恒松祐里 関連記事

  • 映画『凪待ち』でヒロインを務める恒松祐里

    恒松祐里、白石和彌監督×香取慎吾主演『凪待ち』のヒロインに抜てき

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     女優の恒松祐里が、白石和彌が監督を務め、香取慎吾が主演する映画『凪待ち』のヒロイン役を務めることが発表された。恒松は、主人公・郁男(香取)のパートナーの女性の娘・美波役を務める。@@cutter 本作は、白石監督の構想をもとに映画『クライマーズ・ハイ』『ふしぎな岬の物語』などの脚本家・加藤正人が「喪失と再生」をテーマに脚本を執筆。パートナーの女性とその娘と共に、彼女の故郷である石巻市で再出発しようとする郁男を主人公に、人生につまづき落ちぶれた男の再生の物語を描く。  垣松は作品について「初めて脚本を読んだ時、ずっと少し寂しくて苦しくて深い海底の暗闇の中を行き場もなく彷徨っているような作品だなと思いました。でも最後の方で微かに一筋の光が見えたように感じました」と感想を吐露。「撮影中は私の役にとって辛い事ばかり起きましたが、その光を求めてがむしゃらに頑張りました。白石和彌監督はそんな私のお芝居をどんな時も優しく見守って下さりました」と撮影を振り返った。  初めて共演した香取については、「小さい頃から拝見していた方でしたので、お会いする時までドキドキしていたのですが、とても優しく誰に対しても同じ目線で温かく接して下さる方だったので、直ぐに役の関係性のように慕わせて頂く事が出来ました」と話し、「香取さんの大きな背中があったから美波として生きられた気がします」と語っている。  最後に「素敵な方々と出会い、お仕事をする事が出来て本当に光栄でした。作品の中で私が感じた光を皆さんにも感じて頂けたらと思います」とコメントを寄せた。  映画『凪待ち』は2019年全国公開。

  • 映画『3D彼女 リアルガール』公開記念舞台挨拶の模様

    中条あやみ、佐野勇斗ら“画伯”が絵しりとり挑戦も珍回答連発!

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     女優の中条あやみ、俳優の佐野勇斗、清水尋也らが15日、都内で開催された映画『3D彼女 リアルガール』公開記念舞台挨拶に登壇。撮影現場でも待ち時間に行なっていたという絵しりとりを行なったが、まさかのグダグダの展開に会場からは笑いが起きた。@@cutter 学校一の美少女・五十嵐色葉(中条)と2次元を愛するオタク“つっつん”こと筒井光(佐野)の恋を描く本作。まず英勉監督が「主題歌を歌う西野カナです」と軽くジャブを放ちすぐに俳優陣から「やめてください」と苦情が押し寄せる。  続いて撮影中に思わず笑ったシーンを尋ねられると、中条、佐野は、竹内力演じるつっつんの父親が、色葉とつっつんを全速力で追いかけるシーンを選択。台本には「追いかける」としか書いてなかったそうだが、なぜか竹内は白目をむき、しかも予想外のスピードで2人を追い抜いてしまったとのこと。佐野が「逃げ切れるはずだったのに…(苦笑)」と言えば、中条は「素の中条あやみとして笑ってしまって…」と振り返った。  続いて、キャスト陣が現場で待ち時間に遊んでいたという絵しりとりに挑戦するが、清水が隣の中条を指しながら「ヤバいですよ。問題児です。画伯にもほどがあるんで…」と先行きを不安視。  しかし事故物件は中条だけではなかったようで、まず英監督が劇中の魔法キャラの「えぞみち」を描くが、なぜか2番手のゆうたろうが「えぞみち」と理解しつつも「ち」ではなく「み」でつなげてしまうなど混乱…。  3番手の恒松祐里は不審に思いつつ、ゆうたろうが描いた「みかづき」を「キス」につなげるが、佐野は「キス」を「チュー」と誤読して「牛」を描写。さらに中条は「し」から「シイタケ」を描くも、清水は「キノコ」として理解するなど、全く息が合わない。  紆余曲折を経て、最後の竹内は、ひとつ前の濱田マリの描いた「トング」が「ヘッドフォン」にしか見えなかったようで「ン」で終わってしまうことに苦悩…。挙句「ん」から無理やり「う〇こ」の絵で締めるという、小学生並みのウルトラCを披露し、これには「ちょっと世に出せんぞ、これは」(英監督)、「こんな舞台挨拶は初めて」(恒松)といった声も…。中条は全員を代表して「いつも、こんな感じでした…」と無理やりまとめ、会場は失笑交じりの笑いに包まれた。

