枚の写真をアップした。  白いシーツのベッドのような場所に横たわり、こちらを見つめる川口の姿が写し出されている。肌は健康的に日焼けしており、衣装からのぞく美しい肩がセクシーだ。  本人も「写真は多分18歳かな。載せる写真がなく、、懐かしいやつを。今より大人っぽいのが不思議、、」とコメント。ファンからも「18歳とは思えぬ色気」「たしかに大人っぽい」「セクシー」といった声が届いている。  川口が出演しているドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第2話は本日22時より放送。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第2話場面写真

    今夜『イノセンス』坂口健太郎は山田裕貴が逮捕された強盗事件を弁護

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜放送される。今回は拓(坂口)と楓(川口春奈)が、コンビニ強盗の容疑で逮捕されたアルバイト飲食店員(山田裕貴)の弁護に挑む。@@cutter 本作は、執念と情熱、そして科学を武器に、冤罪を晴らすため奮闘する弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  拓と楓に、容疑者の当番弁護の依頼が舞い込んだ。コンビニで現金を奪い店員にけがを負わせたとして強盗致傷容疑で逮捕された21歳の飲食店アルバイト・十勝岳雄(山田裕貴)。担当刑事によると、十代の頃から窃盗を繰り返していた札付きのワルだという。接見した拓と楓に対しても、いきなり激高し、自分はやっていないと机を叩く。  岳雄の手に調理師のバイト中にできた無数の切り傷があることに気づく拓だが、岳雄から弁護を拒否される。岳雄を心配する母・睦美(仙道敦子)から、料理人を目指して洋食店でまじめに修業をしていた息子が強盗をするはずがないと言われる拓と楓。睦美から改めて弁護依頼を受けた拓は、徹底的に検証して戦うことを宣言する。しかし、テレビ局員の聡子(市川実日子)に集めてもらった事件の情報を見ると、犯行現場の監視カメラ映像に加え、現場には指紋が残っていた。  翌日。起訴前弁護で不起訴を勝ち取りたい拓と楓、穂香(趣里)は、有罪の根拠を崩すため犯行現場のコンビニへ。調べるうちに警察のずさんな捜査が明らかになるものの、近所の人たちは母子家庭で育った岳雄がグレて犯罪に走ったと決めつける。岳雄が事件発生時刻にいたと主張する近所のガソリンスタンドを訪ねた三人は、監視カメラに映った岳雄の姿を見つけるが、画面の時刻は事件発生時刻より少し早く、アリバイにはならない。  タイムリミットが迫る中、拓はなぜかガソリンスタンドの向かいの家の庭にあった巨大オブジェに執着していた。その頃、拓から監視カメラの映像解析を頼まれていた科学者の秋保(藤木直人)は、あることに気づく…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第2話は、日本テレビ系にて今夜1月26日22時放送。

  • 坂口健太郎

    坂口健太郎の笑顔にやられる視聴者が続出! 『イノセンス』第1話

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の初回が放送され、坂口演じる若手敏腕弁護士のキャラクターに視聴者から「ただただかわいい」「癒し」などの声が殺到した。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の刑事裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓(川口春奈)は、保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する敏腕若手弁護士・黒川拓(坂口)を手伝うことに。ある日、黒川の元に依頼人・阿蘇恵美子(中島ひろ子)から、自宅を放火した容疑で逮捕された夫・重雄(吉田栄作)を弁護してほしいと依頼が舞い込む。事件当時、阿蘇家には借金があり、保険金目当ての犯行とされていたが、恵美子は夫の犯行が信じられないと言葉を詰まらせる。拓と楓が面会した重雄は警察から虚偽の自白を強要されたことを告白するのだが…。  坂口演じる拓は冤罪弁護に積極的に立ち向かい何度も逆転無罪を勝ちとっている敏腕弁護士。ドラマの冒頭、テレビ局ディレクター・有馬聡子(市川実日子)が彼に取材をしようと弁護士事務所にある彼の部屋を尋ねると、素足にサンダル、カーディガンというラフな服装の拓が困惑した様子で「取材とかお断りしませんでしたっけ…」と一言。画面に拓が登場すると、ネット上には「ゆるふわパーマかわいい」「透明感すごいな」「可愛い。髪型ふあふあ」などの反響が。  初回の終盤、見事事件を解決に導いた拓は、自室のパソコンでネットオークションサイトに掲載されている、お気に入りのフィギュアを笑顔で見つめながら「やっぱり一番かっこいい…」と一言。拓はそのまま“即決購入”をクリックし「買っちゃった~」とポツリ。拓を演じる坂口の満面の笑みが画面に映し出されると、視聴者から「にこにこする坂口健太郎くんは反則でしょ」「ただただかわいい」「癒し」「笑顔にやられた」などのツイートが殺到した。

