今田美桜 関連記事

  • ドラマ『3年A組』に出演する片寄涼太と今田美桜

    『3年A組』片寄涼太&今田美桜の2ショットが「顔面偏差値高い!」と反響

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     菅田将暉主演のドラマ『3年A組 ‐今から皆さんは、人質です‐』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが17日、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と今田美桜の2ショットを公開。掲載された写真には、「顔面偏差値高い!」「美男美女すぎ」と2人のファンから絶賛するコメントが多く寄せられている。@@cutter ドラマがいよいよ佳境を迎える第7話の放送前にインスタグラムで公開された生徒役で出演する2人ツーショット写真には、掲載後10分足らずでいいね!を1万以上を集めた。また「美男美女すぎて恐ろしい」「目目ぱちぱちクリクリコンビ」「かっこいいと可愛いの大渋滞だ」「国宝級の美男美女」となどファンからのコメントが殺到。  さらに、2人の距離に、「近すぎて嫉妬する」「きゃぁぁぁぁ。ちょっと近いよ?」「悔しいけどお似合い」とやきもきするファンからの声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/3a10_ntv/

  • 今田美桜

    『3年A組』今田美桜、瞳から大粒の涙… ネクストブレイク女優の進化

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     主演級のスターからブレイク必至の実力派まで人気俳優が集結し話題のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)。中でも圧倒的な存在感を放っているのが“2019年ブレイク候補No.1”と目されている女優の今田美桜だ。これまで数々の作品で美少女を演じてきた彼女だが、本作でのダーティーな役柄と号泣&絶叫も辞さない熱演で、一気に女優として進化を遂げようとしている。@@cutter 本作で今田が演じている諏訪唯月は、学業と並行して読者モデルとして活躍しているというクラスメートの憧れの的ともいえるキャラクター。しかし彼女の教室でのポジションはクラスを引っ張るリーダーではなく、その美ぼうと発言力で周囲を威圧する裏番的な役回りだ。  例えば第1話の回想シーンでは、クラスメートで水泳部のエースでもある景山澪奈に“ドーピング疑惑”が持ち上がった際に、唯月は教室中に聞こえる大声で「認めるまでアイツとしゃべんなよ〜」とほかの生徒に命令する。また第3話では澪奈をおとしめるフェイク動画の撮影者について教室が紛糾する中、一人押し黙るクラス一の不良生徒・甲斐(片寄涼太)に対して「いっつも最前線でギャアギャアわめいてるくせに」と正面切って嫌味を言う。  そんな唯月がフィーチャーされたのが3日放送の第5話。澪奈のフェイク動画を作成した半グレ集団「ベルムズ」と唯月の関係が明らかになり、クラスメートから一斉に疑惑の目を向けられると、唯月はこれまで見せたことのない動揺した表情を浮かべ始める。さらに担任教師・柊(菅田将暉)から「ベルムズ」の力を借りてモデルの仕事を得てきたことを追求されると、大きな目を見開いて「こうやって生きるしかなかった!」と絶叫。そして柊から「お前のこれまでは誰が何と言おうと絶対に間違ってない!」と叱咤(しった)されると、その瞳から大粒の涙を流し号泣する。  これまでどんな作品でも見せたことがなかったエモーショナルな演技を披露し、女優としての進化を視聴者に印象付けた今田美桜。いよいよ後半戦へと突入する本作で、彼女がさらなる新境地を見せてくれることを期待したい。(文:スズキヒロシ)

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第6話場面写真

    『3年A組』今夜第2部開幕 菅田将暉は再び生徒を人質に教師陣と交渉へ

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第6話が今夜放送される。第6話では、菅田演じる教師が再び生徒たちを人質に取り、同僚教師たちと交渉する姿が描かれる。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  澪奈(上白石萌歌)を死に追いやった動画の作成を半グレ集団・ベルムズに依頼していたのは、魁皇高校の教師であるという疑惑が浮上。さまざまな憶測が飛び交う中、一颯(菅田)は自身を撮影した動画をSNSに投稿し、さらに3年A組全生徒の生存が確認できる写真をアップロードする。生徒殺害の疑惑は消え去り、ますます一颯の狙いが分からなくなる世の人々。一方で、世間では一颯が実は澪奈の死の真相を暴こうとしているヒーローではないかという意見も生まれ始める。  死の恐怖から解放されたと思っていた生徒たちだが、一颯は教師陣に向かってフェイク動画の作成を依頼した人物に名乗り出るよう要求。さらに夜8時までに名乗り出なければ教室を爆破すると宣言。話が違うと責め立てる生徒に向かって一颯はいつもと変わらぬ表情で、その覚悟が揺らがないことを話し、再び携帯電話などの通信手段を回収し始める。事件初日と同じ光景に戸惑いの空気が流れる教室だったが、さくら(永野)だけはあることに気付き…。  ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第6話は、日本テレビ系にて今夜2月10日22時30分放送。

  • 今田美桜

    今田美桜「目力すごい」熱演に称賛の声 『3年A組』第5話

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     俳優の菅田将暉主演のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第5話が3日に放送され、モデル志望の女子高生役に扮した今田美桜の熱演に視聴者から「目力凄い」「目力強すぎる」「目力すごいなぁ迫力ある」などの声が殺到した。@@cutter 倒れた柊一颯(菅田)を心配するさくら(永野芽郁)たち。一方でほかの生徒たちは手分けして脱出方法を探り、美術準備室の扉を破ることに成功する。外部との連絡手段を得た生徒たちによって一颯が倒れたという情報が拡散されていく。そんな中、殺されたはずの生徒たちが全員発見されるが、彼らは一様に“自分たちは学校から出るつもりはない”と告げ、さらに“先生と一緒にこのまま学校に立てこもってほしい”とクラスメイトたちに訴える…。  モデルの夢を叶えるため、半グレ集団・ベルムズに近づいた唯月(今田)は組織のリーダーから“彼女になること”を持ちかけられ、夢に近づくためその誘いに乗ってしまう。景山澪奈(上白石萌歌)の死の真相に関する手がかりを唯月が握っていると判断した一颯は「諏訪がなんの情報を持っているのかそれを確かてから…」と発すると、唯月は怒りの形相で「だから知らないってるでしょ!」とカバンを机に叩きつける。  リーダーへの裏切りに臆する唯月に対して一颯が「名声を失うのが怖いか?」と問うと、彼女は一瞬、戸惑いの表情を見せてから「そうだよ…今の地位を失いたくない!」と一言。唯月を演じる今田の緊迫した演技に対して、ネット上には「名演技」「かわいい顔とドスの効いた声のギャップがいい」「今田美桜ちゃん演技いい」などの反響が。  唯月が「フェイク動画のことなんて知らなかった」と断言すると、隣にいた涼音(福原遥)は訝しげな目線を向ける。それに反応した唯月は目を見開いて「何その目? 笑いたきゃ笑えば! 偽りの力にしがみついてみっともないって!」と言い放つ。このシーンに対して視聴者からは「今田美桜ちゃんの目力凄いよな〜。リアル少女漫画のヒロインやな」「目力強すぎる」「目力すごいなぁ迫力ある」などのツイートが殺到した。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第5話場面写真