  • (左から)映画『3D彼女 リアルガール』ジャパンプレミア・カーペットイベントに登場した佐野勇斗、中条あやみ

    佐野勇斗、初対面の中条あやみにいきなり「I LOVE YOU」

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     俳優で4人組ボーカルダンスユニット「M!LK」の佐野勇斗が8日、映画『3D彼女 リアルガール』のジャパンプレミアに登場。共演者と共に“夏の初デートファッション”でオレンジカーペットを練り歩き、初対面の中条あやみにいきなり「I LOVE YOU」と言ったエピソードを告白した。@@cutter 本作は、那波マオによる同名コミックを原作とする純愛コメディ。「男グセの悪い」という噂もある“リア充完璧超絶美少女”の五十嵐色葉(中条)と、アニメやゲームに没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光(佐野)の恋愛模様を描く。  本イベントには中条や佐野のほか、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろう、神田沙也加、英勉監督が出席した。  五十嵐を演じた中条は、今回のコーデの内容を問われて「やっぱり夏はワンピースがいいなと思っています。夏らしいタンクトップになっているのと、(スカート部分の)このフリフリが風に揺れたらいいなと思いつつ、ボーダーでしめる。カッコいいワンピースを選びました」と紹介。  筒井役の佐野も「二十歳になったので大人っぽくしたいと思ってセットアップにした。そして白! 夏といえば爽やかな白かなと思って。あとストライプは、着痩せ効果があると聞いた」と今回のファッションを解説。一方、高梨ミツヤ役の清水は「黒が好き。こだわりも着つつ、夏なので、普段着ないシャツにした。(シャツを)脱いだらタンクトップなので、いつでも動ける」と話した。  また、中条は撮影前を振り返り、「私は皆さんとお会いするのが初めてだった。人見知りだったので、監督に『人見知りです』と自己申告しておいたら、皆からボーン!と壁をブチ壊しに来てくれた。会った瞬間からずっと仲がいい」と述懐。佐野は中条との壁を壊すべく、「(中条が)英語を喋れると聞いたので、『パッと思いついた言葉を言おう!』と考えて思いついたのが“I LOVE YOU”。会った瞬間に言ってしまって、(関係が)『終わったな』と思ったけど、そこで(中条が)上手く返してくれた」と照れ笑いを浮かべていた。中条は「会って一言目に“I LOVE YOU”って言う人いないから! 爆笑が起こりました」と笑っていた。  劇中で筒井が愛するアニメ『魔法少女 えぞみち』のヒロイン・えぞみちの声優を務めた神田は、キャストたちと初対面。本イベントの移動中にキャスト陣と一緒だったと明かし、「(キャスト陣は)本当に仲がいい。スクリーンにそのまま関係性が現れているのでは」とニコリ。佐野は、神田の印象を問われて「美人です!」と即答。初対面での強心臓ぶりを見せた。  映画『3D彼女 リアルガール』は、9月14日より全国ロードショー。

  • ※「吉川愛」インスタグラム

    『虹色デイズ』 JK美少女3人の青春感たっぷりショットにファン歓喜

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     女優の吉川愛が6日、出演する映画『虹色デイズ』で共演する恒松祐里、堀田真由との3ショットなどを自身のインスタグラムに掲載。ファンからは「ほんまにかわいい」といった声が集まった。@@cutter 同日公開となった同作について、吉川は「本当に笑えて感動する青春映画です 私らしい杏奈ちゃんを演じました。 沢山の方に観ていただけたら嬉しいです」と告知した。映画では、吉川が小早川杏奈を、恒松が筒井まり、堀田が浅井幸子を演じ、中川大志演じる松永智也らの相手役となる。  投稿した1枚目の写真は、吉川本人が「1番好きな写真!」という恒松、堀田との3ショット。制服姿の3人が満面の笑みでカメラに笑いかけている。そのほかに浴衣での3ショットなど、共演を満喫していることが伺える写真も。  ファンからは「公開おめでとうございます」といったたくさんの祝福の声が集まった。また、3人の楽しげなショットにも「制服だけじゃなくて浴衣も似合いすぎ」「浴衣着てるシーンもう、 ほんまにかわいい」といった声も。作品についても「楽しみ!!何回見に行こう」「明日さっそく見に行きます!」といった期待の声のほか、「公開日朝イチに観てきました!!!」と、すでに鑑賞したファンの声もあった。 引用:https://www.instagram.com/ai_yoshikawa_official/

  • ドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』に出演する恒松祐里

    恒松祐里、ドラマ版『覚悟はいいかそこの女子。』ヒロインに

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     俳優の中川大志が主演を務め、健太郎、甲斐翔真、若林時英が出演する新ドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)で、女優の恒松祐里がヒロインを務めることが発表された。恒松は「この作品を見て恋っていいなあと思っていただけると嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は「マーガレット」(集英社)で2014年に連載された椎葉ナナの同名コミックを実写ドラマ化した痛快青春恋愛コメディ。幼い頃から女子に囲まれてきたけど、実は女性との交際経験はゼロという非リア充男子の斗和(中川)を主人公に、同級生で親友の新見律(健太郎)、澤田惟智也(甲斐)、久瀬龍生(若林)らが学校中のさまざまな恋愛模様に巻き込まれていく様をコミカルに描く。ドラマでは10月に公開される映画の前日譚が描かれる。  恒松が演じるのは、主人公・斗和のいとこでチアリーディング部のキャプテンを務める朝倉小雨。小雨は友だちも多く、明るく活発な性格で、チア部と軽音部を掛け持ちするというアクティブなキラキラ女子だ。ドラマでは、ひょんなことから彼女と律が急接近。恋愛経験ゼロの奥手男子とキラキラ女子の恋模様が描かれていく。  恒松は自身が演じる役柄について「小雨ちゃんはいつも笑顔で、明るくて、元気で、私は大好きなキャラクターです」と一言。さらに撮影について「現場では同世代のメンバーが多くて、まるで本当の学校かのように仲が良くて、和気あいあいと撮影することができました」と充実ぶりをアピールした。  また第1話のゲストには杉野遥亮が出演。杉野は“顎クイ”“なろ抱き”なんでもありの超肉食系男子にして斗和のライバル、内藤冬馬を演じる。  ドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』第1話はMBSにて6月24日26時10分放送。TBSでは6月26日25時35分放送。

