須藤理彩 関連記事

  • 草なぎ剛、映画『まく子』公開記念舞台挨拶に登壇

    草なぎ剛、元気の源はステージに立つこと! 「元気や笑いを撒いていきたい」

    映画

     俳優の草なぎ剛が16日、都内で行われた映画『まく子』公開記念舞台挨拶に登壇した。自身の元気の源は「ステージに立つこと」と明かした。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名小説を映画化した再生と感動の物語。草なぎは、ひなびた温泉街に一人息子のサトシ(山崎)と一緒に住む女好きの父親・光一を演じている。イベントには草なぎのほか、主人公を演じた山崎光、新音、須藤理沙、鶴岡慧子監督が登壇した。    息子役を務めた山崎が「とても大切な1年でした。この作品で主演をやらせていただたいことは、これからの俳優人生に糧になると思います」とあいさつすると、草なぎは「立派だね。山崎くんからも新音ちゃんからも、学ぶことがいっぱいあった。これからも一緒にお仕事できたらいいなと思います」と俳優の先輩としてエールを送った。    さらに草なぎは、上映後の舞台挨拶ということで、ネタバレトークを展開。特に山崎とのラストシーンには、きわどい下ネタを披露し客席を盛り上げる一方、「この作品は、子どもだけではなく大人も再生できるというのがテーマ。年をとるということは、老いていくことでもありますが、朽ち果てるだけではなく、どこか再生しながら生きていきたいと気づかせてくれる」と真摯な目で語るなど、緩急自在のトークで会場を魅了していた。    また「まく子」というタイトルにちなみ、どんなことを“撒いて”いきたいかという問いに、草なぎは「笑うって大事ですよね」とつぶやくと「たくさんの作品を通じて、元気や笑いを撒いていきたい」と宣言。そんな草なぎにとって「こういう場に立つと元気になれます。ステージに立つことが僕の元気の源なんです」と、今後も意欲的に作品に向き合っていくことを誓っていた。    鶴岡監督は、立ち見も出るなど超満員の客席を見渡すと「昨日この作品が公開になったことが、いまの私を形成しています。1人でも多くの人に届くことを祈っています」と熱い思いを吐露していた。  映画『まく子』は公開中。

  • 映画『まく子』メイキング画像

    草なぎ剛一家の和やかな雰囲気あふれる『まく子』メイキング映像解禁

    映画

     草なぎ剛が父親役で出演し、温泉町を舞台に少年の成長と初恋を描く映画『まく子』より、メイキング映像が解禁。家族を演じる3人(草なぎ、主演の山崎光、女優の須藤理彩)とスタッフの和やかな現場の様子がうかがえるものとなっている。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名児童小説を映画化。主人公は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・サトシ(山崎光)。思春期を生きるサトシの葛藤と不思議な魅力をもつ美少女転入生のコズエ(新音)との切ない初恋を軸に、家族を愛しつつ浮気をしてしまう父親、それを知りながら明るくふるまう母親、道ならぬ恋をする若い女性、訳ありの親子、など小さな町にいるどこか不器用な人々が描かれる。  草なぎは、女好きだが、息子の成長を陰ながら見つめ背中を押す父・光一を演じ、須藤が旅館を切り盛りする母・明美を務める。監督は、初長編映画『くじらのまち』がPFFアワード2012にてグランプリ&ジェムストーン賞をダブル受賞した鶴岡慧子。  今回公開されたメイキング映像は、主人公のサトシと旅館を営む両親が、家族水入らずで過ごす台所の食卓シーンの一部。母親の明美が、一緒に食事をしているサトシに転入生のコズエと仲良くするよう諭すが、サトシは素っ気ない態度を示す。次いで父親の光一が現れ、「あんなに可愛いんだから仲良くしてるにきまってるよな」とサトシに背後から抱きついてからかう姿が映し出される。  その後「OK」の声がかかって撮影が終了すると、草なぎが「完璧だ」とつぶやき、周囲からは笑いが起こる。草なぎも笑顔を浮かべ、現場は和やかな雰囲気に包まれる。今作で、ダメな父親役に挑んだ草なぎは「監督の考える光一像と、僕の考える光一像が、上手い具合に波長が合ったんじゃないかな。僕自身、いい感じに演じることができたと思いました」と手応えをにじませるコメントを残している。  映画『まく子』は3月15日より全国公開。

