元フジアナ・渡邊渚、年明けからの通院生活を明かす「身体も心も、メンテナンスしないと」
元フジテレビアナウンサーでタレントの渡邊渚が10日にインスタグラムを更新。自身のソロショットを公開し、年明けからの通院生活について明かした。
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2023年7月に体調不良で入院し、2024年8月にフジテレビを退社した渡邊。同年10月からタレントとしての活動を再開し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を公表した。
2025年1月29日にはフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。6月25日には自身初の写真集『水平線』(集英社)を、9月1日にはその完全未公開カットで制作したデジタル写真集『Re:水平線』(集英社)を発売しており、抜群のスタイルにも注目が集まっている。
そんな彼女が投稿したのは白いワンショルダードレス姿のソロショット。投稿の中で渡邊は「年明けに、精神科や皮膚科の通院が重なった1日があって」と説明し「その日に友達から「何してるの?」と連絡が来たからその旨を返したら、「メンテナンスデーだね!」って言われてね。なんだかいい言葉!って直感で思いました。身体も心も、メンテナンスしないとね」とつづっている。
引用:「渡邊渚」インスタグラム(@watanabenagisa_)