  • 映画『虹色デイズ』より

    6月6日は<兄の日>『虹色デイズ』妹思いの兄・山田裕貴の場面写真到着

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     佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人が主演を務める映画『虹色デイズ』から、6月6日の<兄の日>を記念して、山田裕貴演じる毒舌な女の子・まり(恒松祐里)の兄・昌臣の場面写真が公開された。場面写真には、保健室に運ばれたまりを心配して学校へ駆けつける妹思いの昌臣の姿が収められている。@@cutter 本作は、「別冊マーガレット」(集英社)で連載されていた水野美波の同名漫画を実写化した青春ストーリー。性格も趣味もバラバラだけどいつも一緒の、お騒がせイケメン男子高校生4人組の友情と恋を描いていく。  金髪優等生男子からけんかに明け暮れる不良少年まで、近年演技の幅を広げている山田。本作では、高校生になってもさみしがり屋の妹・まりを気にかける優しい兄・昌臣を演じる。まりに想いを寄せるまっつん(中川)に対して、まりが男嫌いになった過去の境遇を明かし、「本気じゃないなら、やめとけよ」と突き放すものの、まっつんの真剣な気持ちにほだされ、次第に二人の関係を応援するようになるという役どころだ。  今回、公開された場面写真では、学校でふざけていたクラスメートの男子と激突し、保健室に運ばれたまりを昌臣が迎えにくるシーンを捉えたもの。作業着姿で学校に駆けつけ、保健室のベッドに横たわる妹を心配そうに見つめる、そんな昌臣の優しい一面が垣間見られる写真となっている。  映画『虹色デイズ』は7月6日より全国公開。

  • 『虹色デイズ』完成披露試写会の様子

    佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星のマジ告白に女性ファン大歓声

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     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4名が30日、カルテット主演映画『虹色デイズ』のセレモニーおよび完成披露試写会に出席。詰めかけた会場の女性ファンに向けて“本気告白”を展開し、黄色い歓声を浴びた。@@cutter 本作は、累計発行部数300万部を超える同名少女コミックを原作とした青春ストーリー。友情や恋愛、進路に向き合う男子高校生4人の青春模様を描く。  舞台挨拶の壇上で主演の4人は、本作の“男子だって恋をする”というテーマにちなみ、客席に向けて“本気告白”をすることに。片倉恵一役の横浜がトップバッターで登場し、ステージ中央で「この後さ…俺んち来る?」とニッコリ。会場の失笑を誘った。  次いで直江剛役の高杉は「オレが、幸せにするので付き合ってください!」とストレートに告白し、黄色い歓声を浴びた。羽柴夏樹役の佐野は、会場を見渡しながら目を丸く見開いて「ず~っと見てるよ!」と不気味な笑顔を見せ、客席から悲鳴を受けた。  劇中でチャラいモテ男・松永智也を演じる中川は、ラストに登場。“『虹色デイズ』を好きな子と見た帰り道”という設定でスタートし、突然「あれ、見て! 虹出てるよ!」と言いながら不意をついたキスを披露。最も大きな歓声を浴びた。  最後は、主演の4人に押し切られる格好で、山田裕貴も告白を見せることに。中川と同じ設定で始めるも、「あの4人には劣るかもしれない。でも、5番目でもいいから好きになってください! お願いします!」と土下座。会場を笑わせ、イベントを締めくくった。  今回のイベントには、主演の4人や山田のほか、吉川愛や恒松祐里、堀田真由、坂東希(E‐girls/Flower)、飯塚健監督が出席した。  映画『虹色デイズ』は7月6日より全国公開。