  • 映画『まく子』完成披露上映会舞台挨拶に登壇した草なぎ剛

    草なぎ剛、女好きなダメ親父役で新境地 40過ぎての“成長”も明かす

    映画

     草なぎ剛が20日、都内で行われた映画『まく子』完成披露上映会に山崎光、新音、須藤理彩、鶴岡慧子監督と共に登壇。草なぎは劇中、女好きなダメ親父ながらも、息子の成長を温かいまなざしで見つめる父・光一に扮しているが「新境地を切り開くことができたのかな」と満足そうな表情を浮かべていた。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名小説を映画化。小さな温泉街に住む少年・サトシ(山崎)が、転入してきた不思議な少女・コズエ(新音)との出会いを通じて、成長していく姿を描いた人間物語。草なぎは「ピュアな心が詰まった映画」と強調するも「僕は浮気するダメ男なんです」と苦笑い。  とは言いつつも、この日は息子役を演じた山崎や謎の美少女役の新音に対して、常に優しく声をかけるなど優しい心配りを見せる。そんな草なぎに山崎は「すごくオーラがあって現場では頼りになりました。初めての主演でしたが、とても心強かった」と感謝の言葉を述べる。  さらに撮影時より8センチも身長が伸び、声変わりもしている山崎に対して草なぎは「撮影のときと違いすぎ。時間が経っているんだなと実感した」としみじみ語るが「でも僕も最近身長が2センチ伸びたんです。40歳を過ぎても成長するんだよ」と発言し、会場を笑わせていた。  また山崎や新音らがしっかり原作を読んで作品に臨んだことを明かすなか、草なぎは昨日、飛行機のなかで原作を読破したことを明かす。須藤が「今なの?」と突っ込みを入れると、草なぎは「逆から行くみたいな…。でもやっぱり鶴岡監督はすごい。原作をこんな素晴らしい形で映像化するなんて」と映画の出来に太鼓判を押していた。  映画『まく子』は、3月15日公開。

  • 『グッドワイフ』第4話にゲスト出演する佐藤緋美

    浅野忠信長男・佐藤緋美、『グッドワイフ』でドラマデビュー

    エンタメ

     女優の常盤貴子が主演を務める日曜劇場『グッドワイフ』(TBS系/毎週日曜21時)の第4話で、俳優の浅野忠信の長男・佐藤緋美がドラマデビューすることが発表された。@@cutter 本作は、2009年から7年間アメリカで放送されたドラマ『The Good Wife』が原作。夫が逮捕され16年ぶりに弁護士に復帰した蓮見杏子(常盤)が、子どもたちを守るため困難に立ち向かう姿を描く。  佐藤は2018年に、初出演にして初主演となる舞台で俳優デビューを果たしていた。今回彼が演じるのは、野球部所属の高校生・荻原翔平。翔平は杏子のかつての住まいの近所に住んでいて、彼の母・奈津子(須藤理彩)と杏子は大親友といえるほど仲が良かったという設定。  杏子の夫・壮一郎(唐沢寿明)の事件以降、奈津子の方から連絡を絶っていたのだが、第4話では、翔平は近所のマンションの屋上で隠れて喫煙していたところを管理人に見つかってしまう。野球部が大会に出られなくなることを恐れた翔平は、杏子を頼って神山多田法律事務所を訪ねる。杏子に諭され、親である奈津子に説明するため二人で翔平の自宅に行くが、そこへ警察がやってきて翔平を連行してしまう。ある傷害致死事件の重要参考人だというのだ。身に覚えのない罪を翔平は否認するが、指紋や目撃証言など次々と有罪となるべき証拠が出てきてしまう…。  ドラマでの初演技について佐藤は「自分では苦手だと思っていました。舞台とはまったく違うし、人見知りな性格なので緊張しましたが、無事に撮影を終えることができてよかったです」とコメント。さらに常盤との共演については「すごく優しくて、緊張している僕の気持ちを和らげようと、たくさん会話をしてくださり、 リラックスして撮影に参加できたのがとてもうれしかったです」と語っている。また目標としている俳優について聞かれると「そうですね・・・一番近くに大先輩がいるし、役者として尊敬している人もたくさんいますが、やっぱり目標は自分自身。佐藤緋美という役者でありたいです」と明かした。  また今話には、ほかに漫才コンビ「まえだまえだ」の前田旺志郎、お笑いコンビ「馬鹿よ貴方は」の平井“ファラオ”光も出演する。  佐藤緋美がゲスト出演する日曜劇場『グッドワイフ』第4話は、TBS系にて2月3日21時放送。

