西川貴教 関連記事

  • 西川貴教、「河森正治 EXPO」メディアトークセッションに出席

    西川貴教 『河森正治 EXPO』に興奮「罠みたいなもので誰も出てこられない!」

    アニメ・コミック

     アーティストの西川貴教が31日、都内で開催されたプロデビュー40周年記念展「河森正治 EXPO」メディアトークセッションに出席した。同展応援アンバサダーを務める西川は、展示の見どころを聞かれ、「きりがないというか。(入場者は)出られないんじゃないですかね(笑)」と、独特の表現でその魅力を説明した。@@cutter 「河森正治 EXPO」は原作、監督、脚本、絵コンテ、メカデザインまでこなす“奇才”河森のプロデビュー40周年を記念して、これまで携わった作品のデザイン画、絵コンテ、アイデアノートなど、1300点を集結したもの。40年の足跡をたどる4つのパビリオンから構成されており、独創的な新作映像なども展示されている。今回のイベントには西川、河森本人のほか、声優の寺島拓篤、梶裕貴も出席した。  応援アンバサダーに就任した西川は、今回のオファーについて「本当にびっくりしました!」と目を丸くする。元々、河森のファンで企画番組などにも携わった経験はあったが、「お話をいただいて、僕でいいんですかって」と目を白黒。すると、河森が「ライブとかを見せていただいていて」と、以前から西川の活動に触れていたことを明かし、実は本人たっての希望だったことが告げられると「そうなんですよ! 全然言わないんですよ(笑)」とうれしそうにクロストークを広げていた。  すでに展示を観たという西川は「ぜひ観てほしいゾーン」を聞かれると、「エリアに、いろいろなものが詰まりすぎてる! 映像もそうですけど、奥に進むとクリエイティブパビリオンで、アイデアソースがびっしりあって」と興奮気味に説明。結果、「きりがないというか。出られないんじゃないですかね(笑)。罠みたいなもので、誰も出てこれない(笑)。気をつけてください!」と独特の表現で展示の魅力を訴え、これには寺島や梶も爆笑。河森本人も、上までびっしり展示があることに触れ「首が痛くなっちゃうよね(笑)」と同意していた。  最後に、河森本人も「自分1人では作れない作品なので、万博(※EXPO)という名前にしています。ファンの人が参加できるお祭りにしていますので、ぜひご来場ください」と呼び掛けていた。  なお、フォトセッションにはコスプレイヤーの九条ねぎ、カモミールも参加した。  プロデビュー40周年記念展「河森正治 EXPO」は東京都・Gallery AaMo(ギャラリーアーモ)にて5月31日より6月23日まで開催。

  • 連続テレビ小説『スカーレット』に出演する西川貴教

    西川貴教、朝ドラ初出演決定 『スカーレット』で故郷に凱旋

    エンタメ

     女優の戸田恵梨香が主演を務める2019年度後期のNHK連続テレビ小説『スカーレット』の追加キャストとして、T.M.Revolutionの西川貴教らの出演が発表された。作品の主な舞台となる滋賀県の出身で「滋賀ふるさと観光大使」も務める西川は、信楽に新風を吹きこむ世界的芸術家の役を演じる。西川は連続テレビ小説初出演。@@cutter 連続テレビ小説101作目となる本作は、戦後、焼き物の里・滋賀県信楽でヒロインの川原喜美子(戸田)が信楽焼に引かれ、男性ばかりの陶芸界に飛び込み女性陶芸家を目指して奮闘する姿を描いていく。  西川が演じるジョージ富士川は、フランスの美術学校に留学経験を持つ世界的な芸術家。こてこての大阪ことばが特徴で、「自由は不自由やで!」が口癖だ。喜美子とは大阪での出会いは一瞬だったが、信楽で思いがけない再会を果たし、信楽に新しい風を吹きこむ。  西川は「出演のお話を聞いた時は、舞台本番の楽屋だったのですが、廊下に声が響いてほかの楽屋がザワつくほど驚きました。信楽焼を題材に、僕の出身地でもある滋賀県が舞台になっている作品ということで、滋賀ふるさと観光大使として、地域のすばらしさも存分にお伝え出来ればと考えております」と意気込んでいる。  一方、ヒロイン・喜美子の幼少時代を子役の川島夕空が演じることも発表された。喜美子は川原家の長女として妹たちの面倒をみながら、家の手伝いをがんばる働き者の女の子。好奇心旺盛で絵が得意。信楽に引っ越してきて、地元の信楽焼に出会う。  川島は「目標だった朝ドラヒロインの幼少役を演じられてとてもうれしいです。喜美ちゃんは明るく元気な女の子で、つらいことも辛抱強く乗り越える頑張り屋さんです。大阪生まれの役なので、私も大阪ことばを一生懸命練習しています。戸田さんの喜美ちゃんにうまくバトンタッチできるように頑張ります!」とコメントしている。  このほかの追加キャストとして、川原家の隣人・大野忠信役でマギー、喜美子が働く大阪の下宿屋の謎の下宿人・田中雄太郎役でお笑いコンビ・TKOの木本武宏、大阪市内の下宿「荒木荘」の女主人で下着デザイナーの荒木さだ役で羽野晶紀、「荒木荘」の元女中・大久保のぶ子役で三林京子、信楽にやってきた陶工・十代田八郎役で松下洸平、信楽焼の絵付け師・深野心仙役でイッセー尾形が出演することも発表された。語りはNHKの中條誠子アナウンサーが務める。  連続テレビ小説『スカーレット』はNHK総合にて9月30日より毎週月曜~土曜8時放送。