  • 映画『九月の恋と出会うまで』メインビジュアル

    川口春奈、高橋一生との念願の共演に喜び『九月の恋と出会うまで』特別映像

    映画

     俳優の高橋一生と女優の川口春奈がダブル主演する映画『九月の恋と出会うまで』から、特別映像が解禁。映像には、主演の2人が美しいシャボン玉に囲まれるメイキング映像や本編映像のほか、川口が念願だった高橋との共演に喜びを明かすインタビューも収録されている。@@cutter 本作は、「書店員が選んだもう一度読みたい文庫・恋愛部門第1位」に選ばれた、松尾由美の同名小説を実写映画化した純愛ラブストーリー。  マンションに引っ越してきた志織(川口)は、小説家志望の隣人・平野(高橋)と運命的に出会う。そして、新しい部屋で突然「こちらは1年後の未来です。あなたに危険が迫っています!」という不思議な声を聞く。それは強盗殺人に遭うところだった志織を助けようと時空を超えて届いた、未来からの誰かの声だった。相談を受けた平野は、助かった志織に「タイムパラドックス」が生じることに気付く。それは1年後、志織の存在が消えることを意味していた。必死に自分を助けようとする平野に惹かれていく志織だったが、平野との別れは近づいていた…。  今回解禁された特別映像には、シャボン玉に囲まれる高橋と川口を捉えたメイキング映像を収録。その後の本編シーンでは、笑顔を見せる高橋と、その美しい光景にカメラを向ける川口の姿が映し出される。これはお互いのことを気になり出している平野と志織が“未来からの声”の正体を探し出すため志織の通っていた大学に向かい、そこで美しいシャボン玉に囲まれるというシーンだ。  高橋と川口が本作への想いを語るインタビューでは、高橋が「人が人を想うことって、ある意味ファンタジックなことだと思うんですよね。そこの部分をしっかりと描けていけたらなというか、お芝居ができたらいいなと思っています」とコメント。続けて川口が「一生さんとお仕事がしたいってかれこれ…ずっとマネージャーさんにいい続けて、(一緒に)やれるんだってすごく幸せに思いました」と高橋との共演を切望していたことを明かすと、高橋が「今、それを初めて聞いて…」と笑顔を見せる。  さらに川口が「でも、こういう所で言うと、嘘くさくなっちゃうのが嫌なので。本当ですよね? マネージャーさん!」と自身の発言が本当であると強調。そんな川口に高橋が「ありがとうございます」とお辞儀する一幕も収められている。  映画『九月の恋と出会うまで』は3月1日より全国公開。

  • (左より)川口春奈、福原遥

    川口春奈&福原遥、美人姉妹感あふれる『イノセンス』×『3年A組』コラボ実現

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の番組公式インスタグラムが19日に写真を投稿。ドラマに出演する川口春奈と、同局で放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に出演中の福原遥とのツーショット写真を公開した。@@cutter 「1月期ドラマSPコラボ ‪なんと!!お隣のスタジオで撮影している日曜ドラマ『3年A組』に出演中の福原遥さんと我らがヒロイン川口春奈さんのツーショットが実現 美人姉妹感がハンパないです」といったコメントとともに投稿されたのは、川口と福原のツーショット写真。ドラマの衣装に身を包んだ二人が、にこやかな表情でカメラに目線を投げかけている。‬また『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』の番組公式ツイッターアカウントでは、二人の別バージョンの写真もアップされた。  これらの投稿にファンからはスーツ姿の川口と制服姿の福原に「先生と生徒みたい!可愛すぎです」との声や、「はるはるやん!」「確かに美人姉妹って言われると似てる気がする…」「奇跡のツーショットですね」「俺が大好きな2強や!!」などのコメントが寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/innocence_ntv/    https://twitter.com/3A10_ntv

