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インタビュー

  • 上野樹里

    上野樹里、17歳で心に留めた監督からの言葉「スターを目指さなくていい」

    エンタメ

     法医学者である娘と刑事の父を中心に、家族のかけがえのない日々を描く『監察医 朝顔』第2シーズン(フジテレビ系/毎週月曜21時)で、主人公・朝顔を好演している上野樹里。月9ドラマとしては初の2クール放送がスタートし、視聴者からは家族を思う気持ちや行動に胸を打たれ「号泣した」という声が相次いでいる。第1シーズンの放送から約1年。再び朝顔を演じる上野に、ドラマへの思いや家族の絆、そしてこれまでの女優人生について聞いた。

    監察医 朝顔2

    上野樹里

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  • 『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』に主演する山口紗弥加

    山口紗弥加、もがき苦しんだ30代後半 “毒妻”役でストッパーを外し自由に

    エンタメ

     自分を陥れた者への復讐に命を燃やすマネージャー、ドSで毒舌だが心の底では周囲への優しさがあふれる放射線技師、大物俳優と結婚したクセが強めな元アイドル…。近年さまざまな作品で幅広い役柄を演じ、確かな存在感を発揮し続ける女優の山口紗弥加が次に挑むのは、マッチングアプリに出会うことで大きな転換期を迎える38歳の女性だ。自身を振り返っても「微妙な年齢だった」という38歳の等身大の女性を演じるにあたり“さらけ出した”という山口に、本作で伝えたい思いを聞いた。

    山口紗弥加

    38歳バツイチ独身女が...

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  • 若月佑美

    若月佑美、ソロ転身後の変化「素の自分でもいいかな」と思えるように

    エンタメ

     秋元康が企画・原作を務めるドラマ『共演NG』(テレビ東京系/毎週月曜22時)で元アイドルの女優・篠塚美里を演じるのが、2018年に乃木坂46を卒業して女優へ転身した若月佑美だ。ソロ活動へ移行してから2年。アイドルだった当時は「人にはないもので、どう自分のキャラクターを作るか考えていた」というが、次第に「素の自分でもいいかな」と思えるようになったという。

    若月佑美

    共演NG

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  • 水川あさみ

    水川あさみ、大きな選択だった事務所独立 貫く思いは「常に新しいチャレンジをしたい」

    映画

     今年は出演した映画が5作公開となるなど、年齢を重ねるごとにますます女優としての輝きを増している水川あさみ。32歳で命を絶った歌人、萩原慎一郎による歌集を映画化した『滑走路』では、キャリアと結婚生活に不安を抱える女性の“心の叫び”を表現した。10代からスタートさせた女優人生は「選択の連続だった」という彼女だが、「常に新しいことにチャレンジしていきたい」と真摯(しんし)かつ、貪欲に突き進んでいる。そんな中でとりわけ大きな選択だったと明かすのが、「独立と個人事務所の設立」。「“自分でその道を選んだ”という自信があれば、きっと後悔はしない」という清々しい仕事論までを語ってもらった。

    水川あさみ

    滑走路

    映画

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  • 吉田美月喜

    吉田美月喜、YOASOBI原作小説初の映画化で抜てき 「高校生らしい初々しさ」を意識

    映画

     今年、ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)や『就活生日記』(NHK)、映画『鬼ガール!!』に出演し、存在感を放つ女優の吉田美月喜。話題のYOASOBI原作小説初の映画化となる『たぶん』では、メインキャストの女子高生役に抜てきされた。プレッシャーの中「高校生らしい初々しさ」を意識したと話す吉田は、芸能界に入って4年目。17歳にして、「撮影現場で毎回、自分の未熟さを感じて、もっとやりたいという原動力に変えている」としっかりと自分を見すえる彼女の俳優業への思いとは。

