木南晴夏 関連記事

  • 『トクサツガガガ』でオタク女子を演じた(左から)倉科カナ、小芝風花、木南晴夏

    『トクサツガガガ』最終話、小芝風花らオタク女子の友情に「尊い」と反響&続編求む声も

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の最終話が放送され、SNSでは、疎遠になっていた叶(小芝)と吉田(倉科カナ)の仲を、北代(木南晴夏)がとり持つシーンに、視聴者から「尊い…」など反響が寄せられているほか、続編を希望する声も集まっている。@@cutter  仲村叶(小芝)はフィギュアを母・志(松下由樹)に壊されたことで大喧嘩をしてしまう。ある日、兄・望(渡部豪太)から渡された古いエマージェイソンのビデオを見て、叶は自分が幼少期からどんなに特撮が好きだったかを思い出す。  悩みを抱える叶の元に、北代から“今から出てこられる?”とメッセージが届く。叶が指定されたカフェに出向くと、そこには北代と吉田の姿が。彼氏連れの吉田と映画館で偶然出くわして以来、疎遠になっていた二人は北代の計らいで再会することに。吉田が「この前はすみませんでした…」と話すと「彼氏のこと言っておきたくて…」と真剣な表情で身を乗り出す。驚く叶に吉田は「彼氏…ジュウショウワンの次のシリーズのユニコーン役の俳優に似てません?」と一言。この吉田のセリフに視聴者からは「このオタク何言ってんの?w」「吉田さんブレなさすぎて好きー!」などのツイートが寄せられた。  吉田は彼氏と一緒にいた時のことを振り返り「本当はあの時、彼氏にも“友達”紹介したかったんですけど」と笑顔で一言。続けて吉田は「会って一年も経ってないけど、私は勝手に中村さんのこと“友達”だと思ってました」と想いを打ち明ける。この言葉に喜びを噛みしめる叶に、隣にいた北代は「モジモジしない!」とピシャリ。吉田が「あ、北代さんも友達ですよ」と話すと、北代が「ついでみたいに言わないでくれる」と返す。このシーンに対してネット上には「尊い…」「泣ける」などのツイートが殺到した。  そしてクライマックス、叶は特撮を禁止する両親との関係に悩む小学生のダミアン(寺田心)に、「好きな気持ちは誰にも奪えないよ」と一言。このセリフに対してSNSには「このセリフにつきる!」「名言だわ!」などの反響も。さらにラストシーンには『仮面ライダーV3』などの作品に出演してきた特撮界のレジェンド、宮内洋がゲスト出演。まさかのレジェンド登場にネット上に「素敵すぎる…」「最後の最後に宮内さんとか!!」「泣いちまったじゃねーか」などの声が寄せられた。  最終回の放送終了後、視聴者からは「毎回心打たれるシーンがあって共感して涙がこぼれました」「認めてくれなくてもいいから頭ごなしに否定しないで欲しいというのは、結局相手の好きなものも否定しないことと表裏一体なんだなあと思う」といった感想や「とにかく2期希望」「特番を激しく期待」など続編を求める“ガガガロス”の声も集まっている。

  • 『トクサツガガガ』第7回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』最終回、小芝風花は特撮への熱い思いを再認識し…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の最終回が今夜放送される。大切な特撮ヒーローのフィギュアをお母ちゃん(松下由樹)に破壊され、特オタ仲間との関係も気まずくなって落ち込む叶(小芝)だったが、ある日、兄から渡された古いビデオを見て、子供の頃からの特撮への熱い思いが胸によみがえる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶は大切なフィギュアをお母ちゃん(松下)に壊され、大げんかをしてしまう。その上、吉田さん(倉科カナ)とは気まずくなり、ダミアン(寺田心)には嘘つきと呼ばれ落ち込む。  そんなある日、兄ちゃん(渡部豪太)から渡された古いエマージェイソンのビデオを見て、叶は自分が幼少期からどんなに特撮が好きだったかを思い出す。北代さん(木南晴夏)の計らいで吉田さんとも仲直りできた。残るはお母ちゃんとの関係だが…。  ドラマ10『トクサツガガガ』最終回は、NHK総合にて今夜3月1日22時放送。

  • (左から)小芝風花、木南晴夏

    小芝風花と木南晴夏がバトル!? 砂浜ではしゃぐ姿に「トゥクン」

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     女優の小芝風花が23日、自身のインスタグラムに主演を務めているドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)のオフショットを投稿。共演者の木南晴夏と小芝が砂浜ではしゃぐ姿に、ファンからは「トゥクン」「ノリノリのオフショット最高」などのコメントが寄せられた。@@cutter 投稿されたのは、15日放送の第5回で、ヒロインの仲村叶(小芝)と北代(木南)たちが訪れた砂浜で撮影されたオフショット。オモチャの刀を持った木南とレフ板を手にした小芝が楽しげにはしゃいでいる様子が収められている。この写真にファンからは、劇中で頻出するトキメキを覚えた時の擬音「トゥクン」を引用したコメントや、「仲の良さがいいですね」「ノリノリのオフショット最高」などの声が殺到。  さらに前日の22日にも、第5回のオフショットが投稿されており、そこには砂浜に作った穴に、小芝と木南が仲良く入った写真が。二人がカメラ目線を送る姿や変顔を作っておどける姿が収められており、こちらの写真にもファンから「トゥクン」「毎回仲村さんにトゥクンしてます笑笑」などの投稿が寄せられていた。  また、次回1日の放送が最終回となることに、「来週で最終回なんて、早すぎる」「ずっと続いて欲しい~」「映画化しますよね?」「続編希望!!」と惜しむ声が多く届けられた。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 小芝風花

