ハウステンボス、新アトラクション『今際の国のアリス』8.27開業! 首輪爆弾を付けて“げぇむ”に挑む極限の没入体験
長崎・佐世保市にあるハウステンボスは、8月27日(木)から、新アトラクション「今際の国のアリス~イマーシブデスゲーム~」をオープンする。
【写真】世界観たっぷり! Netflixシリーズの世界観をアトラクション化
■理不尽なルールと逃げ場のない緊張感
今回、イマーシブ・フォート東京で開催されていたアトラクションをベースに新登場するのは、日常では体験できない生き残りをかけた“げぇむ”が繰り広げられる、今までにないドキドキハラハラの没入体験が楽しめる常設アトラクション。
麻生羽呂氏による原作を実写映像化したNetflixシリーズ『今際の国のアリス』の世界観をベースに展開される本アトラクションは、ドラマシリーズ内にも登場した“首輪爆弾”を全員が着用し、人をもてあそぶ裏切りの“ハートのげぇむ”に挑む内容で、刻一刻と迫るタイムリミットのなか、理不尽なルールと逃げ場のない緊張感が味わえる。
所要時間は事前説明や首輪配布含め45分で、無料の当日整理券や、有料のエクスプレスパスを使って満喫可能だ。
なおハウステンボスでは、日本初となる『エヴァンゲリオン』の8Kライドアトラクション「エヴァンゲリオン・ザ・ライド − 8K − 」や、世界唯一のエリア「ミッフィー・ワンダースクエア」も展開中。ゲストに新たな感動と興奮を提供する。





