  • 西川貴教

    西川貴教、ムキムキなジョジョ立ちにファン興奮 たかみな結婚も祝福

    エンタメ

     歌手の西川貴教が2日、自身のインスタグラムを更新。ツアー公演に向け鍛え上げたムキムキの身体を公開し話題を呼んでいる。@@cutter 現在全国ツアー中の西川。大阪公演初日を終えた感想として「大阪1日目、楽し過ぎた!最でんな高でしたわ!明日もブリ~ン行きまっせ!」と充実した様子を関西弁でつづった。  また、漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の作中で登場するポーズ“ジョジョ立ち”を意識しながら、ムキムキに仕上げた上半身を披露している写真もアップ。なんとも絵になる1枚になっている。  ファンからは「スタンド使わなくても絶対強い(笑)」「筋肉カッケー!」「Live中の黒ベストの前開けは北斗の拳のケンシロウに見えましたよ(笑)」「アメコミみたいだ‼️」「体づくり凄い」と西川の筋肉美を絶賛する声が寄せられた。  また、西川は自身のツイッターで、1日に15歳年上の一般男性と結婚した元AKB48の高橋みなみに「このクソ忙しい時に何結婚しとんねん!おかげでネットで知った人が速攻で俺のアカウント飛んできて無駄にガッカリされたり、『残念でしたね』とか励まされなあかんねん!ま、兎に角おめでとう」とツイート。  この投稿には「勝手に付き合ってると思われ案件…(笑)」「西川さんもライブ前になんで突っ込んでるんですか(笑)でもよかったですね」「お似合いでしたからね(笑)てっきり2人が結婚するものかと…w」「ツンデレ兄貴なりのおめでとうですね」など、さまざまな書き込みが寄せられた。   引用:https://www.instagram.com/takanori9nishikawa/    https://twitter.com/TMR15

  • 武田真治

    武田真治、西川貴教とタンクトップ姿で寿司屋のカウンターに 「異様な光景」

    エンタメ

     俳優の武田真治が6日、自身のインスタグラムにミュージシャンの西川貴教とテレビ番組で共演した際の2ショットを投稿。マッチョで知られる2人の姿にファンからは「素敵すぎます」の声や、西川のタンクトップ姿の腕の太さに「すごっ」などのコメントが寄せられている。@@cutter 5日に放送された『超問クイズ!真実かウソか?』(日本テレビ系)で共演した2人。武田が17歳まで過ごした故郷の札幌に、筋トレグッズをプレゼントし合う仲だという親友の西川と里帰りする模様が放送された。  武田は「西川アニキ、僕の里帰りにお付き合い頂き、本当にありがとうございました!!」と綴り、さっぽろテレビ塔の前で笑顔でカメラを見つめるツーショット写真を公開。さらに、2人がタンクトップ姿で寿司屋のカウンターに並んでいるシュールなショットも。西川の鍛え上げた腕が目を引く1枚となっている。ほかにも「教室で佇むアニキ…どこでも絵になる人」とコメントし、武田の母校を訪れた時の西川の写真もアップした。  この投稿に、番組を観ていたファンから「2人の筋肉体操や筋肉の見せ合いが笑えました」「異様な光景に笑っちゃいました」「W筋肉、楽しかったです」といった感想のほか、「腕の太さえぐい」「ムキムキ」「筋肉やばい」「アニキ!!格好良いです」などの反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shinji.takeda/

  • 『映画刀剣乱舞』場面写真

    『映画刀剣乱舞』西川貴教×布袋寅泰が主題歌でタッグ 本予告公開

    映画

     『映画刀剣乱舞』の主題歌が、西川貴教と布袋寅泰のタッグによる『UNBROKEN (feat. 布袋寅泰)』に決定。主題歌に乗せて刀剣男士たちの圧巻のアクションを映し出す本予告が公開された。@@cutter 本作は、名だたる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞‐ONLINE‐」を初めて実写化。刀剣男士のキャストには、三日月宗近役に鈴木拡樹、山姥切国広役に荒牧慶彦、薬研藤四郎役に北村諒、へし切長谷部役に和田雅成、日本号役に岩永洋昭、骨喰藤四郎役に定本楓馬、不動行光役に椎名鯛造、鶯丸役に廣瀬智紀ら、舞台を中心に活躍する若手実力派俳優たちが集結する。さらに織田信長役で山本耕史、羽柴秀吉役で八嶋智人の出演も発表されている。  本作のために書き下ろされた主題歌『UNBROKEN (feat. 布袋寅泰)』は、布袋寅泰が作曲・ギター、西川貴教がボーカルを務め、「最後の最後に最上のタマシイを見せろ 生きざま 死にざま 守るべきもの守るために果てるなら 何度だって何度だって咲き乱れてみろよ」と、歴史を守るため命を賭して戦う刀剣男士たちを表現した内容。  今回のコラボレーションについて、西川は「主題歌を担当するにあたり、これまでにない新たな試みと意気込みの詰まった本映画に相応しい楽曲にすべく、布袋寅泰という最強のサーヴァントを召喚させていただきました!」と語り、「布袋さんとのレコーディング作業は刺激的で、ギターの音色、フレーズの1つ1つが斬撃、ギターソロはまさに立ち廻りの様でした。その唯一無二のギターに、僕も全力のボーカリゼーションで挑んでおりますので、ぶつかり合う2人のバトルにもご期待ください!」とコメント。  布袋も「西川くんとは今まで何度か音楽作りを共にしたが、ここまでガッツリ向き合ってコラボレーションしたのは初めてだ。『刀剣乱舞』の華やかに歌舞いた世界観と、西川くんのパワフルで疾走感のあるシャウトが、嵐に舞うサクラのように妖艶でドラマチックに絡む。僕のギターも忍術のように変幻自在で切れ味の良いプレイができた」と振り返り、「様々な顔を持つ西川貴教だが、彼の本気のシャウトを侮ってはいけない。数少ない本物のボーカリストだ」と西川の歌唱に賛辞を贈っている。  本予告は、織田信長が明智光秀の謀反によって暗殺されるはずだった本能寺の変の場面から始まり、先に公開された特報を上回る刀剣男士たちの迫力あるアクションシーンや新カットが、主題歌に乗せて収められている。  『映画刀剣乱舞』は2019年1月18日より全国公開。