    小芝風花の“クソババア!”に「よく言った!」の声『トクサツガガガ』第6回

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第6回が22日放送され、特撮を否定し友人たちを侮辱した母・志(松下由樹)に「クソババア!」と叫び対抗する叶(小芝)の姿に、視聴者から「よく言った!」「立派!」「叶ちゃん戦え!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 叶は、任侠(竹内まなぶ)の母が息子のオタク趣味を容認している様子を見て、自分と母との関係を考える。年が明け、北代(木南晴夏)と一緒に行った映画館で叶は偶然男性連れの吉田(倉科カナ)と出くわす。恋愛はオタク趣味とは相容れないと思っていた叶はショックを受ける。その直後、叶の兄(渡部豪太)から電話で、志が叶に会いに向かったことを知らされ…。  志を自宅に入れまいと、なんとか外で二人で食事をすることにした叶。しかし志は前々から持っていた合鍵を使って叶の自宅に入っており、彼女が隠し続けていた特撮の趣味を知っていたのだった。志は叶の家から勝手に持ち出した『獅風怒闘ジュウショウワン』のフィギュアを手にすると「ええ年して、こんなちっちゃい子が欲しがるようなモン集めて!」と責めたてて叶をビンタ。さらに叶の友人たちに対しても「みんなしてこれから30過ぎてもずっとロクでもないことしていくつもり?」と罵倒する。この志の仕打ちに対してネット上には「お母ちゃんこわすぎる」「見ていて胃が痛い…」「今日は本当に悲鳴あげる回なんだよね…」などの声が寄せられた。  志からビンタをされ、大切な友人も侮辱され、さらにフィギュアも破壊された叶は、鬼気迫る表情で「じゃかあしいクソババア!!」と母親に張り手を一閃。呆気にとられた顔の志が「アンタ…親に向かって…」とつぶやくと、叶は毅然とした態度で「親じゃないよ! だから鍵返して。育ててもらった恩とか、大学のお金とか一生かかってでも返すから! それでもう家族じゃない…関わらんとって!!」と言い放つ。このシーンに視聴者からは「よく言った! 叶!!」「反撃したの立派!」「叶ちゃん戦え! 視聴者がついている!」などの声が殺到した。

  • 『トクサツガガガ』第6回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は母・松下由樹との関係に思いを巡らせ…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第6回が今夜放送される。第6回では、子どものオタク趣味を受け入れている母親を見て、主人公の叶(小芝)が自分の母親との関係について思いを巡らせていたところ、突然母親が自宅を訪ねてくることに…。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶は、任侠(竹内まなぶ)の母が息子のオタク趣味を容認している様子を見て、自分と母との関係を考える。  年が明け、北代(木南晴夏)と一緒に行った映画館で叶は偶然吉田(倉科カナ)と出くわす。吉田は男の人と一緒だった。恋愛はオタク趣味とは相容れないと思っていた叶はショックを受ける。  その直後、叶の兄(渡部豪太)から電話で、母・志(松下由樹)が叶に会いに向かったことを知らされ…。  ドラマ10『トクサツガガガ』第6回は、NHK総合にて今夜2月22日22時放送。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    『トクサツガガガ』小芝風花、倉科カナらの隊員服にファン「キマってる!!」

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     女優の小芝風花が15日、自身のインスタグラムにて、主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)第4話のオフショットを公開。共演する倉科カナ、木南晴夏とカラフルなヘルメットを被った3ショットにファンから「かわいい」といった反響が届いている。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第5話の放送です」と報告した小芝が投稿したのは、先週放送された第4話のオフショット。小芝が演じる叶の妄想シーン「利害一致 ツゴーアウジャン」の巨大ロボに搭乗する際、3人が着用していたヘルメットと隊員服に身を包み、3人がポーズを決めるキュートなショットだ。倉科が中央でビシッと敬礼をキメるとなりで、木南がおちゃめなポーズを取っている。  第5話について小芝は「海に行って撮影会したり、幼女さんとのシーンで、ぎゅーってなったりします是非ご覧ください」とアピール。「#利害一致ツゴーアウジャン」のタグで締めくくっている。  コメント欄には、「毎週金曜日が待ち遠しい」といった放送を心待ちにするファンの声や「3人ともめっちゃキマってる!!」「木南さんのメガネ最高」といった称賛の声が殺到。中には「何処かのデバートの上でヒーロー(ヒロイン)ショーやって下さい」「本当の戦隊物みたいに、1年間ドラマやってほしいです」などの要望を書き込むファンもおり、本作の人気の高さが見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第5回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は倉科カナ&木南晴夏と海に出かけ…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第5回が今夜放送される。第5回では、小芝演じる叶がオタク仲間たちと撮影会のために海に出かけ、幼い頃の苦い思い出を打ち明ける。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶は、カメラに詳しい吉田(倉科カナ)や北代(木南晴夏)たちオタク仲間と共に、撮影会と称して海に出かける。オタク趣味の楽しさ、難しさを語り合う叶たち。叶は、幼い頃絶対に特撮趣味を認めなかった母・志(松下由樹)への悔しさを皆に打ち明ける。  数日後、ファストフード店で男の子用のオマケを欲しがる女の子を見た叶は、自分の子供時代を思い出し、女の子を応援しようとある行動に出る。  ドラマ10『トクサツガガガ』第5回は、NHK総合にて今夜2月15日22時放送。

