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インタビュー

  • 初エッセイ集「文集」を発表した女優のミムラ

    女優ミムラ、初エッセイで「自分の真面目さ」を再認識 2年間の休業期間にも言及

    エンタメ

     19歳で月9『ビギナー』主演デビューを果たした女優のミムラ。その後、休業を挟みつつ、31歳となり、人間として女優として成長した彼女が発売したエッセイ集「文集」が好評を博している。“自分丸出し”と告白する本書は、出演作全43作(!!)を振り返る書下ろしを含め、女優という華やかな舞台に立ちながら、悩み多き等身大の女性として読む者の共感を呼ぶ内容に仕上がった。

    美村里江(ミムラ)

    芸能

    インタビュー


  • 『東京無国籍少女』押井守監督インタビュー

    押井守監督が語るアニメではできない実写の面白さ、米版『攻殻機動隊』に期待

    映画

     『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』など、世界的に評価の高いアニメーションを世に送り出してきた押井守監督の最新作『東京無国籍少女』が公開を迎える。本作は女優・清野菜名を主演に迎えた実写映画だ。近年、実写映画も精力的に撮り続けている押井監督に、実写ならではの魅力や、実写映画を撮ることによって見えてきたものについて聞いた。

    押井守

    東京無国籍少女

    攻殻機動隊

    映画


  • 『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』本郷奏多インタビュー

    本郷奏多、ファン目線で語る実写版『進撃の巨人』 魅力のひとつは“リアル”

    映画

     突如現れた巨人たちによって、人間が捕食されていく…。斬新なアイデアとインパクト大のビジュアルで連載当初から話題を集め、全世界累計5000万部を突破している諫山創の同名人気コミックスを実写化した『進撃の巨人』が前後篇に分れて公開される。巨人と人類との壮絶な戦いを描く本プロジェクトの前篇『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』が完成。メインキャラクターのアルミンを務める、「原作の大ファン」の本郷奏多が実写ならではの魅力を熱弁した。

    本郷奏多

    進撃の巨人

    進撃の巨人 ATTACK ON...

    映画


  • 「ヒトリエ」 左からイガラシ(Bass)、ゆーまお(Drums)、wowaka(Vocal&Guitar)、シノダ(Guitar&Chorus)

    ボーカロイド“現実逃避P”からバンド活動へ 「ヒトリエ」wowakaの辿ってきた道

    エンタメ

     音楽を表現する形…その方法は無論、人により千差万別である。バンド「ヒトリエ」でヴォーカルとギターを務めるwowakaも、その違いを身をもって体感してきた1人だ。かつてのバンド活動の自然消滅、“現実逃避P”の愛称でボカロPとしての活躍。そして、再びバンド結成と共にメジャーシーンへと飛び出し、遂に2ndミニアルバム『モノクロノ・エントランス』リリースへと至ったwowakaに、ここまで辿ってきた道とはどのようなものであったか…話を伺った。

    ヒトリエ

    音楽・演劇

    ボーカロイド


  • 「何かあったら言いたいことを言う」田村淳が明かす生きかたのヒント

    田村淳が明かす処世術、いじめ・SNS炎上との向き合い方とは?

    エンタメ

     ロンドンブーツ1号2号の田村淳。現在、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)や『淳と隆の週刊リテラシー』(テレビ東京)等、多彩なジャンルでMCを務めるだけでなく、アイドルグループ“スルースキルズ”のプロデュース、ビジュアル系ロックバンド“jealkb”のヴォーカルなど、その才能は留まるところを知らない。そんな彼が、『35点男の立ち回り術』(日経BP社刊、1300円+税)を出版し、自身の半生と、生きかたのヒントをつづっている。

    田村淳

    お笑い

    芸能


  • 役者への思いも語ってくれた、山崎賢人

    『まれ』山崎賢人、“大きな夢と地道な修行”は両方大事 役者としての向き合い方

    エンタメ

     「圭太は希に対しても一子に対しても、まっすぐ。そのときそのとき、本当にその人のことが好きで、けっして同時にふたりが好きってことはないと思う。ただ、一子と付き合っているときでも、希のことを応援したいという気持ちはあるんですよね」と語るのは、NHK連続テレビ小説『まれ』で圭太を好演中の山崎賢人。世界一のパティシエを目指す能登で育ったヒロイン希(土屋太鳳)に幼なじみの一子(清水富美加)、さらには横浜で修業を積む希の前に現れた大輔(柳楽優弥)と、恋愛スクエア状態まっただ中の圭太に扮する山崎を直撃した。

    山崎賢人

    まれ

    NHK

    テレビドラマ


  • 麻美ゆま、新曲への思いを語る

    麻美ゆま「生まれ変わるのではなく“再出発”」 新曲への思いを語る

    エンタメ

     セクシー女優として数々の功績を残してきた麻美ゆま。5月20日、自身にとって7年ぶり2枚目となるソロシングル『Re Start~明日へ~』の発売記念イベントでは「AV卒業」宣言も話題を集めた。現在は音楽活動や芝居、講演会と幅広い活動を展開しているが、境界性悪性腫瘍の発覚から復帰、そして、現在リリースされている楽曲へ込められた思いを本人に伺った。

    麻美ゆま

    音楽・演劇

    芸能


  • 14年ぶりに本格アクションに挑戦した釈由美子、これまでの女優活動を回想

    釈由美子、30代前半に“結婚”より“仕事”を選択 「後悔はしていません」

    映画

     女優・釈由美子が躍動する──。2001年の初主演映画『修羅雪姫』以来、14年ぶりに挑んだ本格アクション映画『KIRI‐「職業・殺し屋。」外伝‐』。プライベートでも古武道の有段者という釈が、劇中では、極限まで鍛えあげたボディーを駆使し激しい殺陣を披露している。彼女にとって「運命的な作品」と位置づける本作、その言葉の裏には、今年1月に他界した父への想いがあった。

    釈由美子

    映画

    KIRI-『職業・殺し屋...


  • 斎藤工、“役者”の自分には「興味を持てない」“映画好き”だからこそ考える自身の在り方

    斎藤工、“役者”の自分には「興味を持てない」理由とは

    映画

     斬新な作風で「忍者」を描く斎藤工主演のアクション映画『虎影』。本作は“忍者アクション”というテーマを選択したこともさることながら、迫力の格闘シーンとユーモアあふれる場面のギャップ感は、独特の世界観を醸し出し、良い意味で映画ファンに肩透かしを食らわせ、観るものを映像の世界へ引き込んでいく。今回、主演の斎藤に、本作についてや“役者”としての自身の在り方について話しを聞いた。

    斎藤工

    忍者 虎影

    映画


  • 『アベンジャーズ』シリーズにて語ったジョス・ウェドン監督

    『アベンジャーズ』J・ウェドン監督、マーベル愛を胸に「全て出し切った」勇退を示唆

    映画

     アクション巨編『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』の監督・脚本を手掛けたジョス・ウェドンがインタビューに応じた。前作からメガホンを取り、大のマーベルコミックス・ファンを自負するウェドン監督だが、「わたしはこの作品に貢献できる全ての力を出し切った」と清々しい口調で語り、『アベンジャーズ』を含めたマーベル作品から勇退する考えを示唆した。

    アベンジャーズ/エイ...

    ジョス・ウェドン

    アベンジャーズ

    映画


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