  • 佐々木希、土屋太鳳ら女性芸能人の“お花見”SNS投稿を一挙紹介

    佐々木希、土屋太鳳ら女性芸能人の“お花見”SNS投稿をイッキ見

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     東京はすっかり春の暖かさで桜は満開。花見の名所、目黒川などには大勢の人々が訪れている。エンターテイメントの世界で活躍する女性芸能人たちも花見に訪れ、SNS上に思い思いの投稿をしているようだ。今回はそんな彼女たちの投稿を一挙紹介!@@cutter 女優の佐々木希は25日に自身のインスタグラムに、女優の大政絢らと共に目黒川へ花見に訪れた際の写真を投稿。一同そろって笑顔を見せ、楽しい時間を過ごしたことが見て取れる。  女優の土屋太鳳は26日より、たびたび桜の花を撮影した写真を投稿。「目黒川のそばを通ることが出来たので 素敵な桜をひとりじめできた気分」とコメントを寄せた。自分の姿は写さず桜の花だけを撮影しているのが彼女らしい。  またインスタグラムのフォロワー日本一を誇る渡辺直美は27日、北越谷の桜と共に笑顔を見せるショットをアップしている。  ほかにも清野菜名、高橋みなみ、北原里英、板野友美、玉城ティナ、深川麻衣、恒松祐里、岡本夏美、ざわちん、久慈暁子、近藤千尋らが、それぞれSNSに桜や花見の写真を投稿し、楽しんでいるようだ。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/

  • 『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』公開初日舞台挨拶に登壇した桜田ひよりと浜辺美波

    桜田ひより、『咲‐Saki‐』で共演の中山莉子に公開告白 「大好きです!」

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     桜田ひより、恒松祐里、中山莉子が、伊藤萌々香、渡邉幸愛、浜辺美波、志田友美、日比美思、RaMu、岩田華怜、小沼雄一監督とともに、20日に都内で実施された映画『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』の公開初日舞台挨拶に出席。桜田は「本当に、初めてが詰まった作品」と作品に対する思いを語った。@@cutter 大人気コミック『咲‐Saki‐』の実写化プロジェクト第2弾の本作は、高鴨穏乃(桜田)をはじめとする阿知賀女子学院の麻雀部が、全国大会の団体戦を戦う姿を描く。主演の桜田は公開初日を迎えた心境を問われると「無事、初日を迎えられて、すごくうれしい気持ちでいっぱいです」とニッコリ。  劇中の推しキャラを聞かれると、中山が演じた阿知賀女子学院の2年で副将の鷺森灼と答え、「灼ちゃんが大好きです! 本当に可愛くて、表情もそんなに豊かな方ではないんですけど、その中で困ってたり、励ましてくれるような感じのを、声だけで伝えてくれるところが本当に好き」と魅力を力説。これを受けた中山は、穏乃が準決勝に挑むシーンをお気に入りに挙げ、「真剣な表情のところの一連が大好きで、心を打たれたシーンでもあるので…。大好きのお返しです」と笑顔を見せた。  桜田は『咲‐Saki‐』シリーズがどんな作品になったか問われると、「初めての経験が多くて、CDもそうですし、ミュージックビデオと、ドラマも主演の映画もやらせていただいたので、本当に初めてが詰まった作品」としみじみ。「5年とか10年とか経った後にも、いくつになっても初心に戻れる作品だなって思いますね。また『咲‐Saki‐』のメンバーでお仕事できるように、精一杯頑張ります」とも発言。  一方、阿知賀女子学院の2年で先鋒の松実玄に扮した恒松は、「いつかみんなでお酒を交わしながら、ひよりちゃんの誕生日というか、20歳を祝えたらいいなと。そこまでずっと仲良くいられるようなメンバーに今回出会うことができたので良かったです」と話していた。

  • 映画『3D彼女 リアルガール』に出演する(左上から時計回りに)清水尋也、恒松祐里、ゆうたろう、上白石萌歌

    『3D彼女』個性豊かな新キャストに清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろう

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     中条あやみ主演、佐野勇斗を共演に迎え、那波マオ原作のコミックを実写化映画する『3D彼女 リアルガール』から、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろうの4人が新たなキャストとして発表された。@@cutter 本作は、漫画雑誌「月刊デザート」(講談社)で連載され、累計発行部数120万部の人気同名コミックが原作。リア充とは程遠く、アニメやゲームのバーチャルな世界を愛する一人の男子高校生が、あるきっかけで派手で男グセの悪い完璧美少女から突然の告白を受けたことで巻き起こる恋の行方を描いたストーリー。メガホンを取るのは、映画『ヒロイン失格』『未成年だけどコドモじゃない』を手がけた英勉監督。主人公のリア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉を中条、オタク高校生“つっつん”こと筒井光を佐野が担当する。  色葉、光と同じ高校に通う同級生でイケメンの高梨ミツヤ役を清水、ミツヤに想いを寄せる同級生の石野ありさ役を恒松、光の後輩で、2次元オタク女子の綾戸純恵役を上白石、“ネコ耳”がトレードマークで光の唯一の友人・伊東悠人役をゆうたろうが務める。  人生初の金髪チャラ男役にチャレンジした清水は「常に笑いに包まれていました。アドリブの嵐で、たまにキャラを見失いそうになった程です。英監督は本番中もモニター前で爆笑してましたし、人生で1番ボケた1ヶ月間でした」と回想。  明るくパワフルな女の子という役柄を前面に出して、撮影中を過ごしたという恒松は、「キャストの6人とは初対面の人もいたのに、物凄く仲良くなれてみんなでお芝居をするのが楽しかったです」と、雰囲気の良い現場であった様子を明かしている。  少女漫画原作の作品への挑戦は初めてという上白石は、「同世代6人で個性をぶつけ合って作り上げたこの作品は、とても色鮮やかに、みずみずしく仕上がっていると思います」と自信を見せる。  本作が映画初出演となるゆうたろうは、同世代のキャスト陣に支えられ「緊張なく撮影に挑めました。正直、戻れるなら戻りたいです」とコメントを寄せている。  映画『3D彼女 リアルガール』は、2018年秋全国公開。