  • 『トクサツガガガ』第4回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、木南晴夏が小芝風花を敵視する理由とは…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第4回が今夜放送される。第4回では、木南晴夏扮する会社の先輩が、小芝風花演じるヒロインを敵視する理由が描かれる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  仲村叶(小芝)は北代(木南)に嫌われたとしょげていた。だが北代は、自分のオタク趣味をバラされて会社を辞めた過去があリ、叶を不必要に敵視していたのだ。  やがて特撮番組に登場する追加戦士のように、誤解が解けた北代と叶は仲間になる。北代はオタク趣味をバラした当人でけんか別れしたみやび(吉田美佳子)と仲直りしたいと思っていた。そこで叶は、吉田(倉科カナ)や任侠(竹内まなぶ)を巻き込んで一肌脱ぐことに…。  ドラマ10『トクサツガガガ』第4回は、NHK総合にて今夜2月8日22時放送。

  • 『トクサツガガガ』第3回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は木南晴夏になじられるが…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第3回が今夜放送される。第3回では、小芝演じる隠れ特撮オタクのヒロインが、特撮ファンを増やそうと努力する姿が描かれる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  仲村叶はオタク趣味が会社の誰かにバレたのではと不安な日々を送っていた。会社の同僚ユキ(武田玲奈)が特撮に登場した俳優のファンだと知って、叶と吉田(倉科カナ)は彼女を仲間に引き込もうと画策する。  ある日、ヒーローショーに行った叶は、同僚の北代(木南晴夏)に遭遇。そこで叶は、北代からいい年をした大人が見苦しいとなじられてしまう。だがそんな北代も、実は人には言えない秘密の趣味があった。  ドラマ10『トクサツガガガ』第3回は、NHK総合にて今夜2月1日22時放送。

  • 『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』にゲスト声優で出演する、(左から)ぺこ&りゅうちぇる、木南晴夏、小島よしお

    『映画クレヨンしんちゃん』ゲスト声優発表!木南晴夏、小島よしお、ぺこ&りゅうちぇる出演

    アニメ・コミック

     女優の木南晴夏、お笑い芸人の小島よしお、タレントのぺこ&りゅうちぇるが、『映画クレヨンしんちゃん』シリーズの最新作『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』にゲスト声優として出演することがわかった。@@cutter 劇場版27作目となる本作では、新婚旅行に行ってなかったひろし&みさえが、激安新婚旅行ツアーに家族で参加。しかし、ひろしが謎の仮面族にさらわれてしまう。ラブラブな新婚旅行はやがて、攫われたひろし奪還の為、デンジャラスな大冒険を繰り広げることとなる。  今回、映画アニメの声優に初挑戦する木南は“伝説のお宝”を求めてお宝のカギを狙う、美人トレジャーハンターのインディ・ジュンコ役。ゲスト声優史上、最大のセリフ量にチャレンジし、今作のヒロインキャラクターを演じる木南は「小さい頃からお腹がいっぱいになった時に(原作にもあるセリフ)“おなかパンパンマーン”と、しんちゃんのモノマネをするくらいずっと大好きだった作品なので、出演が決まったと聞いた時は本当に嬉しかったです!!」と“しんちゃん愛”を語る。  続けて、昨年の『ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者』の体操のお兄さん役以来11年ぶり、2度目の出演となる小島は、オーストラリアの“グレートババァブリーフ島”に伝わる“伝説の花婿”の候補として、旅行中に仮面族にさらわれてしまう「小島よしお」本人役。ぺこ&りゅうちぇるは野原一家と同じ新婚旅行ツアーに参加している、新婚ラブラブカップルの本人役でアニメ声優に初挑戦する。  小島は「昨年の映画でしんちゃんが僕のモノマネをしてくれたようで、それを聞いた時は『やっぱり僕としんちゃんは今でも相思相愛なんだな』と凄く嬉しかったです。そんな中で今回また参加することが決まり、しんちゃんと見えないもので結ばれていると確信しております…!」とコメント。また「久しぶりに再会したしんちゃんは11年前と全然変わらないですが、僕は海パンが微妙に変わりました」とも話している。  一方、初声優を務めるぺこは「ひろしは女好きなところはあるけどやさしいパパで癒されますし、みさえはほんとにしっかりもので、家事も猛スピードでこなしていて尊敬しているので、見習いたい夫婦です。。。! 」と憧れの様子。夫のりゅうちぇるは「しんちゃんは小さい頃からよく見ていて、金曜日の夜の楽しみの一つでした!笑 上京したあとも、ショップ店員になってぼくの働いていたお店でもしんちゃんグッズを販売していて、こどもからもおとなからも人気なしんちゃんが大好きでした!」と明かしている。  『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』は4月19日より全国公開。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第9話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』戸田恵梨香の妊娠にムロツヨシは大喜び