  • 西川貴教

    西川貴教が「消臭力」ミゲルと再会 もうすぐ20歳の青年にファン驚がく

    エンタメ

     T.M.Revolutionの西川貴教が14日、かつてCMで共演したミゲルと再会したことを自身のインスタグラムで報告。もうすぐ20歳というミゲルの成長ぶりに、驚きの声があがっている。@@cutter「久しぶりにミゲルに会う!ミゲルもう19才で、今年で20才だって!めちゃめちゃ大人なってるーーー!」という驚きのコメントを添えて西川が投稿しているのは、ポルトガル人歌手で現在19歳の“青年”ミゲルとの2ショット。「#エステー」「#消臭力仲間」というハッシュタグが付いている通り、2人はエステー「消臭力」のCMで共演し、人気を博した。  当時は前髪を下ろしていたミゲルだが、現在はアップにしたワイルドなスタイル。ピアスもつけ、すっかり大人になっている。一方の西川も、日頃のトレーニングの成果でタンクトップからのぞく二の腕はムキムキ。2人は肩を組んでニッコリほほ笑んでいる。  西川とミゲルの再会に、ファンからは「ええっ~ あの子が!?」「ほんまや〜!ミゲル君、大人になってる!」「ミゲル イケメンすぎ!」「ミゲル もうそんな年なのか…」「20歳!?大人になるはずですね」といった驚きの声が集まった。また、「大人になったミゲル君と一緒に歌ってほしいです」といった期待の声のほか、「しょうーしゅーりきーーーーー!」と、当時の2人の熱唱を“再現”するコメントも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/takanori9nishikawa/

  • 「アツいぜ! ロコモコ」キャンペーン発表会に出席した西川貴教(左)と高橋みなみ(右)

    高橋みなみ、噂の彼と「ホットに頑張りたい」宣言に西川貴教がツッコミ

    エンタメ

     タレントの高橋みなみが4日、アーティストの西川貴教とともに都内で開催された「日本マクドナルド『アツいぜ! ロコモコ』キャンペーン」発表会に出席。高橋は、今回のPRのテーマが“アツく”ということで噂の彼について聞かれると「ホットに頑張りたいと思います!」と笑顔で宣言した。@@cutter 11日より期間限定販売するマクドナルドの夏の人気バーガー「ロコモコ」シリーズを盛り上げるため、“LMR(ロコモコレボリューション)”を結成した西川。華麗に登場するも、マクドナルド大ファンの高橋が乱入し、センターの座を賭けて二人が食レポ対決を繰り広げた。  戦いを終えた西川は、「負けられない戦いがここにもありましたね」と現在開催中のサッカーワールドカップにかけて振り返り、「久しぶりに二人で並ばせてもらった」としみじみ。続けて、高橋との親密なエピソードを明かすが、「今さら誰もざわつかないね。一時は『あれ、あいつらできてんじゃね』みたいなになってたけど。『今、サービスだよ』って思ってふってるけど、ピクリともしないね」と苦笑いし、「何にもないですから」と一応釈明した。  西川は記者陣に「主役を狙っているよりは、取締役の座を狙っているように見えた」と聞かれると、「そうですね。これは入口に過ぎない。なんだったら日本だけなく本国でも。世界が必要とする西川でありたいので」とドヤ顔で宣言。それを見ていた高橋が「どんな格好で何言ってんですか?」とすかさずツッコむと、「そうなのよ。半分乳首見えそうになってて(笑)」と照れ笑いし、高橋も「横にいるとスリットがすごくて。見えちゃう!」と戸惑っていた。  また、“アツい”にかけ、高橋が噂の彼とは「熱いですか?」と直撃される一幕も。高橋が「そうですね。ホットに頑張りたいと思います」と宣言すると、西川は「へぇ~」とニヤニヤ。続けて「そういう感じで、お送りしているんですね」とツッコむと、高橋は「いやいや、いろいろ考えつつ。こういう風にくるんだろうなって思ってますんで」と答えると、西川が「勉強になります! ありがとうございます!」と軽妙な掛け合いを見せていた。  さらに結婚の予定を聞かれた高橋が西川に話を振ると、西川は「1回返品されているから。クーリングオフの期間があって。5年未満でしたね(笑)」と離婚経験をユーモアを交えて振り返り、報道陣の笑いを誘っていた。

  • 地球ゴージャスプロデュース公演vol.15『ZEROTOPIA』製作発表会見に登壇した岸谷五朗、柚希礼音、西川貴教、寺脇康文、宮澤佐江、新田真剣佑、花澤香菜

    TMR・西川貴教、岸谷五朗の舞台でカッパに 「キュウリをたくさん食べて頑張る」

    エンタメ

     岸谷五朗と寺脇康文による演技ユニット・地球ゴージャスのプロデュース公演Vol.15『ZEROTOPIA』の製作発表会見が、5日都内で行われ、出演者の柚希礼音、西川貴教、新田真剣佑、宮澤佐江、花澤香菜、岸谷五朗、寺脇康文、水田航生、植原卓也が出席した。@@cutter 本作は「生」という普遍的なテーマを題材に、沈没した豪華客船から必然的に生き残った男女に待ち受ける運命と巨大な陰謀を描く。  寺脇曰く「台本? そういったものが存在するんですか? まだ見たことも聞いたこともない」という状況の中で、西川は「カッパ役の西川です」とウソかマコトか謎の役どころで自己紹介。「この度は流れ着いたカッパの役で、僕自身も役作りのために頭頂部の髪の毛を少なくしていきたい。ただアーティストとして活動することもあるので、手に水かきをつけたり、体を緑色に塗ったりするのは難しいと思うけれど、できるだけ与えられたカッパという役に近づけるように、魂を込めて命をかけてカッパを演じていきたい」と意気込んだ。  西川がカッパを演じるのは本当のようで、岸谷が「西川君、カッパというのは秘密なんだけど…」とネタバレを注意すると、西川は「え~! だって僕はカッパについてしか聞いてないんですけど」と驚き顔。それでも岸谷から「とにかく西川君はとんでもない役です。そしてあの体ですから。男の中の男を演じてほしい」とエールを送られ、「キュウリをたくさん食べて頑張ります」とやる気をみなぎらせていた。  地球ゴージャス初参加となる元宝塚星組トップスターの柚希は、岸谷から「エンターテイナーという言葉はこの人のためにある言葉。礼音ちゃんは正確な歌を確実に歌う人だし、メチャメチャ歌って踊った後に普通に喋ることができる」と身体能力を絶賛されると、「宝塚時代は息が乱れたら怒られますから」とニヤリ。罪を抱えたミステリアスな女という役に「出演できることが凄く楽しみ。勇ましく戦う感じの役なのかな?と想像していたら、その予想を五朗さんは見事に裏切ってくれた。どんな役になるのか楽しみ」と期待していた。  地球ゴージャスプロデュース公演Vol.15『ZEROTOPIA』は、2018年4月9日~5月22日まで東京・TBS赤坂ACTシアターにて上演。ほかに愛知、新潟、福岡、広島、大阪でも上演される。

