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インタビュー

  • 『映画 太陽の子』で共演した柳楽優弥、有村架純

    柳楽優弥、有村架純が語る “戦争体験のない世代”が、事実を知る大切さ

    映画

     30歳前後の俳優の中でも、特に高い実力と人気を兼ね備えた柳楽優弥と有村架純、そして三浦春馬さんが共演した、太平洋戦争末期を舞台にした『映画 太陽の子』。昨年8月15日にNHKで放送されたドラマとは異なる視点と結末で描かれる本作で、原子爆弾の研究に関わった若き研究者の修を演じた柳楽と、修と弟の裕之(三浦さん)を見守る幼なじみの世津を演じた有村にインタビュー。緊迫の場面となる海のシーンでの撮影秘話や、本作に出演することで改めて感じた「戦争体験のない世代が、事実を知る大切さ」について語った。

    柳楽優弥

    有村架純

    映画 太陽の子

    インタビュー


  • 生駒里奈

    生駒里奈、デビュー10周年 グループ卒業後の成長は「物事にドライになったこと」

    舞台

     今年デビュー10周年を迎える生駒里奈。2018年に乃木坂46を卒業後は、舞台、ドラマ、映画と女優として活躍し、評価を高めている。今年4本目の舞台作品となる『‐4D‐imetor(フォーディメーター)』を前に、これまでのキャリアや現在抱えている思いなどを語ってもらった。

    生駒里奈

    インタビュー

    舞台

    音楽


  • 豊嶋花

    14歳の女優・豊嶋花、個性的な“声”を強みにしたい「覚えてもらえるポイントに」

    映画

     14歳の現役中学生にして、1歳で芸能活動を始めたキャリアはすでに10年以上の豊嶋花。NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』や大河ドラマ『八重の桜』などに出演し、4月期に放送されたドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』(カンテレ・フジテレビ系)でも先輩たちに囲まれながら、深い印象を残した。そんな豊嶋がヒロイン役で出演する映画『都会(まち)のトム&ソーヤ』では、リアルRPGに奮闘する中学生コンビ(城桧吏、酒井大地)と行動を共にする同級生・美晴を演じている。本作の撮影エピソードとともに、その演技にさらなる色を添えている個性的な“声”についても話を聞くと、以前は「自分の声が大嫌いだった」と意外な言葉が返ってきた。

    豊嶋花

    インタビュー

    都会のトム&ソーヤ

    映画


  • ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)に出演するドランクドラゴン塚地武雅

    俳優キャリア20年・塚地武雅が語る 「人力舎」芸人が演技で注目される理由

    ドラマ

     NHK朝ドラ『おちょやん』や現在放送中のドラマ『緊急取調室』第4シーズン(テレビ朝日系/毎週木曜21時放送)、さらに加賀まりことの共演で老いた母親と自閉症の息子の物語を描いた映画『梅切らぬバカ』が年内公開と出演作品が途切れないお笑いコンビ、ドランクドラゴンの塚地武雅。近年俳優業で活躍する芸人を多く輩出する芸能事務所「人力舎」の中でもいち早く演技の世界で評価された塚地に、芝居を始めたきっかけや自身が芝居で求められる役割、“人力舎芸人の強み”について聞いた。

    塚地武雅

    ドランクドラゴン

    緊急取調室

    インタビュー


  • 現在17歳の鈴木福

    鈴木福、“子役”からの脱皮 これからの覚悟を込めて「肩書きは俳優です」

    映画

     0歳から子役として活動し、最近では演技だけでなくバラエティーなどマルチで活躍する現在17歳の鈴木福。“特撮好き”として知られる鈴木だが、仮面ライダーシリーズ生誕50周年・スーパー戦隊45作目となる映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』(7月22日公開)で、物語の鍵を握る謎の少年を演じる。幼少期から夢見ていた世界に実際に入ることができた心境、そして今後の俳優としての覚悟を聞いた。

    鈴木福

    セイバー+ゼンカイジ...