    今夜『3年A組』第一部クライマックス 菅田将暉が倒れクラスは…

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第5話が今夜放送される。第5話では、菅田演じる教師が倒れたことから、物語が新たな局面を迎える。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  一颯(菅田)が倒れた。一颯を心配するさくら(永野)らの一方、その隙を見て生徒たちは手分けして脱出方法を探り、閉ざされていた美術準備室の扉を破ることに成功。そして彼らは没収された携帯電話やカバンを回収し、外部との連絡手段を獲得する。さまざまな人間からの生存報告、そして一颯が倒れたという情報が瞬時に拡散されていく。  その報を聞いた警察は動きだし、SITも突入を決意する。そんな中、美術準備室の床から下の階の教室につながる扉が開き、殺されたはずの中尾(三船海斗)、里見(鈴木仁)、西崎(今井悠貴)、瀬尾(望月歩)、瑠奈(森七菜)、美咲(箭内夢菜)が見つかる。まさかの事態に喜ぶ生徒たち。しかし、なぜか神妙な面持ちの里見たち。彼らは、脱出を試みようとする生徒らに「自分たちは学校から出るつもりはない」と告げ、さらには「先生と一緒にこのまま学校に立てこもってほしい」と他の生徒に訴える……。  ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第5話は、日本テレビ系にて今夜2月3日22時30分放送。

  • 今田美桜

    今田美桜のメイド姿&ツインテールがかわいい

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     映画『君は月夜に光り輝く』の公式ツイッターが1日、同作に出演する今田美桜のメイド姿を捉えたショットを公開。ファンから「かわいすぎる」と反響が寄せられている。@@cutter 今田は本作で、北村匠海が演じる主人公・卓也のバイト先の先輩・平林リコを演じる。今回投稿されたのは、そんな今田扮するリコのメイド服ショット。手には小説『君は月夜に光り輝く』を掲げ、にっこりとほほ笑むキュートな1枚だ。  昨年放送されたドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)では、劇中のツインテール姿を真似するファンが続出し、反響を呼んだ今田。  リプライ欄には、「かわいすぎます!」「みおちゃんツインテール安定に可愛い!!」「ツインテール、、かわいすぎる」といったコメントが寄せられたほか、「君月楽しみです」「ますます楽しみになってきた!」と作品に期待を寄せる声もあがった。 引用:https://twitter.com/kimitsuki0315

  • (左から)今田美桜、福原遥

    『3年A組』今田美桜&福原遥の“夏服ショット”に反響「かわいすぎ」

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     ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)で今田美桜演じる女子高生・諏訪唯月が30日、福原遥演じるクラスメイト水越涼音との2ショットを披露。夏服を着た2人の姿にファンから「この2人最高すぎるよ」「可愛すぎ」との反響が寄せられている。@@cutter 本インスタグラムは、今田がドラマで演じる役の唯月になりきって、クラスメイトたちの写真を投稿するというもの。  この日、「#夏服の写真でてきた」「#夏服もう着れないなあ」とアップしたのは、涼音を演じる福原と“夏服”の制服を着て笑顔を見せる2ショット。劇中では皆、ブレザーを着ているため、実にレアな1枚だ。  ファンからは「この2人最高すぎるよ」「夏服も可愛くて似合ってるね︎」「可愛すぎ」「激カワ」「この2人美女すぎる!」と大好評のよう。「第一部 クライマックス」と予告されている第5話は3日放送。 引用:https://www.instagram.com/yuzuki.3a/

  • (左から)今田美桜、川栄李奈

    『3年A組』今田美桜、川栄李奈ら“美少女生徒”4ショットに反響「かわいいが渋滞」

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     ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)公式ツイッターが27日、本作に出演中の女優・今田美桜、川栄李奈、横田真悠、箭内夢菜の4ショットを公開。「最高の4人」「かわいいが渋滞」と反響が寄せられている。@@cutter 公式ツイッターが、第4話放送を前に投稿したのは、諏訪唯月役の今田、宇佐美香帆役の川栄、花岡沙良役の横田、結城美咲役の箭内が仲良く体を寄せ合う4ショット。ドラマは緊張の展開が続いているが、写真の4人は仲の良さそうな様子を見せる、癒やしの1枚となっている。  ユーザーからは「かわいいが渋滞ってこのこと!!!」「かわいすぎる大好きな4人!」「美女だらけ」といった興奮の声が寄せられている。 引用:https://twitter.com/3A10_ntv

  • (左から)今田美桜、福原遥

    『3年A組』今田美桜、福原遥 かわいい制服ショットに反響

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     女優の今田美桜が、ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)で演じる女子高校生・諏訪唯月のインスタグラムが、福原遥らとの修学旅行風ショットを投稿。ファンは「最強の3人!」「人質になる前だね!みんなcute!」などコメントしている。@@cutter 俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務める本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校が舞台。“人質事件”という方法によって“最後の授業”を行うと決断した教師・柊一颯(菅田)、そして生徒たちが抱える思いと秘密を、綿密な人間模様とともに描き出す。  唯月のインスタグラムで「京都行ってきたよー」「#修学旅行#涼音と愛華#八ツ橋食べれたうれしい#抹茶アイスも食べれたうれしい#夜もしゃべりまくって幸せ#がーるずとーくってやつだね#y3As#3A」という言葉を添えて、共演している福原遥(恋愛体質な女子生徒・水越涼音役)、日比美思(楽しいことが大好きなリア充女子・小宮山愛華役)との3ショットを投稿している。唯月のアカウントではそのほかに、教室でのショットなども投稿されている。  修学旅行風の写真を見たファンは「可愛すぎる!!唯月ちゃん好きすぎる」「いつメン3人可愛い〜」「3人共 良い笑顔だよね 可愛い」「最強の3人!」「人質になる前だね!みんなcute!」「みんなと一緒に修学旅行に行きたーい!」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/yuzuki.3a/