  • Act Against AIDS 2017「THE VARIETY 25」の様子

    岸谷五朗、寺脇康文、三浦春馬、ピコ太郎姿でコント披露 西川貴教は“扇風機”で熱唱

    エンタメ

     俳優の岸谷五朗、寺脇康文、三浦春馬が、1日に都内で行われたAct Against AIDS 2017「THE VARIETY 25」に出演。岸谷・寺脇・三浦は、ピコ太郎とのコラボレーションでコントを交えた『PPAP』を披露したほか、花澤香菜や柚希礼音と名曲を熱唱して会場を盛り上げた。@@cutter Act Against AIDSは、岸谷の呼びかけで93年にスタートしたAIDSへの関心を広めるためのチャリティイベント。公演前の囲み取材で岸谷は「26年目25回目のACT AGAINST AIDSです。本当にチャリティというものは、何が大変かというと、続けることです。続けられるというのは、一番大事なことだなと思っています」としみじみ。また「目に見えるチャリティをやっていこうということで、きちんとした寄付をして、ラオスに小児病棟が建ちました。今そこで、エイズと戦う子供たちの命を救うことができています」と活動の成果を報告した。  9月上旬にラオスの施設を訪れた三浦は「現地スタッフ、そして患者として病院に集まってくる子供たちの笑顔を目の当たりにしているので、少しでも現地で働いている皆さんの思いを、今日集まって来てくださるお客様に、イベント、コンサートで楽しんでいただくとともに、彼らの頑張りを少しでも広められたら」と発言。一方、寺脇は「いつも言うんですけど、チャリティはできることをできる範囲で、できるだけやる」としたうえで、「それが本当に一部ですけども、子供たちの命を救えるということで。できる範囲でやっていきたいと、これからも思っています」と笑顔で活動の継続を宣言した。  公演では、岸谷、寺脇、三浦が、ピコ太郎とコラボして刑事コントを交えながら『PPAP』を披露したほか、花澤香菜と柚希礼音も出演し、岸谷・寺脇とともに、名曲『WINDING ROAD』(絢香×コブクロ)を熱唱。西川貴教は『WHITE BREATH』や『HOT LIMIT』を熱唱し、岸谷・寺脇・三浦は扇風機で風を送って会場を沸かせていた。

  • 西川貴教、「消臭力」CMオールアップを報告

    西川貴教、トイレで花束持ちニコリ 「消臭力」新CM撮影終了

    エンタメ

     歌手の西川貴教が、インスタグラムに7日、便座に座った状態で花束を手に微笑む姿をアップした。「消臭力」の新CMのオールアップだそうで、シュールすぎる光景にファンから「似合うなぁ」「リクライニングシートかと錯覚しました。笑」などのコメントが寄せられている。@@cutter エステーの商品「消臭力」のCMに出演する西川。インスタグラムに「非常にシュールな状況ではございますが、本日のCM撮影オールアップでございます!放送をお楽しみに」とキャプションを添え、トイレに座って花束を持ち満面の笑みを浮かべる写真を公開。  「シュールすぎて。笑」「良い上腕二頭筋してますね」「あーワロタ」「可愛すぎ~」「めちゃくちゃ良い写真!」「インパクトありあり」と写真にウケたファンからの声が数多く寄せられている。

  • 「株式会社突風」事業説明会に出席した西川貴教、高橋みなみ

    高橋みなみ、卒業後は政治家に? T.M.R西川のススメに「リアル総選挙じゃん」

    エンタメ

     5月にデビュー20周年を迎えるT.M.Revolution西川貴教が、デビュー20周年関連事業を企画・運営する法人「株式会社突風」を設立。その事業説明会を6日、都内にて行った。社長は西川が務め、特別顧問には8日でAKB48を卒業する高橋みなみが就任した。高橋は「卒業のタイミングでこのような大役を任せていただきうれしく思います。西川社長に少しでも力になれるように邁進していきたい」と意気込みを語った。@@cutter 社長に就任した西川は、「T.M.Revolutionとして20年間培ってきたノウハウや素材をオープンソース化し、それを地域の活性化などでどんどん使ってもらいたい」と意気込む。  今回発表された20周年関連事業の一つは、「公式 ホット リミットスーツ(簡易版)」の商品化。1998年にヒットしたシングル「HOT LIMIT」で話題となった黒いテープで出来たような衣装の公式スーツを、2016年夏頃に商品化するという。そしてもう一つが、滋賀ふるさと観光大使として滋賀県内の企業を対象にT.M.Revolutionの画像を使用してもらう(申請~許可が必要)というもの。  今回高橋を特別顧問に起用した理由として、「10年間大きなグループを牽引しリーダーシップを発揮され、グループをトップに上げたその力をこの会社で発揮してもらいたい」と西川は語る。  実は西川、「そのリーダーシップを今こそ日本の社会に活用すべき。なんなら政治家になったら?」と、5、6年前から説得していたというが、なかなか聞き入れてもらえず、「まずはこの会社で社会に貢献してもらうと、だんだんその気になってくれるのではないか」という思いもあったという。「次の衆議院選挙に出ればいいのに」という西川に、「なんのために卒業したんですか? それリアル総選挙じゃないですか!」と高橋は突っ込んでいた。  8日にAKB48の卒業公演を控えている高橋。会見後の囲み取材では、卒業後は高橋が男性と2人で会うのも解禁となるが、一番最初に会うお相手は西川では?と質問が飛ぶと、西川は「そりゃ、突風のことで打ち合わせで会うのはあると思うので…」と困ったような笑顔を見せていた。なお記者会見には同社相談役を務める経済評論家の森永卓郎も登壇した。