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第9話が今夜7日に放送される。第9話では、尚(戸田)がついに真司(ムロ)の子どもを妊娠する姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  努力の甲斐もあり、ついに尚が妊娠。真司に早く伝えたいと嬉しさいっぱいで自宅に帰宅するが、編集者の水野(木南晴夏)が来ていて、ドアの外から声を掛けることができない。  尚は、病気の自分と水野を比べ、真司の仕事を支えられないことに落ち込むが、「自分にしかできないことがある」と妊娠を報告する。妊娠を喜んだ二人は、尚がお腹の子を気遣えるように「尚は妊娠中」という紙を家中に貼ってまわる。  一方、薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)の関係にも進展が訪れる…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第9話は、TBS系にて今夜12月7日22時放送。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    戸田恵梨香&ムロツヨシの“清々しい”ベッドシーンに視聴者歓喜『大恋愛‐』第8話

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が11月30日に放送され、冒頭から尚(戸田)と真司(ムロ)のベッドシーンが描かれると、視聴者から「今回やばすぎませんか」「幸せな感じで好き」「清々しさしかない」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 病状が進行する尚は、苦悩の末、真司との子どもを産むことを決意。産婦人科医である尚は、子どもを身ごもるための計画を実行し、充実した日々を送る。  一方、本の売れ行きが好調な真司に取材が殺到。担当編集者の水野(木南晴夏)はかいがいしく彼の世話を焼いていた。尚が自宅に帰ると、玄関にハイヒールがあり、部屋から出てきた水野と鉢合わせしてしまう…。  冒頭、仕事を終えた真司がリビングへ戻ると食卓には、豪勢なうな重が。真司との子作りを決心した尚は真司に「今朝、いつもより体温下がってたの。3日以内に排卵する可能性が高いから頑張ってね」と笑顔で一言。テーブルに並んだ食事と尚の一言に対して、SNSには「あ、それでうなぎ(笑)」「妊活しとる」「生々しい」などの投稿が。  尚と真司による食卓での仲睦まじい会話のあと、画面が切り替わると、ベッドに仰向けになった二人が、上気した顔で息を切らす姿が映し出される。満足げな尚がウットリした表情で「うなぎの効果あったかも…」とつぶやくと、放心状態の真司も「あったかも…」とポツリ。いきなり訪れた“事後”描写に、視聴者からは「今回やばすぎませんか」「生々しい事後である(歓喜)」「幸せな感じで好き」「事後なのに清々しさしかない」などのツイートが殺到。  ベッドの中で尚が真司の体にもたれかかり笑顔で「明日はもっと頑張ってね」とささやくと、真司は申し訳なさそうに「明日は…時間かなり遅くなっちゃうかな…」と返答。これに尚が「いいよ…今日密度濃かったからぁ」と笑顔で応えると、真司も破顔しながら彼女と身体を密着させる。このシーンに対してネット上には「初っ端からラブラブか!」「ラブラブかわいいなもう!!!」などの声も多数寄せられた。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第8話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』戸田恵梨香は子どもを産む決意を固め…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、尚(戸田)が真司(ムロ)の子どもを産む決意を固める姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  病状が進行する尚だったが、悩み抜いた末、真司との子どもを産むことを決意。産婦人科医である尚は、子どもを身ごもるための計画を実行し、充実した日々を送る。一方、侑市(松岡昌宏)は、診察に訪れた公平(小池徹平)に尚のスピーチのときの映像を見せ、ほかの患者に危害を加えるならばほかの医師を紹介すると注意するが、公平は耳を貸そうとしない。そんな中、尚は母・薫(草刈民代)に子どもを産むことにしたと報告する。  子どもには反対していたはずの薫だったが、すんなりと受け入れた様子を見て、尚と柚香(黒川智花)は“好きな人でもできたのでは?”と勘ぐってしまう。その帰り道、スーパーで買い物をしていた尚の前に公平が現れる…。  本の売れ行きが好調な真司は取材が殺到し、担当編集者の水野(木南晴夏)がかいがいしく世話を焼いていた。尚が自宅に帰ると、玄関にハイヒールがあり、部屋から出てきた水野と鉢合わせしてしまう…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第8話は、TBS系にて今夜11月30日22時放送。

  • ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    『大恋愛‐』ムロツヨシのラブラブ2ショット祭りにファン歓喜