  • 『3年A組―今から皆さんは、人質です―』に出演中の今田美桜

    今田美桜、『3年A組』女子高生役インスタ開設 「最強にかわいい」と反響

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     ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に出演中の女優・今田美桜が、本作で演じる女子高校生・諏訪唯月役になりきったインスタグラムを開設した。すでに8万人を超えるフォロワーがおり(15日現在)、ファンからは「最高に可愛いです」と反響が届いている。@@cutter 今田は14日、自身のインスタグラムで「唯月のInstagramができてます実は」「そちらも見てね」と、@yuzuki.3aのインスタグラムアカウントを告知した。  今田が役の唯月として投稿しているインスタグラムにはすでに、自撮り写真や、同じクラスの福原遥演じる水越涼音、日比美思扮する小宮山愛華との3ショットや2ショットがアップされている。ほかにも、宇佐美香帆(川栄李奈)、魚住華(富田望生)のランチ中の姿なども収められており、どれも楽しそうな写真ばかり。番組はクラスの生徒全員が“人質”にされてしまうという、殺伐とした展開だが、こちらは平和な日常が切り取られているようだ。  これからも新しい投稿に期待しよう。 引用:https://www.instagram.com/imada_mio/    https://www.instagram.com/yuzuki.3a/

  • (左上から時計回りに)上白石萌歌、永野芽郁、川栄李奈、大原優乃、福原遥、今田美桜

    永野芽郁、今田美桜、川栄李奈ら『3年A組』注目の生徒役キャスト一挙紹介!

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     俳優・菅田将暉の熱演と、謎が謎を呼ぶ物語に初回から多くの視聴者が注目したドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)。緊張感ある画作りやサスペンスフルな展開もさることながら、目を奪われるのは生徒役を務める俳優たちの充実ぶり。すでに主演作のある人気者から、今後ブレイク必至の若手まで“3年A組”の注目キャストをピックアップ!@@cutter@@insert1  菅田演じる主人公の教師・柊と同様、物語を牽引するヒロイン・茅野さくらを演じるのは、2018年上半期のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主演を務めた永野芽郁。彼女が演じるさくらは、3年A組の学級委員ではあるものの、自己主張もせず淡々と委員の仕事をこなすことから、影で“奴隷”と呼ばれているという役どころ。水泳部のエースだった女子生徒・景山澪奈(上白石萌歌)に憧れを抱いていたことから仲良くなるものの、いじめのターゲットになった澪奈と疎遠になってしまう。第1話ではさくらが、澪奈を侮辱した不良生徒に、強烈な膝蹴り(WWE所属のプロレスラー・中邑真輔の必殺技“ボマイェ”)を浴びせるという意外な一面も描かれた。 @@insert2  さくらと仲が良かったものの、自殺してしまう景山澪奈を演じているのは、2018年放送のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にも出演した上白石萌歌。2011年に芸能界デビューを果たした彼女は、テレビドラマや映画への出演を重ねつつ、2016年からは舞台にも進出。2018年は『続・時をかける少女』、『るろうに剣心』に出演しながら、昨年は細田守監督のアニメ『未来のミライ』で声優に挑戦するなど活動の幅を広げている。本作は彼女演じる澪奈の死の真相と、教師・柊との関係が重要なテーマに。映像や舞台で培われた演技力で、ミステリアスな少女を体現している。 @@insert3  澪奈のかつての親友・宇佐美香帆を演じるのは川栄李奈。2015年にAKB48を卒業すると、2016年のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』を皮切りに、テレビドラマへの出演が急増。さらに2017年以降は映画『亜人』『センセイ君主』などの話題作にメインキャストとして出演し、2018年には初の主演映画『恋のしずく』も公開されている。そんな川栄が演じる香帆はコミュ力高めなクラスの中心人物。澪奈がさくらに急接近したことを快く思っていないようで、今後のストーリーのキーパーソンになりそうなキャラクターだ。 @@insert4  香帆同様、クラスの中心的な女子生徒・諏訪唯月を演じるのは今田美桜。読者モデルとしても活動する唯月は、まさにクラスメートの憧れ。第1話でも、クラスを人質に取った柊に対して物怖じしない態度で“大物ぶり”を見せつけた。演じる今田も高校生のころから地元の福岡で芸能活動を開始。上京後は、2017年に月9ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』で高橋一生と共演し、2018年には『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』の愛莉役でブレイク。さらにCMや雑誌グラビアへの出演も多く、今年2019年はさらなる飛躍が期待されている。 @@insert5  女子生徒が存在感を発揮するクラスの中で、不良生徒として我が道を行くのが片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)演じる甲斐隼人。隼人は、圧倒的な力で生徒たちを支配していく柊に対して、正面から食ってかかる向こう見ずな男子生徒。180cmを超える長身と、ステージできたえられた身体能力が、今後劇中でどのように活かされるか注目だ。  恋愛体質な女子生徒・水越涼音を演じるのは、子役として芸能界デビューし、NHK Eテレ『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』でメインキャラクターの“まいんちゃん”役を務めた福原遥。第1話のラストでは、涼音の彼氏が柊によって刺殺されるという衝撃的な展開に。これから涼音がクラスの中でどんな立ち回りを見せてくれるのか見逃せない。  今後、物語で重要な役割を果たしそうなのが、電脳部に所属するアニメ好きの女子生徒・堀部瑠奈。演じる森七菜は、2017年に園子温監督のオリジナルドラマ『東京ヴァンパイアホテル』のヒロイン役で女優デビューを果たした新鋭。キャリアは浅いながらも映画『心が叫びたがっているんだ。』や、ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)などの話題作で重要な役を射止めている。今年公開予定の新海誠監督最新作『天気の子』では、ヒロインの陽菜に抜てきされた。今後ブレイク必至の彼女が演じる瑠奈が抱える“ある秘密”が、今後の物語のカギになりそうだ。  曲者ぞろいの3年A組の中で、目立たぬように振る舞う辻本佑香を演じるのは、ダンス&ボーカルユニットDream5の元メンバーでもある大原優乃。2016年のグループ活動終了後は、ソロとしてモデルや舞台女優としての活動をスタート。2018年には『99.9‐刑事専門弁護士‐ SEASON II』(TBS系)に出演するなど、女優として急成長中。今回のドラマでどれだけインパクトが残せるか期待したい。(文:スズキヒロシ)

  • 『3年A組―今から皆さんは、人質です―』公式インスタグラムがオフショットを披露

    『3年A組』上白石萌歌&今田美桜&神尾楓珠らオフショットに「待ってました!」

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     本日スタートのドラマ『3年A組-いまから皆さんは、人質です-』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが、出演者たちの撮影中のオフショットを投稿。ファンからは「待ってました!」と喜びの声が上がっている。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となった魁皇高校3年A組が舞台の学園ミステリー。公式インスタグラムには、3年A組の生徒を演じる上白石萌歌、今田美桜、神尾楓珠らのオフショットが次々とアップ。上白石と神尾のジャージ姿をはじめ、今田と大原優乃のキュートな2ショット、男子生徒の集合ショットなどが投稿されている。  豪華キャストの姿にファンの期待値は最高潮。「もかちゃん大好きです」「美桜ちゃん天使」といった声が殺到するなか、ジャージ姿の神尾の投稿には「#なぜ突然」「#命を落としてしまったのか」といった意味深なタグが添えられており、「命落とすの、、?」「死んじゃう役とかじゃないよね?」など、作品が気になる声が多数寄せられている。  『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時スタート)。 引用:https://www.instagram.com/3a10_ntv/