  • 映画『まく子』メインカット

    草なぎ剛ら出演『まく子』、高橋優の主題歌『若気の至り』が流れる予告解禁

    映画

     草なぎ剛が出演する映画『まく子』より、予告編が解禁された。高橋優が書き下ろした主題歌『若気の至り』に乗せて、主人公サトシが不思議な転入生の美少女コズエに抱く淡い恋心や、サトシを見守る家族ら、閉ざされた小さな町で不器用に生きる大人たちの姿を、温かく映し出した映像となっている。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名の児童小説を鶴岡慧子監督が映画化。温泉町を舞台に少年の成長と初恋を描く。主人公・サトシを山崎光、謎の転入生・コズエを新音(にのん)、旅館を切り盛りするサトシの母・明美をドラマ『半分、青い。』に出演した須藤理彩が演じる。そしてサトシの父・光一を草なぎ剛が務め、浮気性のダメな父親でありながら、息子の成長を見守り背中を押す役柄で新境地を見せる。  ひなびた温泉街の旅館の息子で小学5年生のサトシ(山崎)は、自分の体の変化に悩み、女好きの父親(草なぎ剛)に反感を抱いていた。ある日、美しい少女コズエ(新音)が現れる。言動がどこか不思議な同い年のコズエは、信じがたい秘密をサトシに教えてくれる…。  予告編では、思春期ならではの葛藤や親子の確執を経験しながら、少年が成長していく姿が繊細に描写。サトシは父親・光一と隣町の女性の密会現場を偶然目撃し、大人になることへの抵抗感を一層強くするものの、「土星の近くの星から来たの」という不思議な転校生コズエとの出会いによって変わっていく。父親を不潔だと感じ、「大人になんてなりたくないよ。体がどんどん変わっちゃって」と嘆くサトシに、「体が変わるなんて面白いよ。それが大人になることなら、私は楽しい」と答えるコズエ。彼女によってサトシの世界は輝き出す。  映像のラストでは、母親とともに去って行くコズエの姿が描かれる。「コズエ、派手にまいていったな」というサトシの言葉から、何でもまき散らす少女が、この町に何か大きなものを残していったことが予感される映像となっている。  映画『まく子』は3月15日より全国公開。

  • 映画『まく子』場面写真

    草なぎ剛が父親を演じる映画『まく子』特報解禁

    映画

     草なぎ剛らが出演し、直木賞作家・西加奈子の小説を実写化した映画『まく子』から特報が解禁。特報では、子どもと大人の狭間にいる主人公をはじめ、草なぎ演じる主人公の父親の姿が描かれている。@@cutter 本作は、思春期の少年の成長を描いた西による同名小説を映画化したヒューマンドラマ。主人公は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・慧(山崎光)。不思議な魅力をもつ美少女転入生のコズエ(新音)と出会った慧は、彼女に秘められた大きな秘密を知ることで、ほんの少しだけ大人へと近づいていく。草なぎは慧の父・光一に扮し、慧の母・明美役で須藤理彩も出演する。  このたび解禁された特報映像は、山崎演じる主人公・慧の「大人の男は嫌い。うちの父ちゃんなんて最低だ」というセリフからスタート。そこから草なぎ演じる光一や、謎の美少女転校生・コズエ、主人公の母・明美の姿が瑞々しい映像で映し出される。さらに映像の中では「信じること、与えること、受け入れること、そして、変わっていくこと」という本作を象徴するメッセージがナレーションと紹介される。  そして特報のラストは、コズエが慧の耳元で囁く衝撃的なセリフで締められ、物語のキーパーソンでもあるコズエの存在を強く印象づける映像に仕上がっている。  映画『まく子』は、2019年3月全国公開。

  • 映画『まく子』場面写真

    草なぎ剛出演『まく子』第1弾チラシビジュアル&場面写真解禁

    映画

     草なぎ剛らが出演する映画『まく子』が、2019年3月に全国公開することが決定した。また、原作者の西加奈子がインスピレーションで描いた表紙イラスト入り第1弾チラシと、女好きのダメな父親に扮した草なぎの姿を収めた場面写真も解禁となった。@@cutter 本作は、子どもと大人の狭間にいる思春期の成長物語を描いた西による同名小説を映画化。主人公は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・慧(山崎光)。不思議な魅力をもつ美少女転入生のコズエ(新音)と出会った慧は、彼女に秘められた大きな秘密を知ることで、ほんの少しだけ大人へと近づいていく。草なぎは慧の父・光一に扮し、慧の母・明美役で須藤理彩も出演する。  解禁された第1弾チラシの表面には、西によって描かれた、読者をじっと見つめる「猿」がデザインされている。併せて公開された場面写真では、慧と光一と明美、そして少し離れた場所に立つコズエを収めた一枚のほか、慧とコズエの距離が徐々に縮まっていくシーン、慧のために握りたてのおにぎりを差し出す光一の様子なども確認できる。  主演の山崎は、中学3年生の14歳。2010年に映画『ちょんまげぷりん』で映画デビューを果たし、その後は『ツナグ』『真夏の方程式』などに出演、本作で初主演を飾る。謎の転校生を原作のイメージそのままに体現した新音は、雑誌「VERY」の専属モデル、クリス・ウェブ佳子の長女。RADWIMPSの楽曲『狭心症』のミュージックビデオや、第68回ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門に正式招待された富名哲也監督の『Blue Wind Blows』に出演しており、映画は本作で2作目となる。  映画『まく子』は、2019年3月全国公開。