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第1話場面写真

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス 冤罪弁護士』、今夜スタート

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜スタート。第1話では、主人公の若手弁護士がある放火事件の弁護を手がける姿が描かれる。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する若手弁護士の黒川拓(坂口)は、凄腕弁護士でありながらかなりの変わり者。訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓(川口春奈)は、不本意ながら拓を手伝うことになる。  依頼人・阿蘇恵美子(中島ひろ子)の夫・重雄(吉田栄作)は、自宅に放火をした容疑で逮捕された後、犯行を自白。阿蘇家には借金があり、恵美子が不在の日に事件が起きたことから保険金目当ての犯行とされているが、恵美子は夫の犯行が信じられないと言葉を詰まらせる。拓は火事の際に重雄が慌てて持ち出したという戦隊ヒーローのフィギュアに興味を示す。それは5年前に10歳で亡くなった息子・幸雄の形見の品だった。  早速接見に向かう拓と楓だが、今回の事件はすでに被疑者の重雄が自白済み。弁護方針を尋ねる楓に拓は、警察の調書が犯人像をイメージしやすい“よく出来た調書”だったと言う。さらに拓は、生気無く自白内容を認める重雄に“ある質問”を投げかけることで、警察から虚偽の自白を強要されたことを告白させるのだが…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月19日22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』がコラボしたパラデル漫画より

    坂口健太郎『イノセンス 冤罪弁護士』、話題のパラデル漫画とコラボ

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務める1月19日スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)から、“パラデル漫画”とコラボした動画が解禁。公開された映像では本作の主人公・黒川拓のキャラクターが紹介されている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  このたび公開された動画では、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』と、吉本興業所属でパラパラ漫画の紙から物やキャラが飛び出す“パラデル漫画”の生みの親・本多修がコラボ。「黒川拓の作り方」と題して、拓と父親・黒川真(草刈正雄)の関係や、拓の口癖、「人間キオスク」と呼ばれる所以など、黒川拓のキャラクターを、パラデルらしい実写と絵が融合した軽快な動画で紹介。さらに拓だけでなく、拓に振り回される新人弁護士・楓も登場する。  本多は今回のコラボについて「このパラデル漫画を見た皆さんにも、楓に殴られる気分を味わってほしい撮影手法をとってみたので(僕は一発やられてる)是非毎週このパラデル漫画とドラマはセットで観ることをお勧めします」と語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 川口春奈

    川口春奈 “激辛好き”な素顔 青木源太アナもん絶のカレーをペロリ

    エンタメ

     女優の川口春奈が15日、『火曜サプライズ』(日本テレビ系/毎週火曜19時)にゲスト出演。辛いものが大好きであるなど、素朴な一面を明かし、ファンから「かわいい」といった声が集まっている。@@cutter 川口は、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(同系/毎週土曜22時)で共演する坂口健太郎と共に人気コーナー「アポなし旅」に登場し、東京都品川区・戸越銀座を散策した。  坂口が「キングオブ猫舌」であることが話題にあがると、川口は「私はその逆なので、犬舌? 犬舌っていうんですか?」と天然発言。「熱さをあまり感じない」と明かしたが、ホンジャマカの石塚英彦から熱々のラーメンも食べられるかと問われると「それは熱い」と即答し、石塚をズッコケさせた。  またインド・ネパール料理専門店では、川口が辛さを調整できるカレーについて「あたし激辛いきたい」と立候補し、店長に「思いっきり辛くしてください!」と直談判。さらに選んだカレーそのものが辛口カレーで、石塚に「チャーシュー麺のチャーシュートッピングみたいなやつだね」とツッコまれていた。  出てきたカレーを川口は顔色一つかえず、「うん、おいしい! 全然辛くない」と話していたが、青木源太アナが試食したところ、一口食べた途端に「辛いじゃないですかこれ!」と絶叫。涙をふきながら「のどが痛い! 食道が痛い!」ともん絶していた。  「アポなし旅」において、激辛好きや「犬舌?」発言など素顔を垣間見せた川口に、SNS上にはファンから「かわいい」といった声が殺到している。

