サニー・フランシス
サニー・フランシス 出演映画作品
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SLUM-POLIS
制作年:2015年9月26日(土)公開
熊切和嘉監督や山下敦弘監督らを輩出した大阪芸術大学に在籍していた二宮健が、卒業制作として監督したSFアクション。大学生の作品とは思えぬ圧倒的なスケールと娯楽性が全国の映画祭で評判を呼び、大森一樹監督らも絶賛。劇場公開にこぎつけるという異例の事態となった。新世代の才能とセンスがほとばしる、日本映画の未来を占うための注目作。
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たこ焼きの詩
制作年:2015年6月19日(金)公開
関西を舞台につつましく暮らす母と娘の日常を綴ったドラマ。関西で活躍する実力派舞台女優とみずみほが、たこ焼き屋で働く母親役で映画初主演を務め、ドラマや映画、バラエティでも活躍する古和咲紀が娘役を演じる。神戸の人気ロックバンド、ワタナベフラワーと、日韓で活躍するアカペラグループPermanent Fishが楽曲を手掛ける。
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日曜日は終わらない
制作年:2005年10月22日(土)公開
6月に急逝した林由美香が出演したハイビジョン・ドラマ。実父に“捨てられた”青年が義父を殺すまでを描き、カンヌ映画祭に正式出品されるほど珠玉の青春劇だったが、放映後ソフト化されることもなく、幻の作品となっていた。林は主人公が出逢うランパブ嬢を好演し、深い余韻を残している。
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リアリズムの宿
制作年:2004年04月17日(土)公開
『どんてん生活』『ばかのハコ船』で熱狂的な支持を得ている山下敦弘監督が、つげ義春の漫画世界に挑戦。常連俳優、山本浩司に加え、劇団“阿佐ヶ谷スパイダース”主宰の長塚圭史を起用して、冴えない男ふたりのあてのない旅模様を、しみじみとした風情と純朴な叙情が織りなす独特の描写の数々で紡ぎ出す。くるりの音楽も、絶妙の肌合い!
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銀幕の詩
制作年:
丹波市を舞台にした人情コメディ。実話を基に、過疎の町が抱える負の問題を、市役所職員が市民たちとともに解決しようと奔走する姿と、善意の連鎖を描く。監督は近兼拓史。主演は柴田由美子、松岡智子、一明一人。共演にはとみずみほ、芳野友美らが名を連ねる他、ナレーションを島本須美が担当する。主題歌はワタナべフラワーの“銀幕の詩”。
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