「好きだぜ、相棒」最初は違う言葉だった!? 『ズートピア2』上戸彩&森川智之&下野紘と“メロいシーン”を振り返る(ネタバレあり)
映画『ズートピア2』の勢いが止まらない! 昨年12月5日に日本公開され、週末興行収入ランキングで、第1位の座を9週連続で守り続けている本作。洋画アニメーション史上最速のスピードで、国内興行収入100億円を突破し、現在は国内興収140億円、国内動員数1000万人越え(2月1日時点)を記録している。SNSではすでに10回以上も見たというリピーターも続出するほど大人気な本作は、メロメロになるほど魅力的であることを意味する「メロい」と称されることが多い。今回はそんな「メロい」をテーマに、ジュディ役の上戸彩、ニック役の森川智之、ゲイリー役の下野紘にインタビューを実施。本作で最もメロいセリフと言っても過言ではない「好きだぜ、相棒」の裏話や、『ズートピア2』ファミリーの仲良しエピソードまで余すところなく語ってもらった。 ※『ズートピア2』の内容に触れています。ネタバレにご注意ください。
クランクイン! 写真:上野留加