  • (左から)『イノセンス 冤罪弁護士』先行特別試写会に登場した川口春奈、坂口健太郎

    川口春奈に“罵り”リクエスト 坂口健太郎の意外な素顔を暴露

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎と女優の川口春奈が、11日に都内で行われたドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話先行特別試写会に登壇。質疑応答タイムでは、昨年末『笑ってはいけない』に出演しスケバン姿を披露した川口が、坂口の意外な面を暴露して罵ってほしいとリクエストされる一幕があった。@@cutter 本作は、冤罪の犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの姿を描いたヒューマン・リーガル・エンタテイメント。坂口は主人公の弁護士・黒川拓を、川口は拓に振り回される同僚弁護士・和倉楓を演じる。  この日はドラマの内容にちなみ、弁護士の卵である法科大学院生200名と、今年から裁判員裁判の対象になる新成人のインフルエンサーら60人を招いた異色の試写会となった。また、ドラマの法律監修をつとめた室谷光一郎弁護士も登壇した。  参加者からの質疑応答タイムで「弁護士役の大変なところは?」という質問を受けた坂口は、「日常生活に使わない単語が出てくるのもそうですけど、僕の中の弁護士のイメージって“固い”と言うか、無実を証明するために戦っていくのでビシッとしてるイメージで。でも、今回の拓はちょっとつかみどころがないキャラクター。普段の拓と法廷の拓、2つにギャップがあるので、そのバランスを考えるのが難しかった」と回答。  また、法律を学ぶ学生たちへの試写会とあってどう感じたかがかなり気になっていたようで、学生たちの「見入ってしまいました」「面白かったです!」という感想にはホッとした笑顔を見せた。  昨年末『笑ってはいけない』に出演し、スケバン姿を披露した川口には、記者から坂口の意外な面を暴露して罵ってほしいというリクエストが。悩む川口に「僕、意外とシーンで映ってないときは笑ってます」と坂口が発言。それを受けて川口が「ゲラです。ゲラ役者。あと自宅では、ソファで寝落ちしちゃって、ベッドに行かずに寝ちゃうらしいです」と坂口の素顔を暴露。会場を盛り上げていた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』主題歌を担当するKing Gnu

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス』主題歌に、King Gnu抜てき

    エンタメ

     1月16日に初メジャーリリースとなるニューアルバム「Sympa」を発表するKing Gnuが、坂口健太郎主演の土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の主題歌「白日」を書き下ろしたことが分かった。King Gnuがドラマ主題歌を手掛けるのは今回が初めてで、メジャーデビュー前に異例の大抜てきとなった。@@cutter King Gnuは、独自の活動を展開する東京藝術大学出身のクリエイター・常田大希を中心に結成された、勢喜遊、新井和輝、井口理が参加する4人組バンド。独自のポップセンスと色気が凝縮された“トーキョー・ニュー・ミクスチャー”と称されるサウンドを武器に、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど大型フェスへも出演している。また、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMUSIC VIDEOが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完売する人気ぶり。音楽・映像・アートワーク、ライブ全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている現在最も注目を浴びる音楽界のニューカマーというべき存在だ。  今回の大抜てきを受け、King Gnuは「大なり小なり誰しもが、罪を犯したり犯されたり、傷ついたり傷つけたりして、それでも生きているのでしょう。そんな時、心の襞にそっと寄り添い手を差し伸べてくれる主人公・黒川拓のような存在ほど大切にしたいものです。自分の書く曲もそうでありたいと願っています」とコメントしている。  新土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、身近に潜む“冤罪”の恐怖と、その犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの戦いを描いた物語。一人の若き弁護士が、科学者・ジャーナリスト達の協力を得て、“意外な実証実験”で冤罪事件を解き明かしていく、大人も楽しめるヒューマン・リーガル・エンターテインメント。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』のヤンキー姿が話題の川口春奈