    映画「たぶん」

    吉田美月喜

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    映画


  • 真夜中ドラマ『どんぶり委員長』(BSテレ東)で主演を務める伊原六花

    伊原六花「“お芝居したい欲”をぶつけています」 コメディエンヌぶり開花

    エンタメ

     真夜中ドラマ『どんぶり委員長』(BSテレ東/毎週土曜24時)で、一心不乱にどんぶり飯をかっ込む表情や、高飛車発言を連発しつつも、ちょっとすっとぼけているなど、コメディセンスが要求される役を堂々と演じている女優・伊原六花。バブリーダンスで注目を集め芸能界入りして以来、明るく躍動感溢れるパブリックイメージに近い役を演じることが多かったが、本作ではそのイメージを生かしつつ、変化も感じる。デビューから2年半経った伊原の“いま”に迫る。

    伊原六花

    どんぶり委員長

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  • 北川景子

    北川景子「一生懸命生きていたい」 ――母になって改めて考えた“命”

    映画

     11月13日公開の映画『ドクター・デスの遺産―BLACK FILE―』のプロモーションで、第一子出産からの仕事復帰を果たした北川景子。警視庁捜査一課の刑事・高千穂明日香を演じた本作は130人もの患者を安楽死させた実在の医師をモデルに描かれた禁断のクライム・サスペンス。昨年公開された『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』では、夫と共に不妊治療に奮闘する妻を演じており、ジャンルは異なるが“命”をテーマにした作品への出演が続く。撮影が行われたのは出産前だが、その後、未曾有のコロナ禍が世界を覆う中で新たな命を授かった彼女はいま、何を思うのか?

    北川景子

    ドクター・デスの遺産...

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    映画


  • 母校を訪れた鉄男 『エール』第108回より

    中村蒼 『エール』鉄男として受け取った“忘れられないセリフ”

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)にて、主人公・裕一(窪田正孝)の幼なじみで、正義感あふれる鉄男を好演している中村蒼。コロナ禍による約2ヵ月半の撮影休止期間を乗り越え、先日クランクアップした本作。来年30歳を迎える中村は「貴重な1年を過ごすことができました。次に向かう上でも、自信になった」と念願の朝ドラ出演を振り返る。1年の共演を通して肌で感じた窪田や山崎育三郎のすごさ、そして、作中で鉄男として受け取った忘れられないセリフについて語ってくれた。

    中村蒼

    エール

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  • 山之内すず

    山之内すず、芸能界へ入った当初「自信なんてないし誇れるものも何もなかった」

    映画

     タレントやモデル、インフルエンサーとさまざまな肩書きで活躍している、10代のカリスマ・山之内すず。昨年放送の恋愛リアリティショー『白雪とオオカミくんには騙されない♥』(ABEMA)に出演して以降、飛ぶ鳥を落とす勢いでのメディア出演が相次いでいる。11月公開の映画『人狼ゲーム デスゲームの運営人』への出演で女優としての飛躍も期待されるが、忙しない日々の中で自身の活動に対して何を思うのか。本人は芸能界へ入った当初「自信なんてないし誇れるものも何もなかった」と振り返る。

    山之内すず

    インタビュー

    人狼ゲーム デスゲー...

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  • 杉野遥亮

    杉野遥亮、デビュー5年目の決意 初心に戻り「ゼロからスタートしたい」

    映画

     映画『水上のフライト』で中条あやみ演じる失意のヒロインを陰で支えるエンジニアを好演する俳優の杉野遥亮。2015年、第12回FINEBOYS専属モデルオーディション・グランプリを機に芸能界入りして今年で5年目、俳優としてもヒットドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)、『ハケンの品格』(日本テレビ系/第2シリーズ)で存在感を示し、『羊とオオカミの恋と殺人』では映画初主演を果たすなど着実にキャリアを積み重ねている。次世代を担う俳優として順風満帆な杉野に、本作に込めた思いとともに、コロナ禍で見えてきた“心”の現在地を聞いた。