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     戸田恵梨香が主演を務め、ムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムとツイッターが、23日更新され、ムロとさまざまな組み合わせの2ショット写真をアップ。美女との2ショットに限らず、男同士でも幸せそうな満面の笑みを見せるムロに、写真を見たファンからは「こっちでもラブラブ」「これはこれでかわいい」などの声が寄せられている。@@cutter 23日の第7話の放送に合わせ、番組公式SNSはさまざまな2ショット写真を公開。第一弾としてインスタグラムに上げられたのは、ムロ演じる小説家・間宮真司を支える担当編集者・水野役の木南晴夏との写真。この2人といえば『勇者ヨシヒコ』シリーズでの共演も印象に強いせいか、ファンからは「メレブとムラサキ お二人のシーン見るとついにやにやしちゃいます笑」「安定感ある二人。スキ」といった「ヨシヒコ」に絡んだコメントが多く見られた。一方、「シンジの尚ちゃん以外の人との2ショット・・・違和感だなぁ」「この二人の関係が気になります」と今後の展開を心配する声も寄せられていた。  続いて番組ツイッターには、真司のアルバイト時代の先輩・木村に扮するサンドウィッチマン・富澤たけしと腕を組み、ニッコリ笑顔のムロの写真が。このツイートにも即座に多くの反応が寄せられ、「こちらも大恋愛中?」「こっちもラブラブですね!」など、仲の良さそうな2人に萌える声が届いた。  満を持して最後の投稿は、大本命・妻である尚役の戸田との劇中でも印象的な観覧車の夜景をバックにした写真。Vサインをしてムロと腕を組む戸田とその横でおどけたような表情を見せるムロに「ムロずるい」「ほんとの夫婦みたい」「夫婦揃って可愛いですね」など、役柄同様のお似合いぶりへの反響が多く見られた。  一方、ムロも自身のインスタグラムを23日更新。「昨日はいい夫婦の日、今日は大恋愛の日」とのコメントと共に、戸田と2人で結婚指輪を見せる写真をアップ。「この夫婦、本当に神です……」「なんか本当の夫婦みたいでいいですね」「いっそ最終回のあとリアルに結婚しちゃって 絶対お似合い」など、ファンからの声が寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/    https://twitter.com/dairenai_tbs    https://www.instagram.com/murotsuyoshi0123/

  • 『トクサツガガガ』取材会

    小芝風花、連ドラ初主演『トクサツガガガ』は「共感しながら見てほしい」

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     女優の小芝風花が、2019年1月にスタートする主演ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)のスタジオ取材会に登場。連ドラ初主演となる小芝は「緊張や不安がありましたが、共演者の皆さんやスタッフの皆さんに支えられて、順調に撮影を進められています」と語っている。@@cutter 本作は、特撮をこよなく愛する商社勤めの仲村叶(小芝)が、生活の中で起こるさまざまなピンチを、特撮ヒーローからの励ましや仲間との友情で乗り越えていくコメディードラマ。叶の先輩の特撮オタク・吉田役に倉科カナ、同僚の北代役に木南晴夏らが出演する。  OLの叶は特撮を愛する隠れオタク。彼女の母・志(松下由樹)は、かわいいものや女の子らしいものを好み、特撮のことを嫌っている。叶は、母親にはもちろん、職場の同僚たちにも特撮オタクであることを内緒にしている。そんな彼女は日常生活でピンチに陥ると、脳内が“特撮モード”に切り替わり、彼女にしか見えない特撮ヒーローが現れ、彼らの言葉に勇気付けられ、窮地を切り抜けていく…。  取材会に出席した小芝は本作について「特撮好きな人はもちろん、何かに熱中していたり、これが好きだ!と思えるものがある人は特に楽しんでいただけると思います」とコメント。  本作のために過去2年分の特撮やヒーローシリーズを見て役作りを行なったという倉科は、「私は特撮を見て育った世代ですが、大人になって改めて見たことで、カッコよさや、特撮が教えてくれる友情や愛などに感動しています」と語った。  人当たりが厳しい同僚を演じる木南は「まだトゲトゲしたシーンしか撮っていなくて、現場では何となく怖がられているような、気を使っていただいているような気がしています(笑)」と話し笑いを誘った。  ドラマ『トクサツガガガ』は、NHK総合にて2019年1月18日より毎週金曜22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    『大恋愛−』ムロツヨシ&木南晴夏2ショットに反響「ヨシヒココンビ」

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     女優の戸田恵梨香が主演するドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)公式インスタグラムが2日、本作に出演するムロツヨシと木南晴夏の2ショット写真を公開。ドラマ『勇者ヨシヒコ』(テレビ東京)シリーズで共演している2人に反応したファンから「ヨシヒココンビ」と反響が相次いでいる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描くラブストーリー。  木南は9日放送の第5話から登場する真司の担当編集者・水野明美を演じる。  ムロと木南は『勇者ヨシヒコ』シリーズで、ムロが魔法使いのメレブ、木南がムラサキを演じていた仲。木南が今年6月に俳優の玉木宏との結婚を発表した際にも、ムロが木南に対して祝福のツイートをして、『ヨシヒコ』ファンを喜ばせていた。  今回の投稿に対しても「最高コンビ」「メレブとムラサキ!!!」「ナイスキャスティング」とファンからの喜びのコメントが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演する木南晴夏