  • 映画『虹色デイズ』女子キャスト4人発表 (左上から時計回りに)吉川愛、恒松祐里、坂東希、堀田真由

    『虹色デイズ』イケメン男子たちと青春送る女子に吉川愛、恒松祐里、堀田真由、坂東希

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     佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星が4人全員で主演を務める映画『虹色デイズ』から、男子たちの青春を彩る主要女子キャストを吉川愛、恒松祐里、堀田真由、坂東希(E-girls/Flower)が務めることが発表された。@@cutter 本作は、「別冊マーガレット」(集英社)で連載されていた水野美波の同名漫画を実写化。性格も趣味もバラバラだがいつも一緒の、ちょっとおバカでお騒がせなイケメン男子高校生4人をめぐる“友情”と“恋”を描く青春ストーリー。メガホンをとるのは『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』『大人ドロップ』を手がけた飯塚健監督。  佐野が演じる「なっちゃん」が片想い中の、ちょっと天然で大人しい「杏奈(小早川杏奈)」を演じるのは、子役から活躍している吉川。杏奈の親友で、中川演じる「まっつん」が惚れている大の男嫌い&毒舌な女の子「まり(筒井まり)」を恒松が担当する。  高杉が演じる「つよぽん」の彼女で、コスプレ好きな女子高生「ゆきりん(浅井幸子)」を、現在NHKの連続テレビ小説『わろてんか』に出演中の堀田が務め、男子4人のクラスメイトでバレー部の活発女子「千葉ちゃん(千葉黎子)」を坂東が担当する。  吉川は「今までクールな役を演じる機会が多かったので、どういう杏奈ちゃんを演じられるのか不安でいっぱいでした」と吐露しつつ、「いざ撮影に入ると楽しくて、演技をしている私が『杏奈ちゃんかわいいなぁ』と思ったりしていました」と撮影を楽しんだ様子。恒松は「複雑な役どころだったので、どうやって演じようかかなり悩みました」と明かし、「飯塚監督が導いて下さり、最後まで演じ切ることができました」と撮影を振り返った。  以前から原作の読者だったという堀田は、「皆さんに『ゆきりん』と毎日現場で呼んでいただけることや飯塚監督からのお言葉が自信に繋がり、とても恵まれた環境の中でお芝居をさせて頂きました」と周囲の支えで演じ切ったことを報告。坂東は「本当の学生生活のように気付かされたり、学んだりすることが多くて、本当にこの作品に携われてよかったです!」と充実した撮影期間だったことを伝えた。  映画『虹色デイズ』は、2018年7月より全国公開。

  • 『もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~』に出演する千葉雄大

    小瀧望、山田涼介新ドラマ『もみ消して冬』出演 主題歌はHey! Say! JUMP

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     山田涼介主演の2018年1月からスタートするドラマ『もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~』(日本テレビ系)に、山田演じる北沢秀作が勤務する警視庁の後輩役として小瀧望(ジャニーズWEST)、北沢家の執事役に千葉雄大の出演が決定。また、主題歌をHey! Say! JUMPが担当することも明らかになった。@@cutter 本作は、難関私立中の学園長である父親・北沢泰蔵(中村梅雀)を持つ、エリート警察官の秀作(山田)、敏腕弁護士の姉・知晶(波瑠)、天才外科医の兄・博文(小澤征悦)のエリート3兄弟が、家族にふりかかるトラブルを全力で解決する姿を描くコメディホームドラマ。小瀧、千葉のほか、浅野和之、恒松祐里、児嶋一哉らが脇を固める。  小瀧は「なかなか憧れの人(=ジャニーズ事務所の先輩である山田)との共演というのは出来ないことだと思うので、すごく緊張していますが、現場ではその緊張に打ち勝って、しっかり自分の役目を果たすよう頑張ります」と意気込む。山田からは、「『主演を食うつもりで来い!』と言われました」と笑いつつ、「『コメディだし、気の知れたスタッフの皆さんと一緒だし、気楽に良いものを作ろうぜ』と言ってもらって、本当に助かりました」とも明かしている。  対する山田は、小瀧とはプライベートでも食事に行く仲だそう。「可愛いですし、生意気なところも含めて、小瀧の良さを是非感じて頂けたらと思っています」と後輩への溺愛ぶりを吐露。自身も昔、先輩との共演時はとても緊張したと明かし、「その緊張をほぐしてあげるのが先輩の役割だと思います」ときっぱり。「先輩の背中を見て育って、また望が先輩の立場になった時に後輩に繋げてもらえたら」と先輩らしいコメントも。  ほかに、新人執事を演じる千葉は、「秀作坊っちゃまに好かれるよう、カメラが回っていない時でもお仕えしたいと思います」といい、秀作が気になる女性警察官役の恒松は、「少しでも魅力的に見えるように頑張って演じたい」と語っている。  ドラマ『もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~』は、日本テレビ系にて2018年1月13日より毎週土曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』ムビチケデザイン、阿知賀女子学院バージョン