  • 虚淵玄の新プロジェクト『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』スペシャルステージにて

    <AJ2016>西川貴教、自身イメージのイケメン人形に感激!虚淵玄の人形劇でサプライズ

    アニメ・コミック

     虚淵玄の新プロジェクト『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』のスペシャルステージが26日、東京ビッグサイトで開催された「Anime Japan2016」のREDステージにて行われ、虚淵玄(ニトロプラス)、主題歌を担当するT.M.Revolutionの西川貴教、声優の鳥海浩輔、諏訪部順一が登壇。虚淵が「西川さんしかいないと思った。実現できたのが幸せ」と西川への絶大な信頼感を語った。@@cutter 本作は、『魔法少女まどか☆マギカ』『PSYCHO‐PASS サイコパス』の虚淵が、原案・脚本・総監修を務め、完全新作ストーリーで描く武侠ファンタジー人形劇。本場台湾の布袋劇制作の老舗である霹靂社が制作を担う、日台合同映像企画だ。この日は、西川が登壇することから、霹靂社が西川をイメージした布袋劇の人形を制作してくれたとのことで、真っ赤なヘア&衣装のイケメン人形もステージに登場。これには西川も感激しきりだった。  主題歌に合わせた映像もお披露目となり、虚淵は「映像とのマッチングを見ていただければ、西川さんに是非とお願いしたのがお分かりいただけると思う」と笑顔を見せ、スタイリッシュさと無国籍感を表現するためには、「西川さんしかいないと思った。実現できたのが幸せ」と西川に厚い信頼感を寄せていた。  新たなチャレンジに、「こんなに大勢の人の前でようやく発表できるチャンスが巡ってきた。感無量です。素晴らしい仕上がりで、7月にはみなさんにお届けできる」と胸を張った虚淵。「アフレコをして、さらに化けたという手応えがある」とキャスト陣の演技を絶賛しつつ、「造形から脚本、スタッフィング、キャスティングなどここまで願いが叶った企画は僕としても初めて」と本作への並々ならぬ思いを明かしていた。  さらには、実際にスピード感あふれる人形操演も披露され、職人芸ともいうべき名演が会場を魅了。追加キャストとして小山力也、鈴村健一、大原さやか、檜山修之、山路和弘、安元洋貴、大川透、田中敦子の豪華声優陣の発表も行われるなど、大いに盛り上がったイベントとなった。    『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』は、2016年夏から日本と台湾でTVシリーズが放送開始予定。

  • 高橋みなみ、西川貴教とツーショット

    AKB高橋みなみ、T.M.Revolutionとコラボ2ショット “カツラ事件” を謝罪

    エンタメ

     AKB48の高橋みなみが16日、フジテレビ系で生放送された「2015 FNS歌謡祭 THE LIVE」に出演。T.M.Revolutionこと西川貴教とコラボレーションを果たした高橋は、ツイッターで舞台裏でのツーショットを公開した。@@cutter T.M.Revolutionのヒット曲「Hot Limit」でコラボした高橋はこの日、おなじみの“黒テープ”を巻きつけたような衣装を西川と共に身に着け熱唱。中盤、小嶋陽菜、峯岸みなみが2人の前に突如現れ、巨大扇風機で2人をあおぎだした途端、高橋のカツラが吹っ飛んでしまうというハプニングが発生。しかし、戸惑いながらも最後まで歌い切った。  高橋はツーショット写真のキャプションで、「ヅラ飛んじゃったけど楽しかったです!西川さん色々ご迷惑おかけしてすみません」コメントしている。  ファンからはハプニングの中、曲を歌い切った高橋の勇姿に「なんていうか…輝いてたよ!」「ヅラが良かった」「もう慣れたもんですね。笑」「かっこ良かったぜ!」「たかみなレボリューションだった」「最高だった」との声や、「仲良し夫婦みたいでちょっと妬けます」「めっちゃ二人の息もピッタリでした」「このままユニットを組んで歌だしちゃえば?」とコラボへの称賛のコメントが届いている。

  • 西川貴教が公開した画像

    T.M.R西川貴教、ファンから「うほっ!いい雄っぱい」 タンクトップ姿に大反響

    エンタメ

     T.M.Revolutionこと西川貴教が11月30日、自身のインスタグラムにてタンクトップ姿を公開。鍛えられた胸筋に対して、ファンから「雄っぱい(男性の胸部の俗称)ヤバイです!」など多くの反響が寄せられている。@@cutter 西川は今年7月、ツイッターにて「今日も夏らしいお天気ですが、皆さんいかがお過ごしですか?そうそう、ボールペンよりも太い、サインペンも挟めるようになりました」というコメントと共に、胸(胸筋)の谷間でサインペンを挟んだ画像を投稿。この写真には「西川の雄っぱい凄くなってる」「西川ちゃん巨乳やん」といったコメントが殺到。  今回公開したタンクトップの画像にも「うほっ!いい雄っぱい」「素敵な雄っぱいごちそうさま」「さすが着エロ出身、ナイスおっぱい!」「筋肉凄い…!」「オッパァァァイ」「筋肉はちきれそっ」「マッチョ素敵です!かっこよい」等の感想が届いている。

  • 西川貴教、45歳で完璧ボディを維持!

    西川貴教、45歳で完璧ボディを維持! 1日1食、3つのジム通いで体脂肪は9%

    エンタメ

     29日、日本テレビ系のバラエティ番組『今夜くらべてみました』に女優の相武紗季、歌手の西川貴教、メンタリストのDaiGoがゲスト出演。西川は、ライブのために徹底した自己管理を行っており、体づくりのために3つのジムに通い、1日1食、体脂肪9%を保っているという完璧主義者ぶりを明かした。@@cutter 15年以上トレーニングをやっているという現在45歳の西川。「元々はすごく細くて、体重41kgくらいだった。ライブをやると脱水症状を起こしてよく失神していた。これはまずいとなって、いくつかのジムを経由して、今は、メインで行っているジムと、メンテナンスと体幹を重視したジム、汗だけをかくジムと3つ行っている」と明かしていた。  また番組では、徳井義実(チュートリアル)のボード企画「こだわり男子をタイプ別にカテゴリー分け」を実施。シルバーアクセサリーを多く身につけ、靴が尖っている“オラチャラ系男子”をプレゼン。後藤輝基(フットボールアワー)が「靴が尖っている男はどうなの?」と相武に聞くと「ちょっと苦手ですねえ」と苦笑い。さらに、オカルトグッズが好きでユニセックスな“主食おかし系男子”に関してふられた相武は「結構、嫌いじゃないです。かわいいなと思います」と答えていた。  ほか、アイテムに金をかけるミッドタウンで生息中の“NEOちょいワル系男子”、ディスクユニオンに生息中のウォレットチェーンをジャラジャラさせる“ロック系男子”を紹介。DaiGoが「ここに出てくるような極端なファッションの人たちは不安の表れ。武装しているだけなんです」と分析すると、相武は「なるほど。分析を聞くと、苦手だなっていう敷居が低くなりました」と感想を述べていた。