    木南晴夏、『大恋愛‐』で結婚後初ドラマ出演 ムロツヨシを支える編集者に

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     女優の木南晴夏が、戸田恵梨香が主演を務め、ムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)に、11月9日放送の第5話から出演することが分かった。木南は、今年6月に俳優の玉木宏との結婚を発表して以来初のドラマ出演となる今作で、ムロ演じる小説家の才能に惚れ込み世話を焼く編集者役を務める。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描くラブストーリー。“ラブストーリーの名手”と称される大石静が脚本を手掛ける。  第5話から登場する木南が演じるのは、真司の担当編集者・水野明美。真司の才能に惚れ込み、真司が良い環境で執筆に打ち込めること、その作品が広く世間に認められることを望んで、かいがいしく世話を焼く人物だ。その振る舞いが、尚と真司の関係に大きな影響を及ぼしていく。  木南とムロは、ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京)で、冒険の仲間として共演経験があり、公私ともに交流があるという。そんなムロとの共演について木南は「今まであの仮装姿でお芝居をしていたので、(現代劇の)このドラマでは若干小っ恥ずかしいような違和感がありつつも、これから慣れていくのかなという感じです。でも、やはり、ムロさんがいてくれると安心します」と明かす。今作でムロが二枚目の演技をしていることについて「最初は『なにしてんの?(笑)』とも思いましたが、(真司は)普段のムロさんに近い感じがします」とその印象を語った。  今回小説の編集者を演じることについて木南は「小説の編集者をされている方にはなかなかお会いする機会がないのですが、マネージャーやインタビュアーといった近しい職業の方を参考にして、口調や接し方などに気を付けて演じていこうと思っています」と役作りを明かす。さらに今作について「人と人とのピュアな恋愛を描いていて、とっても切なくなったり、優しくなったり…。すごくシンプルで、原点に戻れるドラマだなと思いました。そういうところを、楽しんで頂きたいです」と視聴者にメッセージを送った。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』は、TBS系にて毎週金曜22時放送。

  • それぞれのサイトやSNSで同時に結婚を報告した玉木宏&木南晴夏

    玉木宏&木南晴夏、“たくさんタコパしたい”結婚報告にファン祝福の嵐

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     俳優の玉木宏と女優の木南晴夏が29日、それぞれの公式サイトやSNSで結婚したことを正式に報告。ファンから祝福の声が寄せられている。@@cutter 玉木は公式サイトのインフォメーションを「いつも応援してくださる皆様へ」というタイトルで更新。「すでに報道されておりますが 私 玉木宏は木南晴夏さんと結婚いたしましたことを ご報告いたします」「未熟な二人ではありますが これからは家族として支え合い これまで経験させていただいたことを大切に より一層精進して参りますので 今後ともよろしくお願い申し上げます」と日付と署名入りで報告している。  木南は自身のツイッターにて、まず「諸事情により、皆様にちゃんとご報告するのが遅くなってしまってごめんなさい」と謝罪。続けて「先日、俳優の玉木宏さんと入籍致しました。たくさんの方からの祝福のお言葉、とても嬉しく拝見しました。本当に、本当にありがとうございます」と報告し、感謝をつづった。  そして次の投稿で「幸せな家庭を築き、たくさんタコパしたいと思います。どうかこれがメレブのくだらない呪文のおかげではありませんように」として、玉木と同じく日付と署名で締めくくった。  メレブとは、『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)でムロツヨシが演じた“ビミョーな呪文を得意とする”魔法使い。木南のツイッターには「メレブの呪文も役立つ日が来ましたね」「ダーマ神社で花嫁さんに転職ですね。おめでとうございます」「これがメレブの呪文だったら初めての聖なる魔法です!」といった『ヨシヒコ』ネタに絡めた祝福が殺到。  さらに木南の「幸せな家庭を築き、たくさんタコパしたいと思います」という26日に最終回を迎えたドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』で木南が演じた紺野役(紺野は頻繁にたこ焼きパーティーをしていた)に絡めたユーモアある結婚報告に「たこ焼き食べたくなってきた」「幸せなタコパ」「たくさんたくさんタコパしてください!!!!!!!!!!!!!」と反応するファンも数多く見られた。 引用:https://www.tamakihiroshi.com/    https://twitter.com/kinamiharuka/

  • ヒロインの江戸川音を演じた杉咲花

    杉咲花、中川大志、飯豊まりえ、木南晴夏が『花晴れ』への熱い愛を投稿

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     女優の杉咲花が主演し、26日に最終回を迎えた『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)。最終回の放送の前後に、本作に出演した杉咲、中川大志、飯豊まりえ、木南晴夏がそれぞれのインスタグラムやブログ、ツイッターで同作への感謝をつづった。@@cutter ヒロインの江戸川音を演じた杉咲は自身のインスタグラムを更新。音の制服姿で花束を抱えた自身の写真をアップし、「今までドラマをみてくれてありがとう。 音さんに出会えて、 花晴れのみんなに出会えて、 花晴れを見て応援してくれるみんなに出会えて、 私は幸せです」と感謝をつづり、「音さん今までありがとう。 全部だいすき。全部宝物です。 これからもがんばる。がんばります」と女優としてさらなる飛躍を誓った。  メグリンこと西留めぐみを演じた飯豊は、同じくインスタグラムで、「今までみてくださってありがとうございました」と感謝。「大好きな同世代のキャストのみんなと 大先輩の役者さん方、そして 監督、スタッフのみなさんと 一緒に素敵な作品を作れたこと。 私にとって かけがえのないものになりました。 花晴れは宝物です」といい、同作の監督を務めた石井康晴との2ショットを掲載した。  音の婚約者・馳天馬を演じた中川はブログを更新し、「撮影クランクアップしてからの数日、完全に花晴れロスです…」と涙の顔文字つきで今の心境を吐露。『花晴れ』を一緒に作り上げたキャスト、スタッフについて「本当に最高のチームで、大好きでした」「このチームの誰か1人でもかけたら、このドラマは出来なかったと思います。 本当にこの出会いに感謝です」とつづった。  音のバイト先の先輩、紺野亜里沙を演じた木南晴夏は、自身のツイッターを更新。恋人役を演じた浜野謙太との2ショット写真を掲載しながら、「みんなキラキラしてて 大好きです。 これからも姉御として みんなを応援してます!」と、まだ10代や20代前半が多いキャスト陣に対してエールを送り、「ご視聴ありがとうございました」と視聴者に感謝している。 引用:https://www.instagram.com/hanasugisaki/    https://www.instagram.com/marie_iitoyo/    https://ameblo.jp/nakagawa-sd/    https://twitter.com/kinamiharuka