  • 『半分、青い。』第18週「帰りたい!」

    『半分、青い。』18週、鈴愛の子は5歳に成長 涼次はある決断を…

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、30日から放送の第18週「帰りたい!」では、鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)の子・花野(かの)が高熱を出し、大騒ぎとなるが…。@@cutter 花野が1歳の誕生日を迎え、藤村家では光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)たちがお祝いのために集まっていた。ところが涼次は、いつまでたっても帰ってこない。  そんな中、花野の体が異常に熱くなっていることに気がついた鈴愛は、病院に駆け込む。なかなか連絡が取れなかった涼次も、やがて遅れて病院に駆けつけ、花野の熱は無事に下がった。  数日後、光江は涼次に、花野が病院に運ばれたときに連絡がとれなかったことを不審に思い、何をしていたのか問いただす。すると涼次は、祥平(斎藤工)に呼び出され、映画の脚本の打ち合わせをしていたと打ち明ける。  時は過ぎ、花野5歳の誕生日。鈴愛は涼次から思いもかけないことを切り出される。涼次の決断を聞いた光江は、今すぐ家から出て行けと言い放つ。  先週放送の第17週「支えたい!」では、これまで「物語を閉じるのが嫌」という理由で、脚本を最後まで書ききったことがなかった涼次が、祥平のアドバイスにより原作のある作品を2年かけて書ききった。祥平は映画化に向け原作者・佐野弓子(若村麻由美)の許諾を得ようと動き出す。弓子は脚本の面白さを絶賛するが、仕事に恵まれていなかった祥平は、自分に撮らせてほしいと弓子に申し出、祥平の監督作品として映画化に向けて動き出す。良心の呵責に苛まれた祥平は、涼次に監督を降りると告げる。涼次はそんな祥平に対し、「元住吉祥平が撮りたいと思える脚本を書けたことが光栄」と語り、祥平に撮ってほしいと監督を譲る。だが涼次は自堕落な状態に。そんななか鈴愛の妊娠が発覚する。涼次は心を入れ替え、映画の道を諦めると鈴愛らに宣言する、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『半分、青い。』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『半分、青い。』第17週「支えたい!」

    『半分、青い。』17週 独り立ちすべく奮闘する涼次 支える鈴愛

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、23日から放送の第17週「支えたい!」では、映画監督として独り立ちするために奮闘する涼次(間宮祥太朗)と、それを支える鈴愛(永野芽郁)の姿を描く。また100円ショップ「大納言」を任せたいと言われた鈴愛の思いは…。@@cutter 涼次が工面したお金で、新作映画を撮れることになった祥平(斎藤工)は、涼次が映画監督として独り立ちできるよう、支援しようとしていた。ところが涼次は、脚本を最後まで書ききったことがない。その理由を尋ねると、涼次は誰にも打ち明けられなかった、最後まで書けない理由を話し出す。  一方、光江(キムラ緑子)から「大納言」を任せたいと言われた鈴愛は、光江、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)たちの前で、ある思いを語りだす。  2年後。涼次は1冊の原作本をもとにようやく脚本を書き上げる。それを祥平に持ち込むと、祥平は映画化に向け原作者の許諾を得ようと動き出す。ところが原作者は、祥平が映画を監督するよう指示。涼次は自分には実績がないからとあきらめるが、夫の努力を間近で見続けてきた鈴愛には納得がいかない。  良心の呵責に苛まれた祥平は、涼次に監督を降りると宣言。涼次はそんな祥平に対し思わぬ言葉をかけ、そのやり取りを聞いていた鈴愛は涙を流す。  先週放送の第16週「抱きしめたい!」では、鈴愛は家族や友人たちに祝福され涼次と結婚する。新婚早々のある日、涼次は映画のプロデューサーに呼び出され、祥平の次回作がクライアントの意向によりなくなったことを告げられる。一方、鈴愛はいよいよ始まる新婚生活に気分はうきうき。涼次が探してくれた新居に引っ越すが、なんと涼次の叔母・藤村三姉妹の家の離れだった。  突然目の前に現れた3人の叔母の存在と、勝手にこの部屋を選んだ涼次に不信感を募らせる鈴愛。結婚資金の行方を問い詰めると涼次は、祥平の最新作制作に当てたと打ち明ける。ある夜、酔っ払って祥平を藤村家に連れてきた涼次。鈴愛はそのことを祥平に明かしてしまい、という内容だった。  連続テレビ小説『半分、青い。』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • ドラマ『サバイバル・ウェディング』に主演する波瑠

