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SixTONES、絶対的オーラと色気のアクセル全開 “昇龍”ポーズで「anan」表紙に登場

エンタメ

 SixTONESが、2023年1月4日発売の女性グラビア誌「anan」2330号の表紙に登場。ブラックトーンのロングコートを身に纏い、ダイナミックかつ軽やかな舞を披露する。

【写真】『最初はパー』SixTONES・ジェシー&市川猿之助がクランクアップ

 今回の特集は、運を好転させるための心構えやアクションを紹介する「開運レッスン2023」。

 2ndアルバム『CITY』の発売から1年、今号の発売日と同じ2023年1月4日に、3rdアルバム『声』をリリースするSixTONES。個人としてもグループとしても邁進する彼らは、2023年に向けても気合と野心は十分。

 今回の撮影テーマは、“6人の舞”。それぞれがスターオーラを増幅させるブラックトーンのロングコートを身に纏い、アイアン調の壁に囲まれたステージで思い思いにポージング。シャッター音をBGMに、ダイナミックかつ軽やかに六者六様の舞を披露。その一挙手一投足から、色気が垣間見えた。

 また、表紙にも起用された縦型ラインのポージングは、特集にちなみ、勢いよく空を駆け抜ける“昇竜”をイメージしたもの。6人の一体感とグルーヴ感を存分に活かし、“昇竜ライン”を形成した。

 そしてバディショットでは、ペアごとの関係性を活かしたポージングを構築。ジェシー×京本大我ペアは、超密着の“バックハグ”。松村北斗×田中樹ペアは、仲の良さを窺える“じゃれあい姿”。高地優吾×森本慎太郎は、信頼感の溢れる“肩組み”。各ペアだから見せられるエモーショナルな表情を覗かせた。

 インタビューでは、ニューアルバム『声』の聴きどころはもちろん、自身の運の掴み方、そして2023年への意気込みを語った。ソロインタビューは、各々が抱くグループへの愛と情熱を存分に感じられるものに。座談会では、SixTONESらしいわちゃわちゃ感満載の掛け合いも披露した。

 SixTONESが表紙を飾る「anan」2330号は、マガジンハウスより2023年1月4日発売。

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