    『咲‐Saki‐』美少女麻雀物語 実写化第2弾 高校別ムビチケビジュアル解禁

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     テレビアニメ化もされた大人気麻雀コミック『咲-Saki-』の実写化プロジェクト第2弾『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』より、作品内で全国高校麻雀大会に出場する4校をイメージしたムビチケビジュアルが解禁となった。@@cutter 2016年にドラマ版放送、2017年にその続編となる映画が公開され反響を呼んだ『咲-Saki-』は、麻雀に打ち込む女子高生たちの姿を描いた、原作・小林立、コミック作画・五十嵐あぐりによる青春スポ根麻雀漫画。  今回新たに実写化される『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』は、前作の主要キャラクターの一人である原村和が住んでいた阿知賀を舞台にしたストーリーで、実写化第1弾と同様に全4話と特別編を合わせた計5話のTVドラマシリーズの放送と、映画版の公開が決定している。  主人公・高鴨穏乃役は、ドラマ・映画初主演となる桜田ひよりが務め、共演陣には、フェアリーズの伊藤萌々香、恒松祐里、SUPER☆GiRLSの渡邉幸愛、私立恵比寿中学の中山莉子、南沢奈央らが顔をそろえる。  今回公開された全国高校麻雀大会で対戦する「阿知賀女子学院、千里山女子高校、新道寺女子高校、白糸台高校」の4校のムビチケビジュアルは、前作に引き続き各校のテーマカラーを背景にキャラクターの特徴を生かしたデザインとなっており、各校の選手が勢ぞろい。このムビチケ4種は、12月2日より各劇場にて発売が開始される予定だ。  ドラマ『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』は、MBSにて12月3日より毎週日曜24時50分、TBSにて12月5日より毎週火曜25時28分放送。  映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』は、2018年1月20日より全国ロードショー。

  • 松田龍平、宇宙人役に苦戦 長澤まさみ「怒ってばかり」の妻役に疲労困憊?

    松田龍平、宇宙人役に苦戦 長澤まさみ「怒ってばかり」の妻役に疲労困憊?

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     俳優の松田龍平と女優の長澤まさみが8日、都内で行われた映画『散歩する侵略者』の完成披露試写会に登壇。本作で“宇宙人”役に悪戦苦闘していた松田に対して、妻役の長澤が「怒ってばかりで疲れました」と吐露し、会場を沸かせた。この日は、共演の長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、 前田敦子、満島真之介、光石研、児嶋一哉(アンジャッシュ)、メガホンを取った黒沢清監督、原作者の前川知大も出席した。@@cutter 本作は、『クリーピー 偽りの隣人』『岸辺の旅』などの黒沢監督が、劇作家・演出家の前川が結成した劇団イキウメの舞台劇を映画化した異色ミステリー。数日間の行方不明の後、夫・真治(松田)が「侵略者」に乗っ取られ、妻・鳴海(長澤)のもとへ帰ってくるという大胆なアイディアをもとに、平穏だった町が変貌していくさまをスリリングに描く。  突然の失踪から豹変して帰ってきた真治(松田)に対して怒りをぶつける妻・鳴海を熱演した長澤は、「大半が怒っている役だったのですが、それが大変でした。怒るって、凄くエネルギーを使う感情で、精神的にも肉体的にも疲れて、不思議な感覚に囚われた記憶があります」と吐露。これに対して松田は、「僕は(宇宙人に侵略されて)エネルギーが全然なかったので、長澤さんのエネルギーだけが灯火でした。でも、最初は本当に怖かったです」とビビりながらも心の拠り所だったことを告白した。  また、人間の姿をした宇宙人役に苦戦したという松田は、「演じていても、どれが宇宙人で、どれが僕なのか、わからなくなる時がありましたね。黒沢監督に“宇宙人って何ですかね?”って撮影前に聞いたんですが、“ちょっと僕もわからないなぁ”って言われて」。その言葉に「それもそうだよなぁ」となぜか納得した松田は、「つまり、概念に縛られない自由な役柄ということ、それだけを思って現場に入りました」と述懐した。  本作は第70回カンヌ国際映画祭のある視点部門に出品されているが、現地での反応について黒沢監督は、「エンタテインメント作品として作ったつもりでしたが、観客の皆さんがいろいろな意味を読み取りながら真剣に観てくださり、とても好意的に受け取っていただいた」と報告。ただ、同行者が長谷川と松田のみだったことから、何人もの記者から、「アクトレス(長澤)はなぜ来ていないんだ!」と言われ、海外での長澤人気に黒沢監督も驚きの表情を見せていた。  映画『散歩する侵略者』は9月9日より全国公開。

  • 映画『サクラダリセット』野村周平と『貝社員』がコラボ!?