  • 2019年にブレイク期待女優 (左から)今田美桜、清原果耶、上白石萌歌

    今田美桜、清原果耶、上白石萌歌など 2019年にブレイク期待女優は才色兼備ばかり

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     2017年の映画『君の膵臓をたべたい』のヒロイン役で名を上げ、2018年は3本の映画と5本のドラマに出演と大活躍した浜辺美波、映画『万引き家族』やHNK連続テレビ小説『まんぷく』で、改めて演技派の名を知らしめた安藤サクラなど、2018年も数多くの女優が話題となった。では、2019年は誰がブレイクするのだろう? 期待の女優を7人、ピックアップした。@@cutter 1人目が、2017年の映画『3月のライオン』の“泣き”の演技で注目を集めた清原果耶だ。2018年はスペシャルドラマ『必殺仕事人』からスタートし、『99.9 -刑事専門弁護士-』『イノセント・デイズ』などの作品を経た後、NHK総合ドラマ10枠の『透明なゆりかご』でドラマ初主演! この作品では、清原が演じたアルバイトの女子高生が、中絶や死産といった産婦人科で起こる現実に直面し、戸惑いながらも成長していく姿が描かれた。「透明感が役にぴったり」「16歳とは思えない凜とした佇まいがすごい」など、清原の演技は絶賛され、第13回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 新人賞を受賞。そんな清原の2019年はGReeeeN映画プロジェクト第2弾『愛唄 -約束のナクヒト』にヒロイン役で出演し、山田孝之全面プロデュース作『デイアンドナイト』でもヒロインを務めるほか、主題歌も担当。若手演技派女優の筆頭株に躍り出た清原の勢いは止まりそうもない。    2人目が、ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』で演じた真矢愛莉役の原作再現度の高さが評判となった今田美桜。映画情報サイトTC Candlerが発表している“世界で最も美しい顔100人”にノミネートされたこともあって、今田は“Yahoo!検索大賞2018”女優部門賞を受賞。さらに、インスタグラムが発表した“インスタグラム上で最も輝いた著名人“#MVI(Most Valuable Instagrammer in Japan)2018”のトレンド部門に選出されるなど、何かと話題に上ることが多かった。2019年は学園ミステリードラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』に出席番号16番の諏訪唯月役で出演。クラスでは強い存在ながら、心の内は…という複雑なキャラクターに挑戦する。さらに、3月15日公開の恋愛映画『君は月夜に光り輝く』にも出演、面白い1年となりそうだ。    3人目が、2018年の大ヒットドラマ『義母と娘のブルース』のみゆき役で、視聴者を泣かせまくった上白石萌歌。細田守監督によるアニメ映画『未来のミライ』で主人公くんちゃんの声を担当し、映画『3D彼女 リアルガール』では2次元を愛するオタクを熱演。好きなことのみマシンガントークを繰り広げる上白石を見て、共感した人も多いことだろう。また、姉で女優の上白石萌音と姉妹役で初共演となった映画『羊と鋼の森』で見せた2人の連弾は、大きな話題となった。2019年はドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質ですー』で大きな秘密を抱える女子高生を演じる。    4人目が、映画『寝ても覚めても』のヒロイン、朝子役に抜てきされ、第42回山路ふみ子映画賞で新人女優賞、第40回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞し、一躍注目の人となった唐田えりか。2019年は『桐島、部活やめるってよ』の浅井リョウによる青春小説を実写化した『チア男子!!』(5月公開予定)で、チア中の事故で車椅子生活を余儀なくされた女性という複雑なキャラクターに挑む。5人目が、地元沖縄で“シーサーも振り向くほどの美女”と評されてきた池間夏海。2018年に上京し、女優として本格的に活動を始めるや、人気女優を多く輩出してきた“シーブリーズ”のCMへの出演が決定し、映画『ニセコイ』の重要キャラクターにも選ばれるなど、人気は急上昇中。    ほかにも、2019年春にドラマ『賭けグルイ season2』と映画『賭けグルイ』に、五十嵐清華役で出演する中村ゆりか、映画『うちの執事が言うことには』『初恋 お父さん、チビがいなくなりました』の公開が控える優希美青も活躍が期待される2人。可愛いだけでなく、演技派の彼女たち。見事ブレイクなるか、今後の動向に注目したい。(文:安保有希子)

  • 今田美桜、21年間気づかなかった勘違いに赤面

    今田美桜、21年間気づかなかった勘違いに赤面「本当に恥ずかしくて」

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     女優の今田美桜が、25日に放送された『超踊る!さんま御殿 サンタ美女と菅田将暉大泉洋が暴走4時間祭』(日本テレビ系)に出演。生まれてから21年間気づかなかった勘違いを明かした。@@cutter 今田は、とある番組でくす玉を割り、中に書かれた言葉を読み上げる仕事があったいう。その中に“祝”という漢字があり、“しゅく”と読むところを彼女は“いわ”と読み上げた。「その“祝”をずっと21年間“いわ”』だと思ってて」「本当に恥ずかしくて、なんで誰も今まで言ってくれなかったんだ」と赤面した過去を語った。  さんまは「人前で言うてたけど素通りしてはったのか!」と、ほかの人が今田の誤読を正さなかったことに驚きながら、「まあ合うてるちゃ合うてるもんな。みな意地悪でやったんちゃうわ」と、周囲対応にも理解を示した。  さんまは「いわ50周年記念……岩が出てくると思った。50年、川で頑張った…」と笑わせつつ、「漢字は皆あるぞ。読めてたものが読めなくなったり、書けてたものが書けなくなったりする」と賛同。“みちょぱ”こと池田美優も「ペンなんて持たないですもん」と、普段自分で漢字を書かないことを明かしていた。  SNS上では、そんな今田の間違いに「天然で可愛い」「可愛すぎるだろ」という意見が寄せられた。さらに「廉価をけんかと読んでました」「月極を『げっきょく』と読んでいた自分はもっとヒドイな・・・・・」「炬燵(こたつ)のツマミの強・弱を、つよ・よわってよんでる人、いたなぁ」など、同じような誤読のエピソードを披露する人もいた。

