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京本大我主演『憧れの作家は人間じゃありませんでした』新キャストに桜田ひよりが発表 京本の大ファンな新米編集者を演じる

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ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』キービジュアル
ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』キービジュアル(C)Storm Labels Inc.

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 京本大我が主演を務める5月4日配信スタートのドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(Prime Video)に、桜田ひよりの出演が決定した。“作家・御崎禅(京本大我)の大ファン”新米編集者を演じる。

【写真】新米編集者を演じる桜田ひより

 本作は、美しき吸血鬼作家・御崎禅(みさき・ぜん/京本)の日々を描く、新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”だ。

 このたび、御崎に翻弄される新米編集者・瀬名(せな)あさひを、桜田ひよりが演じることが決定した。あさひは、出版社「希央社」の文芸部門編集部で働く入社2年目の25歳。明るく前向きで仕事熱心な一方で、元カレや元担当作家に「つまらない」と評されるほど、“すべてが平均点・平凡な人生”であることを気にしている。

 愛読書は御崎の恋愛小説『輪舞曲』で、学生時代から彼の大ファン。御崎作品が好きすぎて「希央社」に入社したが、ある日突然、そんな“憧れの作家”の担当編集者に任命される。あさひは御崎の正体が吸血鬼であるという秘密を守りつつ、担当編集として、御崎に“事件の捜査協力よりも新作の原稿執筆”に取り組んでもらおうと、彼が関わる事件に首を突っ込んでいくことになる。

 自称「御崎先生のボディガード」として日々奮闘するあさひ。ところが、座敷童・ドッペルゲンガー・人狼など、人外が起こすさまざまな事件が吸血鬼作家・御崎のもとへ持ち込まれ、彼の原稿執筆はいっこうに進まない。はたして、御崎は事件を解決できるのか? そしてあさひは、御崎の新作小説を出版できるのか!?

 あわせて、美しき吸血鬼作家・御崎禅と、担当編集・瀬名あさひの2人を捉えたキービジュアルが解禁。撮影は劇中に登場する“御崎の部屋”にて行われた。

 ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』は、Prime Videoにて5月4日より独占配信。

※京本大我、桜田ひよりのコメント全文は以下の通り。

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