    野村周平、“貝”になって劇場幕間に登場! アニメ『貝社員』に新企画ぶっこむ

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     野村周平が、アニメ『貝社員』に前代未聞の“野村周平貝”になって劇場幕間CMに登場することがわかった。映像内で“野村周平貝”は、『貝社員』のアサリや部長ら主要キャラクターたちと共演し、“新企画”として映画『サクラダリセット』の宣伝をぶっこんでいる。@@cutter 『サクラダリセット』は、河野裕の同名ライトノベルシリーズの実写映画化。“「リセット」の一言で、世界を最大3日分巻き戻すことができる”その能力を巡って、能力者たちが暮らす街“咲良田”を舞台に、驚異的な「記憶保持」の能力を持つ高校生・ケイが、「リセット」の能力を持つと共に、2年前に亡くなった同級生をよみがえらせるために、様々な能力を組み合わせた作戦に挑む姿を描く。  主人公の浅井ケイを演じるのは野村。ヒロイン春埼美空役には黒島結菜、その他平祐奈、健太郎、玉城ティナ、恒松祐里ら豪華若手俳優陣が集結。さらには、前篇に加賀まりこ、後篇には及川光博など性派俳優陣も出演。監督は『神様のカルテ』シリーズを手掛けた、深川栄洋が務め、flumpoolが本作の為に書き下ろした主題歌「ラストコール」が、壮大な物語の世界を繊細に彩く。  日本テレビ朝の情報番組『ZIP!』でもおなじみであり、全国のTOHOシネマズ(一部劇場を除く)の幕間に上映されている「キャラクターバトルクラブ」で年間チャンピオンを獲得するほどの大人気キャラクター『貝社員』。身の回りにいそうなダメな会社員を貝にみたて、ダメ貝社員を歌と共に紹介するこのアニメで、実在の人物が貝のキャラクターになるのは今回が初めて。『貝社員』側からの熱いリクエストに野村サイドが快諾、まさかの企画が実現したという。  “野村周平貝”の声を務めるのはもちろん野村本人。監督の演出のもと、終始ノリノリで臨んだアフレコでは、本家キャラクターに負けず劣らずの高いテンションで“野村周平貝”に息を吹き込んでいる。その幕間コラボCMは、2月25日~3月24日の約1ヵ月間、映画『サクラダリセット 前篇』の上映を行うTOHOシネマズの幕間にて上映される予定となっている。  映画『サクラダリセット』は、前篇が3月25日、後篇が5月13日より全国公開。

  • 橋本環奈、『ハルチカ』完成披露試写会舞台挨拶にて

    佐藤勝利、橋本環奈に無茶ぶり!?「PPAP」をパロッた“吹キュン”披露

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     佐藤勝利(Sexy Zone)と橋本環奈のW主演が話題の映画『ハルチカ』の完成披露試写会舞台挨拶が1日に都内で行われ、ふたりのほか、恒松祐里、清水尋也、前田航基、小出恵介、市井昌秀監督が出席した。「吹キュン」と銘打たれた言葉の語源について、「環奈ちゃんが説明してくれます」と佐藤にふられた橋本は「吹キュンとは、まず、胸キュン、吹奏楽、ウン、吹キュンです!」とピコ太郎の『PPAP』を模倣してみせ、観客を盛り上げた。@@cutter 累計56万部を突破した初野晴の人気青春小説を映画化した『ハルチカ』は、吹奏楽の響きにのせて、主人公ハルタ(佐藤)とチカ(橋本)の純愛が描かれる。高校の入学式に再会した幼馴染のハルタとチカは、廃部寸前の危機に陥っている吹奏楽部の部員集めに精を出し、コンクール出場という目標に向かって突き進む。  『ハルチカ』で待望の映画出演そして主演となった佐藤。感無量の表情で、「初めて主演をしたので、すごく思い入れのある映画です。初めての映画は1回しかないので、目に焼きつけて帰ってください」と、この日集まった観客に熱いメッセージを伝えた。そんな佐藤は、劇中でホルンを演奏している。ホルンの経験もなかったという佐藤だが、「ホルンは世界一難しい金管楽器とギネスに載っているんです。でも結構早い段階から音が出ちゃいまして、自分、格好いいなって。才能しか感じなかった(笑)」と冗談とも本気ともつかない発言をし、前田も「世界とったってことや~」と茶化していた。  まもなく迎える橋本の18歳の誕生日をお祝いするため、佐藤がサプライズでホルン演奏をすることに。実は内緒で練習したという佐藤に、「ええっ!」と目を丸くしていた橋本だが、見事ハッピーバースデーの曲を吹き終わると、満面の笑みを見せた。橋本は、「すごかったです。勝利くんのホルンを久しぶりに聞いたし、ハッピーバースデーも弾けるなんて。素敵な18歳を迎えることができます、ありがとうございます」と佐藤に感謝の気持ちを伝えた。照れた佐藤は、「本当に吹けるんですよ、僕(笑)」と言い、橋本も「世界一」と褒め讃えていた。  『ハルチカ』は3月4日より全国ロードショー。