  • 福山雅治と吹石一恵の結婚にコメントした西川貴教、綾小路翔

    西川貴教らミュージシャン仲間が“福山ショック”にコメント「途方もなくお幸せに」

    エンタメ

     昨日の福山雅治と吹石一恵の結婚発表について、ツイッターを含むSNSなどでは結婚を祝福する声や、大きなショックを受けたなど、さまざまなコメントが殺到している。一方で、福山と同業であるミュージシャン関連の関係者からも、お祝いのコメントが寄せられている。@@cutter T.M.Revolutionの西川貴教は、ツイッターで、筋トレを行っていた際に福山の結婚を知った様子で「筋肉をイジメてる間に、ましゃ(福山)が結婚していた…」とコメント。ファンより「兄貴はプロテインと結婚シテクダサイ」「筋肉と結婚してるようなもんじゃないですか」とイジられる中「貴教も!ほら!!www」「西川さんの結婚は、いつですか?」と、西川のゴールインを期待する声も聞かれた。  LINDBERGの渡瀬マキは、一言「福山さんおめでとう」とツイート後、福山とのむふふな妄想を創作…かと思いきや、夢に福山が出てきたことを報告。そのストーリーに「マキちゃん、朝から楽しませていただきました」「マキちゃん、福山雅治さんのファンやったんですか?」「夢だったのだねwwww」など、夢オチな展開をファンも楽しんだ様子。  氣志團の綾小路翔は、ファンがツイートした「吹石一恵が結婚。綾小路翔さんはがっかりしてるんじゃないかw」とのコメントを「途方もなくお幸せになって頂きたいです。(サングラスの下の目を真っ赤にしながら)」とリツイート。吹石の結婚を祝福しながら、一ファンとしての寂しさをにじませると「翔やん大丈夫!!私達がいるよ!」「一緒に『家族になろうよ』(福山の歌)を歌いましょう!!」と、ファンから励ましの声が寄せられた。

  • ウエンツ瑛士、“あの衣装”でT.M.Revolutionとコラボ!

    ウエンツ瑛士、西川貴教と“お揃い衣装”でHOT LIMIT! 「全部毛を剃りました」

    エンタメ

     29日放送のフジテレビ系音楽番組『FNSうたの夏まつり』にて、音楽ユニットWaTが、T.M.Revolutionと共に「HOT LIMIT」をコラボレーションで披露した。その際のウエンツ瑛士の衣装が、T.M.Rが当時、同曲プロモーションビデオで着用していた衣装を再現しており、大きな反響を呼んでいる。また、WaTの2人と西川が、各自のSNSで舞台裏を振り返った。@@cutter コラボの際、西川は自身が出演するCMで着用していたと思われる「HOT LIMIT」風の衣装を披露。ウエンツは、「HOT LIMIT」当時の西川の衣装そっくりに自前で制作した黒バージョンを着用して同曲を熱唱した。ネット上では「う、ウエンツがあの衣装を…」「TMRの衣装を引き継いだウエンツくそわろた」等と話題に。  番組終了後、西川は自身のツイッターで「ウエンツが3日前に“あの衣装で出たい”て言い出して、急遽CMの制作会社にお願いして衣装を借りて今日を迎えました... 」「あ、ウエンツのは自前らしいよ!全部ゴムで出来てたから♪」と、その舞台裏を暴露。  当のウエンツはブログにて「最初に衣装をアレにしたいと言ったとき実は断られるかなと思ってました。それを“やってくれてありがとう!”と。“君がやるなら僕もやる!”と言ってくださって本当にありがとうございました。懐が広いっす」と西川への感謝を綴る。また、自身の脚を撮影した写真も投稿し、「ビフォーアフターです。はい、今回用に全部毛を剃りました、全身。いまの私はツルンツ瑛士です」と、相当な気合いを入れて臨んでいたようだ。  さらに、WaTのウエンツの相方・小池徹平はインスタグラムで、楽屋でのウエンツの写真を投稿。「夏のウエンツ祭り」というコメントと共に、「#変態」「#素敵な夏の思い出」「#面白い相方」等のハッシュタグを入れ、様々なポーズを取る衣装姿のウエンツを公開している。

  • 『戦国BASARA4 皇』オープニングテーマを担当するTMR西川貴教

    『戦国BASARA』『ガンダム』…T.M.Rが、ゲーム&アニメファンに支持される理由

    アニメ・コミック

     今年でデビュー19年を迎えるT.M.Revolution(西川貴教)。若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」宣伝大使を務めたり、「ガンダム」 シリーズや「戦国BASARA」シリーズの主題歌を担当するなど、多くの作品に深く関わっており、アニメやゲームファンから絶大な支持を受けている。なぜ、これほどまでにアニメ・ゲームファンに愛されるのだろうか。その理由に迫った。@@cutter そもそも、T.M.Revolutionの名前を一躍世に知らしめたのが、アニメだった。1996年、3rdシングル「HEART OF SWORD ~夜明け前~」がアニメ『るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐』のテーマソングとして起用されたのだ。  このヒットをきっかけに大ブレイク。CD売上でもミリオンセラーを達成し、超一流のミュージシャンとして揺るがぬ地位を築いていく。  西川の名が、再びアニメファンの間で話題になったのは、TVアニメ『機動戦士ガンダムSEED』OPテーマソングとなった「INVOKE ‐インヴォーク‐」と、TVアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』OPテーマソングの「ignited ‐イグナイテッド‐」。  楽曲自体の良さはもちろん、T.M.Revolution自身がもともと大のガンダム好きを公言しており、自身も声優として出演。純粋にいちファンとして作品に接する姿が、アニメファンに好意的に受け入れられた。@@separator その後、ゲーム『戦国BASARA』シリーズのテーマソングも担当。こちらもファンから熱い支持を受けている。  同ゲームの制作を手がける小林裕幸プロデューサーは、T.M.Revolutionを「プロデューサーである」と評価する。  「主題歌だけでなく、作品がどのようになっていくのが良いか、T.M.Revolutionが『戦国BASARA』とどのように歩めばいいのかを理解していただいており、本当にプロデューサーだなあと思います。本当に『戦国BASARA』を愛していることが、100%以上わかるからこそ、作品のファンにも愛されるのではないでしょうか」  T.M.Revolutionは、自らが担当した作品はもちろん、そうでないアニメやゲームについてもTwitterで熱く語ることが多い。その発言や内容は、超有名ミュージシャンというよりも、むしろ熱心なオタクそのものだ。  アニメ・ゲームファンの目はシビアである。本気で作品を愛していない知ったかぶりの発言はすぐに見抜かれてしまう。T.M.Revolutionが今も昔もアニメ・ゲームファンから愛されるのは、彼自身が本気で作品を愛していることがしっかりと伝わってくるからなのだろう。