  • (左から)今田美桜、福原遥

    今田美桜、福原遥と顔を寄せ合う2ショットが“激かわ”

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     女優の今田美桜が25日、福原遥との2ショットを自身のインスタグラムに公開。ファンから「可愛い過ぎる」「ばり可愛い2人とも」といった反響が寄せられている。@@cutter 俳優の菅田将暉が教師を、女優の永野芽郁が生徒役を務める2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、生徒役で出演する今田と福原。25日放送の『超踊る!さんま御殿!! サンタ美女と菅田将暉大泉洋が暴走4時間祭』に菅田らと3Aチームで出演していた。  今田は「天然炸裂だった福原遥ちゃんと」というキャプションで、福原と顔を超接近させた2ショットを披露。2人とも至近距離からカメラを見つめVサインを送っており、なんともいえないかわいい1枚となっている。  一方、福原は「今日も3年A組撮影中。いつも優しい美桜ちゃんとパシャリ」として、撮影中のオフショットを2枚投稿。校内の応接室や校長室のようなセットに置かれた花瓶の前でじゃれ合っているほほ笑ましい2枚だ。  投稿に対し番組を観たファンから「かわいすぎてかわいすぎて最高のクリスマスプレゼントだったよ!!」「さんまさんの心を掴んでて流石でした」「みたよー 相変わらず美人さんでした! ドラマも楽しみ」といったコメントが殺到。「バラは2人の美しい女の子の美しさの前に淡い!」といったコメントも見られた。 引用:https://www.instagram.com/imada_mio/    https://www.instagram.com/haruka.f.official/

  • 「2018年大活躍した女優」(上段左から)浜辺美波、今田美桜、松本まりか、(下段左から)広瀬アリス、杉咲花、清野菜名

    浜辺美波、今田美桜、松本まりか、広瀬アリス…2018年大活躍した女優たち

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     2018年もあとわずか。今年も数多くのドラマ、映画が私たちを楽しませてくれた。じんわりと目頭が熱くなった場面、あっとうなった驚きの展開など、さまざまなシーンが思い浮かぶ中、平成最後のこの年に大活躍、ブレイクした女優たちをクローズアップしてみたい。@@cutter■天性のヒロイン感! 浜辺美波  まずは浜辺美波。昨年、映画『君の膵臓をたべたい』でヒロインを演じ、日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ数々の新人賞に輝いた勢いそのままに、2018年を迎えた。今年はレギュラーを務めたドラマ『崖っぷちホテル!』(日本テレビ系)でのパティシエ・鳳来ハル役が多くの人の目にとまった。清潔感ある制服姿は、浜辺のルックスの良さを際立たせた。演技には元々定評がある上、天性のヒロイン感が“毎週会える”連ドラで本領を発揮。中村倫也との掛け合いが多かったが、共に今年大いに跳ねた2人。来年公開の映画『屍人荘の殺人』では神木隆之介を含め共演が決まっており、浜辺は女子大生探偵という役どころ。さらに飛躍するのは必至だ。 ■Yahoo!検索大賞も受賞、今田美桜  月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)への出演を果たした今田美桜は、今年のYahoo!検索大賞女優部門でトップに立った。昨年春ごろ“福岡で一番かわいい女の子”と紹介されて以来、潜在的な人気はあったが、今年の春ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で原作コミックの再現率の高さが絶賛されたツインテールの真矢愛莉役が、大きなブレークポイントとなった。「#愛莉ヘア」のハッシュタグでまねる女子が続出、インスタグラムのフォロワーも急増して100万を突破した。クリっとした目が特徴の愛くるしいルックスは、本当にコミックのキャラクターが3次元に抜け出してきたようだ。ポテンシャルの高さを思うと、来年は演技の幅を広げて欲しい女優の筆頭格だ。 ■遅咲きブレイク! 松本まりか  今年のブレーク女優を語る上で絶対外せない1人が、松本まりか。年明け1月期の『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)での壊れた悪女っぷりが“あざとかわいい”と大反響を呼んだ。表面的にはストーカー的に他人の夫を奪い取ろうとする嫌われ役だが、そこに純粋な恋心を貫くしかない不器用な生き方を重ね合わせて見せ、回を追うごとに支持を得たのは女優としての力量だ。そして今年後半は『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系)で、復しゅうに駆られた女優役を熱演し、強い印象を残した。女優デビューは2000年のドラマ『六番目の小夜子』までさかのぼる。18年という長いキャリアを経て、ようやく咲いた遅咲きの花だ。@@separator■松本穂香、杉咲花、広瀬アリスも人気が上昇  ほかにも『この世界の片隅に』(TBS系)で、ヒロインすず役を務めた松本穂香は印象的だった。auのCM「意識高すぎ高杉くん」シリーズでは神木隆之介と共演。利発そうな女子高生役で人気を上昇させてきたが、『この世界の片隅に』では一転、ぽけっとしたすずのキャラクターをよくつかんでいた。  『花のち晴れ~花男 Next Season~』に主演した杉咲花は同作で人気が上昇、バラエティー番組などでも見かけるようになった。2016年度上半期のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』でヒロインの妹役が当たり、映画『湯を沸かすほどの熱い愛』では日本アカデミー賞をはじめ各映画賞の助演女優賞を受賞。来年は『いだてん〜東京オリムピック噺〜』で大河ドラマ初出演も決まっており、実力の高さを発揮してくれそうだ。  広瀬アリスも、途切れない活躍ぶりで2018年を駆け抜けた1人。2017年度下半期のNHK連続テレビ小説『わろてんか』から『正義のセ』(日本テレビ系)、『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系)と出演。映画でも『旅猫リポート』をはじめ順調にキャリアを重ねている。妹すずとはまた異なる、きれいなお姉さん的雰囲気で独自の存在感を放ち始めている。 ■『今日俺』清野菜名、『けもなれ』伊藤沙莉も  『半分、青い。』で脚光を浴びる存在になった清野菜名も見逃せない。おとなしげなルックスに似合う静かなブレークを果たした印象だが、『今日から俺は!!』(日本テレビ系)では一転、橋本環奈らと80年代風味のヤンキー少女を演じ、派手なアクションが注目を集めた。高校時代にアクション養成所に通った筋金入り、かなり振り幅の広い女優になりそうだ。  ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)で、ヒロイン晶の同僚役・夢子を演じた伊藤沙莉は、主演タイプではないものの、今年は『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)、『いつまでも白い羽根』(東海テレビ・フジテレビ系)、『この世界の片隅に』、『恋のツキ』(テレビ東京系)、 そして“けもなれ”と、子役時代から培った実力で助演女優としての評価を高めた。来年はぜひ、主演作も見てみたい。  『わろてんか』でヒロインを務めたほか、4月期のドラマ『ブラックペアン』(TBS系)では新人看護師役を好演した葵わかな、同じく『ブラックペアン』でのクールな主任看護師役が人気を高めた趣里なども強い印象を残した。  冒頭の浜辺をはじめ、長年の演技経験が実を結んだ女優の活躍が目立った2018年。来年はまた、どんな女優たちと出会えるだろうか。(文:志和浩司)