  • 野村周平の誕生日を広瀬すずらが祝福

    野村周平「誕生日おめでとう俺」 広瀬すず&玉城ティナら共演者が祝福メッセージ

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     映画『ミュージアム』(公開中)に出演している俳優の野村周平が14日、自身のツイッターアカウントにて「誕生日おめでとう俺」と誕生日を迎えたことを報告。これまで映画などで共演してきた女優の広瀬すずなどから祝福の言葉が寄せられている。@@cutter 14日に23歳の誕生日を迎えた野村に対し、映画『ちはやふる』で共演した広瀬すずからは「私の数少ない友人の中でも、本当に何でも話せる人。なんだかんだ割と真剣に話を聞いてくれて心ある言葉をくれます」と普段の生活の中での感謝をつづりながら、祝福の言葉を野村に送っている。  他にも2017年春に公開される映画『サクラダリセット』で共演する玉城ティナからは「お誕生日おめでとうございます!サクラダではお世話になりました。よき一年を〜」とのメッセージが送られており、同映画に出演の恒松祐里からも「お誕生日おめでとうございます野村さん!」とお祝いコメントが送られている。  さらにかつて野村が出演した映画『ビリギャル』の原作の著者である坪田信貴からも「お誕生日おめでとうございます。 さらなる大活躍をされてるのが本当に嬉しいです。お互い頑張りましょう」とお祝いの言葉を送っている。  その他にもファンからは、「アモーレおめでとうございます」「周平、周平、周平おめでとう!」「おめでとう!これからもずっと応援してます周平く」「これからも頑張ってください!素敵な1年になりますように」と祝福の言葉が多く寄せられている。

  • 橋本環奈、フルートを吹く映画『ハルチカ』メイキングカット

    橋本環奈、フルートを吹く姿解禁! セクゾ佐藤はホルン初挑戦で「感動しています」

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     大ヒット青春小説「ハルチカ」シリーズを、佐藤勝利(Sexy Zone)×橋本環奈W主演で実写映画化する『ハルチカ』にて、橋本がフルートを吹く美しい劇中写真&メイキングカットが解禁。また上白石萌歌、前田航基、清水尋也らの新キャストも発表された。@@cutter 作家・初野晴によるシリーズ累計56万部を超え、アニメ化もされた大人気青春小説シリーズ「ハルチカ」を映画化した本作。頭脳明晰にしてホルン奏者というモテ系美男子・ハルタ(佐藤)と、少し気は強いがまっすぐで明るい女子高生・チカ(橋本)が吹奏楽を通して気持ちをつなげてゆく純愛ストーリーが描かれる。  W主演の二人はそれぞれホルンとフルート初挑戦。佐藤は「本当に吹けるのかすごく心配でしたが、最初の練習で早速音を出すことができた時はとても嬉しかったのを覚えています」と撮影時の苦労を明かしながらも、「そして何より、清水北高吹奏楽部として一つの音楽を奏で、一つの映画を作ることができることにとても感動しています」と手応えを感じている様子。  また橋本も「私自身負けず嫌いなので、やっているうちに『もっともっと上手くなりたい』という思いが強くなり、とにかく一生懸命練習しました」と振り返っている。  また追加キャストも一挙に発表され、『奇跡』『セーラー服と機関銃 –卒業-』に続き橋本と3度目の共演となる前田航基、『5→9~私に恋したお坊さん~』の恒松祐里、『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』の清水尋也、ミュージカル『赤毛のアン』の上白石萌歌、『おおかみこどの雨と雪』『トイレのピエタ』などに出演した平岡拓真、今回オーディションで抜擢された若手・二階堂姫瑠らが名を連ねている。

  • 月9ドラマ『5→9』で共演した恒松祐里・石原さとみ・戸田恵子

    戸田恵子、『5→9』娘役・石原さとみと再会 母娘3人が揃ってディナー

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     石原さとみ、山下智久の共演で昨年放送された月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』。本作で石原演じる桜庭潤子の母親役を演じた女優の戸田恵子が20日、石原、そしてその妹役の恒松祐里との久々の再会をブログで明かした。@@cutter 戸田は「一昨日、石原さとみちゃんに用があって連絡してたら『今夜、空いてますかー?』って」と石原からの誘いで、フードコーディネーター住川啓子氏の自宅でディナーをしたそう。  また「約束よりちょっと遅れて着いたら『お母さん!お母さん!』と娘2人が出迎えてくれました」とドラマが終了した後も続く、“母娘”の仲睦まじい雰囲気を綴り、「めっちゃ楽しかった」と振り返った。  3人揃ってのほほえましい写真に「大好きな3人です!また見れて嬉しい」「親子3ショット微笑ましい」「豪華な食事に豪華なメンバーだこと」「3人とも美人さんでブログみてなんだか幸せな気持ちに」と、ファンからコメントが寄せられた。

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