『ハリー・ポッターと呪いの子』追加公演決定! 市村正親のカムバックも発表
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TBS赤坂ACTシアターにて12月27日まで上演される舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』の追加公演が決定。12月6日に大貫勇輔、11日に藤原竜也、20日に稲垣吾郎がハリー・ポッター役を務める。また、7月に同作を卒業した市村正親のカムバックも決定した。
【写真】市村正親が再びダンブルドアに!
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、小説「ハリー・ポッター」シリーズの作者であるJ.K.ローリングが、ジョン・ティファニー、ジャック・ソーンと共に舞台のために書き下ろした「ハリー・ポッター」シリーズ8作目の物語。小説の最終巻から19年後、父親になった37歳のハリー・ポッターとその息子・アルバスの関係を軸に描かれる新たな冒険物語だ。
2022年に開幕した東京公演は、総観客数160万人を突破、さらに通算1600回公演を達成。12月27日をもって千秋楽を迎え、4年半のロングラン公演に幕を下ろす。
追加公演は、12月6日・11日・20日の3公演。それぞれ、大貫勇輔、藤原竜也、稲垣吾郎がハリー・ポッター役を務める。
さらに、7月に卒業した市村正親が11月3日・6日・7日・9日の4公演限定でカムバックを果たし、再びエイモス/ダンブルドア/スネイプ役を務める。
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、TBS赤坂ACTシアターにて12月27日まで上演。
【公演概要】
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』
[会場]TBS赤坂ACTシアター
[上演時間]3時間40分 ※休憩あり
【主催】TBS ホリプロ ATG Entertainment
【特別協賛】東海東京フィナンシャル・グループ
With thanks to TOHO
In association with John Gore Organization
【舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』公式Webサイト】
https://www.harrypotter-stage.jp