    川口春奈『ガキ使』のヤンキー姿が大反響

    エンタメ

     女優の川口春奈が2018年大みそかに放送された『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!』(日本テレビ)に出演。 “スケバン”に扮した川口が、キツい口調で共演者を罵る姿に、ネット上には「川口春奈になら罵られてもいい」「スケバン可愛すぎ」などのコメントが寄せられた。@@cutter 大物俳優や人気女優の出演が度々話題になっている大みそか恒例の“笑ってはいけないシリーズ”。ダウンタウンとココリコ、月亭方正が移動するバスに、スケバンに扮したバナナマンの日村勇紀と、ヤンキー役のオードリー・若林正恭が登場。スケバン同士の決闘という設定の中、若林が「東高のハルナって言えば、キレたら手がつけられない史上最悪のスケバンっすよ!」とあおると、セーラー服に茶髪パーマの川口が、スケバンのハルナに扮してバスに乗り込んでくる。  川口は日村の隣に座ると、強烈な巻き舌で「雑魚ヤンキーがふざけてんじゃねぇぞ!コノヤロー!」「このドブガエルがっ!」と言い放つと、浜田雅功に対して「うるせぇチビ!! 座ってろ!!」と怒鳴りつけたり、松本人志を「うるせぇプロテイン!!」と口撃したりとやりたい放題。清純派のイメージをくつがえす見事なヤンキー演技に対して、ネット上には「川口春奈になら罵られてもいい」「ガチで可愛いし、すげぇ凄みある」「サイコー。腹痛い。」などの絶賛が視聴者から寄せられた。  そんな川口は2018年大みそかに自身のインスタグラムを更新。昨年は「優等生でいる必要はなくて今しかない自分の人生を自分で選ぶことも大切なんだ」と感じて活動したことを振り返り、2019年について「ワクワクしながら毎日に感謝しながら愛を感じながら頑張っていきたいと思います」と抱負を明かしている。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • (左から)川口春奈、土屋太鳳、川栄李奈、松岡茉優