  • 今田美桜、磯村勇斗

    中島裕翔&今田美桜&磯村勇斗の仲直りに喜びの声 『SUITS/スーツ』最終回

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     俳優の織田裕二主演のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終回が17日に放送され、大輔(中島裕翔)と遊星(磯村勇斗)が和解し、砂里(今田美桜)と共に食卓を囲むシーンに、視聴者から「かわいいが止まらねえ」「3人が元通りになってよかった」「いつまでも見ていたい」などのツイートが殺到した。@@cutter 甲斐(織田)は、検事時代に担当した殺人事件が冤(えん)罪だったことを知る。世田谷で発生した女子高生殺人事件で逮捕されたのは、前科がある男だったが、重要な証拠が、柳慎次(國村隼)によって隠されていたのだった。  甲斐はもしこの再審請求が失敗すれば弁護士をやめる覚悟で、また大輔は無資格であることがチカ(鈴木保奈美)にバレたため最後の案件であるという覚悟で、共に13年前の事件に臨んでいく…。  大輔は、仲違いしていた遊星の協力も得て、再審請求のための重要な証言を得ることに成功。その夜、大輔は自宅で遊星と砂里の幼なじみ3人で、食卓を囲むことに。大輔は遊星に「ありがとな遊星」と感謝を述べると、遊星は笑顔で「やめろよ、アレくらいどーってことねえよ」と一言。すると砂里が大輔に「本当に弁護士やめちゃう気?」と尋ねる。大輔は納得の表情で「これで俺の冒険は終了。悔いはないよ」とつぶやくものの、遊星はそんな大輔を心配そうに見つめる。  このやりとりに視聴者から「あ〜たまらんかわいい!」「かわいいが止まらねえ」「この3人可愛すぎて可愛すぎていつまでも見ていたい」などのツイートが殺到。さらに「3人が元通りになってよかった」「3人仲良くなって本当に良かった」などの声も寄せられていた。  後日、砂里は大輔の同僚で恋のライバルでもある真琴(新木優子)に「大輔に弁護士を続けるように説得してほしいんです」と直談判。戸惑う真琴に対して砂里は「あなたの言葉なら、思い留まると思うんです」と言葉を重ねる。砂里のこの行動に対して、ネット上には「砂里ちゃん恋敵に頼むなんて、良い子」「砂里ちゃんがとっても切ない」「砂里ちゃんつらいだろうな...いい女だよ...」などの投稿も寄せられていた。

  • 年末最後の運だめし「有馬・ザ・チャンス」PRイベントに登場した今田美桜

    今田美桜、ジョッキー姿でロボ馬に騎乗 2018年の振り返りも

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     女優の今田美桜が17日、都内で行われたJRA年末最後の運だめし「有馬・ザ・チャンス」PRイベントにお笑いコンビ・キャイ~ンと共に参加。この日のために用意された特注のジョッキー服姿を披露した。@@cutter 「作ってもらったんです」と声を弾ませた今田は、司会者に促されてくるりと1周。キュートな女性騎手姿で会場を魅了した。ステージにはロボット馬も現れ、今田が代表して乗馬することに。ロボ馬は耳や口が動く仕様で「本物みたいな体の大きさ。毛並みもすごい」と大興奮だった。  今田は4月~6月期に放送されたTBS系ドラマ『花のち晴れ~花男Next Season~』で注目を集め、その後フジテレビ系ドラマ『SUITS/スーツ』にも出演し、ブレイク。「すごいいい1年を過ごさせていただいた」と充実の表情で、「今年は感謝の年。いろんな作品に出させていただいて、今日キャイ~ンのお二人にも会えた。いろんな方に感謝しています」と振り返った。いい年となったが、実は今年の正月に引いたおみくじは「凶だった」という。今田は「ある意味当たった。そこで凶が落ちたのでは」と分析していた。  また、自身が行っている開運のための“げん担ぎ”について聞かれると「あまりないけど、強いていうなら占い」と回答。最近は「しいたけ占い」が気になっているようで「雑誌で特集されていて見ています。しいたけ占いで、来年の私のラッキーカラーが金色とネイビーだった。来年大事にしようと思って」と語った。

  • 『SUITS/スーツ』をクランクアップした(左から)新木優子、今田美桜

    新木優子&今田美桜&磯村勇斗、『SUITS/スーツ』クランクアップ

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     織田裕二主演のフジテレビ系月9ドラマ『SUITS/スーツ』(毎週月曜21時)で、新木優子、磯村勇斗、今田美桜がクランクアップを迎えた。新木が「もし、このメンバーが全員そろって参加できるのでしたらうれしい」と語るように、全員が続編への期待を込めている。@@cutter 本作は、織田演じる“勝つためには手段を選ばないエリート弁護士”甲斐正午と、中島裕翔演じる“その日暮らしの天才フリーター”鈴木大輔の2人がバディを組み、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく、エンターテインメント弁護士ドラマ。  新木は、「幸村・上杉法律事務所」に勤務するパラリーガル(弁護士事務所のアシスタント)を演じきり、「ここまで豪華なキャストの皆さんの中に参加させて頂いたこと自体が光栄ですし、その皆さんと一体となって撮影できたのは幸せでした」と感無量。  中島扮する大輔の悪友で幼なじみの谷元遊星役の磯村は、「あっという間すぎて、撮影を終えた実感がないです。演じた遊星は物語の中で、常に大輔に迷惑をかけてしまう、どうしようもない奴だったので、またどこかに現れて足を引っ張ってしまうんじゃないかという思いもありますね」と笑う。  その遊星の妹・谷元砂里に扮した今田は、「早かったですね、あっという間でした。撮影当初は夏で、上着やタイツが暑くて大変でしたが、今では寒くて大変です」とおちゃめに語っている。  最終話では、織田演じる甲斐が、かつて自ら起訴した事件を 、自らが再審請求、弁護するという前代未聞の行動に出る。甲斐は弁護士をやめる覚悟、大輔は最後の案件である覚悟をもって、再審請求に向けて苦闘するふたり。新木は、「甲斐先生と大輔の二人にしか分からない気持ちのつながりが描かれています。最後の敵に立ち向かっていく二人の姿を見て、“今年もそして来年も頑張って何かに立ち向かおう!”と思えるドラマになっていますので、たくさんの方々に見て頂きたいです」と力強くメッセージを送っている。  ドラマ『SUITS/スーツ』最終話は、フジテレビ系にて12月17日21時放送(15分拡大)。

