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「すべて悪魔のせい」と無罪を訴えた前代未聞の実話“アーニー・ジョンソン事件”とは

映画

 実在したアメリカ屈指の超常現象研究家であり、凄腕ゴーストハンターとして活躍したウォーレン夫妻。夫のエドはローマ教会が唯一公認する非聖職者の悪魔研究家で、妻ロレインは優れた透視能力を持つ霊能力者。彼らの秘蔵する実録怪奇事件簿を映画化した『死霊館』シリーズは全世界で2100億円超えの興行収入を達成。新作『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』は実に7本目のユニバース作品となる。今回の物語はアメリカ史上初、悪魔憑き殺人事件の立証が法廷で争われた有名なアーニー・ジョンソン事件の実話が元ネタ。しかし、その「実話」は一体どこまでが「事実」なのか。実際の事件のあらましをたどってみたい。

映画『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』ルアイリ・オコナー演じるアーニー・ジョンソン

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