    映画

    インタビュー


  • 小出恵介

    小出恵介、出口が見えず葛藤の日々 それでも捨てきれなかった俳優への思い

    ドラマ

     俳優の小出恵介がABEMAオリジナルドラマ『酒癖50』の主演に抜てきされ、4年ぶりのドラマ復帰を果たす。久々の撮影現場ではこれまでに経験したことのない不安と緊張を覚えたというが、同時に「ずっと欠けていたピースが埋まったよう。自分の半身が戻ってきたような感覚があった」と役者業に対する喜びが満ちあふれたと語る。芸能活動休止前とその後では「自分自身、ものすごく変わった」と告白する小出が、ドラマ復帰までの葛藤や、「ゼロからのスタート」という今後への覚悟を明かした。

    小出恵介

    インタビュー

    ABEMA(旧AbemaTV)

    ドラマ


  • 『TOKYO MER~走る緊急救命室~』に出演する賀来賢人

    賀来賢人、初の医師役に苦闘 リアリティーあふれる現場で生まれた“価値観の変化”

    エンタメ

     劇場版も公開され大ヒットした『今日から俺は!!』(2018年・日本テレビ系)でのコミカルなヤンキー役、『半沢直樹』(2020年・TBS系)の熱血証券マンなど、幅広い役を変幻自在に演じ、作品にスパイスを効かせる俳優の賀来賢人。7月4日にスタートした日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系/毎週日曜21時)では、若手エリート官僚にして医師という異色のキャラクターにふんする。初の医師役に挑戦する賀来に話を聞くと、医療ドラマの大変さ、主演を務める鈴木亮平の驚きのエピソードを明かしてくれた。

    賀来賢人

    TOKYO MER~走る緊急...

    インタビュー


  • 吉川愛

    「なるようになるさ」吉川愛が大切にしている“ポジティブ思考”

    映画

     以前から「特に目標を定めることはしていません」と話していた女優の吉川愛。そんな彼女だが、近年出演作が相次ぎ、2021年もNHK連続テレビ小説『おちょやん』出演をはじめ、ディズニーアニメーション『ラーヤと龍の王国』では主人公ラーヤの吹き替え声優、連続ドラマ『カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~』(読売テレビ・日本テレビ系)では主演、そして最新作となる映画『ハニーレモンソーダ』ではヒロインを務めるなど快進撃が続く。役と向き合う上では落ち込むこともあったというが、大切にしているのは「なるようになる」という前向きなスタンス。そこには、これまでの女優人生で経験した吉川なりの人生哲学が垣間見える。

    吉川愛

    インタビュー

    ハニーレモンソーダ

    映画


  • 森川智之&甲斐田裕子が和やかにトーク

    森川智之&甲斐田裕子、『バイオハザード』映像の進化に「実写のつもりでやっている」

    アニメ

     日本が世界に誇るサバイバルホラーゲームの金字塔『バイオハザード』シリーズ。その人気はゲームだけにとどまらず、実写映画をはじめ、これまで数多くの映像作品を生み出してきた。そして、シリーズ初となる連続 CG ドラマ『バイオハザード:インフィニット ダークネス』が、Netflixにて全世界独占配信中だ。最新作では、シリーズ屈指の人気キャラクターレオン・S・ケネディと、クレア・レッドフィールドの2人が登場。世界を股にかけ、生物兵器を巡る陰謀に立ち向かう姿が描かれる。日本語吹き替え版でレオン、クレアを担当するのは、森川智之、甲斐田裕子というおなじみの2人。長年演じ続けているレオンとクレアの役作りから、吹き替え声優として長く最前線で活躍しつづける2人ならではの決意まで、終始和やかな掛け合いで語ってくれた。

    バイオハザード:イン...

    森川智之

    甲斐田裕子

    バイオハザード


  • 飯豊まりえ

    飯豊まりえ、デビューから変わらない「人を喜ばせたい思い」 パワーの源は両親の存在

    ドラマ

     2008年に芸能活動を始め、ドラマ、映画、バラエティー、雑誌モデルなど、さまざまなジャンルで活躍を見せる飯豊まりえ。2012年に演技の世界に足を踏み入れてからは、連続テレビ小説『まれ』(NHK)、『君と世界が終わる日に』(日本テレビ系)など近年、幅広い役に挑戦し、女優としても頭角を現してきている。そんな彼女が、新ドラマ『ひねくれ女のボッチ飯』で、テレビ東京ドラマ初主演を飾る。本作ではボッチ飯を堪能するひねくれ女子を演じるが、話を聞くと、「人を喜ばせたい」という思いで前に進み続けるポジティブな素顔が垣間見えた。

    飯豊まりえ

    ひねくれ女のボッチ飯

    インタビュー

    ドラマ


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