  • 大島優子、有吉弘行が公開したちゃんりお

    大島優子、有吉弘行、西川貴教…芸能人“ちゃんりお”続々!サンリオ新サービスが話題

    エンタメ

     サンリオが、無料で配信するオリジナルキャラクター制作コンテンツ「ちゃんりおメーカー」。自身そっくりのサンリオキャラクターを生み出せるというもので、いちからパーツを組み合わせたり、アップロードした写真をもとに作ることも可能という手軽さから、大島優子や有吉弘行など芸能人らが続々と自身の“ちゃんりお”を制作、話題を呼んでいる。@@cutter 「ちゃんりおメーカー」は、サンリオが始めた新たなサービス。アップロードした写真やWEBカメラで撮影した写真をもとに、自身のオリジナルキャラクターを作ることができ、また、いちからパーツを組み合わせて作成することも可能。さらに、自身の“ちゃんりお”をピューロランドに連れていくとバーチャルパレードや限定パーツがもらえたりと、ピューロランドと連動した楽しみ方もできる。  今月よりスタートしたばかりだが、すでに大きな話題を呼んでいる同サービスは、大島や有吉のほかにも、益若つばさや水川あさみ、小籔千豊、さらに「たかみな(高橋みなみ)が“ちゃんりお”で作ってくれた俺…なんでパンイチやねん…」という西川貴教など、多くの芸能人も自身のSNS上でちゃんりおを公開して楽しんでいる。  ネット上では、「かわいい♪」「似てるー!」「私もちゃんりお作りました!」「これ、グッズ化してください笑」などの声が寄せられているほか、ファンが作成した芸能人ちゃんりおも多数投稿されている。

  • 『ギャラクシー街道』(10月24日公開) 追加キャスト発表

    三谷映画初出演!小栗旬、西川貴教、秋元才加ら全員“宇宙人”役

    映画

     香取慎吾と綾瀬はるかを主演&ヒロインに迎えた三谷幸喜監督最新作『ギャラクシー街道』の公開日が10月24日に決定し、追加キャストが遂に解禁。優香、梶原善、遠藤憲一、小栗旬、秋元才加、阿南健治、西川貴教ら豪華キャスト陣が、全員“宇宙人”役で出演する。@@cutter 時は西暦2265年、スペースコロニー「うず潮」と地球を結ぶスペース幹線道路・ギャラクシー街道は開通して150年。老朽化が著しく、廃止の噂も聞こえている。そんな街道の中央に佇むハンバーガーショップを舞台に、スペース警備隊、スペースヒーロー、スペース客引き、スペースドクター、スペースパートタイムおばさんらが織りなす宇宙人模様を描く。  ハンバーガー店主ノアに香取慎吾、その妻ノエを綾瀬はるか。また、ノアが今も思いを寄せる元恋人レイに優香、正義の味方であることを隠し続けるスペース警備隊ハトヤ隊員に小栗旬、その恋人マンモ隊員に秋元才加、まぐろバーガーが大好きなカエル型宇宙人ズズに西川貴教、さらに梶原善、遠藤憲一、阿南健治、段田安則、浅野和之、山本耕史、田村梨果(ミラクルひかる)、石丸幹二、西田敏行、大竹しのぶらが名を連ねる。優香、遠藤、小栗、秋元、西川、段田、田村、石丸、大竹は三谷映画初出演。  主演の香取は「宇宙のセットの中での撮影だったので、毎日スタジオから帰るたびに本当に宇宙から帰って来ているような感覚でした」とコメント。また、「日本映画ではあまり観たことのない、笑いの絶えない、劇場が笑いで溢れる作品になると思います!ラブストーリーとしても僕は大好きです」と作品の魅力を語る。  綾瀬も「あっという間の撮影でした。もっと宇宙にいたかったです」と撮影を振り返り、「面白い登場人物が多いので、彼らが集結したときにどうなるんだろうってすごく楽しみです。お腹が痛くなるほど笑って、観終わって爽快な気持ちになる作品だと思いますので、是非劇場に観に来て下さい」とアピールした。

  • 島袋寛子、上原多香子について多く語らず

    SPEED島袋寛子、上原多香子に「かける言葉が見つからない…」

    エンタメ

     歌手の島袋寛子が3日、都内で行われた宮本亜門演出のミュージカル『ヴェローナの二紳士』の製作発表記者会見に出席。先月25日に自殺のため亡くなった音楽ユニット・ET‐KINGのTENN(享年35歳)の妻でSPEEDのメンバーである上原多香子について、「連絡は取っていますが、こういう場なので控えたい」としながらも、「かける言葉が見つからない」と苦しい胸の内を明かした。@@cutter 本作は、ウィリアム・シェイクスピアの初期の傑作喜劇を現代版にアレンジしたニューヨーク生まれのミュージカル。生きる喜びを歌で表現するこの作品に共感し、かねてから演出することを切望し続けた宮本が、今回、原作者からの了解を得て、満を持してチャレンジする話題作だ。ポップ・ロック調の音楽に加えて“ラテン音楽”の要素を強め、カーニバルのような明るさが溢れるエネルギッシュな亜門流の舞台を展開する。  この日の会見には宮本、島袋のほか、T.M.Revolution西川貴教、堂珍嘉邦、霧矢大夢、武田真治、斉藤暁が登壇。主役のプローテュース役を務める西川は、「ある意味、プローテュースは人間の本能のままに生きる破綻した男。振り幅の広い役ですが、亜門さんと一緒にとことん掘り下げて、作り上げていきたい」と意気込み、さらに、「この役では女性以外とのキスシーンもありますが、キャスト全員とキスする勢いでがんばりたい」とやる気十分なコメント。    一方、もう一人の紳士ヴァレンタイン役を務める堂珍は、「シェークスピア劇を新しい発想で作りたい、というところに興味が沸きました。ラテン音楽と僕は対局だと思いますが、亜門さんや共演者の方々と触れ合ううちに、自分の中にもともとあった何かが出てくれればうれしいです。楽しみながら演じたい」と晴れ晴れとした表情で語った。  ミュージカル『ヴェローナの二紳士』は12月7日から28日まで日生劇場にて上演。

