エマ・ストーン、ルイ・ヴィトンの美麗ドレス姿に反響
現地時間2月22日にロンドンで開催された英国アカデミー賞授賞式に、ルイ・ヴィトンのロングドレスを纏って出席したエマ・ストーン。その姿がブランドの公式インスタグラムにて公開され、賞賛の声が集まっている。
【写真】エマ・ストーンの洗練ドレス姿(全身ショット) 美背中も披露
日本時間2月24日の投稿で、ルイ・ヴィトンは「2026年英国アカデミー賞。ロンドンで開催された名誉ある式典において、メゾンの長きにわたる映画芸術への貢献を継続するものとして、映画『ブゴニア』でノミネートされた当メゾンのアンバサダー、エマ・ストーンが、ニコラ・ジェスキエールによるカスタムメイドのルイ・ヴィトンのドレスをまといました」と紹介した。
胸元のキーホールカットアウトが美しいブラックのロングドレスと、繊細なダイヤモンドジュエリーを身に着けたエマの姿に、ファンからは「気負わない美しさ」「見事」「素晴らしい」「美しさがレベル違い」などと賞賛の声が数多く寄せられている。
『女王陛下のお気に入り』(2018)以来のコラボレーターであるヨルゴス・ランティモス監督の『ブゴニア』で、本年度の賞レースを賑わせているエマは、英国アカデミー賞のほか、ゴールデン・グローブ賞にもノミネート。さらにアカデミー賞にも候補入りを果たしており、自身3度目となるオスカーに期待がかかっている。
引用:「ルイ・ヴィトン」公式Instagram(@)