  • (左から)杉咲花、木南晴夏

    『花のち晴れ』杉咲花&木南晴夏のファミマ店員姿に「毎日通います」

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     ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系/毎週火曜22時)のインスタグラムが22日、同作に出演中の女優・杉咲花と木南晴夏が、ファミリーマートの店員姿で接客する動画を公開した。ファンからは「可愛い」「このファミマに買い物行きたい」といった声が相次いだ。@@cutter この日、同アカウントは「紺野さんと こちら、ファミマへようこそ動画」とのコメントとともに、杉咲の演じる江戸川音と、木南が演じる紺野亜里沙がファミリーマートで接客する動画を公開。劇中、音のバイト先はファミマで、そこでともに働く先輩が紺野なのだ。    カメラがファミマに入店すると、おなじみのファミマの制服に身を包んだ音と紺野が「いらっしゃいませ!」と接客。杉咲の制服の胸には「えどがわ」と書かれた名札が突いている。杉咲が「肉まんですか? 紺野さん一つお願いします!」と頼むと、紺野を演じる木南が「わかりました~」と画面から消えていく、という内容だ。    ファンからはニコニコ接客する二人の姿に「可愛い」「このファミマに買い物行きたい」「近所のファミマでバイトしてくださいお願いします毎日通います」といった声が相次いだ。また、木南は前日に玉木と結婚することが分かったばかりでもあり、コメント欄には「結婚おめでとうございます」といった言葉で溢れていた。   引用:https://www.instagram.com/oto_edogawa/

  • (左から)ムロツヨシ、山田孝之、佐藤二朗

    木南晴夏の結婚を『ヨシヒコ』組が祝福 ファンも「ほっこりする」

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     俳優の玉木宏と結婚することが21日に分かった女優の木南晴夏。木南がムラサキ役で出演したドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)の共演陣らが相次いでツイッターを更新し、木南を祝福した。ファンからは「ヨシヒコ組のお祝いツイートがほっこりする」との声が寄せられている。@@cutter 同作で魔術師メレブ役を演じるムロツヨシは「ムラサキよ」と木南を役名で呼びかけると、「私はこれから、 お祝いの呪文を得るため、 旅に出ます」「こんど会うときには、 その呪文をお前にかけてやろうぞ」と祝福。これを引用ツイートした主人公ヨシヒコ役の山田孝之は「メレブさん、 玉木宏という方に何か呪文をかけましたね。 きっと、いや、絶対に呪文をかけたはずです」と、ムロをいじりつつ、玉木に言及した。  『勇者ヨシヒコ』シリーズの監督である福田雄一も木南の結婚を祝福した。「A studioに出演された際に『もっと女らしくした方がいい』などとコメントした自分が滑稽でなりません」と自嘲しつつ、「玉木くんとは『私の嫌いな探偵』というドラマでご一緒しましたが、とてもジェントルであたたかい方ですよね」と夫となる玉木を人柄を褒めながら、「幸せな家庭を築いていって下さいね」と二人の前途にエールを送った。    さらに、同作で仏を演じる佐藤二朗も「冒険の行き先のお告げ、今日はしないぞよ。めでたき君らの今後の長旅は、君らで舵を取りなはれ。我は雲の上から見守るのみ。ムラサキに幸多かれ」と、木南を祝福していた。    『勇者ヨシヒコ』組の一連のツイートにはファンも「ヨシヒコたちの温かい言葉、とても温かいな…」「まじでヨシヒコ組のお祝いツイートがほっこりする」「また 『勇者ヨシヒコ』シリーズが 見たくなってきました」「ムラサキ大好きー ヨシヒコ組大好きー」といった言葉が相次いでいた。 引用:https://twitter.com/yamadatakayuki    https://twitter.com/actor_satojiro    https://twitter.com/murotsuyoshi    https://twitter.com/fukuda_u1

  • 結婚することが分かった玉木宏と木南晴夏

    玉木宏&木南晴夏が結婚へ 「紺野先輩が結婚するだと!」の声

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     俳優の玉木宏と女優の木南晴夏が結婚することが21日、分かった。クランクイン!の取材に対して、双方の所属事務所は「結婚することは事実」と答えた。SNS上では、ファンから祝福の声が殺到し、木南の出演作品での役柄にちなんだ「紺野先輩」「ムラサキ」といったワードの投稿も相次いだ。@@cutter 玉木は1998年に俳優デビュー。フジテレビの月9ドラマ『のだめカンタービレ』で、上野樹里が演じたヒロイン・野田恵が憧れる“千秋先輩”を演じ、一躍人気俳優の仲間入りをした。現在出演しているドラマ『あなたには帰る家がある』(TBS系/毎週金曜22時)が、22日に最終回を迎える。  木南は、2004年にTBS系ドラマ『桜咲くまで』で女優デビュー。ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)でのムラサキ役などを経て、現在はドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系/毎週火曜22時)において杉咲花演じるヒロイン、江戸川音のバイト先の先輩・紺野亜里沙役で人気を博している。  二人の結婚報道が出ると「玉木宏と木南晴夏結婚すんの!?」といった驚きの声のほか、「玉木宏結婚!?お相手が木南晴夏さんてめちゃくちゃお似合い!!」「嬉しい~おめでとうございます どっちも好き~」といった祝福の声が相次いだ。また、「紺野先輩が結婚するだと?!」や、「ムラサキちゃーん おめでとうございます」といった投稿も散見され、木南が役柄とともにファンに親しまれていることが伺える。

