【中間発表!】2025年「好きな秋ドラマ」ランキングTOP10
■第3位 『ちょっとだけエスパー』(得票数120票)
大泉洋
第3位には、大泉洋が主演を務め、野木亜紀子が脚本を手がける『ちょっとだけエスパー』(テレビ朝日系/毎週火曜21時)が入った。
本作は、野木亜紀子脚本で贈るジャパニーズ・ヒーロードラマ。主人公・文太に大泉洋、文太の謎多き妻・四季に宮崎あおい(「崎」は「たつさき」が正式表記)、文太のエスパー仲間・桜介にディーン・フジオカ、文太らに接近する謎の大学生・市松に北村匠海と、錚々(そうそう)たる顔ぶれが共演する。
回答者からは「毎回ラストの展開で驚かされ次回が待ち遠しくて仕方ありません!」「予想がつかない面白さ!」といった声のほか、ディーン・フジオカ演じる桜介に対する「今まで見たことがない役」「最高!」といった称賛が寄せられた。
■第2位 『小さい頃は、神様がいて』(得票数190票)
北村有起哉
第2位は、北村有起哉が主演を務め、仲間由紀恵が共演する『小さい頃は、神様がいて』(フジテレビ系/毎週木曜22時)だった。
脚本家・岡田惠和の完全オリジナル脚本となる本作は、2人の子を持つ小倉渉(北村)と、その妻・あん(仲間)を中心に、登場人物たちの人生模様をユーモラスかつ温かく描き出すホームコメディー。
離婚をめぐるドラマだが、回答者からは「毎回涙してしまいます・・・家族のことを考えるきっかけになるいいドラマです」「離婚がテーマの物語ですが、毎週温かさを感じる素敵なドラマ」「離婚というハッピーエンドに向かって、登場人物たちがどんどん対話を深めていくお話で、毎週楽しみにしています」といった声のほか、主人公・渉の息子役としてキャスティングされているWEST.の小瀧望ファンの声も寄せられている。