    波瑠『サバイバル・ウェディング』の放送前カウントダウン動画が人気

    エンタメ

     女優の波瑠が主演する7月14日スタートのドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/毎週土曜22時)公式インスタグラムが、9日より放送開始までのカウントダウン動画を毎日投稿している。ファンからは波瑠に対する「かわいい」といった声のほか、優雅な吉沢亮の姿に「カッコいい」という声が相次いでいる。@@cutter カウントダウン初日となる9日には、主人公の黒木さやかを演じる波瑠と、さやかの同僚役を演じる高橋メアリージュンが登場。二人が画面下から飛び出してきて高橋が「『サバイバル・ウェディング』スタートまで!」と声をあげるも、続く波瑠は肝心の「あと何日」をど忘れしたようで「あと…何日だっけ?」と天然ボケをさく裂させている。  「あと4日」の動画には、さやかの上司で、毒舌でナルシストな編集長を演じる伊勢谷友介が登場。「あと3日」には、さやかの同僚役のブルゾンちえみと須藤理彩が登場し、リズムネタでブレークしたブルゾンらしく、須藤と「あと3日」「あと3日」とウィスパーボイスでささやきながら踊っている。  「あと2日」に迫った12日には、さやかが憧れる「年下イケメン王子」を演じる吉沢が登場。椅子がくるり回転すると、足を組んだ吉澤が登場し、優雅に「『サバイバル・ウェディング』、スタートまであと2日」とアナウンスした。  いよいよ「あと1日」となった13日の動画には、再び波瑠と伊勢谷が登場し、「#完成度高すぎて」「#ノープラン感全くない」とハッシュタグにあるが、息の合ったポージングを披露している。  ファンからは、「あと5日」をど忘れした波瑠に対して「かわいい」といった声が殺到したほか、優雅な吉沢の姿には「かっこいい」「王子さまだ…」「だいすき」といった声も。「早く見たい~」「もう録画予約もしてます!」という声も多く、ファンは放送開始を心待ちにしているようだ。 引用:https://www.instagram.com/survivalwedding/

  • 『半分、青い。』第15週「すがりたい!」

    『半分、青い。』15週、人生・怒涛編 鈴愛に新たな出会いが続々…

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、9日から放送の第15週「すがりたい!」からは“人生・怒涛編”に本格的に突入。漫画家の道をあきらめた鈴愛(永野芽郁)は100円ショップ「大納言」で働き始めたが、そこでの仕事を通じ、ユニークな新キャラクターたちと出会っていく。@@cutter 近所の学校の運動会シーズンを迎え、大納言は大忙し。そんな中、鈴愛は臨時に雇われたバイトの涼次(間宮祥太朗)と働くことに心地よさを感じ始める。  同じ頃、大納言のオーナー三姉妹、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)が、秋深くなると店長の田辺(嶋田久作)が店から逃げ出すと噂をしていたが、田辺は案の定、大納言から姿を消してしまう。  そして運動会の当日、涼次のアルバイト最終日。閉店後の鈴愛と涼次は店の事務所で小さな打ち上げを行う。ギターを弾き語り、楽しい時間を過ごすふたり。やがて涼次は、雨の降りしきる店の外に飛び出し、鈴愛に思いもよらないことを伝える。  先週放送の第14週「羽ばたきたい!」では、鈴愛は久々の読みきり漫画の締め切りが迫る中、筆が進まず追い詰められていった。ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)に手伝ってもらうものの、結局原稿を仕上げることができないまま締め切りの朝を迎えた。大ピンチの鈴愛だったが、秋風(豊川悦司)は、かつて鈴愛が描いていた漫画を原案に自身が作画した原稿を準備しており、それで鈴愛のピンチを救った。しかし、自分の可能性を信じられなくなった鈴愛は、秋風と菱本(井川遥)に漫画家を辞める決意を伝え、秋風ハウスを去る。そして100円ショップで働きながら、貧乏一人暮らしを始める、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『半分、青い。』は、総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『サバイバル・ウェディング』に出演する吉沢亮(左)と風間俊介(右)