  • 瀬戸康史、木南晴夏との“衝撃的な”姿を激写される「き…木南パイセン…」 ※『瀬戸康史」ツイッター

    瀬戸康史、木南晴夏との“衝撃的な”姿を激写される「き…木南パイセン…」

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     瀬戸康史が自身のツイッターを更新し、出演する新ドラマ『海月姫』の女装姿で、木南晴夏に下乳を持ち上げられる姿を収めた写真を投稿。ファンからは「わたしも触りたいです」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『海月姫』は、2008年から2017年まで「Kiss」(講談社)で連載され、累計発行部数440万部を超える東村アキコの同名人気コミックが原作。劇中では、クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”・倉下月海(芳根京子)が、女装が趣味の鯉淵蔵之介(瀬戸)と、その兄で童貞の政治家秘書・鯉淵修(工藤阿須加)と三角関係になり、自分には一生縁はないと思っていた恋を知って、新しい自分・新しい生き方を見つけていく。  瀬戸は「き…木南パイセン…笑 本日も『海月姫』撮影中!!!」と言葉を添えて、月海とともに男子禁制アパート『天水館』で暮らすオタク女子4人組“尼~ず”の一人で、枯れ専(枯れたおじさま好き)の“ジジ様”の木南に、胸を持ち上げられる姿を収めた写真を投稿。写真には、『天水館』が建つ地区の再開発を狙うディベロッパー・稲荷翔子(泉里香)の部下・佐々木公平役の安井順平の姿も写し出されている。  写真を見たファンからは「木南さん、おもしろい」「スタイル良すぎ」「わたしも触りたいです」「うちよりでかい笑わけてください」「木南さーん変わってくーだーさーい!(笑)」「思わずにやけました」「何入れてるんですか?(笑)ほんで顔が小さい」等、思いのほか“大きい”瀬戸の胸に様々なコメントが届いている。 引用:https://twitter.com/koji_seto0518

  • 松井玲奈&内田理央、ドラマ『海月姫』でオタク女子“尼~ず”に

    松井玲奈&内田理央、オタク女子メンバー“尼~ず”に 『海月姫』新キャスト発表

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     芳根京子が主演し、2018年1月にスタートするドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、自ら“尼~ず”と名乗るオタク女子役で木南晴夏、松井玲奈、内田理央、富山えり子、さらに芳根演じる倉下月海と恋に落ちる“童貞エリート”鯉淵修役で工藤阿須加が出演することが決定した。@@cutter 東村アキコ原作の人気コミックを実写化する本作は、クラゲを愛しすぎる筋金入りの“クラゲオタク女子”月海が、エリート・修と女装美男子・蔵之介(瀬戸康史)の凸凹兄弟と出会い、それをきっかけに新たな自分、生き方に目覚め、さらに兄弟と三角関係になり自分には一生縁がないと思っていた恋を知る姿を、ギャグを交えながら描く新感覚“シンデレラ・コメディー”。  今回発表された“尼~ず”は、枯れ専(枯れたオジサマ好き)のジジ様(木南)、鉄道オタクのばんばさん(松井)、三国志オタクのまやや(内田)、和物オタクの千絵子(富山)からなる、月海と共に男子禁制アパート「天水館」で暮らすオタク女子グループ。月海にさまざまな影響を与え、インパクトのあるヴィジュアルとキャラクターで、原作でも高い人気を誇る4人だ。  演じる木南、松井、富山の3人はともに原作のファンであることを公言、木南はプレッシャーを感じる一方で「『海月姫』の世界観を楽しみたいです」と撮影に期待を寄せている。鉄道好きという共通点を持つ松井は「出会ったことのないタイプの役をいただけてガッツポーズが出ました! まずは楽しみたいです!」とワクワクした様子を見せ、富山も「ちょっと似ているかもしれない”と感じていたので…“この容姿で良かった!”と思いました」と明かす。また内田も、キャラクターが自身の過去と似ていると共感を寄せながら「その時代を思い出してがんばります!」と意気込みを見せている。  一方、工藤演じる修は超真面目な性格で、政治家の父の秘書として働きながら、自らも政治家の道を嘱望されるエリートだが、過去のトラウマでこれまで女性と付き合ったことがない“童貞エリート”。工藤は、実写化のプレッシャーを感じつつも「工藤阿須加で良かったと思ってもらえるように取り組んでいきたいです」と気合いの程を見せる。  ドラマ『海月姫』は、フジテレビ系にて2018年1月より毎週月曜21時放送。

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