1月8日に公開された映画『銀魂 THE FINAL』が、初週の週末動員数で『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を制して1位を獲得する快挙を達成。原作漫画もシリーズ累計発行部数5500万部超と、多くのファンを持つ。そんな人気作の生みの親であり、笑いと感動を届けてきた漫画家・空知英秋とはどんな人物なのか。作品の立ち上げにも関わった大西恒平氏をはじめ歴代の担当編集が映画・漫画の裏話や続編の可能性などを話す座談会で、空知の“人たらし”な人物像が見えてきた。
俳優の佐野勇斗ら『恵比寿学園男子部(EBiDAN)』とマルチクリエイターのまふまふ、そして漫画家のおげれつたなかがタッグを組んだプロジェクト『FAKE MOTION』。現在、佐野や板垣瑞生が出演するドラマが放送中だが、新プロジェクトとしてゲームアプリ『FAKEMOTION King of DOBON』が誕生。佐野、板垣も同アプリにて実際にアカウントを作ることもわかり、運が良ければ二人と直接オンラインで対戦できるかもしれない。