  • (左から)「Yahoo!検索大賞2018」発表会に登場した中村倫也、今田美桜

    中村倫也&今田美桜、2018年急上昇の2人が好みのタイプを明かす

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     俳優の中村倫也と女優の今田美桜が、5日に都内で開催された「Yahoo!検索大賞2018」発表会に出席した。「パーソンカテゴリー」の俳優部門賞を獲得した中村は、今年の活動を振り返ったほか、好みの女性のタイプについて語った。@@cutter 授賞式でトロフィーを受け取ると「ついさっきまでピンときてなかった」と照れ笑いを見せた中村。MCを務めた今田耕司に、朝井正人役で出演したNHK連続テレビ小説『半分、青い。』に関して「すずめ(永野芽郁)をあんな振り方したらだめやわぁ」といじられると「現場でも芽郁ちゃんと、ずっと『付き合っちゃえばいいのにね』って(笑)」と裏話を明かした。  そんな中村は、幅広い役柄で高い評価を受けているものの、以前に比べて役柄は狭まったそう。「昔は外国の貴婦人とか(笑)。シェイクスピアの女形ですとか、あと、ハリネズミ人間みたいなのもやったことあります」と明かし「人間の男性になっただけ、(役柄は)だいぶ狭まりました」と発言。その後、今田耕司に好みの女性のタイプを問われると「わからなくなってきました」としたうえで「もう、僕のことを好きでいてくれたらいいやと思うようになりました」と答えていた。  一方「パーソンカテゴリー」の女優部門賞を手に入れた今田美桜は、受賞の感想を問われると「こんな賞をいただくなんて思っていなかったので、ちょっとびっくりしています」とニッコリ。今年の活動に話が及ぶと「ドラマとか雑誌とかもいろいろさせていただいて、本当にいろいろな経験をさせていただいたので、幸せでした」と満足げな表情を見せた。そして、自分と結婚したら名字を変えなくていいとジョークを飛ばした今田耕司に、好みの男性のタイプを聞かれると「少年みたいな人」を挙げていた。  この日は、「パーソンカテゴリー」作家部門賞の矢部太郎、声優部門賞の小林由美子、お笑い芸人部門賞のひょっこりはんらも出席。「カルチャーカテゴリー」のドラマ部門賞はNHK連続テレビ小説『半分、青い。』が獲得し、脚本を手掛けた北川悦吏子らが登壇した。また、King & Princeが大賞とアイドル部門賞に輝いた(発表会は欠席)。

  • 日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』出演キャスト (上段左から)今田美桜、大原優乃、横田真悠(下段左から)若林時英、飛田光里、神尾楓珠

    今田美桜、菅田将暉主演『3年A組―今から皆さんは、人質です―』で生徒役

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     俳優の菅田将暉と女優の永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、今田美桜、大原優乃、横田真悠、若林時英、飛田光里、神尾楓珠が生徒役で出演することが明らかになった。@@cutter とある学校を舞台とする本作では、2年前に赴任してきた担任美術教師の柊一颯(菅田)が、卒業まで残り10日となったある日に、女子生徒の茅野さくら(永野)を含む29人の生徒たちに「今から皆さんは……僕の人質です」と宣告。爆発音が鳴り響き、生徒たちが騒然とする中、数ヵ月前に自ら命を落としたある一人の生徒の“死の真相”と向き合う“最後の授業”が幕を開ける…。  解禁となった新キャストが演じるのは、3年A組の生徒たち。クラスメイトの憧れの的で青春を謳歌するスーパー読者モデル・諏訪唯月に扮するのは、女優で月9ドラマ『SUITS/スーツ』に出演中の今田美桜。目立たぬよう隅っこにいるのを好む、普通が好きな平均女子の辻本佑香を演じるのは女優でグラビアアイドルの大原優乃。オシャレを愛する原宿系女子・花岡沙良役を演じるのは、雑誌「Seventeen」専属モデルの横田真悠。  また、クラスをかき回すお調子者の野球部員・兵頭新役はドラマ『中学聖日記』に出演中の若林時英。クラスでナンバーワンの肉体系男子、筋トレ一筋の不破航大役は、映画『ちーちゃんは悠久の向こう』で林遣都の少年時代を演じるなど子役時代から活躍する飛田光里。伝統ある水泳部を支えるイケメンマネージャー・真壁翔役には、ドラマ『恋のツキ』に出演した神尾楓珠がキャスティングされている。  新日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて2019年1月6日より毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時放送開始)。

  • (左から)今田美桜、中村アン

    今田美桜&中村アン『SUITS/スーツ』ペアに「美しすぎてまぶしい」の声

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     本日3日放送のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)第9話にて、同作に出演する女優の今田美桜と中村アンが副音声を担当する。それに伴い、公式インスタグラムが2人の美しいツーショットを公開した。@@cutter 公式インスタグラムは2日、「明日は『SUITS/スーツ』の第9話 今回の副音声は玉井伽耶子役  #中村アンさん 谷元砂里役 #今田美桜さんの『にもたま』コンビでお届けします」という報告と共に、振り向きざまに美しくほほ笑む2ショットと、2人がそれぞれマイクに向かう姿を捉えたキュートな写真を披露した。  中村は主人公・甲斐正午(織田裕二)の秘書、今田は甲斐の相棒である大輔(中島裕翔)の悪友・遊星(磯村勇斗)の妹を演じており、劇中での共演はない。互いに緊張しながら始まった収録だが、 女性ならではの恋愛トークでテンションが上がり、さまざまなエピソードが繰り広げられたという。  コメント欄には、「美しすぎて眩しい」といった称賛の声や「素敵、明日楽しみです」「なかなか珍しいコンビ」といった視聴者からの期待の声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • (左から)佐々木希、橋本環奈、吉岡里帆

