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  • 映画『この道』で“無邪気”な北原白秋を演じた大森南朋

    大森南朋、恩師は「大杉漣さん」 俳優のムダじゃない“ムダな時間”とは

    映画

     渋い、狂気的な、正義感の強い、謎多き――。これまでありとあらゆる枕詞が付く役を演じてきた大森南朋。その彼が主演映画『この道』で扮する男の枕詞は「無邪気」だ。100年経った今も人々の心を動かす<童謡>を生み出した詩人・北原白秋である。「『こんな46歳のオジサンが無邪気でいいのか』という悲しさと戦っていました」と自虐的に撮影を振り返りながら、どこか楽しそうな笑みを浮かべる大森に、自身の俳優人生について振り返ってもらった。

    大森南朋

    この道

    インタビュー

    映画


  • 大河ドラマ『いだてん~オリムピック噺~』に出演する役所広司

    役所広司、稽古中に筋肉痛や打撲も…“かつてない大河”で奮闘

    エンタメ

     2019年のNHKの大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』で、講道館柔道創始者・嘉納治五郎役を演じる役所広司。1994年の『花の乱』以来、実に25年ぶりの大河ドラマ出演となる。主人公がリレー形式だったり、大河では珍しい近現代を舞台にした物語だったりと、これまでの大河ドラマと一線を画する本作。そんな大河への出演は、自身の“スポーツへの思い”も相まって、いろいろと思うことがあるようだ。

    役所広司

    いだてん~東京オリム...

    インタビュー

    NHK大河ドラマ


  • 内田理央、『連続ドラマW 盗まれた顔~ミアタリ捜査班~』インタビュー

    内田理央、飛躍の1年を経て「2019年はプライベートも仕事も楽しく!」

    エンタメ

     『海月姫』ではまやや役でジャージ姿のオタク女子を熱演し、『おっさんずラブ』では田中圭演じる主人公・春田の幼なじみ役で強い印象を残した女優の内田理央。女優として、大きく飛躍した2018年を終え、2019年は玉木宏が主演を務める『連続ドラマW 盗まれた顔~ミアタリ捜査班~』(WOWOWプライム/毎週土曜22時)からスタートする。同作で初の刑事役に挑戦した内田に、本作の見どころや役への思い、そして今後の展望を聞いた。

    内田理央

    WOWOW

    インタビュー

    テレビ・CM


  • 清原果耶

    清原果耶、2019年ブレイク必至女優 素顔は「1人でいることが好き」

    エンタメ

     2015年にNHK連続テレビ小説『あさが来た』で女優デビューし、モデルとしても活動を続けている清原果耶。16歳になった2018年は、初主演ドラマ『透明なゆりかご』(NHK)での繊細な演技や、元気あふれるCMなどが反響を呼び、その存在感を増した。2019年はさらなる飛躍が期待される彼女。そんな清原が、昨年2018年の振り返りから、今後の仕事への向き合い方や、プライベートでの抱負を語った。

    清原果耶

    インタビュー


  • 松坂桃李30歳、『ヘンリー五世』に挑む

    松坂桃李、攻め続けて30歳 蜷川幸雄氏の「怠けるな」に今も背筋正す

    エンタメ

     松坂桃李ほど若手時代に培ったパブリックイメージを脱する挑戦を行い、成功した俳優もいないのではないだろうか。そう思えるほど、近年の彼の出演作は挑戦的な作品が多く、作品ごとに違う顔を見せてきた。2018年10月に迎えた節目の30歳。意外にも「危機感、不安感は常に抱えてます」と語る松坂に、2019年に臨む心境を語ってもらった。

    松坂桃李

    吉田鋼太郎

    蜷川幸雄

    インタビュー


  • 舞台『トゥーランドット ~廃墟に眠る少年の夢~』に主演する生駒里奈

    生駒里奈、「乃木坂46在籍期間より長く…」芸能界で生きる覚悟

    エンタメ

     昨年5月、約6年半在籍した乃木坂46を卒業し、新たな芸能活動の第一歩を踏み出した生駒里奈。2019年は、感情すら失う世界を統治しながら愛を夢見る姫を演じる舞台『トゥーランドット ~廃墟に眠る少年の夢~』でスタートする。1人での活動は「相当大変なこと」と自覚しながら、「乃木坂に在籍していた期間よりも短く芸能活動をやめてしまったら意味がない」と強い意志で“芸事”に臨む生駒の真意とは――。

    生駒里奈

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  • 完熟フレッシュ

    おもしろ荘から1年…完熟フレッシュ・池田レイラ13歳、父=相方との特殊な関係

    エンタメ

     「生まれてくる家、間違えたー!」と叫ぶ池田レイラは、13歳の中学2年生。漫才コンビ・完熟フレッシュの相方でもある池田57CRAZYとの父子家庭を、「パパが売れない芸人をダラダラ続けたせいで、ママが出ていった」とネタにする。昨年正月放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の次世代芸人発掘企画“おもしろ荘”で、完ぺきすぎる話術を披露してブレークしたレイラの、新しいとも言える親子関係と今後に迫った。

    インタビュー


  • 成人の日に写真集『maka hou』を発売する中川大志

    中川大志20歳、『家政婦のミタ』から『夜行観覧車』まで「まさに中二病でした」

    エンタメ

     昨年6月に20歳の誕生日を迎えた俳優・中川大志が、1月14日の成人の日に写真集『maka hou』を発売する。タイトルはハワイ語で「新たな出発」を意味する言葉というが、10歳から芸能界に入った中川にとって、俳優として過ごした10年間はどんなものだったのだろうか――。

    中川大志

    インタビュー


  • 三浦春馬『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』インタビュー

    三浦春馬、子役特有のネガティブを克服 俳優は一生続けるか「分かんない」

    映画

     1997年、7歳でNHK連続テレビ小説『あぐり』で子役デビューし、以後も俳優として着実にキャリアを重ねる三浦春馬。21年のキャリアでさまざまな役に挑んできたが、映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』では、悩み多き医大生ボランティアに扮する。人と関わる上で生まれる悩みとその解消、そして俳優としての夢について聞いた。

    三浦春馬

    こんな夜更けにバナナ...

    映画

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  • 酒井若菜、『こぼれる』インタビューフォト

    酒井若菜「処女作が小説というのは誇り」 10年前のデビュー作が文庫化

    エンタメ

     女優・酒井若菜。多くのドラマや映画でその魅力を発揮する一方、近年はエッセイの執筆、「marble」「水道橋博士のメルマ旬報」などで編集長業務に携わるなど“物書き”としての顔も見せる。そんな彼女が2008年に出版した自身初の小説『こぼれる』(キノブックス文庫)が今月文庫化された。現在の活動の原点ともいえる本作への想いや、自ら相乗効果を感じているという“演じること”と“書くこと”について話を聞いた。

    酒井若菜

    インタビュー


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