  • 『戦国BASARA Judge End』追加キャラクター設定画 酒井忠次(CV:西川貴教)

    西川貴教「声優アワード新人賞狙います!」 『戦国BASARA』新作で家康の重臣に

    アニメ・コミック

     7月から放送開始となるTVアニメ『戦国BASARA Judge End』の追加キャラクターが発表となり、西川貴教がその内の一人、アニメオリジナルキャラクター・酒井忠次の声を担当することが判明。更に、現在公式サイトにてPVも公開された。@@cutter 西川が演じる酒井忠次は、徳川家の重臣であり、家康を補佐しているアニメオリジナルキャラクター。幼少の頃より、徳川家に仕え、主君・家康とは旧知の仲であり、徳川家にありながら「家康」と呼び捨てにすることができる数少ない人物でもある。  そして、戦国最強の徳川軍武将・本多忠勝も追加キャラクターとして発表。「五十七度戦に出て、傷一つ負わなかった」と謳われる猛将であり、無口で決して言葉を発することは無いが、家康とは意思疎通ができている。そんな本多にライバル心を抱く酒井との関係も見どころだ。  更に、豊臣軍から、「力」によって最強の国を築くべく天下を目指した覇王・豊臣秀吉(CV:置鮎龍太郎)、そして豊臣軍を支えた2人の軍師・竹中半兵衛(CV:石田彰)と大谷吉継(CV:立木文彦)が追加キャラクターとして発表となった。  ベテラン声優陣に囲まれた西川だが、自身のツイッターアカウントで「声優アワード新人賞狙います!」と発言するほどの力の入れよう。西川演じる酒井の活躍も楽しみである。なお、現在公式サイトではPVも公開中。是非こちらもチェックしてもらいたい。  TVアニメ『戦国BASARA Judge End』は7月5日より日本テレビほかにて、毎週土曜日25時50分から放送予定。

  • T.M.Revolution 西川貴教、『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』で悪役シルバー・サムライの声優に挑戦!

    西川貴教、アベンジャーズと戦う!? マーベル悪役キャラのアフレコに挑戦!

    アニメ・コミック

     テレビ東京系にて放送中のアニメ『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』に、OPテーマ・EDテーマを歌うT.M.Revolution 西川貴教が声優として出演することがわかった。西川が演じるのは、第9話、第10話に登場する悪役・シルバー・サムライだ。@@cutter 本作は、日本製作によるマーベル初の男児向け新作TVアニメーション・シリーズ。アイアンマン、ソー、ハルク、キャプテン・アメリカ、ワスプらで結成された最強チーム“アベンジャーズ”と、5人の少年たちが力を合わせ、邪悪なロキの野望を阻止すべく闘いを挑んでいく姿を描く。  第9話、第10話は、再集結したアベンジャーズと少年たちが、活動の拠点をNY から日本へ移し世界中に散らばったディスクを探し始めるという重要なエピソード。西川演じるシルバー・サムライは、8000人を超すといわれるマーベル・キャラクターの中でもひときわ異彩を放つ、日本を影で牛耳る大物ヴィラン(悪役)だ。  アフレコを終えた西川は「シルバー・サムライという“侍”なので、“拙者”や“おぬし”など、時代劇風の言葉が多く、そういった言葉は今まで使うことがなかったので、とても新鮮でした」と感想を述べた。  また、「今回(第9話)から舞台がいよいよ日本に移ってくるということで、今後の物語が大きく動き出してくる大事な場面になると思います。シルバー・サムライはそのカギを握る重要な存在になっているので、アベンジャーズはもちろん、シルバー・サムライの活躍にも是非ご期待ください!」と作品の魅力を語った。  『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』はテレビ東京系にて、毎週水曜18時30分から放送。西川が出演するのは第9話(5月28日)と、第10話(6月4日)。

  • 新番組『西川貴教と松井玲奈が突然アニメとマンガとゲームばかりの番組をはじめた件について』放送スタート!

    西川貴教&SKE松井玲奈、“アニメとマンガとゲームばかり”の情報番組のMCに

    アニメ・コミック

     西川貴教とSKE48/乃木坂46の松井玲奈がMCを務める新番組『西川貴教と松井玲奈が突然アニメとマンガとゲームばかりの番組をはじめた件について』が、4月12日より放送開始となることが決定した。@@cutter 本番組は、MCを務める西川と松井自ら潜入するイベントリポート、話題の新作ゲームの体験プレイ、アニメ・マンガ・ゲームの最新ニュース、過去作品を掘り下げる名作プレイバック、4月の新作アニメフラッシュ…といった内容をお届けする不定期放送の情報番組(1時間番組)。  「Anime(アニメ)」「Manga(マンガ)」「Game(ゲーム)」の3ジャンルを網羅し、作品の”楽しさ”“奥深さ”“アツさ”に迫るとのこと。    文化庁のアニメーター育成プロジェクト『アニメミライ』の広報大使や数多くのアニメ作品に楽曲を提供し、自身もアニメ好きな西川と、同じくアニメ好きである松井がどのようなケミストリーを起こすのか、放送が楽しみだ。    『西川貴教と松井玲奈が突然アニメとマンガとゲームばかりの番組をはじめた件について』は、MBS(関西地区)にて4月12日25時20分~26時20分放送。NOTTVでも 4月13日20時~放送予定。

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