    橋本環奈、佐々木希、吉岡里帆ら“日本三大美人”女優たちの活躍ぶり

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     俗に日本三大美人といわれるのが、秋田美人、京美人、博多美人。いずれも日本海側で、その類の資料をひもとくと、良質な水や日当たりが美白に影響しているとか、それらしき根拠めいたものが書かれていたりもするのだが、日本三大美人が本当なら美人女優の産地になっていてもおかしくないはず。果たして現在、芸能界で日本三大美人は活躍しているのだろうか?@@cutter■秋田美人の佐々木希 加藤夏希&生駒里奈は同じ市生まれ  秋田美人といえば、まずは佐々木希か。秋田市の出身で、過去、自身のブログでも触れているが、秋田駅近くのファッション店「流行屋(はやりや)」でショップ店員をしていた。そしてまさにそのとき「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のスタッフに見いだされ、その後、集英社主催の「第2回プリンセスPINKYオーディション」でグランプリに輝き、一躍トップモデルに。当初はモデル活動中心だったが、映画『天使の恋』(2009)で映画初主演してからは女優としても活動の幅を広げた。私生活の方も昨年、お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建と結婚、今年9月には第1子となる男児を出産と、公私ともに充実している。  そしてロングの黒髪と白い美肌がトレードマークの壇蜜。幼少期には東京へ引っ越したものの、生まれは秋田県の東南部に位置する横手市だ。「あきたこまち」のCMでは秋田美人として起用され、妖艶な天女姿などを見せて話題になった。  加藤夏希は、秋田県の南部にあって日本海に面する由利本荘(ゆりほんじょう)市の出身。2013年に、佐々木希と共に秋田県の認知度向上とイメージアップを図る「あきた美の国大使」に委嘱されている。端整な顔立ちは、秋田美人と言われれば納得がいく。  加藤と同じ由利本荘市の出身者に、今年、乃木坂46を卒業した生駒里奈がいる。ドラマ『星屑リベンジャーズ』(AbemaTV・メ~テレ共同制作)にレギュラー出演のほか、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)の第5話、『ルームロンダリング』(MBS/毎週日曜24時50分、TBS/毎週火曜25時28分)の第3・4話に出演するなど、今後、女優としての活躍が見込まれる。 ■吉岡里帆にAKB48総監督・横山由依…京美人は芯が強い?  次に、はんなり美人ともいわれる古都・京都の京美人はどうだろう。上品で落ち着いていながら、華やかで明るい。現在芸能界で活躍の目立つ京美人といえば、吉岡里帆が筆頭にあげられるだろう。  吉岡はなかなかの苦労人だ。京都市は右京区、映画撮影所もある太秦の出身で、幼い頃からさまざまな芸能文化に囲まれて育ったという。高校3年生のとき映画『天地明察』にエキストラ出演、その後、芝居に目覚めて俳優養成所に通った。大学時代には学生演劇や学生映画に出演、京都に在住しながら東京の養成所に通う努力を続けた。過去、各メディアのインタビューなどで下積みを振り返っているが、京都と東京間の交通費はアルバイトをいくつも掛け持ちして捻出したという。  2012年には現在の所属事務所に入り、それが今日の活躍につながっていく。2015年のNHK朝ドラ『あさが来た』のヒロインオーディションでは最終選考まで残ったが落選、しかしながらヒロインの親友役で出演するチャンスをつかみ、知名度をあげた。今年は『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)と2本のドラマに主演と絶好調だ。  また、肩書は女優ではなくアイドルとなるが、京都府木津川市の出身で、現在AKB48グループ2代目総監督を務める横山由依は、ドラマ『豆腐プロレス』(テレビ朝日系)では過酷なトレーニングを経て女子プロレスラー役に挑戦するなど、将来グループを卒業したら女優活動が期待される1人だ。前述の吉岡同様、候補生時代は高校の放課後にアルバイトを掛け持ちして費用を捻出、週末ごと夜行バスで東京に向かってレッスンを受けるという日々を経験している。京美人は、かなり芯がしっかりしているのかもしれない。  もはやベテラン、大女優の域に達したが寺島しのぶも京都出身であり、古くは森光子も。吉岡ら若手も偉大な先輩たちが歩んだ大女優への道を進むことができるだろうか。@@separator■橋本環奈、今田美桜…層が厚い博多美人  博多美人も数多いが、今旬の女優としては橋本環奈、今田美桜があげられるのではないか。  地元・福岡のアイドルグループ在籍時代にインターネットで「奇跡の1枚」と言われたファン撮影の写真が拡散、“1000年に1人の逸材”としてブレークした橋本。センセーショナルなデビューを飾ったが、近年、映画『セーラー服と機関銃‐卒業‐』(2016)に主演するなど女優業を本格化し、東京へ転居。今年も1月クールのドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)、そして現在放送中でヒロイン役を務める 『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)、さらに映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の神楽役など出演作が途切れない。最近、初の学園祭出演として予定された立教大学の学園祭イベントが、観客殺到のため安全が確保されないとして開催中止となったことがニュースになったほど、人気もついてきているようだ。  今田美桜は、パッチリとした目が愛くるしいルックスで、“福岡で1番かわいい女の子”として紹介されている。放送中のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)では、中島裕翔演じる天才フリーターに恋心を抱く幼なじみ役を好演。今年春のドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で演じた真矢愛莉役をきっかけにブレークし、注目を集めている。11月に発売したファースト写真集『生命力』は11月12日付のオリコン週間BOOKランキングのジャンル別「写真集」で初登場1位を獲得するなど、この風向きは本物だ。来年はさらなる活躍を見ることができるだろう。  今年は『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系)での刑事役が光った吉瀬美智子や、『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』(同系)でディーン・フジオカの相手役ヒロインを好演した山本美月、そして2話だけだが『宮本から君へ』(テレビ東京系)でしっかり存在感を見せつけた蒼井優なども福岡県出身だ。博多美人は層が厚い。  こうしてみると、日本三大美人は芸能界でも確かに活躍しているようだ。もちろん美人はほかの土地にもいるわけなのだが、多少のこじつけはあっても、出身地によって分類してみるとその女優が生まれ育った土地柄などの情報を知ることもできてなかなか面白い。果たしてあなたが推している女優は、どこの出身だろうか。(文:志和浩司)

  • 今田美桜

    今田美桜が「世界で最も美しい顔100人」に初ノミネート!

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     映画情報サイトTC Candlerが発表している毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」。同サイトの公式インスタグラムの投稿により日本時間27日、女優の今田美桜がノミネートされたことが分かった。@@cutter 1990年から続く「世界で最も美しい顔100人」は、毎年一般からの推薦を参考にしつつ、TC Candlerが候補者を絞り込み、最終決定して年末に発表している。  福岡県出身の今田は、4月期の連続ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)に出演したほか、現在放送中の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に出演中。11月には、自身初となる写真集『今田美桜ファースト写真集 生命力』を発売しており、2019年には永野芽郁や北村匠海と共演する映画『君は月夜に光り輝く』が公開を迎える。  「世界で最も美しい顔100人」は、今年も候補者の発表がすでに始まっており、これまでに日本からはHKT48の宮脇咲良、石原さとみ、TWICEのサナこと湊崎紗夏、女優の小松菜奈、モデルのNikiこと丹羽仁希のほか、タレントの篠崎愛、ローラもノミネートされている。 引用:https://www.instagram.com/tccandler/

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