    吉沢亮、新ドラマに。風間俊介、ブルゾンらも追加キャスト発表

    エンタメ

     女優の波瑠が主演する7月スタートのドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/毎週土曜22時)に吉沢亮、風間俊介らの追加キャストが発表された。@@cutter 本作は大橋弘祐の小説『SURVIVALWEDDING』が原作。波瑠が演じる出版社に務める黒木さやかは、3カ月後に挙式をひかえて寿退社をした日に、フィアンセの浮気が発覚した上に婚約破棄を突きつけられる。そんな彼女を拾ってくれたのが人気雑誌の編集長で伊勢谷友介が演じる宇佐美博人。毒舌でナルシストな宇佐美が「半年以内に結婚しないとクビ!」という無茶な条件でさやかを復職させ、拒否権なしのスパルタ婚活がスタートする。  今回追加で発表された吉沢が演じるのは、広告代理店に務める年下イケメン王子。「連ドラに出演させて頂くのは個人的に久々なので緊張してます」という吉沢だが、「波瑠さん演じる主人公が憧れる年下の男ということで、爽やかに、見てくださる皆様にも愛していただけるように頑張ります」と意気込んでいる。  一方、風間が演じるのは、さやかに自身の浮気がばれて逆ギレした末に自ら婚約破棄を言い渡す婚約者で、一方的に婚約を破棄するも、その後再三さやかの前に現れる身勝手な男という設定。風間は「この作品は、登場人物が個性的なのに身近に感じられ、ドラマとして面白く、自分とも重なる」とし「そんな物語の中で『あぁ、私の周りにもこういう人、いる』と感じて貰えるキャラクターを演じられるように、全身全霊で挑もうと思います」と語っている。  さらに、さやかの編集部の同僚役で、高橋メアリージュン、ブルゾンちえみ、須藤理彩、前野朋哉、小越勇輝が出演。そのほか、石田ニコル、山根和馬、野間口徹、生瀬勝久、財前直見、荒川良々ら豪華キャストが名を連ねている。

  • (上段左から)山崎光、新音 (下段左から)草なぎ剛、須藤理彩

    草なぎ剛が父親役 西加奈子原作『まく子』映画化

    映画

     『きいろいゾウ』の西加奈子原作『まく子』が、主人公に山崎光、父親役に草なぎ剛を迎え、映画化されることが分かった。草なぎは「僕もちょうど山崎君と同じくらいの時に仕事を始めているので、当時の事を思い出し、その時感じていた事は今も感じているのかなと考えたりしました」とコメントしている。@@cutter 本作は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・慧(さとし)が、不思議な魅力をもつ美少女・転入生のコズエと出会い、彼女に秘められた大きな秘密を知ることで成長していくさまを、思春期ならではの葛藤や親と子の確執と再生を交えて瑞々しく描く。  主人公の慧を、『ちょんまげぷりん』で映画デビューし、本作が初主演となる14歳の山崎が抜てき。コズエ役に、本作が映画出演2作目となる13歳の新音が決定した。慧の父親・光一には、2017年9月に「新しい地図」として始動し、オムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』に続き2作目の映画出演となる草なぎ、母親・明美に須藤理彩が扮する。メガホンを取るのは29歳の若手女性監督・鶴岡慧子。  慧役の山崎は現場を振り返り、「初めて主演という大役を頂き緊張していたのですが、鶴岡監督のわかりやすい指導と、スタッフさん達のサポートのおかげで、思い切って楽しく演技することができました」とコメント。  小学5年生の息子をもつ父親役を演じる草なぎは、「子供から『お父さん しっかりしろよ』と言われてしまう、そんな父親です」と役柄を解説。作品について「『まく子』は、誰しも持っている、どうしても失ってしまう大事な感情、想いを、もう一度取り戻してくれる作品です。僕たちの前にいきなり出てきて、花火の様に僕らの日常を映してくれて、『あいつ、バカだなぁ』って笑いながら、幸せをまいてくれる、この映画も、みなさんにとってそんな存在になる映画だと嬉しいです」と思いを明かしている。    本作が映画化3作品目となる原作者の西は、「私にとって特別な思い入れがあるこの作品を映像にしていただけることも奇跡。素晴らしいスタッフに恵まれ、それだけでこの作品は祝福されています。完成がほんとうに楽しみでなりません」と喜びのメッセージを寄せた。  『まく子』は2019年公開。