    水上のフライト

    杉野遥亮

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  • 鈴木京香

    鈴木京香、攻めの姿勢から変化 自分の心に正直に仕事を楽しむ

    エンタメ

     50代を迎えて、さらに輝きを増している女優の鈴木京香。業界のタブーに切り込むドラマ『共演NG』(テレビ東京系)で3クール連続となる連ドラ出演を果たすなど、女優業の勢いも止まらない。“攻めの姿勢”で仕事に臨んでいるのかと思いきや、「キャリアをスタートさせた頃は、どこか肩肘が張っていた。年齢を重ねたおかげで、その力が抜けてきた」と告白。だからこそ「自分の心に正直になった」そうで、「“やりたい!”と思ったお仕事にはすぐに飛び込みたいし、大好きなお仕事に出会えた喜びをすごく実感している」とふわりと微笑む。おおらかで、やる気に満ちた、鈴木京香の今を語ってもらった。

    鈴木京香

    共演NG

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  • ドラマ『極主夫道』玉木宏、インタビューカット

    玉木宏 “俳優は必要なのか” コロナ禍で向き合った問いへの答え

    エンタメ

     イケメン指揮者に、妻へ一途な愛を捧げる夫、復讐(ふくしゅう)に燃える双子など幅広い役柄を演じ、その度、視聴者を魅了してきた玉木宏。放送中の『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)では、“元極道のスーパー専業主夫”というエキセントリックな役で、毎週視聴者の爆笑を誘っている玉木だが、緊急事態宣言の最中には「俳優は必要なのか」と真剣に向き合う瞬間があったという。

    玉木宏

    極主夫道

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  • 市川実日子

    市川実日子「毎回、恥ずかしいと思うところから始まる」 変わらない女優業へのスタンス

    映画

     ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)では木村拓哉演じる島崎章との大人の恋が話題となった整形外科医の笠松多佳子役で強い印象を残し、ドラマ『凪のお暇』(TBS系)では主人公・大島凪の親友・坂本龍子役で物語にスパイスを加える。映画『シン・ゴジラ』ではゴジラ凍結に奔走する尾頭ヒロミ役で強く賢くたくましい女性像を確立した、女優の市川実日子。10月30日から公開される映画『罪の声』では、星野源が演じる曽根俊也の妻・亜美役を好演する。2000年に長編映画デビューして以降、20年にわたって、女優として輝き続ける市川だが、「どの仕事も、毎回ゼロからスタート。人前で演じることを恥ずかしいと思うところから始まる」と意外とも思える女優業への向き合い方を明かす。デビュー当時の思い、そして自粛期間を乗り越えて今、思うことを語ってもらった。

    罪の声

    市川実日子

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  • 白石聖

    白石聖、順調なキャリアの裏に葛藤と不安「仕事が嫌いになったらどうしよう」

    エンタメ

     女優・白石聖、22歳。10日に最終回を迎え、SNS上でも多くの反響を集めた話題作『恐怖新聞』(東海テレビ・フジテレビ系)で連続ドラマ初主演を務めるなど、将来を有望視される若手女優の筆頭にも挙げられる。高校3年生当時から現在までの軌跡をたどった写真集『白石聖2016‐2020』(ワニブックス)も刊行されたが、順風満帆にみえる4年間のキャリアの裏では「今の仕事が嫌いになったらどうしよう」という、彼女なりの葛藤もあった。

    白石聖

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  • 『恋する母たち』第1話場面写真

    吉田羊「恋というモンスターにはあらがえない」 “恋する”の言葉に感じた純粋な精神性

    エンタメ

     木村佳乃が主演し、吉田羊と仲里依紗と共に美しい母たちの運命を描く金曜ドラマ『恋する母たち』(TBS系/毎週金曜22時)が10月23日より放送スタートする。「なぜ、母になっても女は恋に落ちるのか…」と問いかける本作で、吉田は、小説家志望で主夫の夫と高校生の息子を養うバリバリのキャリアウーマン・林優子を演じる。「ざわつくドラマになるだろうなとワクワクする気持ちと(世間の)期待が高いからこそ感じる責任感」を持って撮影に臨んでいると笑顔を浮かべた吉田。クランクインしたばかりの撮影現場で感じた、女性の生き方について語った。

    吉田羊

    恋する母たち

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