    川口春奈、土屋太鳳、川栄李奈、松岡茉優…2019年「年女」の注目女優陣

    エンタメ

     その年の干支生まれの人を年女と呼び、ほかの干支生まれの人より神様のご加護を多く受けられることから、縁起がいいとされている。年齢でいうと、24歳、36歳、48歳…。より一層の活躍が期待される「年女」女優をピックアップしてみた。近年の活躍を振り返りながら、2019年の動向を探っていこう。@@cutter■ 今年は新たな一面も見られる? 川口春奈  まずは、24歳組から見ていこう。トップバッターは川口春奈だ。2009年に女優デビューして以降、2010年にはドラマ初主演、翌年には連続ドラマ『桜蘭高校ホスト部』(日本テレビ系)で初主演、2013年には『夫のカノジョ』(TBS系)でゴールデン枠の連続ドラマに初主演、2014年には初舞台で主演と、着実にキャリアを伸ばしてきた。  3月公開の映画『九月の恋と出会うまで』で川口と共にダブル主演を務める高橋一生は「お芝居のバランス感覚がとても敏感な方」と演技力を絶賛。動画配信サービスAmazonプライム・ビデオのオリジナルドラマ『しろときいろ〜ハワイと私のパンケーキ物語』の監督、本木克英も「泣くんじゃないかと思うこともあったけど泣かなかった。すごい女優」と、そのガッツを絶賛する。今年は『九月の〜』のほか、1月19日スタートの連続ドラマ『イノセンス‐冤罪弁護士‐』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で新人弁護士役に挑戦。声を荒げることも多いキャラクターで、川口の新たな一面が見られそうだ。 ■ 主演作ラッシュで大躍進 土屋太鳳  24歳組の2人目が土屋太鳳。NHKの2015年上半期の連続テレビ小説『まれ』のオーデイションに合格してヒロイン役を射止めた演技派女優だ。2018年は映画『となりの怪物くん』『累‐かさね‐』『春待つ僕ら』、ドラマ『チア☆ダン』(TBS系)と主演作が並び、女優業以外でも『第60回輝く!日本レコード大賞』(TBS系)では司会を担当と、大躍進の1年だった。  2019年は池井戸潤原作の映画『七つの会議』(2月1日公開)への出演が決定し、春には読売テレビ開局60年スペシャルドラマ『約束のステージ〜時を駆けるふたりの歌〜』で1970年代の名曲を数多く披露する予定。この勢いは、まだまだ止まりそうもない。 ■ “元AKB48”の肩書きはもういらない 川栄李奈  3人目の24歳組は元AKB48の川栄李奈。女優業への本格的な進出はグループを卒業してからだが、すぐに引く手数多の存在に。2018年には連続ドラマ、単発ドラマ、ゲスト出演など、多くの形でドラマに携わり、主演映画『恋のしずく』を含む5本の作品に出演。啖呵(たんか)を切ったり、ブチ切れたり、感情の起伏が激しい演技に定評があり、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018で「京楽ピクチャーズ.PRESENTSニューウェーブアワード」女優部門を獲得。“元AKB48”の肩書きはもういらないだろう。  そんな彼女の2019年は、1月クールのドラマ『3年A組‐今から皆さんは、人質です‐』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に加え、大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』、映画『泣くな赤鬼』が決定済み。今年も忙しい1年となりそうだ。 ■ すでに芸歴10年以上の“ベテラン” 松岡茉優  最後の24歳組が松岡茉優。8歳で芸能界入りし、11歳で映画デビューと、すでに女優歴は10年以上の、ある意味ベテランの若手女優だ。出演作『ストレイヤーズ・クロニクル』の瀬々敬久監督も「円熟の芸域に達していると言ってもよい」と松岡の演技力をべた褒めする。2018年は第71回カンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞した『万引き家族』に出演し、多くの映画賞を受賞。2019年は舞台、石川慶監督の映画『蜂蜜と遠雷』が控える。念願の是枝監督作に出たことで自身の「チャプタ-1が終わった」と公言するだけあって、女優として大きく成長することは間違いない。  そのほか、36歳組の代表格は水川あさみ。2018年はテレビドラマを中心に活躍し、WOWOWのドラマW『ダブル・ファンタジー』に主演し、原作者の村山由佳が大絶賛。官能的なシーンにも体当たりで挑み、女優として一皮むけた感が強い。48歳組では藤原紀香。歌舞伎役者・片岡愛之助と再婚してからは、舞台を中心に活動し、2019年は新橋演舞場にて舞台公演に立つ。  若手組が熱い2019年の年女女優。彼女たちがどんな活躍をするか、注目したい。(文:安保有希子)

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する草刈正雄

    草刈正雄、『イノセンス』で坂口健太郎の父親役 主人公の最大の“壁”に

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務める2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、俳優の草刈正雄の出演が発表された。坂口演じる主人公の父親を演じる草刈は「(坂口さんは)独特の雰囲気を持った役者さんだなと思っていたので、今回の共演を嬉しく思っています」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  ドラマの中で草刈が演じるのは、主人公・拓の父親でエリート検察官の黒川真。拓が弁護士になったことから、彼と真の間は絶縁状態となっており、劇中では主人公にとっての最大の“壁”として立ちはだかることに。  10年ぶりの日本テレビの連続ドラマレギュラー出演で、主人公の父親という重要な役を演じることになった草刈は「父と子という親子関係でありながら、検察官と弁護士という真逆の立場で生きる、という面白い役所ですので今から一緒にお芝居するのを楽しみにしています」と語ると、続けて「主人公・黒川拓の活躍はもちろん、私演じる真との親子関係がどのように進展していくのかにも注目してお楽しみください」と呼びかけた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて2019年1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

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