  • 『半分、青い。』に出演する斎藤工&間宮祥太朗

    斎藤工&間宮祥太朗『半分、青い。』出演 “だめんず”映画監督に

    エンタメ

     斎藤工、間宮祥太朗が、現在放映中の連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合ほか/月曜~土曜8時)の「人生・怒涛編」に出演することが分かった。連続テレビ小説初出演の間宮は「台本には、人間味と愛嬌の溢れる登場人物達が、飛び出てきそうな程生き生きと描かれていて、自然と笑い、泣きました」と撮影に期待を寄せている。@@cutter 98作目の連続テレビ小説で、北川悦吏子が脚本を手掛ける本作は、大阪万博の翌年に生まれた楡野鈴愛、通称スズメ(永野芽郁)が漫画家を目指して奮闘、やがて一大発明を成功させるまでを描く。「人生・怒涛編」では、漫画家としてデビューしたものの、夢破れた鈴愛が生活のために下町の100円ショップでアルバイト。熟年三姉妹のオーナー、雇われ店長、臨時アルバイトの青年、青年が兄と慕う映画監督など個性的な人々と出会い、大きく運命が変わりだす。  映画会社「クールフラット」を細々と運営するものの、不況もあり新作を撮れずにいる芸術肌の映画監督・元住吉祥平役の斎藤は「『半分、青い。』の素敵な世界の中で全く他人と思えず心から肯定と否定を注げる元住吉祥平としtえ生きられる事の喜びはひとしおです」と感無量のコメント。  元住吉を慕う助監督・森山涼次を演じる間宮は、「台詞やト書きの一つ一つから感じる北川さんの愛情を、自分の心身を通して演じる事は、とても心地がよく、温かい感触がします」と語り、「自分に託された森山涼次の日々を大切に過ごし、大切にお届けすることが出来れば、間違いなく愛してもらえる青年です」と役への想いを語っている。  ほかに、100円ショップのオーナー三姉妹役、通称“三オバ”のキャストとしてキムラ緑子、麻生祐未、須藤理彩が、雇われ店長役として嶋田久作の出演が決定。  “だめんず”な2人をはじめとする新しいキャストを迎えるヒロイン役の永野は「スズメ自身が全く違う環境になり、新たなドラマが始まったような気がしてドキドキしています」と語り、「現場で個性的なキャラクターの皆さんとどんな空気感で過ごせるのか、とても楽しみです」と期待を寄せている。

  • 小関裕太主演映画『Drawing Days』8月8日より1週間限定上映

    小関裕太主演『Drawing Days』劇場公開決定!舞台挨拶付き上映&ポスター配布

    映画

     俳優・小関裕太主演の映画『Drawing Days』が、渋谷シネクイントにて8月8日より1週間限定で上映されることが決定した。昨年放送されたドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)や映画『あしたになれば。』などに出演し、注目を集める小関の20歳を刻む主演映画となる。@@cutter 本作は神奈川県三浦市を舞台に、“絵を描きたい”という夢を心に秘めた青年と、夫に先立たれた婦人の二人による奇妙な共同生活を描いたヒューマンドラマ。『小川町セレナーデ』で監督デビューを果たし新藤兼人賞・銀賞を受賞した原桂之介が監督・脚本を手掛け、古舘寛治、須藤理彩、根岸季衣といった実力派俳優たちが脇を固める。  6月6日、7日と東京・大阪にて行われた「小関裕太 20th BirthDay スペシャルイベント」にて第一弾上映が行われ、大好評を博し、今回の劇場公開が決定。小関は「20歳の今、この瞬間が映画になりました。最高の誕生日プレゼントです」と喜びのコメント。「 僕にとっても特別に思い入れのあるこの作品が、映画館で公開されるのが嬉しいと同時に、できるだけ沢山の方にこの温かい世界を知っていただきたいです」とメッセージを寄せた。  1週間の上映では、小関の舞台挨拶付上映回や、来場者全員にポスタープレゼントを行うなど特典も用意。チケット情報などの詳細は公式サイトまで。  古びた街の電器店で働く浦瀬夏生(小関)には、社長の昭治(古舘)にも話していなかった絵を描く趣味があった。ある日夏生は、家賃の更新と弟の合格祝いを買うため給料を前借りしたいと昭治に申し出る。そんなある日、昭治は客である倉持佳乃(根岸)が「ルームシェアをする」と言い出し娘と言い争いになっているのを耳にする。「最適任者を知ってます」と去っていった昭治が連れてきたのは、夏生だった…。  『Drawing Days』は8月8日から8月14日まで上映。

