『ターミネーターと恋しちゃったら』第9話 衝撃の事実が発覚する
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Snow Manの宮舘涼太が主演するドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系/毎週土曜23時)の第9話が30日に放送。エータ(宮舘)とくるみ(臼田あさ美)の出会いを根底から揺るがす衝撃の真実が発覚する。
【写真】ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』第9話 衝撃の真実が発覚
本作は、連続ドラマ初主演の宮舘が演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田演じる少女漫画雑誌編集者・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げるSFラブコメディー。
■第9話あらすじ
ようやくお互いの気持ちを確かめあった、アンドロイド・エータと少女漫画編集者・くるみ。エータは交際をはじめたことを、編集部内で堂々宣言。くるみとさまざまな瞬間を共有するため、スマホを持ち歩くことに。
今までになく、温かく幸せな時間を過ごす2人…。そんなとき、未来から時沢レオ(番家天嵩)がやってきてエータに驚くべき事実を告げる。なんと、エータの未来への帰還手続きがすでに始まっているというのだ。未来に帰ることになれば、現代、つまりくるみに関する記憶はすべて消去されてしまう。
エータは、このままくるみを護る業務を続けたい、手続きは中止してほしいと頼むが、レオに今さら中止はできないと却下されてしまい…。
しかも、続いてレオの口からもたらされた情報に、エータはがく然とする。それは、エータとくるみの出会いを根底から揺るがす“衝撃の真実”だった。さらにその直後、2人の恋と未来を脅かす“最大の危機”がくるみに襲いかかる。
オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』は、テレビ朝日系にて毎週土曜23時放送。