  • 小関裕太主演映画『Drawing Days』上映決定

    小関裕太主演『Drawing Days』上映決定! 注目の若手俳優が新境地開拓

    映画

     ドラマ『ごめんね青春!』や映画『あしたになれば。』でその存在感と演技力が注目を集めている若手俳優・小関裕太が主演する映画『Drawing Days』の上映が決定した。6月6日~7日に行われる「小関裕太 20th BirthDay スペシャルイベント」で第一弾上映が行われる。@@cutter 小関といえば、ミュージカル『テニスの王子様』の菊丸英二役で人気を博し、2013年には舞台『FROGS』で初主演を務めた若手注目株の俳優の一人。 本作では、古びた電器店で働く浦瀬夏生を演じる。  社長と従業員が一人だけの、古びた街の電器店「マツダ電気商会」で働く浦瀬夏生(小関)は、絵を描くという趣味を持っていた。給料のほとんどを画材購入に使ってしまい貯金がない夏生は、家賃の更新が迫っていることから、そのためのお金と国立大学に合格した弟の合格祝いを買うために、社長の昭治(古舘寛治)に前借りを申し出たものの、昭治は贅沢しなければ少しは貯められたはずだと怪しむ。  そんなある日、昭治が佳乃(根岸季衣)の元に修理し終わったトースターを届けにいくと、佳乃が「ルームシェアをする」と言い出して、娘のひかり(須藤理彩)と言い争いになっているのを耳にする。そして、「最適任者を知っています」といって昭治は夏生を連れて行ったのだった。こうして、60歳と19歳の奇妙なルームシェアが始まった…。  監督と脚本を手掛けるのは、2014年に公開された『小川町セレナーデ』で監督デビューを果たし、同作で新藤兼人賞・銀賞を受賞した原桂之介。その実力は高く評価されており、本作にも各界から高い注目が集まる。また、古舘寛治、須藤理彩、根岸季衣といった実力派俳優が脇を固め、素朴でありながらも印象的な世界観を作り上げる。  映画『Drawing Days』は6月6日に東京・新宿明治安田生命ホール、6月7日に大阪・朝日生命ホールで開催される「小関裕太 20th BirthDay スペシャルイベント」にて上映。チケット一般発売は5月23日(土)10時から。

  • 主題歌を書き下ろしたMr.Children(上)と主演の吉高由里子(下)  (C)2012「僕等がいた」製作委員会(C)2002小畑友紀/小学館

    生田斗真&吉高由里子W主演、高岡蒼甫も出演!「僕等がいた」主題歌にMr.Childrenが新曲2曲書き下ろし

    映画

      生田斗真と吉高由里子がW主演を務める人気コミックの映画化「僕等がいた」の主題歌に、Mr.Childrenによる書き下ろしの新曲が決定した。 @@cutter   本作は、 2002年の連載開始以来10年にわたり愛され続け、少女漫画としては驚異の累計発行部数1000万部(1巻~15巻)を誇る漫画「僕等がいた」(小学館「月刊ベツコミ」にて連載中)の満を持しての映画化。北海道~東京を舞台に、主人公・矢野と七美の一途な思いが運命をも変える“最愛”を描いた壮大な純愛ストーリーを、恋愛映画としては異例の<前・後篇>で製作、そして邦画初の二部作連続という公開形式をとる。   2部作製作にあたり、前後篇一気通貫のイメージでありながらも、各篇毎がもつそれぞれの特徴を表現できるアーティストを求めた結果、Mr.Childrenのに主題歌を依頼することになったという。前篇主題歌「祈り ~涙の軌道」と後篇主題歌、それぞれ2曲書き下ろしてもらうという贅沢な依頼だったが、ミスチルには快諾してもらったとか。まばゆいばかりの初恋を描いた“出会い”の前篇、誓った未来を貫く"運命"の後篇、前後篇それぞれを映画の世界観にあった楽曲に仕上がる予定とのこと。   主演の生田は、「桜井さんが描く詩や曲の世界観にいつも驚かされています。日本を代表するビッグアーティストMr.Childrenの楽曲と共に、青春恋愛大河『僕等がいた』の世界を楽しみにしていて下さい。学生時代、カラオケでミスチルを歌う男子はモテモテでした。主演映画の主題歌を書き下ろして頂ける僕は、この先どんなモテモテ人生が待っているのでしょうか。怖いです。楽しみです」と興奮のコメント。   生田と共にW主演を務める吉高も、「Mr.Childrenさんが主題歌と伺った時はすごく嬉しかったです。あの映画にMr.Childrenさんの曲が重なったらと、想像すると今から胸が高鳴ります。映画の完成がより楽しみになりました」と大きな期待を寄せている。  尚、本日12月7日(水)PM5時より公式サイトにて本作の予告編を配信する。楽曲は完成していないため、まだ主題歌は挿入されていないが、生田の動画を観ることができるのはここだけ。ぜひチェックして欲しい。   「僕等がいた」は「ソラニン」の三木孝浩がメガホンをとり、生田斗真と吉高由里子がW主演。ほかに高岡蒼甫、本仮屋ユイカ、小松彩夏、柄本佑、比嘉愛未、須藤理彩、麻生祐未ら実力派が集結。   2012年3月17日(土)<前篇>、4月21日(土)<後篇>2部作連続ロードショー

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access